人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「はぁ♡ はぁ♡」
「ううん♡ ああっ♡」
ピチャ♡ ピチャ♡ ぺろ♡ ぺろ♡ ちゅる♡ ちゅる♡。
ウチはベータさんに命令し、お互いの舌を舐め合い始めました♡。
舌を絡ませて唾液を交換しながら、お互いの気持ち良い所を探っていく♡。
こうしてキスをしながら体を弄り合うのは凄く心地いいのである♡。
ウチはベータさんキスをしながら、彼女の胸とおまんこを触りまくっている♡。
ユニフォーム越しとはいえども、やはりここが1番感じやすい部分だと思ったからだ。
しかし、ベータさんはウチの肩やよくて太ももを撫でてくるだけなのでやる気が見られない。
(これじゃあ気持ちよくなれないやんね!)
そう思ったウチは、まずはベータさんにえっちの気持ち良さから教える事にしました♡。
「んん!!」
深く舌をねじ込み奥歯まで舐め犯しながら、ユニフォームを剥いで乳首をこねくり回し、ズボンに手を入れてパンツ越しにクリトリスを虐めました♡。
今は人工ちんぽを外してあげているので、女の子同士の体で楽しみあう事ができる♡。
「ああっ♡ マスター♡♡♡ 変な所ばかり触らないで下さい!!」
ウチの遠慮のない責め苦に発狂し始めるベータさんの余裕のない顔♡ とっても良いですね♡。
「ベータさんに変な所なんてないよ♡ どこもかしこも性的でえっちなカタチをしてるから最高やんね♡」
言葉責めも交えながら、彼女の体がエロいと言う事を自覚させていく♡。
「ううっ...///」
恥ずかしがる彼女からの抵抗が一切なくなると、ウチは彼女を責め立ててあげました♡。
「抵抗しないんなら、一方的に気持ち良くしてあげるやんね♡」
ウチはそう呟きながらたっぷりと彼女の体を楽しみます♡。
片方の乳首に吸い付きながら、もう片方の乳首をコリコリしてあげると...♡。
「はぁん♡ ああん♡♡♡」
いつもの澄ましたベータさんからは考えもつかない様な甘い声で鳴いてくれます♡。
「あれあれ〜? ベータさんとっても気持ち良さそう♡ だったらウチも気持ちよくして欲しいやんね♡」
彼女とのプレイを催促しながらも、百合プレイを楽しむ♡。
ウチの遠慮のない責め苦を前にした彼女の体はすぐさま絶頂を迎え、パンツ越しに潮を拭きながら脱力してしまいました♡。
プシャ♡ プシャァァ♡♡♡。
「うぁぁぁぁ♡♡♡」
激しい声と共にガクンと地面にへたり込む彼女の姿はすっごく可愛い♡。
しかし、彼女が一回イッたくらいでは物足りないウチは彼女を押し倒しました♡。
「ま...マスター.../// もうやめて...ください///」
赤面しながらウチに懇願する彼女でしたが、ウチは止まりません♡。
「だ〜め♡ もっともっとベータさんの体の味を楽しみたいから、ベットの上で楽しみあうやんね♡」
「そ...そんな...」
絶望するベータさんをお姫様抱っこしながら、桂木さんが用意してくれたスイートルームへと足を運ぶのでした♡。