これはサトシが6人の彼女達と付き合い始めて数ヶ月後のお話である。
サトシ「ふぅ、今日もいい特訓だった。」
この日もサトシはフロンティアブレーンとしてとワールドチャンピオンシップスに向けての特訓を終え、ソファで休んでいた。
セレナ「サトシ、お疲れ様。」
サトシ「サンキューセレナ。」
ハルカ「今日も凄かったね。」
ヒカリ「皆絶好調。」
ラングレー「サトシが一番かっこよかったけど。」
マオ「うんうん♪」
リーリエ「はい。」
ヒカリ「そういえばアルセウスとケルディオは?」
サトシ「アルセウスは一旦シンオウに帰ったよ。偶には顔を見せないとって言ってた。ケルディオは今日もジュカインと剣の勝負をしてるよ。」
ラングレー「ケルディオってジュカインと会ってからよくやるようになったもんね。」
セレナ「ねぇサトシ、今までは交代制で一緒に寝てたけど今日は皆で寝ましょ。」
サトシ「俺はいいけど、皆は?」
ハルカ「サンセーイ!」
マオ「いいかも。」
ヒカリ「うん♪」
ラングレー「あたしも。」
リーリエ「はい。」
サトシ「いいぜ。なあ皆。」
セレナ・ハルカ・ヒカリ・ラングレー・マオ・リーリエ「「「「「「ん?」」」」」」
サトシ「俺皆に告白されなかったら受け入れられなかった。ありがとう。」
セレナ・ハルカ・ヒカリ・ラングレー・マオ・リーリエ「「「「「「どういたしまして!」」」」」」
サトシ「お礼と言ってはなんだけど俺皆と結婚して家庭を築きたい。ダメかな?」
セレナ「いいよサトシ。」
ハルカ「私達全員サトシの奥さんになる。」
ヒカリ「一緒に幸せになろ。」
ラングレー「皆サトシが好きだからね。」
マオ「うん。」
リーリエ「はい。」
マオ「それとねサトシ。」
サトシ「ん?」
マオ「今日あたし達、サトシの証が欲しいの。」
サトシ「え? それってどういう…。」
ラングレー「あたし達とエッチしてほしいってこと///」
サトシ「え!?///」
セレナ・ハルカ・ヒカリ・ラングレー・マオ・リーリエ「「「「「「お願いします///」」」」」」
サトシ「はい、分かりました///」
こうしてサトシ達は初夜を過ごすことになった。
ピカチュウはサトポケ達と研究所に預けられた。
サトシ「まさかこんなに早くこの日が来るなんて///」
現在サトシは上半身裸で部屋にいた。
トントン
サトシ「開いてるぞ。」
ギィィィィ
セレナ達がバスローブ姿で入ってきた。
セレナ「あ、お邪魔します。」
ハルカ「き、緊張してきた。」
ヒカリ「うん。」
ラングレー「遂にこの日が来たんだ。」
マオ「あたしはずっと楽しみにしていたけど♪」
リーリエ「が、ガンバリーリエです!」
サトシ「来たか。」
セレナ「! サトシ。」
サトシの上半身にはポケモンや仲間を庇ったであろう傷跡が所々にあった。長年の冒険とバトルで鍛えられてもいた。
サトシ「あ、これ。」
ハルカ「隠さなくてもいいよ。」
ヒカリ「これがサトシだから。」
ラングレー「でも素敵。」
リーリエ「はい、素敵です。」
サトシ「ありがとう。」
マオ「でも、余り無茶しないでね。」
サトシ「ああ。それにしてもセレナとラングレーとハルカとマオ、また胸大きくなってないか?」
セレナ「うん、そうなの。」
ハルカ「元々大きい方だけど。」
ラングレー「サトシの彼女になってからもっと大っきくなったの。」
サトシ「カスミやアイリスやスイレンが見たらショック受けそうだな(汗」
