人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
こうして私はベータさんを調教し切るまでにそう時間はかかりませんでした♡。
「ほ〜らベータさん♡ ウチの練習後の生足だよ♡」
「はぁ♡ はぁ♡ マスターの生足♡」
ベンチの下で四つん這い状態を披露しているベータさんにウチの足裏の匂いを嗅がせる♡。
汗で蒸れて暖かいソックスに鼻を近づけて匂いを嗅ぐベータさんの姿がとてもえっちで可愛い♡。
「どう? ウチの足の匂いは?」
「すん♡ すん♡ はぁぁぁ...♡ マスターの足の香りは最高ですよ♡ ソックスの上からでもその良さがわかってしまいます♡」
ウチの匂いにメロメロ状態なベータさんにこう命令してみました♡。
「じゃあさ...♡ ウチの足裏を舐めてみてよ♡」
「良いんですか?」
「うん♡ ベータさんになら舐められたいな♡」
ウチはソックスを脱ぎ去り、汗だくの足の裏を曝け出す♡。
「マスターの足汗♡ 堪りませんね♡」
ベータさんはウチの足の裏にそっと舌を当てる♡ 。
ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ ぺろ♡ ぺろ♡。
「おおっ...♡」
こんな風に誰かに足の裏なんて舐められた事がないのですっごく恥ずかしい♡。
「マスターの足の裏♡ 薄塩味でとっても美味しいです♡」
彼女は恥ずかしそうにそう言いながらウチの足の裏美味しそうに舐めている♡。
(やっぱりちょっと恥ずかしいな...♡ でもベータさんみたいな強気な女の子にこうやって足の裏を舐めさせるのは優越感に浸れてちょっと良いやんね♡)
ウチがベータさんとグランドのベンチでそういうプレイをしていると...。
「黄名子ちゃん」
「あっ♡ 桂木さん♡」
ウチらの様子を見に桂木さんがやってきました。
「くっ...桂木!!」
ベータさんは未だに桂木さんに歯向かう様な態度を取るので困り物です。
「しっ! ベータさん! 桂木さんにそういう態度を取ったらダメやんね!!」
ウチは生意気なベータさんを躾ける為に足の裏を思いっきりベータさんの鼻に押しあてました。
「ま....マスターすみません...」
彼女から謝罪の言葉を貰ったウチはにっこり笑って彼女によしよしをしてあげます♡。
「よしよし♡ 分かれば良いやんね♡」
「マスター...♡」
ベータさんはウチの事をトロンとした目つきで見てきますが、その様子を見ていた桂木さんがこんな事を言いました。
「黄名子ちゃん、ベータちゃんにこう命令してくれないかな?」
「桂木さんの頼みならなんでもするやんね♡」
ウチがそう宣言すると、桂木さんはウチにこう言ってくるのでした。
「ベータちゃんに俺の前で謝罪しながら情けなく腰ヘコダンスをしろって言って欲しいんだよ」