カンムリ雪原に向かう前日の夜、サトシの部屋に2人の少女が入ってきた。
ヒカリ「ヤッホーサトシ♪」
リーリエ「お邪魔します。」
ヒカリとリーリエだ。
サトシ「いらっしゃい。」
ヒカリ「いよいよ明日だね。」
サトシ「ああ。皆お疲れ様だな。」
リーリエ「サトシもお疲れ様です。」
サトシ「カンムリ雪原、どんな冒険が待ってるか楽しみだぜ。」
ヒカリ「そうだね。」
リーリエ「では、今日はわたくし達が明日に備えてサトシにご奉仕させていただきます♡」
そう言ってヒカリとリーリエは服を脱ぎ始め下着姿になった。ヒカリは水色、リーリエは白色だ。
サトシ「よし、今夜は楽しもうぜ。」
ヒカリ・リーリエ「「うん(はい)♡」」
ヒカリ「んん♡」
リーリエ「はぁん♡」
ヒカリとリーリエは交互にサトシからキスされ、サトシも2人の背中に両腕を回して抱き締めていた。
ヒカリ「サトシィ〜♡」
リーリエ「キスがまた上手くなっています♡」
サトシ「よく皆とやってるからな。」
ギュッ
ヒカリ「あん♡」
リーリエ「お尻はダメですぅ♡」
サトシも興奮して2人の柔らかい尻を捻るように掴み、強く揉み解す。サトシは構わず2人の尻を円を描くように揉み続けた。
ヒカリ「だ、ダメェ〜♡ そんなに強く揉まれたら♡」
リーリエ「感じちゃいます〜♡」
サトシ「じゃあもっと感じさせてやる!」
クチュ!
ヒカリ・リーリエ「「あん♡」」
更に攻めるようにヒカリとリーリエの割れ目をショーツ越しになぞり、それに合わせて2人も喘ぎ声を上げた。
サトシ「それにしても2人共、また胸デカくなったか?」
ヒカリ「前に測ったらね、Dカップだった♡」
リーリエ「わたくしもです♡」
サトシ「カスミやアイリス、スイレンが知ったらまたショック受けそうだな;」
ヒカリ「まあしょうがないよ。」
リーリエ「スイレンには申し訳ありませんが。」
サトシ「それじゃあヒカリ、最初にやろうか。」
ヒカリ「うん♡」
サトシは着ていた服を一気に脱ぎ、ヒカリも残りのブラとショーツを脱いで一糸まとわぬ姿になって2人はお互いを見つめ合った。
サトシ「準備はいいか?」
ヒカリ「いいよ♡」
サトシ(大丈夫って言わないから大丈夫そうだな。)
サトシは心でそう呟き、仰向けに寝転がるヒカリに覆いかぶさり、自身の分身を彼女の下の口にあてがう。
サトシ「いくぜ?」
ヒカリ「うん♡」
グチュ!
ヒカリ「はぁん♡」
サトシのペニスがヒカリの奥に一気に到達したことでヒカリは果ててしまった。
ヒカリ「イっちゃった♡奥突かれただけで、イっちゃった♡」
サトシ「動かすぞ。」
ヒカリ「いいよ♡」
ヒカリの許可を得たサトシは腰を振り始めた。
パン!パン!パン!パン!
ヒカリ「あん♡ダメ♡!気持ち♡、よすぎ♡!」
サトシが腰を突く度にヒカリも快感を感じ喘ぎ声を上げる。
サトシ「ヒカリの・・・マンコ!俺のを絞り取ろうと・・・締め付けてくる!」
ヒカリ「サトシの♡!大きいのも♡!私の気持ちいい所に当たってるよ~♡!」
ピストン運動を続けていたサトシだが、ヒカリを限界まで追い込んだ。
サトシ「そろそろ出すぞ、ヒカリ!」
ヒカリ「出して♡!いっぱい注いで~♡!」
ヒカリは両手をサトシの首に回し、両足をサトシの腰にクロスさせた。
サトシ「ふん!」
ヒカリ「ひゃあ!♡」
どびゅーーーーっ♡♡♡どびゅるるるるっ♡♡♡
ヒカリ「出てるーーーーー!♡」
ヒカリは子宮に注がれるサトシの熱いものでオーガズムに達した。
ヒカリ「いっぱい出てる♡」
数十秒後、漸くサトシの射精が終わり、
サトシ「ふぅ、よっと。」
ヒカリ「気持ち、よかった♡」
サトシがペニスをヒカリの蜜穴から抜くと子宮に収まりきらなかった精子がたらりと垂れた。
ヒカリ「サトシ、リーリエにもしてあげて♡」
サトシ「分かってるよ。」
ヒカリと交えたサトシは、次の相手に狙いを定める。
リーリエ「サトシ~♡早く、お願いします~♡」
声のした方を見ると、リーリエは先程のやりとりを見ていたのか既に一糸まとわぬ姿なってオナニーをしていた。
サトシ「待たせてごめんな、リーリエ。」
リーリエ「大丈夫です♡サトシのその逞しいもの、わたくしにもください♡」
サトシ「よし!」
リーリエ「きゃあ♡」
リーリエはサトシに押し倒され、白い尻を持ち上げられてまんぐり返しにされた。
リーリエ「は、恥ずかしいです~♡」
サトシ「リーリエ、やるぞ!」
リーリエ「はい♡」
ずぷっ!
リーリエ「はぁぁぁっ♡」
天井にリーリエの濡れた秘所が晒されるが、リーリエは期待に満ちた瞳をしていた。それを見たサトシは興奮を抑えられず肉傘を突き刺した。いきなり奥を突かれたリーリエもオーガズムに達した。
サトシ「まだまだ!」
それにもかかわらずサトシも腰を振り始め、リーリエを責めたてる。
リーリエ「や♡とぶ♡とびます♡サトシに気持ちいい所突かれて♡とんじゃいます♡」
暫くリーリエを堪能していたサトシだが肉棒が限界まで達し出し、リーリエを更に追い込む。
サトシ「リーリエ!一緒にイこうぜ!」
リーリエ「はい♡サトシと一緒に♡一緒にぃ~♡」
それと同時にサトシはリーリエの一番奥に陰茎を差し込んだ。その瞬間、亀頭の先が緩んだ子宮口を突破し子宮奥部まで到達した。
サトシ「ぐっ!」
ごびゅるるるるるるるるっっ♡♡♡びゅぐびゅぐびゅぐっ♡♡♡
リーリエ「ひぃぃぃぃぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡」
リーリエは快感と共に絶頂した。
サトシ「最高だったぜ、リーリエ。」
リーリエ「わたくしもです♡」
サトシとリーリエはそのまま余韻に侵っていた。
後始末を終えてサトシはヒカリとリーリエの肩を抱いて並んで全裸でベッドに寝転がっていた。
サトシ「ふぅ。」
ヒカリ「サトシ。」
リーリエ「お疲れ様です。」
サトシ「ああ。」
ヒカリ「でもちょっと出し過ぎ///」
リーリエ「下手したら妊娠してしまう量でした///」
そう言いながら2人は自分のお腹を恥ずかしそうに撫でた。
サトシ「うっ、ごめん。」
ばつが悪そうに謝った。
リーリエ「大丈夫です♡」
ヒカリ「今の私達、凄く幸せだから♡」
サトシ「そっか。」
ヒカリ「サトシ♡」
リーリエ「いつか貴方との子供を産みたいです♡」
サトシ「ああ。皆で幸せになろうな。」
ヒカリ・リーリエ「「うん♡(はい♡)」」
こうしてサトシ達は改めて将来を誓い合い、明日に備えて眠りについた。