マオ「実際スイレンも羨ましがっていたけど(汗」
ラングレー「アイリスもね(汗」
セレナ「コハルやミルフィ、サナも。コハルとサナは血の涙流してた。(汗」
サトシ「そうか。(汗」
ヒカリ「はぁー、いいな。」
リーリエ「ヒカリ、気持ちは分かりますがサトシは気にしてませんよ。」
ヒカリ「ありがとうリーリエ。」
溜息を吐いて落ち込むヒカリをリーリエが慰める。因みに、現在のカップサイズは次の様になっていた。
セレナ→ Fカップ
ハルカ→Gカップ
ヒカリ→Cカップ
ラングレー→Fカップ
マオ→Fカップ
リーリエ→Cカップ
ヒカリとリーリエはギリギリクリアの胸のサイズなのだ。
サトシ「じゃあ始めようか。」
電気を消して蝋燭に火をつける。
サトシ「じゃあ何から始める?」
セレナ「そうね。じゃあまずは。」
ハルカ「サトシのズボンを脱がすよ。」
ヒカリ「せーの!」
ぶるんっ
ズボンを脱がされてサトシのペニスが露出した。
ラングレー「お、大っきい。」
マオ「これがサトシの。」
リーリエ「うっとりです。」
全員見惚れていた。そしてバスタオルを外した。
マオ「それじゃああたしがサトシのペニスにパイズリフェラをするよ。❤️」
マオは自身の豊満な胸でサトシのペニスを挟みパイズリフェラをする。
マオ「はむ・・ペロッ・・んちゅ♥️」
サトシ「マオ、それ凄い。」
ハルカ「サトシ。」
サトシ「ん?」
ハルカはサトシの右腕をとり、自身の胸に触らせた。
ハルカ「どう私のおっぱいは?」
サトシ「すげえ柔らかい。ずっと触っていたいぐらい。」
ハルカ「嬉しい❤️」
サトシ「それ!」
ハルカ「あん❤️ 強く掴んじゃだめー!❤️」
ヒカリ「なら私はこっちの手で。」
ヒカリはサトシの左腕をとり、手マンを始めた。
クチュクチュ
ヒカリ「ああ、気持ちいい❤️」
サトシ「ヒカリのなか、いい。」
マオ、ハルカ、ヒカリの3人に攻められ、サトシも絶頂を迎え、
サトシ「もう、限界だ!」
マオ「んんーーーーーっ!❤️」
ハルカ・ヒカリ「「ああああああ!!❤️」」
どぴゅっどくどく!!
プシャーーー!!!
マオの口内にサトシの精子が注がれ、ハルカとヒカリは潮を吹いた。
ラングレー「サトシ、次はあたし達だよ。」
セレナ「よろしくね。」
リーリエ「お願いします。」
サトシ「ああ。」
マオ達と交代し、サトシは仰向け状態となりリーリエがサトシの顔に跨った。
リーリエ「舐めてください。」
サトシ「わ、分かった。」
ペロペロペロ
リーリエ「あ、ああ❤️ いいです❤️」
セレナ「私達も❤️」
ラングレー「して❤️」
サトシ「ん。」
セレナ・ラングレー「「ああん❤️」」
サトシはセレナとラングレーにダブル手マンを始めた。
セレナ「サトシ、感じちゃうよ〜❤️」
ラングレー「気持ちいいよ〜❤️」
2人は感じていた。
サトシ『あれ? これって・・・リーリエのクリトリス? 舐めてみよ///』
ペロ
リーリエ「ああん❤️ そこは舐めてはダメですーーー❤️」
サトシ「あん。」
サトシはリーリエのクリトリスを甘噛みする。
リーリエ「やぁ! 噛んじゃダメーーー❤️」
セレナとラングレーへの手マンも早くなる。
セレナ・ラングレー「「あっあっあっあっあっあっあっあっ❤️」
サトシ「いくぞ!」
セレナ・ラングレー・リーリエ「「「ああああああ!!❤️」」」
プシャーーー!!!
