初夜を終えて翌日、サトシ達は生まれた姿のままでベッドで寄り添いながら眠っていた。
サトシ「ん・・・。」
窓からの日差しが入りサトシは目を覚ます。
サトシ「朝か。ん?」
胸辺りに違和感を感じ頭を下に向けると、
セレナ「うぅん・・・。スゥー、スゥ―。」
ハルカ「えへへ・・・サトシィ♪」
セレナとハルカがサトシの胸版に顔をうずめて眠っていたのだ。
サトシ「ふふ、かわいい寝顔しちゃって。」
ムニュッ ムニュッ
サトシ「ん?」
両手に柔らかい感触を感じ、右を見るとマオの胸を右手で掴んでおりヒカリがサトシの右腕で腕枕していた。反対側も見てみるとラングレーの胸を左手で掴んでおりリーリエがサトシの左腕で腕枕していた。みんな幸せな顔をしていた。
サトシ「起こさないように出よう。」
サトシはセレナ達を起こさない様に静かに横たえてベッドから降りた。
サトシ「さて着替えないと。」
セレナ「サトシ♡」ギュウ
サトシ「セ、セレナ?」
突然セレナが後ろから抱きついてきた。
サトシ「おはようセレナ。」
セレナ「おはようサトシ♡」
サトシ「どうしたんだこんな朝早く?」
セレナ「だって今日休みでしょ。だからね♡」
サトシ「朝からエッチしようってことか?」
セレナ「うん♡」
サトシ「しょうがないな。」
サトシ・セレナ「「んんっ」」
ちゅっ・・・ちゅぱ・・・ちゅっ
サトシはセレナと正面から向かい合いセレナの胸を揉みながら口づけをしている。
サトシ「んん・・・ぷはぁ・・・セレナ。」
セレナ「はぁ・・・はぁ・・・サトシ♡」
サトシ「いいか?」
セレナ「うん、来て♡」
サトシはセレナと対面座位の状態になり自身のペニスをセレナのヴァギナに挿入させた。
セレナ「んんん…♡♡ああああ♡♡」
サトシ「全部・・・入った。」
セレナ「サトシのおちんちん・・・
サトシ「動かすぞ。」
セレナ「うん♡」
ずぶぶ…こちゅん…じゅぷぷ…こちゅん…ずぶぶ…こちゅん
セレナ「ああ♡ 気持ちいい♡」
サトシ「俺もだ。」
ハルカ「あっ!」
ヒカリ「セレナずる〜い!」
ラングレー「なに羨ましいことしてるのよ!」
リーリエ「セレナずるいです!」
マオ「抜け駆け禁止!」
ハルカやヒカリ達も目が覚めてセレナを羨ましそうに見ていた。
セレナ「だって♡ サトシの♡ 正妻は・・・私♡ なんだ♡もん♡」
サトシ「みんな、後で・・・相手して・・・あげるから・・・待ってくれないか?」
ハルカ・ヒカリ・ラングレー・マオ・リーリエ「「「「「「うん(ええ)(はい)、いい(です)よ♪」」」」」
セレナ「ん♡ ああ♡ あ♡ んん♡」
動き始めてどれくらい経っただろうか。セレナはサトシからの快感を受け止めながら喘いでいる。
サトシ「お、俺、もう!」
セレナ「サトシ・・・一緒に!」ガシッ!
セレナはサトシの腰を両足でロックして強く抱き締める。
サトシ「イクぞセレナ、しっかり受け止めてくれ!」
セレナ「イイよぉっ! 出して! 一緒に!」
サトシ「うっ!!」
プシュー! どぷっ! びゅるるるる!
セレナ「イク! サトシに突かれて、イッちゃうぅぅぅ!」
精子が子宮を満たされるのを感じセレナは絶頂を迎え、体を痙攣させた。
サトシ「ふぅ。」
1回目の射精を終えたサトシは、精子を出し切るとペニスをセレナから引き抜いた。セレナの女性器から子宮に入りきらなかった精子がこぼれた。
セレナ「皆にもしてあげて。」
サトシ「ああ。」
ハルカ「じゃあ次私♪」
サトシ「うわぁ!?」
セレナが離れるとサトシはハルカに押し倒され仰向けになる。
ハルカ「一緒に気持ちよく、なろ♡」
そう言ってサトシに跨って騎乗位となる。それに応えるようにサトシの性器は回復する。ハルカは緊張しながら腰を下ろす。
ハルカ「んんっ♡ んんん♡」
ズボッ!
