人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
ウチらはお風呂から出てくると一直線にベットへと向かっていました♡。
お互いに言葉を交わしてもいないと言うのに、ごく自然な流れでそちらに体が歩いていきました♡。
そして裸のままベッドの中で桂木さんと抱き合う♡。
「桂木さん♡」
「黄名子ちゃん♡」
お互いの名前を呼んでそこにいるよって伝え合う♡。
チュパ♡ チュパ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡。
キスを何度もして舌を絡ませ合い温もりを感じるとすっごく幸せな気分になってきました♡。
(桂木さんとのキス♡ 最高やんね♡)
今となっては彼とのキスを拒んでいたことがまるで嘘のように感じてしまいます♡。
こんなにも気持ちよくて幸福に感じる行為を今までしてこなかったと言う事実に私は気がついてしまったのでした♡。
しばらくお互いの体を触り合っていると、彼がウチのおまんこに手を当ててこう言いました♡。
「挿れてもいいかな?」
その問いに私は静かに頷きます♡。
「うん...♡ 桂木さんなら良いやんね♡」
自然に笑顔が漏れ出てしまうほどにウチは彼の事を信頼し切っていました♡。
「じゃあ...挿れるよ♡」
彼はそう言いながら優しくウチのおまんこにおちんぽを挿れてくれました♡。
ニュプ♡ ニュプ♡ ニュププ♡♡♡。
2度優しくキスをするようにおまんことおちんぽをキスさせた後に挿れてくれました♡。
「あっ♡ う...ん♡」
優しくも硬くて熱い物がウチの中に入ってきて心地良い♡。
思わず声を漏らして喘いでしまうほどには感じてしまっているのでした♡。
「じゃあ...動くよ?」
その言葉にもウチは頷きます♡。
「うん...♡ 桂木さんの好きなように動いて良いよ♡」
ウチの答えを聞いた彼はまるでじっくりと煮込むようにウチのあそこにちんぽを入れ込み始めました。
と言うのも激しくするのではなく、ゆっくりと膣内刺激するような動きで動いてくるのです。
俗に言うスローセックスというやつでしょうか?。
あまり激しくないので少し興醒めしそうになっていた私ですが、数分後に異変が起こり始めました♡。
「...ぁん♡」
私は思わず手で口を覆ってしまいました♡。
(何今の声...? 自分でも聞いた事のないくらい凄く甘ったるい声を出しちゃったかも...)
自分で聞いていても恥ずかしいくらいの甘い声が出てしまった事に赤面してしまう♡。
私の顔が真っ赤になっていくのを見ていた彼は私の耳元でこう囁きました♡。
「今の声♡ すっごく可愛かったよ♡」
その言葉を聞いた時にウチは思わず布団を覆い被さって少しの間顔を隠そうとするのでした♡。