3人は潮を吹いて絶頂した。
サトシ「俺、もう我慢できないからいいかな?///」
セレナ・ハルカ・ヒカリ・ラングレー・マオ・リーリエ「「「「「「いいよ(はい)、もらってください///」」」」」」
サトシ「そうだ、コンドーム。」
セレナ「待ってサトシ。」
サトシ「ん?」
ハルカ「今日は私達全員安全日なの。」
ヒカリ「それに生でサトシを感じたいの。」
ラングレー「あたし達の処女初めてをあげたいしね。」
マオ「だからつけないで。」
リーリエ「お願いします。」
サトシ「…分かった。じゃあ最初はマオにしようかな?」
マオ「いいの!?」
サトシ「アローラではあまり相手してあげられなかったからな。」
サトシはマオをベッドに押し倒す。
マオ「あたしをサトシの好きにしていいよ。」
サトシ「挿れるぞマオ。」
マオ「来て・・・・サトシ。」
ズププッ
マオ「いいぃぃぃ!」
純潔の証である処女膜を突き破られマオは嬌声をあげ膣内に血が流れる。
サトシ「大丈夫か、マオ?」
マオ「ん・・・!」
サトシ「!?」
マオはサトシの背中に手を回し、キスをして痛みを和らげてサトシを受け入れる。数分後落ち着いたのかサトシから唇をゆっくり離す。
サトシ「びっくりしたぞ、いきなりキスされて。」
マオ「ごめんね。でもずっとサトシと1つになりたいって思ったから。」
サトシ「そんなに俺が好きだったのか?」
マオ「うん。それにかっこよかったから。」
サトシ「・・・・ありがとう、マオ。お嫁の1人として大切にするよ。」
マオ「うん。」
その言葉が嬉しかったのかマオの心と身体がサトシを受け入れる準備ができたようだ。
マオ「もう大丈夫みたい。動いていいよ。」
サトシ「じゃあ遠慮なく。」
パンパンパンパン
サトシはゆっくり腰を動かし、マオの膣をサトシ専用に作り変えていく。
マオ「あっあっあっあっ、気持ちいいよ❤️」
サトシ「マオごめん、もう我慢できない。」
マオ「いいよ、あたしはもうサトシのものだから❤️」
サトシ「それじゃあ!」
サトシは腰の動きを早くする。
マオ「あぁぁん!! 激しいよぉ!」
サトシ「マオ!」
サトシはマオの胸を揉む。
マオ「あん❤️ そんな、おっぱいと同時だなんて❤️」
コツン
サトシ「あ、何か当たった。」
マオ「子宮! それ、あたしの子宮!!!」
子宮口を叩かれマオは体が震える。
サトシ「もう、出る!」
マオ「出るの? サトシの精液が?」
サトシ「ああ。ごめん、一回外に・・・。」
マオ「ま、待って!」
ガシッ!
サトシは外に出そうとするが、マオは両足でサトシの腰をロックして、陰茎を膣から抜けなくした。
サトシ「ちょ、マオ!?」
マオ「今日は安全日なの! だから、中に出して!!」
サトシ「・・・分かった! しっかり受け止めてくれ!」
マオ「イく、イく、イくイくイく、イくぅぅぅぅぅ!!!❤️」
ドピュドピュドピュドピュ!!!
