人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「なんで...なんで止めるの...?」
ウチが物欲しそうに彼のモノを見つめていると、桂木さんはこう言いました。
「これからは俺も仕事をしていかなくちゃならない、今までは黄名子ちゃんとの時間を大切のしていたけれど、結婚するとなるといつも一緒って訳にはいかないからね♡ 少しは俺がいなくても我慢できるように我慢も覚えていこうねぇ♡」
「そ...そんなこと言われても...♡」
既に体が彼のモノの味を覚えてしまっているのでお預けされると体が震えてしまう♡。
「はぁ...♡ はぁ...♡」
蒸れたちんぽの匂いをひたすら嗅がされ続ける♡。
スン♡ スン♡。
「ふぁぁぁぁぁ〜♡♡♡」
男の人の匂いを嗅ぎまくりどんどん鼻が性感帯に変えられていくのが分かってしまう♡。
ウチの鼻が桂木さんの匂いを覚えて染み込まされていく感覚が堪らない♡。
(桂木さんのちんぽの匂い♡ すっごく汗臭くて最高♡)
凄い匂いを数時間も嗅がされてお預けをされた上でプレイが終わってしまう♡。
「はい、今日は終わり」
「えっ?」
いきなりそんな事を言われて生殺しにされた気分になる私は思わず「待って!」と言いました。
「何を待って欲しいのかな?」
と聞かれたので赤面してしまいました♡。
「...」
ボソボソと呟いても「何を言っているのかな?」とはぐかされてしまうので私は少し大きな声で言いました♡。
「お...こ、して下さい」
「もっと大きな声で言って貰おうかな♡」
「おまんこして下さい♡」
私は自分のワレメを両手で開きながら彼におねだりをしてしまいました♡。
このまま生殺しにされるよりかは恥だと分かっていてもこうする方が良いと考えてしまったのです♡。
私が決死のおねだりを披露すると、彼はニヤリとってこう言いました。
「いや〜...、そんな風におねだりされるとどうしようか迷っちゃうなぁ♡」
その言葉に希望を見出す私♡。
「そ...それじゃあ♡♡♡」
私が甘い吐息を漏らしだすと、彼は急に冷めた口調になりこう言いました。
「でもだめだね、今日はお休みにしようか」
その言葉に絶望の淵へと落とされてしまう。
「な...なんで...?」
「なんでって...、流石に今日は出ないからねぇ...、俺は黄名子ちゃんみたいに若くないから回復までに時間がかかるの♡」
そう言いながら自室に備え付けてあるお風呂場に向かう彼。
「...」
ウチは1人部屋の中に取り残されてしまいましたが、気を取り直して彼の入った風呂場にへと向かう♡。
その目的は勿論...♡。