人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「「んちゅ♡ ちゅぱ♡ ちゅぱ♡ ちゅるる♡」」
シコシコ♡ クチュ♡ クチュ♡。
今グランドでウチらはえっちな行為をしていました♡。
ウチはベータさんの胸や太ももを右手で触りながら左手で桂木さんのモノをシコシコ♡ してあげつつも金玉を吸い上げる♡。
「ちゅる♡ ちゅる♡ ちゅるる♡」
一生懸命になって彼の金玉を吸ってあげると、甘い声を発しながら体をビクッと揺らす桂木さん♡。
「うおっ♡ 流石黄名子ちゃんだね♡ とってもえっちな優しい舌使いで興奮してくるなぁ♡」
「ありがとうございます♡」
「それに比べてまだ反抗的な目で俺の事を睨んで来るベータ...、お前の舌使いは最悪だぞ♡ まあそれが良いんだがな♡」
一応ベータさんも桂木さんのモノをしゃぶってはいるのですが、いかにもやる気がなさそうな舐め方なのは明白でした。
「はいはい...」
あまりにもやる気がなさそうなベータさんにウチは喝を入れます!。
「ベータさん!! ちゃんと桂木さんにご奉仕するやんね!! これはマスター命令だと思って欲しいやんね!!」
「マスター....の命令とあれば.、仕方ないですね」
凄く嫌そうな顔をしながらも桂木さんの金玉を舐めながらオナニーを続ける彼女でしたが、やはりそこまでやる気が感じられないので怒ってしまうウチ。
「もうっ!! ベータさんもしっかりと奉仕しないといけないよ!! ベータさんのマスターはウチなんやからね!!」
しっかりと言いきかせようとする私でしたが、ベータさんはなかなか素直になってくれない。
(なんで分かってくれないやんね...、こんなにも逞しい男の人のモノを前にしてたら、普通女の子ならばメロメロになってしまうはずなのに....)
そう思いながらウチは桂木さんのモノに一生懸命ご奉仕を繰り返します♡。
「桂木さん♡ 気持ちいいやんね?」
「ああ、黄名子ちゃんの舌使い♡ とってもえっちで最高だよ♡ ほらほらベータも嫌そうな顔しながらで良いからしっかりと舐めてよね♡」
「ぐっ...、調子に乗りやがって...!」
「とかなんとか言いつつも舐めないといけない状況だからねぇ♡ ほらほらきちんと舐めなよ♡」
ベータさんは彼の金玉を舐めながらずっと嫌そうな顔をしているのを見て桂木さんはニヤニヤしています♡。
「クククっ♡ 最高だなベータ...、お前の苦痛そうな顔が俺の愉悦感を刺激する...、この世に自分にたてついてくるくそ生意気なメスガキに性的な屈辱を与える以上の遊びなどあるだろうか? いいやないね! 今のお前の姿を眺める事こそが我が至福!」
「ぐっ....この変態がぁ!!」
「なんて言いながら俺の金玉を舐めているお前の姿♡ いやらしいなぁ♡」
そうやってベータさんの奉仕姿に満足している桂木さんを見ていると、ウチまで満足してしまうのでした♡