絶頂を迎え熱い精液が注がれる。
マオ「暖かい。ありがとう、サトシ。」
サトシ「マオも気持ちよかったぜ。」
マオ「他の皆にもしてあげて。」
サトシ「ああ。」
ラングレー「じゃあ次はアタシね。」
サトシ「分かった。」
ラングレーはサトシが挿れやすいように寝転がる。
ラングレー「来て、サトシ///」
サトシ「おう。」
ズププッ
サトシは陰茎をラングレーの膣に少しずつ挿れて侵入する。
ラングレー「サトシ、お願い。一気にアタシを貫いて!」
サトシ「ラングレー、いくぞ!」
ぶつん
ラングレーの処女膜を突き破った。
ラングレー「い、痛い!!」
サトシ「ラングレー!!」
ラングレー「んむぅ…ちゅ……ふみゅう」
サトシはラングレーの痛みを和らげようと胸を揉みながらキスをして舌を絡める。
ラングレーも嬉しさを感じながらも、負けじと舌を絡める。体に痛みより快感が走り、とろんとした表情をした。
ラングレー「もうエッチなんだから❤️」
サトシ「ごめん///」
ラングレー「いいよ/// そんなサトシも好きだし❤️」
サトシ「ありがとう。」
ラングレー「もう動いていいよ❤️」
サトシ「ああ。」
パンパンパンパン
ラングレー「あん、あっあっあっ。いつも届かない奥に当たって、気持ちいいよぉ〜❤️」
サトシ「ラングレー!」
ラングレー「あん! 乳首だめぇぇぇ!!!❤️」
乳首を舌で吸われたり舐められたりして体を震わせる。
セレナ「サトシったらあんなにうれしそうに。」
ハルカ「やっぱり大きい方が好きかも。」
リーリエ「ですね。」
マオ「大きくて良かった♪」
ラングレー「サトシ、いつでも出していいよ❤️」
サトシ「ならこれだ!」
ラングレー「ああん❤️」
サトシはラングレーの身体を二つ折りに屈曲させ覆い被さり、屈脚位の姿勢にする。
ラングレー「ああん、恥ずかしいよ❤️」
サトシ「出すぞ、ラングレー! 」
ラングレー「いいよ、あっあっあっあっ、出して、あああん❤️」
ドピュドピュドピュドピュ!!!
ラングレー「イっくぅぅぅぅぅ!!!❤️」
ラングレーの中にサトシの精液が放たれた。
ラングレー「お腹の中がサトシでいっぱいだよ❤️」
サトシ「さて・・・次は。」
ハルカ「私にして。」
サトシ「よし。」
ハルカ「あ、そうだ。」
そう言ってハルカは壁に手を当てて尻を突き出す。
ハルカ「バックでお願い❤️」
サトシ「お、おう。」
サトシは自分のペニスをハルカのヴァギナに添える。
サトシ「挿れるぞ。」
ハルカ「来て❤️」
ズププッ
ハルカ「ああーーー!❤️」
ハルカは嬌声を上げる。結合部から純潔の証が流れる。
ハルカ「子宮まで届いてるよーーー!❤️」
サトシ「う、動かすぞ。」
パンパンパン
ピストンしながらハルカの胸を揉む。
ハルカ「あん❤️ あん❤️サトシ❤️気持ちいいかも❤️」
サトシ「かもは、いらない、ぞ!」
ハルカ「ああん❤️ 強く突いちゃだめー!❤️」
サトシ「それじゃ、これはどうだ?」
ハルカ「え? これって・・・。」
サトシはハルカの片足を天井高くあげた。所謂片足上げ立ちバックである。
ハルカ「いや~~~ん!! 恥ずかしいよ!///」
サトシ「でもさっきより締めつけが凄くて気持ちいいぜ。」
パンパンパン
ピストンを再開し、ハルカは更なる快感を味わう。
ハルカ「サトシ・・・私にもキスして❤️」
サトシ「いいぜ。」
サトシ・ハルカ「「んん… んん…❤️」」
2人はディープキスして、サトシは片手でハルカの胸を揉む。そしてサトシにも限界が来た。
サトシ「出すぞ、ハルカ。」
ハルカ「出して❤️…出して❤️… イく❤️ イく❤️ イッちゃーう!!!❤️」
ドピュドピュドピュドピュ!!!
