ここから、ルコアさんがグチャミソに寝盗られる様子を楽しんで頂けると嬉しいです。
前話でさっそく感想及び誤字修正を頂きました。
しっかり作品を読んで頂いていることが実感出来てとても嬉しいです。
しかし、ルコアにとっては大きな変化のある日になった。
「行ってらっしゃ〜い、ショータ君。車に気を付けてね〜♥」
いつも通り学校へ向かうショータを見送ったルコアは、散歩でもしようかと考えながら、部屋ゴロゴロしていた。その時、玄関のチャイムが鳴った。ルコアは特に何も考えずにドアを開けた。
そこには、ショータと同い年ぐらいの子供が立っていた。
「隣の猿田くん?一体どうしたんだい?」
『少々マセたクソガキ』それがルコアの認識だった。猿田はショータの同級生で、クラスは違うが隣に住んでいるので、見知った顔だった。
しかし、今はお昼前である。殆どの子供は学校に行っている時間だ。
しかし目前の子供はどうも様子がおかしいようだった。
猿田は恐る恐る口を開いた。
「ルコアさんとショータが裸で抱き合っているのを見てからおちんおちんがヘンなんだよぅ。写真や動画をとって、ショータの真似をしてもヘンなままなんだ…」
「!!!?(見られていた?!それに…)」
ルコアは焦っていた。別に見られていただけなら問題なかった。所詮子供の言う事、言いふらされても誰も信じることは無いだろう。
しかし、写真や動画は拙い。何かの拍子に他人に見せられれば自分はともかく、ショータが今後変な目で周りから見られるかもしれない。
それだけはなんとしても避けたかった。
「そ、それでなんでここに来たんだい?」
「ルコアさんがショータとやってた事を僕にもしてください!」
『やっぱりそうなるよねぇ』
猿田がここへ来た理由を話たときにはこうなるであろうと予想で来た。しかし、見られて写真や動画と撮られたからと言って簡単に身体をゆるすわけにもいかなかった。ルコアはしばらく考えこんだ後、
「仕方ないなぁ、いいよ」
「ホント!?」
「ただし、終わったら写真も動画も消すことボクの目の前で」
「うん!わかった!!」
ルコアは猿田を家に入れると自分の寝室へ招き入れた。
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「うっひょ〜!上手くいたぜぇ!」
猿田は心中で叫んだ。猿田はルコアとショータの情事を目撃してからこの日のために色々と計画と準備を進めていたのだった。全てはルコアの豊満な肢体を好きに犯すために。
ルコアはそんな猿田の内心に気づくことはなかった。
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「それじゃ、さっさと始めようか」
ルコアはさっさと猿田とのセックスを終わらせるため、服を脱いだ。
「早くっ!早くっ!!」
所詮童貞、すぐイッて終わりだろうとルコアは考えていた。しかし、
ボロンッ…♡
猿田のチンポを見た瞬間そんな余裕はなくなってしまった。
「おっきい…♥」
猿田のチンポはその年齢に反してかなりの大きさがあった。大人と同等、いや、それ以上のチンポを持っていた。もちろん同級生であるショータとは比べるまでもない。
ゴクッ…♡
ルコアは知らず知らずのうちにに生唾を飲んでしまった。
『こ、これがショータ君と同級生のチンポ!?明らかに大きい!大きすぎる!!流石にこの大きさは拙い!!!』
そんなルコアの内心等一切考慮しない猿田は、下半身の欲望のままにルコアを押し倒した。
「ちょ、ちょっと待って!猿田くn…」
ズホォッ!!!!!
