※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

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言いなり♡ ベータちゃん♡

「じゃあベータさん♡ 桂木さんの言った通りに頭の後ろで手を組んでエッチな腰振り踊りを披露して欲しいやんね♡」

 

「...マスターがそう言うなら」

 

ベータさんはそう言いながらウチの目の前で腰を振り始めました♡。

 

ヘコ♡ ヘコ♡ と腰を動かす間抜けな姿がとてもえっちである♡。

 

あのベータさんがウチの目の前でドスケベ腰振りダンスをしているのがすごく官能的で視線を浴びせ続けていると...。

 

「黄名子ちゃん、ベータちゃんにちゃんと謝らせてよ、桂木さんに生意気な口を聞いてごめんなさい♡ ってね」

 

「は〜い♡ ベータさん♡ そのまま桂木さんに誠心誠意を込めて謝罪の言葉を言って♡」

 

「くっ...なんで私が桂木になんかに...」

 

と漏らしつつも口を動かし始めました。

 

「桂木さんに生意気な口を聞いてごめんなさい、これでいいでしょ?」

 

その生意気な言葉使いを聞いた桂木さんはこう言いました。

 

「ベータちゃん? その生意気な口はいただけないな〜...、と言うわけで黄名子ちゃんにいつも出している甘えたメスの声をあげてもらおうかな♡」

 

「はんっ! 俺がお前にメス声を上げる? そんなわけないだろう!!」

 

そうやってイキリ散らかすベータさんの急変ぶりを見て楽しむ桂木さん。

 

「でもさぁ...、そうやってイキってるけれど君のマスターである黄名子ちゃんの命令で君は今そこから動けないよねぇ?」

 

「...」

 

「つまり....こんな事をしても君は動いちゃいけないって訳だよ♡」

 

桂木さんはそう言いながらベータさんの体を弄り始めました♡。

 

両手を頭の後ろで組んだ状態のベータさんでは抵抗する事も出来ずに腰を動かしています♡。

 

「くそ...、俺の体に触るんじゃねぇ!!」

 

「くくっ...、その強気な言葉使いが良いねぇ♡ ベータちゃんは洗脳してしまうのは本当にもったいないと思っていたんだよねぇ♡ こうやって強気な女の子をどうにかして正常な状態のまま無力化するにはやっぱり他のマスターをつけて命令させるのが1番だよね〜♡」

 

そう言いながらウチの事を見てくる桂木さん。

 

「黄名子ちゃん♡ 次はベータちゃんにこう命令してよ...、こ(・)の(・)場(・)で(・)ユ(・)ニ(・)フ(・)ォ(・)ー(・)ム(・)と(・)下(・)着(・)を(・)脱(・)ぎ(・)去(・)っ(・)た(・)後(・)に(・)腰(・)へ(・)こ(・)ダ(・)ン(・)ス(・)を(・)し(・)ろ(・)っ(・)て(・)ね(・)♡」

 

ウチはその言葉を聞いてコクリと頷きました♡。

 

「うん♡ 桂木さんの命令ならウチは従うよ♡ ベータさん♡ この場で全部脱いで腰へこダンスを披露して欲しいやんね♡」

 

「ま....マスターの頼みなら断る訳にはいきませんね....///」

 

ベータさんは恥ずかしそうにしながらも雷門ウェアを脱いで綺麗に折り畳み、その上に下着を乗せました。

 

「おっと、ソックスは脱がなくて良いぞ♡ 全裸靴下は全人類のロマンだからなぁ♡」

 

「...下衆が」

 

ベータさんはそう呟きながらもソックス以外は全て脱ぎ去り、生まれたままの姿に非常に近い体を晒しているのでした♡

 

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