ハルカの膣内にサトシの精液が注がれた。
ハルカ「いっぱい出されてる❤️」
サトシ「ごめん。」
ハルカ「ううん、気持ちよかった❤️」チュッ
サトシと軽いキスをする。
サトシ「次はリーリエだ。」
リーリエ「お、お願いします。」
リーリエはベッドに寝転びクパァと膣を広げた。
サトシ「挿れるぞ。」
リーリエ「はい。」
ズププッ
リーリエ「あっひぃぃぃ!!」
嬌声を上げ、身体を震わせる。
サトシ「大丈夫かリーリエ?」
リーリエ「大丈夫です。痛みよりサトシと繋がったのが嬉しいのです///」
サトシ「動かすぞ。」
パンパンパンパン
リーリエ「あっ❤️ あっ❤️ こんなの❤️ 癖に❤️ なっちゃいそうですーー❤️」
サトシ「だったら。」
リーリエ「ひゃあ!」
サトシはリーリエを抱き抱え対面座位の姿勢にした。
サトシ「さっきより締めつけが凄い!」
リーリエ「もっと、もっとしてください!❤️」
パンパンパンパン
ピストンを再開する。そしてお互い舌を絡ませる。
サトシ「リーリエ、もう、出る!」
リーリエ「出して、ください!❤️ 私、もう❤️ 何度もいっちゃってるのでぇ❤️」
サトシ「出る!!」
ドピュドピュドピュドピュ!!!
リーリエ「い゛っくぅぅぅぅぅぅ……っ!!❤️」
リーリエは足をサトシの腰にロックする。同時に膣と子宮が愛する人の精子で満たされる。
サトシ「ふぅ。」
リーリエ「し、幸せ〜❤️」
セレナ「サトシ、次はヒカリにしてあげて。」
ヒカリ「いいの?」
セレナ「ええ。」
ヒカリ「なら、お願いね。」
サトシ「おう!」
ヒカリ「キャ!」
ヒカリを自分の膝の上に座らせる。
サトシ「いくぞ。」
ヒカリ「う、うん///」
サトシは背面座位の状態でヒカリの脚を掴みペニスを挿入する。
ズププッ
ヒカリ「はひっ!! これ、もう我慢できない❤️ 早く動かして❤️」
サトシ「よし!」
パンパンパン
ヒカリ「だ、だめぇっ、こんなの気持ち良すぎ!!❤️」
サトシ「なら!」
腰の動きを早くする。
ヒカリ「あっ❤️は、激しいよ〜❤️ も、もうイっちゃう!」
サトシ「なら次がラストだな!」
ヒカリ「いいよ、出して❤️ 早く出して〜❤️」
サトシ「イッくぅ!」
ドピュドピュドピュドピュ‼︎
ヒカリ「イクゥゥゥゥゥ!!❤️ ケンゴには悪いけど、サトシでないと満足できないよ〜❤️」
ヒカリはサトシのものにうっとりした。
サトシ「ヒカリ、お嫁の1人として愛してるよ。」
ヒカリ「私も愛してるよ❤️」チュッ
サトシ「んんっ。」
横を向いてサトシとキスする。
セレナ「サ~トシ、最後、いいかしら?」
サトシ「おう!」
サトシはセレナを壁に背中からおしつけセレナの片脚を上げる。
サトシ「いくぞ。」
セレナ「うん❤️」
ズププッ
セレナ「はぁぁぁぁぁんっ!!❤️ これが皆をイカせたサトシのペニス❤️ すごくいい❤️」
サトシ「じゃ、動かすぞ。」
ズボズボ
セレナ「ああ❤️ いい❤️」
サトシ「セレナ!」
セレナ「ああん❤️」
セレナの胸を円を描くように揉む。
セレナ「サトシ、キスして❤️」
サトシ「ああ❤️」
はむっ…ちゅっ…ちゅうう…ぺろぺろ‥‥ちゅうう…
セレナはサトシの首に手を回しディープキスをする。そして限界が近づいてきた。
サトシ「セレナ、もう限界だ!」
セレナ「いいよ❤️ 私をこの先に連れていってーー❤️」
サトシ「で、出る!」
ドピュドピュドピュドピュ
セレナ「イクゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!❤️❤️」
プシャーーー!
サトシの精液が放たれると同時にセレナも潮を吹いた。
サトシ「ふぅ、一通り終わったな。」
その後サトシ達は生まれたままの姿で寄り添いながら眠ったとさ。