※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

34 / 76
野外プレイ♡⑦

「あはぁ♡」

 

ウチは顔にミルクをたっぷりとかけられた余韻で全身が凄く気持ちよくなって絶頂を迎えていました♡。

 

「んん〜♡♡♡」

 

(すっごくイカ臭いやんね♡)

 

濃厚な精液香りを直に嗅いでしまった結果♡ 丸出しになっているおまんこからたっぷりと愛液が溢れ出てくるのを止める事ができません♡。

 

(やばい♡ ウチ早く挿れて欲しいって思っちゃってる♡)

 

そう思えば思うほど、ウチの心拍数はどんどん上がっていき、最終的にウチは自ら徐に立ち上がり、彼にお尻を向けて振っていました♡。

 

「桂木さんの大きいの♡ ここに挿れて欲しいやんね♡」

 

と言いながらウチは自分の尻穴をグニィ♡ と広げておねだりをしてしまいます♡。

 

「黄名子ちゃん♡ 可愛いアナルがそんなに物欲しそうにヒクついて♡ おじさんのちんぽが本当に待ち遠しいんだって分かるよ♡」

 

ウチは目にハートマークを浮かべながら彼のちんぽにおねだりをし続ける♡。

 

シュリ♡ シュリ♡。

 

お尻で彼のちんぽを包み込んで一生懸命に奉仕をしました♡。

 

「うぅ♡ 黄名子ちゃんの生尻♡ 柔らかすぎ♡」

 

ムクッ♡ ムクムク♡。

 

(あっ♡ また元気になった♡)

 

お尻から伝わってくる触感により、彼のモノが再びおっきくなった事が分かりました♡。

 

大きくて♡ 太くて♡ 硬い♡ 桂木さんの大きいのがウチのお尻でサンドイッチにしてあげている現状にとてもエロさを感じてしまうウチ♡。

 

(あぁ♡ 熱い♡ 桂木さんのアレがすっごく熱いやんね♡)

 

ドクドク♡ と脈を打っている彼のモノがウチのお尻の穴にへとついに向けられました♡。

 

(あっ♡ きた♡)

 

ジュププ♡。

 

「おっ♡♡」

 

今度は一回目よりもすんなり入ってしまいます♡。

 

慣らされた事によりウチのお尻は確実に彼のモノを受け入れるような形に変えられて行っているのが嫌でもわかりました♡。

 

いや....、嫌な訳がないんですけどね♡。

 

ジュプ♡ ジュプ♡ ジュププ♡♡♡。

 

「はんっ♡ あんっ♡ そこっ♡ 良い♡♡♡」

 

ウチの気持ち良い所を探りながら何度も突いてくる桂木さんの技量も上がってきたのか、ウチのウィークポイントを確実に突いてくる様になりました♡。

 

弱い所ばかり責められるのって凄く...気持ち良い♡。

 

「あひっ♡ あはっ♡ あぁ...♡♡♡」

 

私は野外プレイだと言うのに人目も気にせず凄い声を何度も漏らしていました♡。

 

(あぁ...♡ 気持ち良い♡ 気持ち良いやんね♡♡♡)

 

もうサッカーの未来なんてどうでも良いと思えるほどに、ウチの体は快楽に飲まれてしまっているのでした♡。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。