人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「あっ♡ 沢山出たやんね♡」
ウチの手にもベータさんの排出した人工精液がかかってしまっている♡。
人工精液とは言え、ベータさんがもしも男の子だったら? と言う事実に基づく研究により開発された物なので、きっと膣内に出されたら彼女の子供を孕んでしまうだろう。
そう桂木さんは言っていました。
「これが...ベータさんの赤ちゃんミルク♡」
ウチは自分の手に付着した精液をベータさんの鼻に押しつけました♡。
まだ射精による快楽の余韻から抜けきっていないであろう体に追撃を試みるウチ♡。
「ふふっ♡ これがベータさんの赤ちゃんミルクの匂いだよ♡ クラクラしちゃうほど濃厚な匂いやんね♡」
「むむ〜!! んん〜!!」
自分の匂いがそんなに気に行ったのか、全身を震わせてウチから逃げようとしますが、勿論逃しません♡。
「逃す訳ないよね♡ ベータさんには自分の精液の匂いでイッて欲しいから♡」
ウチが彼女の精液が染み付いた手で鼻を押さえてしばらくすると...♡。
「んんん〜〜!!!」
彼女は更に腰を深く落とし、別に何もしてないのに射精してしまう♡。
可愛いちんぽを揺らしながら精液を排出する姿がとてつもなく気持ちよさそうだ♡。
「匂いだけで射精しちゃったね〜♡ 良い子♡ 良い子♡」
ウチはそう言いながらイッたばかりで敏感な彼女のちんぽをなでなで♡ してあげます♡。
「ふぅん〜♡♡♡」
すると再び情けない声を出しながら絶頂を迎える彼女の体♡。
全身から汗を垂らしながらちんぽが揺れ動き射精する♡。
ちょっとの刺激を与えただけでこんなにもエロい行動を取れてしまうベータさんにはサッカー選手よりも娼婦の方がお似合いだと思う♡。
「はぁ...♡ はぁ...♡」
バタンと倒れて口から涎を垂らしているベータさんの姿は、完全に事後の物である♡。
そんな彼女を見ていると、普段のウチならば助けてあげないといけないと言う心境の変化が現れるはずなんだけど、今のウチは少々いけない事を思いついてしまいこう思っている♡。
(
そう言った悪魔的な本音が出てしまい、私は自分の欲望を彼女に命令として繰り出しました♡。
「ベータさん♡
「なっ...!」
彼女の表情は氷ついていましたが、体の方は疲れ切った体に鞭を打つ様に立ち上がり、ウチの方に体を向けて乳首とちんぽに手を当ててオナニーし始めるのでした♡。