人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
ウチが布団で顔を隠していると...。
「可愛い顔をしてるんだから隠さないでよ♡」
そう言われながら布団を剥がされて顔を確認されてしまいます♡。
そこには顔を真っ赤にして恥ずかしそうに手で顔を隠すウチの姿がありました♡。
「...今は見ないでよ♡」
「嫌だ、黄名子の可愛い顔なら真っ赤でも見てられるからね♡」
そう言いながら彼はウチの腕を無理やり広げて顔を確認されてしまいました♡。
「うぅ...///」
「おおっ♡ すっごく羞恥心を刺激されたかのような良い顔になってるねえ♡ すっごく可愛いよ♡」
「あ...あんまり見ないで欲しいやんね...///」
正直いってただ裸を見られるよりも、こうやって自分が恥ずかしいと思うタイミングで真っ赤な顔を見られる方がよっぽど恥ずかしい♡。
舐めるように恥ずかしがる姿を見られてしまった私は目をつむり少しでも彼の視線を感じないようにしていましたが...。
じ〜...。
(うぅ...///、めっちゃ見られてるのがわかるやんね♡)
そう...、目を瞑ったくらいで視線を完全にシャットアウトすることなんてできないのです。
ウチの体を隅々まで視姦してくる視線の動きは止まる事はなく、胸やおまんこは勿論の事、太ももや二の腕などにも目線は動いていきました♡。
(うぅ...♡ 恥ずかしいやんね♡)
いくら好きな人に裸を見られていると思っていても、やはり異性に体をじっくり眺められるのは恥ずかしいものなのです♡。
薄布一枚すらない生まれたばかりの自分を飾り気なしの素の状態で見られていると思うだけですっごく高揚感に満ち溢れてしまうのでした♡。
(凄い視線の熱を感じる♡ ウチの全てが見られちゃってるってわかるやんね♡)
そう思うと余計に目を開けられなくなってしまうウチでしたが...。
レロッ♡ とした生暖かい感触が腋の下現れたので思わず目を開けました。
「えっ!?」
驚くウチが目を開くと、ウチの腋の下を嬉しそうに舐め回している桂木さんの姿がありました♡。
「黄名子ちゃんの脇の下♡ 香ばしくていい香りがする♡ お風呂上がりだったはずなのにもうこうんなに汗をかいて♡ すっごくいやらしいねぇ♡」
目の前でそんな事を言われて取り乱さない女子などいません♡。
「ひゃぁぁぁぁっ!!!♡♡♡」
ウチは思わず腕を下ろして脇を隠してしまいました♡。
「へ...変なところ舐めないで欲しいやんね!!」
取り乱しながらもウチは脇の下にべったりと付いている彼の粘液に大興奮しています♡。
(うわぁ...♡ 桂木さんウチのこんな所を本当に舐めちゃったんだ♡ こんなところ汗かいてたら臭いはずなのに...♡)
自分の濃い匂いを嗅がれながら舐められてしまったと言う現実に昇天してしまいそうになっているウチの体に彼は覆い被さってきて、無理矢理にでも脇を開かせてきました♡。
「閉じないでよ黄名子ちゃん♡ もっと黄名子ちゃんの脇下フェロモン臭嗅ぎたいんだからさぁ♡ ほらっ♡ 汗で湿っていてすっごく美味しそう♡ 汗が垂れる度にいやらしく光って臭いもキツくなって美味しくなっちゃうって恥ずかしいねぇ♡」
「うぅ...♡♡♡」
ウチが恥ずかしがっていると分かっている彼の表情はとても楽しそうです♡。
彼はそんなウチの表情を楽しみながら、胸の上辺りから脇の下を二の腕辺りまで舐めあげるのでした♡。