サトシ「ふぅ〜。」
ガラルファイヤーとのバトルを終え、サトシはバトルコロシアムの露天風呂で疲れを癒していた。
サトシ「今日も皆絶好調だったけど、同時に大変だっただろうな。」
???「でもサトシの勇姿を見られて最高だったかも♪」
???「うんうん♪」
サトシ「そっか、ありがとなって!?」
慌てて声のした方を見ると思いもよらない2人がいた。
サトシ「ハルカ!?マオ!?」
バスタオルを巻いたハルカとマオだった。
ハルカ「ヤッホー!」
マオ「来ちゃった♪」
バスタオルを巻いているがスタイルのいいハルカとマオを直視できず慌ててサトシは目を逸らす。
サトシ「な、何で入って来たんだ?///」
ハルカ「今日頑張ったサトシにご褒美かも♪」
マオ「それに一緒に入りたかったし///」
サトシ「そ、そっか///」
すると、
サトシ「わぷっ!?」ギュー
突然誰かに引き寄せられ顔に何か柔らかいものに包まれた。サトシが顔を上げるとそこにはセレナがいた。
サトシ「せ、セレナ?」
セレナ「うふ、ごめんね驚かせて///」
サトシ「・・・何でタオル巻いてないんだ?///」
そう、セレナは今バスタオルを巻いてなく全裸の状態だった。
セレナ「この方が喜ぶと思って///」
ハルカ「セレナずるーい!」
マオ「アタシ達も〜!」
面白くなかったのかハルカとマオも湯船にダイブしてハルカは右腕に、マオは左腕に抱きつき寄り添う。その際3人の柔らかいものがサトシの顔、右腕と左腕に押し付けられる。
ハルカ「どう、サトシ?♡」
マオ「アタシ達のおっぱいは?♡」
サトシ「お、俺もう我慢できなくなるかも。」
セレナ「いいよ、我慢しなくて♡」
ハルカ「私達はサトシのものかも♡」
マオ「好きにしていいよ♡」
サトシ「それじゃセレナ。」
セレナ「うん♡」
セレナが最初に選ばれたことでハルカとマオは一旦離れる。
サトシ「セレナ、んむ。」
セレナ「んん♡」
サトシはセレナの唇を奪い舌を絡める。セレナも嬉しそうに目を細めて自分も舌を絡める。するとサトシの下半身の自身の先端が勃起した。サトシはキスしながらペニスを対面座位でセレナのヴァギナに挿入した。
ズボッ!
セレナ「んんっっ♡んむーーっっ♡♡」
予告なしの挿入にもかかわらず、セレナは上の口と下の口から同時に来る異性の侵入に快感を得る。サトシも容赦なくセレナに腰を打ち付ける。
パン! パン! パン! パン!
セレナ「あん♡いやん♡気持ちいい♡」
腰を突きながらサトシはセレナの勃起しきった乳首についばみ、乳を吸う。
サトシ「セレナ、はむ。」
セレナ「あん♡ も、もっと吸ってぇ♡」
ハルカ「セレナ、気持ちよさそう♡」
マオ「アタシも早く欲しい♡」
ハルカとマオは湯船から上がり、サトシとセレナの絡み合いを見て自分の胸を持ち上げて揉みながら自慰行為をしていた。2人の性器は既に濡れており、何時でもサトシを受け入れる準備ができていた。
セレナ「さ、サトシの♡奥まで来て♡気持ちいい♡」
サトシ「そろそろ!」
ハルカ「待ってサトシ。」
サトシ「ん?」
マオ「出すなら湯船から出てからにしよ。汚れちゃうし。」
サトシ「そうだな。よっと!」
2人の提案を受け、サトシはセレナを突き挿したまま湯船から上がり移動する。セレナはそんな状況でもサトシに抱き付いていた。
セレナ「あ゛あっ♡ひぃっ♡お゛ほぉ♡ん゛お゛っ♡」
サトシが一歩進む度にセレナは子宮口を突かれ喘ぎ声を出す。やがて地面にセレナを降ろして正常位でピストンを再開する。
セレナ「あ♡ダメ♡もうイク♡イッちゃうー!♡」
サトシ「セレナ、ぐっ!」
ドピュッドピュルルルルルッ!
