人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「桂木さん♡」
ウチは彼の名前を呼びながらクチュ♡ クチュ♡ と水音を鳴らす♡。
乳首をコリ♡ コリ♡ しながらおまんこをクチュ♡ クチュ♡ と鳴らしているウチの行動は確実に変態でした♡。
「はぁ...♡ はぁ...♡」
練習をサボりながら味わう快感の波にウチは酔い始める♡。
(練習サボってこんな事してるなんて♡ ウチは...変態さんやね♡)
もうそれを認めるしかないでしょう♡。
女子中学生で既に男の味を知ってしまったウチの体は彼を求めているのだと♡。
「1週間もお預けだなんて無理や...♡」
私はせめて自分でオナニーをする事でその場を凌ごうと必死に指を動かしますが...。
(なかなかイケない...)
自分なりに早く扱いているはずなのに、何故か桂木さんがやるよるりも気持ちよくありません。
自分でオナニーをすると刺激がどのくらいの頻度で来るのか分かってしまうからか興奮度が半減してしまっている事に気がついて絶望してしまいました。
(...ウチもしかしたら桂木さんに触れられてないとイケない体になってしまったの...?)
そう思うと桂木さんに対して凄く依存性が出てきてしまう♡
まるで麻薬中毒者のようにウチは激しく自分の体を虐め抜く♡。
(そんな筈ない! ウチは自分の力でイケるはず!)
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡。
メス臭い匂いが漂ってきましたが、それでもイケません♡。
「ああっ! もう邪魔やんね!」
ウチはついに湿りきったパンツを脱ぎ捨てて生のおまんこを虐め始めました♡。
(確か桂木さんはウチのここを触ってたよね?)
そう思いながら小さい豆の部分、いわゆるクリトリスを触り始めるウチ♡。
「あっ♡」
触った瞬間にそれがウチの性感帯なのだとわかり思わずトロ顔を晒してしまい♡。
(これや...♡ この感じ...♡)
ウチは気持ちよくなっている自分の体をたっぷりと触る♡。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡♡♡」
一心不乱に指を動かして何度も快感を味わう♡。
(これ...良いかも♡)
誰もいないとはいえグランドのベンチでこんな事をしている自分に恥ずかしさを感じながらも、今は欲望のままに快楽を求めてしまっている♡。
(気持ち良い♡ 気持ち良いよぉぉ♡♡♡)
よだれを垂らしながら見っともない素顔を晒し続けてしまう♡。
誰か来たらアウトだと言う考えが今のウチにはありませんでした♡。
とにかく恥ずかしさをオカズにイキたいと言う欲望のみが渦巻き、ウチの思考と身体を支配する♡。
ついにはベンチから倒れて芝生の上でガンギマリオナニーを披露してしまう♡。
「ふうっ♡ ううん♡♡♡」
足を広げておまんこを触りやすくしながら、お尻の穴ついでに触り続けて圧倒的な快感を得る事に成功するウチ♡。
(凄い♡ おっぱいよりもおまんことお尻をいじめる方が気持ちよくなれる♡)
その事に気がついたウチは一生懸命になって何度もクリトリスとお尻の穴を弄り続けるのでした♡。