人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「ふっ♡ ううん♡」
ウチは自分のお尻の穴とおまんこに指を当てた上でユニフォームを口で引っ張り胸を曝け出して地面に擦り付けていました♡。
上半身を擦り付けて床オナをしながらおまんことお尻の穴をほじるのがすっごく気持ち良い♡。
(凄い♡ これ良い♡)
ウチはそう感じてしまい何度も体を動かす♡。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
生乳首を地面に擦り付けるとちょっと痛いけどジンジンして気持ち良いのだ♡。
(サッカーするためのグラウンドでこんな事をしてるなんて♡)
そう思う度に背徳感でいっぱいになり気持ちよさが倍増する♡。
(気持ち良い♡ 気持ち...良い♡)
どんどん濡れまくるおまんこからは蜜が溢れ出し、お尻の方も汗だくになっているのが分かる♡。
(えっちな事をして流す汗も気持ち良いやんね♡)
皆とサッカーをして流す汗と比べても遜色ないほどの気持ちよさを生み出しているえっちをしている時の汗にメロメロになってしまう♡。
しかし、それでも足りなかった♡。
(でも...、やっぱり桂木さんに触られてる時の方が気持ちいいやんね♡)
そう思いながらウチは自慰でイク♡。
「ふっ♡♡♡ ううん♡♡♡ うう〜ん♡♡♡♡♡!!」
体をビクン♡ と揺らしながら絶頂を迎えてしまい甘い息を漏らす♡。
「はぁ♡ はぁ♡」
(ウチ♡ イッちゃった♡)
気持ち良いと言う感覚を覚えながらも、ウチは快感の余韻に浸る♡。
(...桂木さんに触られていると一回イッたくらいじゃやめてくれなかったやんね♡)
そう思いながら自分で続きを楽しもうとしても、やはりイッたばかりの体を更にイカせるには自分の手では不可能だと知りました。
人間の体の構造的に無理に自慰をしようとすると何故かオナニーの威力を意識的に弱めてしまい気持ちよくなれないのです。
やっぱりイッた後にまたイカせてもらうには他人にやって貰うしかないのだと知ってしまいウチは悶々としているのでした♡。
「桂木さん♡」
ウチは愛している人の名前を呟きながらオナニーを続けていると...。
ピリリリ。
ベンチに置いておいた携帯電話が鳴り響いたのですぐに出ました。
この携帯電話は桂木さんがウチと連絡を取るために用意してくれていた物で、それ以外の用途がないためかけてくるのは彼だけなのです♡。
急いで携帯画面を見てみると、やっぱり桂木さんだったのでウチは直ぐに出ます♡。
「桂木さんやんね?」
「黄名子ちゃんだね? ちょっと良いかな?」
「うん! 桂木さんと話せるんならウチはいつでも良いよ」
彼の声を聞いてるだけでお股がキュン♡ と疼いてきてしまいます♡。
私が惚けていると、桂木さんはこんな事を言い始めました。
「黄名子ちゃんにチャンスを与えようと思ってね♡ 今からある人物と1on1のサッカー勝負をしてもらい、黄名子ちゃんが勝ったら今日の夜にでもえっちしてあげるよ♡」
その言葉にウチは喜びで満ち溢れました♡。
「本当やんね!?」
「ああ、本当だよ♡」
ウチは歓喜の喜びに満ち溢れながら、桂木さんが用意してくれたと言う相手と戦う事にするのでした♡。