「おぉぉぉぉぉおぉぉっ!?♥♥♥」
猿田はその巨チンをなんの躊躇も遠慮も無く一気にルコアの腟内に叩きこみ、そのまま怒涛の勢いでピストンを開始した。
バジュッッ!!♡♡♡ バジュッッ!!♡♡♡ じゅぶぅぅぅっ!♡♡♡♡ ズパンッズパン♡♡♡ どっぢゅんぐりぃぃぃっ!!♡♡♡♡
「おおぉおっ!!♥♥ひょぉぉぉぉぉ〜!!♥♥♥」
「フーッフーッフーッ」
ルコアはこれまでのショータとのセックスであげたことのない様な音量で嬌声をあげた。一方猿田は発情した犬のように激しい呼吸を続け、目の前の雌を使って自分の性欲を満たすことしか考えていないようだった。
どちゅぅんっっ!!♡♡♡ どっちゅどっちゅっ!♡♡♡ ぱんっぱんっぱんっっ♡♡♡♡♡
「オラオラッ♥♥♥ ここかぁ?♥ ここがいいのかぁ?♥♥♥」
「おぉぉぉぉぉおぉぉっ♥♥♥ いいっ♥♥♥ そこイぐっイぐぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッ♥♥♥♥」
「おお゛!?♥でるでるッ♥オラッ♥マンコ締めて受け止めろッ!!♥♥♥♥」
「あえッ!?♥♥」
どぴゅ♡♡どぉぴゅ♡どびゅりゅりゅぅぅぅ〜〜♡♡♡♡どっぽ♡どぽぽ…♡♡♡
「おぉオぉぉおおおオオぉぉおおおぉッッ!?!?♥♥♥♥♥イクイクイクイクイクイクゥ〜〜!!♥♥♥♥♥♥」
猿田は一切遠慮することなく、欲望の赴くままに精液をルコアの腟内に吐き出した。
「お゛〜♥………ハヒッ♥」
ルコアは今まで感じたことのない快感を受け止めることが出来ず、イッたところから戻って来れていない。
『こっ、これで猿田くんも満足してくれたでしょ♥おぉう♥』
しかしルコアのそんな考えとは反対に、猿田のチンポは変わらず勃起を保ったままだった。もちろん猿田本人も満足してる訳もなく、抜かずに二回目をはじめようとしていた。
「えっ!?嘘っ!?まだ満足してないの?!♥すごっ♥」
ルコアにとってセックスとは、小指ぐらいの大きさしかないショータのオチンチンでヘコヘコと膣肉にかすりもしないピストン、ぴゅっぴゅっとまるで注射針の先から漏れた様な勢いの、量も少なく濃度も薄いザーメンを受け止めるだけ。それで終わり。当然二回戦などあるわけがなく、ショータも出した後はそのまま疲れて眠るだけ。
しかし、猿田とのセックスはそれらを全て凌駕するもので、ショータとの雄として格差を否が応でも認識してしまった。猿田のほうが雄として数倍以上優秀であると。
『駄目ッ♥このままじゃおかしくなる♥このチンポに狂わされちゃう♥♥♥』
そんなルコアをまるで嘲笑うかのようにセックスが再開された。
「お゛おっ♥♥♥」
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猿田とルコアのセックスが終わりを迎えたのは4時間程のたった夕方頃だった。
「チッ、これ以上続けたらショータにバレるか…しょうがねェここで一旦お開きだな」
「おへっ♥………ホッ♥♥オ゛オ゛ッ…♥♥♥」
ルコアはまるで潰れたカエルの様なポーズで寝そべっていた。意識などとうに手放していた。
「チッ、聞いてんのか!!オナホ女!!」
バチンッ
「んおっ?!♥♥♥」
突然乳房に走った快感で意識を半分取り戻したルコアは、快感の渦の中で猿田の命令を聞いていた。
「今日はもう時間がねぇから帰るけど俺は満足してねぇからな!当然写真や動画も消さねぇ。消して欲しかったらこれから、俺がオナホとして呼び出したらすぐに来い!俺を満足させられたら消してやるよ♥」
「…ぃぃい゛♥♥」
「ちゃんと返事をしろッ!!」
バチンッバチンッ
猿田は激しくルコアの大きすぎる乳房をビンタした。
「ハイッ!分かりました!僕ルコアは猿田君の都合のいいオナホとして何時いかなる時も参上し股を開かせて頂きます!!♥♥♥♥」
ルコアは乳房に走る快感から逃れるため、猿田の要求を反射的に呑んでしまった。
「よろしい。あと、この部屋とか掃除しとけよ。ショータに浮気セックスバレたくないならな♥」
猿田はそれだけ言うと、自分の連絡先を書いた紙を袋に入れ、未だに起き上がることの出来ないルコアのマンコに突っ込むとそのまま帰っていった。
部屋にはザーメンまみれのルコアとベッドがあるだけだった。
どうだったでしょうか。ご満足頂けた内容だったでしょうか。
次回もまたクソガキにいいようにされちゃうルコアさんをお届けしようと思います。
何分始めての試み故、投稿頻度が遅いですが待って頂ける嬉しいです。m(_ _)m
誤字修正、コメント、評価励みになります。よろしくお願いいたします。