※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

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我慢できない♡

「ま...マスター!? なぜ服を脱いでいるんですか!?」

 

と言う言葉にウチは答える♡。

 

「ベータさんばっかりずるいやんね♡ ウチも混ぜて♡」

 

そう言いながらベータさんの耳をハムっ♡ と優しく噛み締める♡。

 

「あっ♡♡♡!」

 

その時に出したベータさんの声は、さっきまで桂木さんに触られていた時の嫌そうな声とは違ってものすごく甘いものでした♡。

 

その声を聞いたウチはニヤリと笑いながらこう囁きます♡。

 

「ベータさんの弱いところ♡ ウチは全部知ってるよ♡ こうしてお耳を優しく舐められるの好きだよね♡」

 

ハム♡ ハム♡ ぴちゃ♡ ぴちゃ♡。

 

「はっ♡ あっ♡ ま...マスター♡♡♡」

 

ベータさんの弱い部分を徹底的に舐めてあげると、彼女は嬉しそうに顔をトロけさせながらウチの事を見てくるのが小動物みたいで可愛い♡。

 

「今のベータさんの顔可愛いやんね♡」

 

「マスターにそう言っていただけるとベータも嬉しいです♡」

 

私達だけの世界を作り上げて快感に浸っていると...。

 

「おいおいおい、俺も混ぜてくれよ♡」

 

と空気の読めない桂木さんが雰囲気をぶち壊してくれました。

 

せっかくのいい雰囲気をぶち壊された事には怒りそうになりましたが、彼がボロン♡ と男臭い棒状の物を見せてくると、ウチの発情スイッチがONになってしまいます♡。

 

「ベータちゃんにばっかりペロペロしてないで俺にもペロペロして欲しいな♡ 黄名子ちゃん♡」

 

ウチはそう言われると何故かいつも発情してしまうのです♡。

 

「はっ♡ はっ♡」

 

ウチはまるで犬のように舌を出して彼の一物を舐め上げました♡。

 

(桂木さんのおちんぽ♡ 大きくて最高やんね♡)

 

そう思いながらねっとりといやらしくおちんぽを舐め上げていると、ベータさんにこう言われました。

 

「ま...マスター!? そんな男に一体何をしているんですか!?」

 

そう言われたウチはベータさんにこう答えるのです♡。

 

「ウチは桂木さんのおちんぽを見ちゃうと我慢できないやんね♡」

 

そう...、ウチの体は桂木さんのおちんぽを見ただけで発情してしまうくらいには開発され切っているのでした♡。

 

ベータさんがウチに耳を舐められただけであんな風になってしまうように、ウチは桂木さんのちんぽを見ているとそうなってしまうのです♡。

 

「あむ...♡ んちゅ...♡」

 

桂木さんのモノを頬張っているシーンをベータさんに間近で見られていると言うのに興奮しているウチは本当に変態です♡。

 

「ま...マスター...」

 

凄く悲しそうな目で嬉しそうにおちんぽに奉仕しているウチを見ているベータさんに対し、ウチはただ笑みを浮かべながら桂木さんのモノを頬張っているのでした♡。

 

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