※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

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火照り続ける体♡

「はぁ...♡ はぁ...♡」

 

ウチはいつも通りトレーニングをしながらも頭の中は常にえっちな事で一杯になっていました♡。

 

ちなみに今はランニングをしながら上半身を考えながら動かしてユニフォームと乳首が擦れるように走っています♡。

 

(あん...♡ おっぱいにユニフォームが擦れて気持ちいいやんね♡)

 

でもそんな状態で走っているとトレーニングよりもえっちなことの方に意識がいってしまいトレーニングに身が入りません♡。

 

「ちょっと休憩しよ...」

 

ウチはグラウンドに備え付けられているベンチに座ると、徐に片手でユニフォーム越しに乳首を触り始めました♡。

 

「んっ♡」

 

ビクン♡ と体が揺れ動き快感が胸から脳へと送られました♡。

 

(んっ♡ 気持ちいい♡)

 

ウチは他にグランドを利用している人がいないのを確認した後に続きを楽しみます♡。

 

「はぁ...♡ はぁ...♡」

 

誰もいないグランドのベンチでチクニーするのはすっごく興奮しました♡。

 

(誰もいないグランドでおっぱい弄るの恥ずかしいやんね♡)

 

でも...♡。

 

その恥ずかしさがウチの体を火照らせるのだ♡。

 

コリ♡ コリ♡ キュッ♡。

 

「んっ♡♡♡」

 

ウチは少し強めに両方の乳首を摘んで軽くイッてしまう♡。

 

けれど...、全く足りません♡。

 

(全然物足りないやんね♡ やっぱり桂木さんに触れられないとあそこまで気持ちよくなれないのかな...?)

 

ウチはそんな事ばかり考えながら自分で自分の乳首を開発していく♡。

 

1週間もの間相手にしてくれないと言われてまだ2日しか立っていないと言うのに、ウチの体は既に要求不満に陥ってしまっている♡。

 

左手薬指に着けられている婚約指輪を見てウチは思わずそれを嗅ぎ始めました♡。

 

「桂木さん♡」

 

少しでも彼の匂いが残っていないかと思い匂いを楽しみましたが、やはり彼のおちんぽの方がよっぽど濃い男性臭を放っていた事を思い出しては悲しい気持ちになってしまう♡。

 

(ちんぽ♡ 桂木さんのちんぽを口一杯に頬張りながら沢山ペロペロしてあげたいやんね♡)

 

彼の匂いを思い出しながら指輪をレロォ♡ と舐めてしまうウチの行動は変態でした♡。

 

(桂木さん♡ 桂木さん♡ 桂木さん♡)

 

ウチは指輪を嗅ぎながら股を指で擦り始める♡。

 

ベンチに座ったまま大きく股を開いてズボンを脱ぎ下着姿になると自分のパンツが湿っている事に気がついてしまう♡。

 

(ウチの体も桂木さんを求めてるんやね♡)

 

そう思うと嬉しくなって、ついつい自分で自分を慰め始めるのでした♡。

 

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