セレナ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
絶頂と共にセレナは全身を痙攣させてサトシの全てを受け入れる。
セレナ「はぁ・・・はぁ・・・サトシの♡・・・いっぱい♡」
サトシ「俺も気持ちよかった。」
セレナ「ふふ、2人にもしてあげて♡」
サトシ「ああ。ハルカ、マオ。」
ハルカ・マオ「「うん♡」」
事後でぐったりしているセレナに見守られながらサトシはハルカとマオの元に行く。
ハルカ「じゃあサトシ、仰向けに寝転がって♡」
サトシ「ああ。」
サトシは言われた通りに仰向けに寝転がる。
マオ「じゃあ、アタシから♡」
そう言ってマオはサトシに跨り、騎乗位の姿勢で一気に腰を落とした。
ズボッ!
マオ「来たああぁぁ♡」
直ぐに絶頂したマオはそのまま腰を上下に動かす。
マオ「サトシの♡・・・本当に♡・・・おっきくてぇ♡最高♡」
ハルカ「それじゃあ私も♡」
見ていたハルカも我慢できずにサトシの顔に股がる。
サトシ「んむ!?」
ハルカ「サトシ、私も気持ちよくして♡」
サトシ「お、おう。」
ペロペロペロペロ
ハルカ「あん♡そんな乱暴に♡」
サトシは最早遠慮なしにハルカの秘所を舐めまくる。そして自ら腰を突き上げてマオの胸を鷲掴みする。
マオ「あん♡今おっぱいはダメェ♡」
ハルカ「んん♡私もイッちゃう!♡」
ハルカ・マオ「「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」」
どぴゅっどぴゅるるるっどくどくっ!!!
マオ「こんなの♡耐えられないよ♡」
ハルカとマオがサトシの上で互いの肩に手を置き、特にマオはサトシの精子が膣に満たされて幸せを感じる。そして起き上がりサトシから見て右にセレナ、真ん中にハルカ、左にマオの順番に地面に寝転がる。
ハルカ「さぁ、好きな所に挿れて♡」
セレナ「サトシ、来て♡」
マオ「誰でもいいから、早く♡」
サトシ「それじゃ、いくぞ。」
そう言ってハルカに近づき、ペニスをハルカのマンコに突き刺した。
ズボッ!
ハルカ「来たーーー!♡サトシィ!♡」
グチュ!
セレナ・マオ「「ああ♡」」
同時にセレナとマオの秘部に指を入れ、ハルカにピストンしながら指を出し入れする。
パン! パン! パン! パン!
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!
ハルカ「あ゛っ♡!あ゛っ♡!サトシィ!♡ サトシィ!♡」
セレナ「あ゛あ゛っ♡!サトシィ!♡ 出る!♡出ちゃうよ~!♡」
マオ「いいの!♡もっとグチュグチュして!♡」
ピストンと指の動きを速めて更に攻める。
セレナ「あぁイク!♡イクイクイク!♡」
セレナ・ハルカ・マオ「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡」」」
ドビュルルルルッ!
プシャーーーーー!
3人同時にオーガズムに達するとハルカに熱いものが注がれ、セレナとマオのGスポットが弄られ潮を吹いた。
セレナ・ハルカ・マオ「「「はぁ♡・・・はぁ♡・・・はぁ♡」」」
3人は幸せそうな顔をして息を吐き、サトシは疲れが出たのかセレナとマオの秘部から指を抜くとハルカの胸に倒れる様に顔を埋めた。
サトシ「ハルカの胸、やっぱり大きくて柔らかい。」
ハルカ「はぁ・・・はぁ・・・ふふ、サトシったら♡」ナデナデ
ハルカはそんなサトシの頭を優しく撫でるのだった。
事後サトシ達は息を整えて湯船に入っていた。セレナとマオはサトシの両腕に絡め合い、ハルカは後ろからサトシの首に手を回して抱きついていた。
サトシ「ふぅ〜。」
セレナ「サトシ、お疲れ様♡」
マオ「いっぱい出したね♡」
ハルカ「気持ちよかったかも♡」
サトシ「俺もだ。でも子供はまだだぞ。」
セレナ「分かってる。」
ハルカ「でもいつか結婚してサトシの赤ちゃん作りたいかも♡」
マオ「うん♡」
サトシ「楽しみにしてるよ。」
セレナ「ふふっ、サトシ♡」チュッ
マオ「大好き♡」チュッ
ハルカ「愛してる♡」チュッ
3人はそう言ってサトシの唇に1人ずつ重ねるのだった。
サトシ「んん、俺もだ。セレナ・・・ん。」
セレナ「んん♡」
サトシ「マオ・・・ん。」
マオ「んん…ちゅぅ…♡」
サトシ「ハルカ・・・ん。」
ハルカ「ちゅぅ・・・ん♡」
お返しに1人ずつキスをして愛し合うのだった。その後露天風呂から上がり部屋に戻ったら抱き合いながら眠りついた。