※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

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最高の婚約生活♡

私が桂木さんの部屋に戻ると、彼はウチの左手薬指に指輪をはめてくれました♡。

 

意味深な行為にウチは思わず「桂木さん?」と聞いてしまいます。

 

「これはねぇ♡ 婚(・)約(・)指(・)輪(・)だよ♡ おじさんはねぇ♡ 黄名子ちゃんの事が本当に好きなんだよ♡ 体も顔もその優しく母性に溢れる性格も♡ 全てが大好きなんだ♡ だからさぁ♡ 結婚しようか♡」

 

「か...桂木さん♡」

 

ウチはその言葉にメロメロ状態となり、彼の事を心の底から心酔してしまっていました♡。

 

どうやらウチの体は度重なる体の重ね合いのせいで彼の事を本気で好(・)き(・)になってしまっていたのでしょう♡。

 

「はぁ...♡ ウチも桂木さんの事...♡ 大好きです♡」

 

「黄名子ちゃん♡」

 

そう答えたウチの口に優しくキスをしてくれる桂木さん♡。

 

その優しさにウチはときめいてしまう♡。

 

そのままベッドにinして彼はウチの口内をたっぷりと味わい始めました♡。

 

ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱ♡ ちゅぱ♡。

 

口内はもちろんのこと、歯や舌も全部舐められ犯されてしまいました♡。

 

「黄名子ちゃんの口内♡ 歯も舌も唾液も全部美味しいねぇ♡ ちょっぴり甘くてすっごく女の子の味がするよ〜♡」

 

桂木さんがそう言いながら喜ぶ顔を見ていると嬉しくなってくるウチの心♡。

 

(もっと♡ もっとウチの事を桂木さんの色に染めて♡)

 

本心からそう願ってしまう程に、ウチは彼の事を本気で愛し始めてしまいました♡。

 

最初は本気で嫌だったはずなのに、体を重ね合う事に彼の優しさや力強さに惹かれてしまったのだと思います♡。

 

こうやってキスをしあっているだけだと言うのに、ウチの体はとても興奮しているのが何よりの証拠でしょう♡。

 

「はぁ...♡ はぁ...♡」

 

濃厚なキスだけで私はもうイッてしまいそうです♡。

 

私はいつのまにか彼に抱きついて体を寄せていました♡。

 

「桂木さん♡ ウチの事...好き?」

 

私は確かめるように彼に聞きました。

 

「勿論だよ♡ 黄名子ちゃんの事が世界で一番大好きだ♡」

 

「ふふっ♡ ありがとう♡」

 

私はそう言いながら彼の頬っぺたに軽くキスをしました♡。

 

「黄名子ちゃんのキスは良いねぇ♡ 柔らかくってすっごく甘い♡」

 

「ヘヘっ、ありがとうやんね♡」

 

ウチのキスを甘いと言ってくれるのがすっごく嬉しいと感じる♡。

 

(アスレイさん♡ ウチ...、桂木さんの方を愛してしまったかもしれん♡)

 

本当の夫の名前を心の中で呟きながら、私は新しい夫の腕に抱かれながらえっちな声を漏らし始めるのでした♡。

 

 

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