サトシ達が初めて交わり合ってから数日後、現在サトシはポケモン達の特訓の後片付けをしていた。
サトシ「皆、今日もお疲れ様。ゆっくり休んでくれ。」
サトシがポケモン達を労うと、ポケモン達も嬉しそうに吠える。
サトシ「さて、セレナ達の所に行くか。」
サトシはその後、セレナ達と夕食を摂っていつもと同じ1日を過ごした。
そして寝室に戻りベッドに座っていた。
サトシ「そういえば今日はセレナの番だったな。」
サトシはセレナ達と交代制で寝ており、今日はセレナと寝ることになっている。
セレナ「サトシ、お待たせ。」
セレナがパジャマ姿で入って来た。
サトシ「そんなに待ってないぞ、セレナ。」
セレナはサトシの横に座って今日あったことを話し合い、楽しい時間を過ごしていた。
サトシ「なあセレナ。」
セレナ「なに?」
サトシ「俺のこと、いつから好きになったんだ? 今更だけど。」
セレナ「くすっ・・・、ホント今更だね。」
サトシ「笑うことないだろ。」
セレナ「ごめん。それは初めて会った時よ。」
サトシ「サマーキャンプの時か?」
セレナ「うん。あの時最後まで諦めちゃダメって言われて助けてもらったから。」
サトシ「セレナ。」
セレナ「だからどんなことがあっても、私はサトシの傍らにいるわ。」
サトシ「サンキュー。」
セレナ「サトシ。」
サトシ「なんだ? ・・・ん!?」
セレナ「ん・・・。」
セレナがサトシの後頭部を固定して深いキス・ディープキスをする。サトシは一瞬驚くもすぐに舌を絡ませる。
サトシ「はぁ・・・んちゅ・・・んん。」
セレナ「はぁ♡ はぁ♡ んん♡」
サトシ「はぁ、セレナ・・・。」
セレナ「んんっ、ぷはぁ、サトシ♡」
サトシ「今日は積極的だな。」
セレナ「うふふ♡」
サトシ「それじゃお返しに!」
セレナ「え? ・・・ん、いやん///」
サトシは反撃にセレナの後ろに回り、パジャマ越しに胸を鷲掴みして揉み上げる。
セレナ「あん♡ 行き成りなんて~♡」
サトシ「乳首固くなってるぞ。さっきのキスで勃起したのか?」
セレナ「ああん♡ 言わないで~♡」
やがて揉みながらセレナのパジャマに手をかけ、たくし上げる。
ぶるんっ!
セレナ「きゃ!? いやん///」
サトシが生で乳を揉むと、セレナは思わず喘ぎ声を出す。
サトシ「それじゃここも。」
クチュ
セレナのショーツの中に手を入れて手マンを始めた。
セレナ「あっ♡ そこは♡」
サトシ「もうこんなに濡れてる。」
セレナ「い♡、言わないで♡」
サトシ「セレナ、可愛いぞ。」
セレナ「嬉しい♡ 私、もう我慢できない♡ サトシが欲しい♡」
サトシ「なら避妊具用意しないと。」
セレナ「大丈夫、こんなこともあろうかと避妊薬用意してたんだ♡」
サトシ「準備がいいな。」
セレナ「えへへ♡」
サトシとセレナはお互いに服を脱ぎ、生まれた姿になった。
セレナ「来て、サトシ♡」
サトシ「ああ。」
サトシはセレナをベッドに押し倒し、正常位でギンギンに勃起したぺニスを秘所に挿入した。
ズボッ!!!!!
セレナ「ああーーーーー!!!!!♡」
ピストンしながら胸をもみもみする。
セレナ「あんっ!♡ いやんっ!♡ 気持ちいい!♡」
サトシ「俺も気持ちいいぜ、セレナ!」
セレナ「もっと、もっと突いて♡・・・はあん♡」
暫くセレナを突いていたがそろそろ限界がきていた。
サトシ「イクぞ・・・セレナ!」
セレナ「いいよ・・・出して!♡・・・出して!♡」
サトシ「うっ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュピュッ!
セレナ「イク!♡ イックゥゥーーー!♡」
セレナの膣内にサトシの精液が放出された。
セレナ「はぁ♡・・・はぁ♡」
セレナが息を整えた後、サトシがくっつきながら布団をかけた。
セレナ「気持ちよかった♡」
サトシ「そうか。」
2人は抱き合って寄り添っていた。セレナに至ってはサトシに腕枕されている。
サトシ「セレナ、避妊薬は?」
セレナ「ちゃんと飲んだわ。」
サトシ「そっか。」
セレナ「でもいつか結婚して、サトシの子供作りたいわ♡」
サトシ「俺もだ。」
2人は疲れが出てそのまま眠りにつくのだった。