人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「ぐひひひ♡ まだ服の上からくすぐられているだけなのに凄くいい表情で笑っているね♡ 黄名子ちゃ〜ん♡」
無防備なお腹と足の裏をハケと機械の手で責められ続けているので堪りません♡。
「あははっはははっはは!!! お腹! お腹壊れる!! 足もだめえぇぇ!!」
いくら服の上からのくすぐりとは言ってもこうやってねちっこく集中的にお腹周りと足の裏を虐められたら耐えられる物ではありません!。
(こ...こんなの...、どんなサッカーの特訓よりも厳しいやんね!)
リベロなのでディフェンスの為に鍛えていたブロックのステータスもくすぐり攻撃の前に意味をなさいない!。
「まだレベル5だよ〜♡ どんどん激しくしちゃおうと思ってるんだけど〜♡ そろそろ話す気になったかな〜? 黄名子ちゃんの【正体】を♡」
(フェ....フェイ...!)
未来の息子の事を思うとウチは負けられないと言う気持ちがメラメラと燃えたぎってきた。
「す...」
「す...?」
「好きにすれば良いやんね!! どんな事をされてもウチは...!」
「あ〜はいはい、そう言うのはもう良いから♡ じゃあレベル6を超えて7にしちゃおうか♡」
「....えっ!?」
彼がそう呟いた瞬間から明らかにくすぐりスピードが上がりました!!。
うぃ〜ん♡ こちょこちょ♡ わしゃわしゃ♡ つつ〜♡ わきわき♡。
「うひっ!! あひっ!! あっっはっははははは!!!」
少しユニフォームをめくられてお腹を晒されながら脇腹をくすぐられるのが本当にやばい...♡。
(こ...これ本当にお腹が壊れちゃう!)
勿論それだけではない♡。
左の靴下をしゅるり♡ と脱がされてしまい、自肌を晒してしまった土踏まずをなぞられてビクっ♡ と体を過剰に反応させてしまう♡。
(足っ!! そこは弱いから触っちゃだめやんね!!)
更に止めばかりにウチの開ききった腋の下に無機質な機械の手が忍び寄ってきました♡。
「あはははっはは!! やめっ...ははっ!! これ以上されたらいくらウチでも死んでまうよ!!」
そう叫ぶ私に彼はこう言いました。
「大丈夫♡ この【ムゲンくすぐり】は人が死ぬように設計されてないからね♡ 死ぬ寸前まではイッちゃうだろうけど、死なない程度に弄ばれるだけだから安心してね♡」
「そ....そんな! じゃあウチはもしかして....!」
嫌な予感が脳裏に浮かび上がりました。
「そうだね♡ 僕が飽きるまで耐えるか黄名子ちゃんが自分から【正体】を明かしてくれるまでの耐久レースの始まりだよ♡」
ウチはその言葉を聞くと首を必死に横に振って「そんなの...どうやったって耐えるのなんて無理やんね!!」と叫びましたが彼は私の叫び声が気に入ったのでしょう。
寧ろ嬉々として私の言葉を聞き入れながらくすぐりレベル【8】の宣言をするのでした♡。