人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
〜桂木さんの部屋〜
雰囲気を出すためにベータさんは四肢を拘束されて一切身動きが出来ない状態でベッドに寝かせられていました♡。
しかも全裸姿で生まれたままの姿を晒しているのでとてもえっちです♡。
「ククク♡ ベータよ♡ こうして拘束されたお前の体を触るのは久しぶりだなぁ♡ 最初は洗脳して従順なお前の体をたのしんでいたが、やはりお前はこうやってつんつんしている方が生意気で良い♡」
「くそっ!! お前なんかマスターの命令がなければ今すぐにでも吹っ飛ばしてやるのに!!」
「ククク♡ 拘束されてもう抵抗なんてできないと言うのに威勢がいいなぁ♡ それでこそベータだ♡」
調子に乗っている桂木さんはウチにこう命令してきました。
「黄名子ちゃん♡ 動けないベータちゃんの体をぺろぺろしてあげなさい♡」
「はい♡ 桂木さんの命令ならば喜んで♡」
ウチはベータさんの上に乗って、彼女の体を舐め始めました♡。
まずは首筋から優しくチロ♡ チロ♡ と舐めてあげる♡。
「はっ♡ あっ♡ ま...マスタ〜....///、だめです♡ マスターにそんなことをされたらベータは....♡」
じゅん♡ とおまんこが濡れてくるのが手にとるようにわかりました♡。
「ふふっ♡ ベータさんってウチに体を触られるのが本当に大好きだよね♡ もっともっと触ってあげるから興奮していってね♡」
ウチは彼女の綺麗な乳首をハム♡ ハム♡ しながらおまんこに手を当ててグチュ♡ グチュ♡ と音を鳴らしてあげました♡。
えっちな愛液がうちの手にべったりとついてくる感覚がすごくよくて思わず彼女の愛液を舐めてしまう♡。
「ベータさんの愛液♡ とっても美味しいやんね♡ 自分の愛液の味をちゃんと噛み締めて見てよ♡」
ウチはそう言いながら彼女の口の中に指を入れて見ました♡。
「ふむっ!!」
彼女は少しジタバタしていましたが、自分のえっちな愛液の味を味わうとゆっくりと大人しくなっていきました♡。
「んぁ♡ ンチュ♡」
うちの指が美味しいのか、いやらしく舌を動かして指を舐めてくるのが凄くえっちです♡。
「ふふっ♡ ウチの指は美味しい?」
「はい♡ マスターの指はとってもおいしいです♡」
彼女はトロン♡ とした顔のままウチの指を舐め回してくるのが凄く良いですね♡。
(こんなえっちな姿を見ていると、もっと虐めてしまいたくなってしまうやんね♡)
彼女のエロい姿にウチまで興奮してくると、ついに桂木さんが動き始めました♡。
「黄名子ちゃんご苦労だった♡、ではそろそろとろけきった生意気なベータのおまんこに大人の怖さを教えてやることにしよう♡」
そう言いながらふやけてしまったベータまんこにゆっくりと挿入をし始める桂木さんなのでした。
いつもたのしみにしている人達には悪いですが、2ヶ月書きっぱなしで流石に疲れましたので12月の間の投稿をお休みします。
代わりにハーメルンでもオリジナル小説である【ガチロリ白髪魔導幼教師♡プラム先生の魅力♡】を投稿しますので、新しい話が出るまでの繋ぎくらいに思って欲しいです。