人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「スンスン♡ 黄名子ちゃんの脇の下♡ すっごく汗が滲み出ちゃってるね♡ ちょっと体が熱くなっちゃってるかな?」
じっくりと脇の下の香りを楽しみながら舐め回してくる彼の行動に対し、ウチの体は敏感に感じていました♡。
(うぅん...♡ 凄い♡♡♡ 桂木さんにそこを舐められているとすっごく感じちゃうやんね♡)
どれだけ我慢しようとしていても汗が流れ落ちてしまうのが止められない♡。
彼に触れられていると自然に脇汗が垂れ落ちてしまうのでした♡。
しばらくの間ウチの脇を舐め回していた彼でしたが、思い立ったかのようにウチの体を起こしてこんな事を要求してきました♡。
「えっと...、頭の後ろに腕を組んでしゃがめばいいやんね?」
ウチは何故こんな事をさせるのかわからないでいたのですが、実際にそのポージングをして見るとすっごく恥ずかしいと感じました♡。
両手を後ろに回して無防備になった脇を晒しながら、両足を広げてしゃがんでいるのでお股がガラ空きになりすっごくいやらしい体勢になってしまったのです♡。
「ひぃあ♡♡♡」
ウチは変な声を出しながらその体制を崩そうとしましたが、彼は「その態勢を維持して♡」と命令してきたので逆らえません♡。
「うぅ...///」
ウチは恥ずかしさを感じながらもこの態勢を維持してしまいます♡。
「黄名子ちゃんのエロ蹲踞♡ 最高の見応えだよ♡ ふふっ♡ 脇もあそこも丸出しで無防備だね♡」
彼はそう言いながらウチの脇の下を舐めながら無様に開かされているおまんこを弄り始めました♡。
「ッ♡♡♡」
脇とおまんこの同時責めは異常なまでの快感を生み出し、思わず尻餅がつきそうになりましたが、その瞬間にこんな事を言われてしまう♡。
「黄名子ちゃん♡ 今からエロ蹲踞の体勢をとっている黄名子ちゃんの無防備な体をたっぷりと虐めちゃうよ♡」
「うぅ...///」
「それでね♡ 今から30分くらい黄名子ちゃんの体を弄るんだけど♡ それで俺にイカされなかったらその後でご褒美の中出しをたっぷりと黄名子ちゃんの膣内に射精してあげるよ♡」
「ほんとっ!?」
ウチはその言葉を聞いてものすごく喜んでいました♡。
お股がきゅん♡ きゅん♡ していて今すぐにでも挿れて欲しいのに、30分間も我慢しないといけないのは苦痛ですが、それでも明日や明後日に引き延ばされるよりかは我慢できそうです♡。
「...分かった♡ ウチはイクのを我慢するやんね♡」
その言葉を待ってましたとばかりに、彼は大人のおもちゃを多数用意してくるのでした♡。