人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「桂木さん? それは何やんね?」
あまり大人のおもちゃに面識のないウチはバイブと言う物を知りませんでした。
「これかい? これはバイブと言ってね、スイッチを入れると...♡」
ブブブ♡♡♡。
振動し始め小さなピンクの玉を見てウチは興奮してしまいました♡。
「もしかしてそれを...♡」
「そう♡ 黄名子ちゃんのお尻の穴とおっぱいに着けて...と♡」
彼は絆創膏でウチの乳首を隠すように張り付け、その左右にバイブを設置しました♡。
お尻の方には少し長い物を入れてからスイッチをONにします♡。
ブブブ♡♡♡。
いやらしい音と共にウチのおっぱいとお尻につけられている合計5個のバイブが振動し始めました♡。
(あっ♡ これやばいやんね♡)
機械的な動きの冷たい振動がウチの体に襲いかかってくる♡。
「はんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡ ああん♡」
確実に声が漏れ始め、お股からグチュグチュになったお汁が垂れ始める♡。
彼はグチュグチュのマン汁を指に着けてぺろりと舐めました♡。
「黄名子ちゃんの黄粉汁♡ 最高に美味しいよ♡ もっとダラダラに垂らしていやらしいお汁を出っ放しにしてあげようか♡」
そう言いながら私の無防備なおまんこを指で弄り始める彼のテクニックを前にして体を震わせるウチ♡。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ そんなに弄っちゃダメやんね♡♡♡ おもちゃだけでもすっごくイキそうだからぁ♡♡♡」
そう叫ぶウチの声を楽しそうに聞いてくる彼は腋の下の匂いも嗅ぎ始めました♡。
「スンスン♡ 黄名子ちゃんさぁ♡ おまんこグチュグチュに虐められながら脇の下嗅がれてお尻とおっぱいをバイブ責めにされて悶絶しちゃうなんて変態だね♡ ねっとりとした脇汗の匂いがすっごく発情臭を出ししちゃってるよ♡」
(うぅ.../// 恥ずかしい♡♡♡)
発情している女の子の匂いをこんなにマジかで嗅がれてしまうとすっごく恥ずかしいのです♡。
「ふふっ♡いやらしい脇汗してるねぇ♡ この窪んだ部分とか汗が溜まっちゃっていい匂いが溜まってるよ♡ こんなに男を誘う女の子フェロモンを自重しないで出しまくっちゃって♡ ダメだよ♡ 女の子なんだから我慢しないと♡ 変態な男がいっぱい寄ってきちゃうでしょ♡ 絶対黄名子ちゃんの汗を見て発情してた男どもがいると思うから、俺がその代表として黄名子ちゃんの汗を楽しませて貰うね♡」
彼はそう言うとウチの脇汗をぺろ♡ ぺろ♡ と舐めてきました♡。
しかし、そのぺろ♡ ぺろ♡ はウチの羞恥心を今まで以上に破壊しました♡。
(やばい♡ ウチ今まで以上に興奮しちゃってるやんね♡)
そう♡ 今までになかった5点責めと言う快感を前にしたウチの体はすっごく興奮しているのでした♡。