ハルカ「イッヒイィィィ~~~~~!」
一気に下したことでハルカは嬌声をあげた。快感を掴みゆっくり腰を上下させる。
ずぶぶ…こちゅん…じゅぷぷ…こちゅん…ずぶぶ…こちゅん
ハルカ「あ♡ ん♡ いい♡ 気持ちいいよぉ ♡」
ハルカが腰を振る度にブルンブルン揺れる胸にサトシは釘づけになる。
サトシ「ハルカ……ハルカっ!」
ムニュ
ハルカ「やぁん♡ おっぱいダメぇ♡ 感じちゃうよぉ♡」
サトシはハルカの豊満なバストを掴み揉みしだく。そして限界が近づき自然とハルカを突き上げ始めた。
ハルカ「ダメ♡ 下から突き上げちゃ♡」
サトシ「ハルカ、出すぞ!」
ハルカ「いいよ、出して♡ 私も、イッちゃうぅ♡」
ハルカも涎を垂らしながらサトシに懇願する。
サトシ「うっ!」
サトシは胸から手を離してハルカの腰を掴み、刺さる勢いで深くペニスを挿入した。
ドビュッ! ドビュッ! ドビュルルルルルルッ!!
ハルカ「イッックゥゥゥゥゥゥゥゥ♡」
ハルカも精子が膣内に放たれるの感じ全身を細かく振るわせて絶頂した。
ハルカ「も、もうダメェ♡」
ハルカは全身を脱力させサトシに覆い被さる。サトシはそんなハルカの頭を撫でるのだった。
サトシ「ハルカ、これからもよろしくな。」
ハルカ「うん♪」チュッ
サトシ「ん・・・。」
ハルカは嬉しくなりサトシにキスをする。サトシも素直に受け止める。
ヒカリ「はい交代♪」
サトシ「よし!」
ヒカリ「キャッ!?」
ヒカリはサトシに押し倒される。
サトシ「挿れるぞ。」
ヒカリ「う、うん♡」
ズプッ
ヒカリ「はひっ! はぁぁぁぁぁんっ♡」
いきなり奥を突かれ、ヒカリは直ぐに果ててしまった。だがサトシも容赦なく伸長位で腰を動かす。
ズボッズボッズボッズボッズボッ!
ヒカリ「あん! サトシ♡ 気持ちいいよぉ♡」
サトシ「ヒカリ、お前どんどん、エロくなって、ないか!?」
ヒカリ「だって♡ サトシとのセックス♡ 好きなんだもん♡」
獣のように交わりながら汗と体液を散らす2人。だが、それにも限界が訪れる。
サトシ「もう、出るぞ!」
ヒカリ「わ、私も、イク♡ イッちゃう!」
サトシ「ヒカリ………っ、くぅぅっっ!」
ドピュッドピュルルルルルッ!
ヒカリ「出てるぅっ♡ サトシのせぇしがいっぱい♡」
子宮が愛する男の精子で満たされヒカリは幸せを感じる。
サトシ「ふぅ。」
サトシは体を起こして一息つき辺りを見渡す。すると、
クチュクチュ
サトシ「ん?」
リーリエ「はぁ♡・・・はぁ♡」
ラングレー「もう・・・我慢できない♡」
マオ「早く・・・しよ♡」
ラングレー・リーリエ・マオが自慰行為をしていた。サトシの性器もそれに反応するかのように回復した。
サトシ「お、俺も我慢できない!」
リーリエ「キャッ!?」
サトシはリーリエを押し倒しM字開脚させて予告もなしにペニスをリーリエの膣に押し入れた。
ズボッ!
リーリエ「はあん♡ や、やっときましたぁ♡」
リーリエはやっとサトシの肉傘を挿れてもらえて満足気に果てた。
サトシ「リーリエッ、リーリエッ!」
パンパンパンパン!
対してサトシはリーリエに興奮度を高め容赦なく腰を打ち付ける。
リーリエ「はぁっ…! は、激しいですぅ♡」
マオ「サトシィ、あたし達もぉ~♡」
ラングレー「キスしましょう~♡」
サトシの左側にマオ、右側にラングレーが寄り添いおねだりする。
サトシ「いいぜ。」
リーリエの両手を掴み、リーリエ自身の脚を掴ませてM字開脚させる。
リーリエ「は、恥ずかしいですぅ♡」
サトシ「それじゃ、マオ、ラングレー!」
マオ・ラングレー「「うん♡」」
マオ「んん♡」
ラングレー「レロレロ♡」
サトシ「積極的だな、2人共。」
交代交代でマオやラングレーとディープキスしながらリーリエに腰を打ち付ける。更にサトシはマオとラングレーの背中に両手を回し片方ずつ胸を鷲掴みする。そして限界が近いのかピストンの動きを速める。
パンパンパンパン!
リーリエ「イク♡ イきます♡ イくイくイく♡」
渾身の一発をリーリエの子宮の奥に放つ。
サトシ「うっ!」
ドピュッドピュルルルルルッ!
