※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

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抗えない肉欲♡③

「ジュポ♡ ジュポ♡ ジュポ♡」

 

「良いねぇ♡ その嫌そうな表情♡ ベータちゃんのそんな顔を見せつけられるとどんどん興奮してくるなぁ♡」

 

そう言われてもマスターであるウチの命令に背けずに嫌そうな顔のまま口を窄めて桂木さんのモノを奉仕しているベータさん♡。

 

(可愛いやんね♡)

 

ウチはそう思いながらベータさんの嫌がる奉仕姿を舌なめずりしながら見てしまいます♡。

 

「黄名子ちゃんも舌が止まってるよ♡ 俺の金玉をしっかりと早く舐めて射精させてよ♡」

 

「分かってるやんね♡」

 

ウチはそう言いながらペロペロ♡ と金玉の味を愉しむ♡。

 

生臭い男のに臭いが私の口内に充満してくる感覚は凄く心地いい♡。

 

(ああ♡ 桂木さんのちんぽの匂い♡ 凄く臭くて最高やんね♡)

 

ウチが本当に楽しそうに彼のモノを舐めている様子にやはり困惑したような表情を浮かべているベータさん。

 

「マスター...、貴方は本当に気が付いていないのですか?」

 

「...えっ?」

 

何を言い出すのかと思えば【気が付いていない?】。

 

ウチは自分にその言葉を言い聞かせてきた彼女に言い返しました。

 

「ウチが何に気が付いてないの?」

 

「...マスター、あなたのその桂木に対する心境は全てマインドコントロールによって操作された物なんですよ!!」

 

迫真の演技でそう言われてもウチは信じません♡。

 

「ベータさん? 何を言ってるの? ウチは桂木さんの事が大好きやんね♡ だからこんな事もできるよ♡」

 

ウチはゆっくりと立ち上がり桂木さんの後ろに立ちました♡。

 

そしてそのまま彼のお尻の穴に舌を当てて舐め始める♡。

 

「桂木さんのお尻だったらウチは舐めれるやんね♡」

 

チロ♡ チロ♡ と彼のお尻を刺激してあげると...。

 

「あっ♡ あっ♡ 黄名子ちゃんいいねぇ♡ その舌使い堪らないよ♡」

 

そう言われると嬉しくなって思わず深くまで舌を入れてしまいました♡。

 

(桂木さん♡ ウチの舌で気持ちよくなって欲しいやんね♡)

 

一生懸命舌を使い舐め上げる♡。

 

奥の奥まで舌を入れてとにかく彼の濃厚な匂いと味を味いました♡。

 

チロ♡ チロ♡ ペロ♡ ペロ♡ チュッ♡ チュッ♡。

 

「うぅん...♡」

 

あまりにも濃厚な香りと味に舐めているだけで濡れてしまう♡。

 

「うっ...、イクッ!!」

 

ウチのアナル舐めに屈した桂木さんはおちんぽから白い体液を発射してベータさんの顔を白く濁しました♡。

 

「俺の顔に汚ねぇもんをかけんじゃねぇ!!」

 

そう叫ぶベータさんを見て相変わらずニヤニヤしている桂木さん♡。

 

「ククク...、ではそろそろベータの処女ももらってやろうか♡ 初めてを奪われる時にお前がどんな顔をするのか楽しみだよ♡」

 

その言葉にすごい顔を浮かべる彼女の顔にウチはゾクゾクしてくるのでした♡。

 

 

 

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