人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「背中を流しましょうか?」
ウチは桂木さんが体を洗っている所に入浴しに向かいました♡。
勿論お互いに裸ですが、ここはお風呂場なので問題ありません♡。
「ほう...、では任せようか」
「はい♡」
ウチはボディタオルを手に彼の体を洗って行きました♡。
逞しい腕やいい感じのお腹を触りながらもウチの目は常に彼のおちんぽを見てしまっている♡。
「はぁ...♡ はぁ...♡」
(さっきまでウチはあれを食べていたやんね♡)
大きくて硬くて汗臭い桂木さんのおちんぽの味を思い出すだけでお股がきゅん♡ きゅん♡ してきます♡。
そんな事ばかり考えていると、溢れ出る愛液が止まらなくなってしまう♡。
それが太ももをつたって地面に落ちる感覚がすっごく恥ずかしい♡。
(あぁ...♡ あそこからトロトロしたものが出てきて止まらないよぉ...♡)
ウチは惚けた表情を浮かべたまま彼の体を洗い続けていると...。
「今度は俺が洗ってあげようか?」
「えっ?」
そう彼が言い放つといきなり手に石鹸をつけてウチの胸を揉みしだき始めました♡。
クリクリ♡ コリコリ♡ ギュッ♡。
「あっ♡」
桂木さんの大きな手で乳首を洗われていると確実に感じさせられてしまうウチ♡。
「朝の運動で汗をかいちゃってるねぇ♡ 特に股汗がすごいから入念に洗わないと♡」
彼はウチを風呂場にある椅子に座らせて股を開くように命令してくれました♡。
勿論ウチは逆らわずに足を広げておまんこを見せてあげます♡。
「やっぱりここは汗をかきやすいからねぇ♡ 中も入念に洗ってあげるから動かないでよ?」
その言葉にウチは興奮してきました♡。
(桂木さんがウチのおまんこを直接洗ってくれる♡)
そう思うだけイキそうになってしまうのに、それが現実になってしまいました♡。
シュッ♡ シュッ♡ シュリ♡ シュリ♡。
優しくおまんこを触られて感じ始めるウチの体♡。
「はっ♡ あっ♡ うぅ...♡♡♡」
中学生にもなって男の人に体を洗って貰うなんて恥ずかしいいですけど、桂木さんになら洗われたいと思ってしまう♡。
「ここに触れられると凄く気持ち良さそうだね♡」
そう言いながら彼が触れてくるのはおまんこの中にある突起した部分です♡。
「ここはクリトリスって言って、女の子が気持ちよくなれる部分なんだよ♡」
そう言いながらウチの敏感な部分をなぞりあげる彼の手つきはすっごくいやらしい♡。
「んっ♡」
お股がきゅん♡ きゅん♡ してくる中、彼はしつこくクリトリスと乳首を触ってくるのでした♡。