リーリエ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡」
精子が子宮を満たされるのを感じリーリエは絶頂を迎え、全身をビクンビクンと痙攣させた。
サトシ「さ、次はラングレーだ。」
ラングレー「いいわよ♡」
ラングレーは四つん這いになりぷりんとした尻を振りサトシを誘う。
サトシ「いくぞ!」
ズボッ!
ラングレー「ああ♡ な、何これぇ♡ 気持ちよすぎぃぃーー♡」
サトシ「動かすぞ。」
ラングレー「うん♡」
パンパンパンパン!
ラングレー「ああん♡ もっと♡ もっとぉ♡」
サトシ「それ!」
ラングレー「ああん♡ そんな♡ おっぱいまでぇ♡」
バックでピストンしながらラングレーの豊満な胸を揉みしだく。急に増大した快感に、ラングレーは愛液を溢れ出させ受け止める。
サトシ「もう、出すぞ!」
ラングレー「うん♡ アタシの淫乱なマンコで♡ イって良いよぉ♡」
サトシ「ぐっ!」
ラングレーの上半身を床に押し付け、尻を掴みサトシは自身の先端を子宮の奥に突き刺す。
どぴゅっどぴゅるるるっどくどくっ!
ラングレー「イク、イク、イクゥゥゥゥゥ♡♡」
ラングレーは幸せそうに全身を脱力させる。
サトシ「最後はマオだな。」
マオ「お願いね♡」
サトシは立ち上がり、マオを床にしゃがませペニスを突き出した。
サトシ「咥えてくれ。」
マオ「はぁ〜い♡ あーん♡ はむっ♡」
マオは口を大きく開けてサトシのペニスを咥える。
マオ「んふっ♡ほっ♡んんっ♡♡」
じゅっぽじゅっぽと音を立てながら頭を前後に動かす。マオは口内でペニスの味と硬さを確かめるが、段々切なくなり上目遣いでサトシを見つめた。
サトシ「マオ!」
マオ「んむっ!?」
それを見たサトシが興奮を高めマオの頭を掴むと強引に喉奥までペニスを突っ込み、腰を振りはじめた。
サトシ「どうだ、マオ!?」
マオ「んんっ! ・・・んっ! ンンンッ!! (サトシのおちんぽ♡喉に当たって♡ 気持ちいい♡)」
マオは喉奥をペニスで突かれるも、何故か幸せを感じていた。
サトシ「い、いくぞ、マオ! くっ!」
サトシはマオの口の中で射精した。
マオ「んんっ♡んん~~~♡♡んっ♡(サトシとサトシのチンポ♡ 好き好き大好き♡)」
マオは頬を膨らませながら口の中にドクドク注がれる精子をため込み、
マオ「………うんんむっ♡♡」
大きく喉を鳴らし、ゴッくんと飲み込んだ。マオは大きく口を開けて、サトシの精子を全部飲み込んだことを証明した。
サトシ「マオ、そろそろ。」
マオ「うん♡」
サトシがマオを立たせるとマオのヴァキナが愛液を垂らしていた。
サトシ「マオの体もエロくなってきたな。」
マオ「サトシだからよ♡」
ズボッ!
マオ「ああん♡」
サトシは予告なしでペニスを挿入しマオの脚を持ち背面立位、所謂立ちバックで下から突き上げる。
マオ「アタシ、挿れられただけで♡ イッてる♡ 気持ちよすぎるぅ♡ 」
腰を突く度にマオのたわわに実ったバストがブルンブルンと揺れる。
マオ「ああっ♡サトシのおちんぽ♡ おっきくてぇ♡気持ちよくてぇ♡ さいこぉっ♡」
暫くマオを攻め抜いたサトシだったが、そろそろ限界が近いのか愛液を分泌する音が響く。
サトシ「マオ、もう、出すぞ! しっかり受け止めろよ!」
マオへのピストンの動きが速まる。
マオ「は、はい♡ はいぃ♡ イ、イク! イき過ぎるぅ♡ イク♡ いやぁ♡ らめ♡ らめ♡ らめぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
どぴゅっどぴゅるるるっどくどくっ!
マオはイヤイヤ首を振りながらも脳に来る快感を受け止める。
マオ「信じらんない♡ 何これぇ♡ 子宮が♡ サトシの精液で♡ 破裂しちゃーう♡」
セックスを終えてマオは床に座り息も絶えだえだった。
サトシ「さて、そろそろ朝飯の準備しないとな。」
マオ「はあっ…、はあっ…、うん。」
その後全員を起こし、後片付けをして朝食の準備をしてサトシ達の1日が始まった。