人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
綺麗な肌を晒してグランドの真ん中でエロいポージングを取っているベータさんに興奮してくるウチ♡。
(綺麗な体であんな風にいやらしく腰へこさせて♡ えっちすぎてもっと腰を振って欲しいやんね♡)
おまんこに流れている汗が地面にぽたぽた落ちている様を眺めるのは至極の光景と言えるでしょう♡。
グランドの上に落ちゆく汗の綺麗さにウチが視線を奪われていると...。
「さあ、黄名子ちゃん♡ ベータちゃんに謝罪の言葉を言わせてよ♡ 生意気な言葉を使ってごめんなさいっ♡ ってね♡」
「うん♡ ベータさん? 分かっているよね?」
「...」
ベータさんは腰ヘコ♡ を続けながら言葉を漏らしました。
「....生意気な言葉を使ってごめんなさい」
「声が小さいなぁ? そんな子にはお仕置きだ♡」
そう言いながら無防備なおまんこに指を入れてクチュ♡ クチュ♡ と音を鳴らす桂木さん♡。
「あぐっ!!」
いきなり女の子の急所を掻きむしられてしまったベータさんは体をビクつかせ始めました♡。
「ああっ!」
「くくっ♡ いい声だなベータよ...、生意気なお前が毛嫌いしている俺を前にして股を開いている光景は絶景だぞ♡」
「この...言わせておけば...!」
「おっと、生意気な口を聞く気だな? 俺っ娘ベータちゃんも好きだが、今のお前にはマスターからの命令があるんだぞ?」
「そうだよ♡ ベータさん♡ 桂木さんに
その言葉を聞いたベータさんは大人しくなり「俺の体に触りたいだけなら別にマスターに頼らなくてもいいじゃないか...」と言いましたが、その回答はこうでした。
「いいやダメだよ、俺がただ君の体を触るだけじゃあ性欲は満たせても君に敗北感を植え付ける事はできないだろう? 俺が欲しいのはベータちゃんの完全敗北した姿なんだよ♡ 今こうして最愛のマスターの目の前で大嫌いな男にマスター共々犯されるてしまうと言うシチュエーションこそが俺の求めた物なのだよ!」
その言葉を聞いた瞬間にベータさんがウチにこう叫びました!。
「マスター!! 早く私に命令を出してください! 目の前の男を倒せと! マスター!!」
本気で嫌がるベータさんの必死そうな顔にゾクゾク感を覚えるウチ♡。
「くふっ...あっ!!」
「ふふふ♡ いい声で悶えてるねぇ♡ でもどんなに頼んでもベータちゃんのマスターは抵抗を許してくれないよ♡ こんなにおまんこ濡らして必死に訴えているのに酷いマスターだねぇ♡」
そう呟く桂木さんを睨みつけるベータさんは格好いい♡。
「何が酷いマスターですか! あなたがマスターに何かしてるのは分かってるんですよ!! お願いですマスター!! 私に命令を!!」
そう叫び続けるベータさんを眺めながらも、ウチはユニフォームを脱ぎ始めるのでした♡。