※この作品はR-18です。

アニポケ 2年後の物語〜裏〜   作:鉄壁拡散

3 / 12
性活(セレナ編)

サトシ達が初めて交わり合ってから数日後、現在サトシはポケモン達の特訓の後片付けをしていた。

 

サトシ「皆、今日もお疲れ様。ゆっくり休んでくれ。」

 

サトシがポケモン達を労うと、ポケモン達も嬉しそうに吠える。

 

サトシ「さて、セレナ達の所に行くか。」

 

サトシはその後、セレナ達と夕食を摂っていつもと同じ1日を過ごした。

 

 

 

そして寝室に戻りベッドに座っていた。

 

サトシ「そういえば今日はセレナの番だったな。」

 

サトシはセレナ達と交代制で寝ており、今日はセレナと寝ることになっている。

 

セレナ「サトシ、お待たせ。」

 

セレナがパジャマ姿で入って来た。

 

サトシ「そんなに待ってないぞ、セレナ。」

 

セレナはサトシの横に座って今日あったことを話し合い、楽しい時間を過ごしていた。

 

サトシ「なあセレナ。」

 

セレナ「なに?」

 

サトシ「俺のこと、いつから好きになったんだ? 今更だけど。」

 

セレナ「くすっ・・・、ホント今更だね。」

 

サトシ「笑うことないだろ。」

 

セレナ「ごめん。それは初めて会った時よ。」

 

サトシ「サマーキャンプの時か?」

 

セレナ「うん。あの時最後まで諦めちゃダメって言われて助けてもらったから。」

 

サトシ「セレナ。」

 

セレナ「だからどんなことがあっても、私はサトシの傍らにいるわ。」

 

サトシ「サンキュー。」

 

セレナ「サトシ。」

 

サトシ「なんだ? ・・・ん!?」

 

セレナ「ん・・・。」

 

セレナがサトシの後頭部を固定して深いキス・ディープキスをする。サトシは一瞬驚くもすぐに舌を絡ませる。

 

サトシ「はぁ・・・んちゅ・・・んん。」

 

セレナ「はぁ♡ はぁ♡ んん♡」

 

サトシ「はぁ、セレナ・・・。」

 

セレナ「んんっ、ぷはぁ、サトシ♡」

 

サトシ「今日は積極的だな。」

 

セレナ「うふふ♡」

 

サトシ「それじゃお返しに!」

 

セレナ「え? ・・・ん、いやん///」

 

サトシは反撃にセレナの後ろに回り、パジャマ越しに胸を鷲掴みして揉み上げる。

 

セレナ「あん♡ 行き成りなんて~♡」

 

サトシ「乳首固くなってるぞ。さっきのキスで勃起したのか?」

 

セレナ「ああん♡ 言わないで~♡」

 

やがて揉みながらセレナのパジャマに手をかけ、たくし上げる。

 

ぶるんっ!

 

セレナ「きゃ!? いやん///」

 

サトシが生で乳を揉むと、セレナは思わず喘ぎ声を出す。

 

サトシ「それじゃここも。」

 

クチュ

 

セレナのショーツの中に手を入れて手マンを始めた。

 

セレナ「あっ♡ そこは♡」

 

サトシ「もうこんなに濡れてる。」

 

セレナ「い♡、言わないで♡」

 

サトシ「セレナ、可愛いぞ。」

 

セレナ「嬉しい♡ 私、もう我慢できない♡ サトシが欲しい♡」

 

サトシ「なら避妊具用意しないと。」

 

セレナ「大丈夫、こんなこともあろうかと避妊薬用意してたんだ♡」

 

サトシ「準備がいいな。」

 

セレナ「えへへ♡」

 

サトシとセレナはお互いに服を脱ぎ、生まれた姿になった。

 

セレナ「来て、サトシ♡」

 

サトシ「ああ。」

 

サトシはセレナをベッドに押し倒し、正常位でギンギンに勃起したぺニスを秘所に挿入した。

 

ズボッ!!!!!

 

セレナ「ああーーーーー!!!!!♡」

 

ピストンしながら胸をもみもみする。

 

セレナ「あんっ!♡ いやんっ!♡ 気持ちいい!♡」

 

サトシ「俺も気持ちいいぜ、セレナ!」

 

セレナ「もっと、もっと突いて♡・・・はあん♡」

 

暫くセレナを突いていたがそろそろ限界がきていた。

 

サトシ「イクぞ・・・セレナ!」

 

セレナ「いいよ・・・出して!♡・・・出して!♡」

 

サトシ「うっ!」

 

ドピュッ! ドピュッ! ドピュピュッ!

 

セレナ「イク!♡ イックゥゥーーー!♡」

 

セレナの膣内にサトシの精液が放出された。

 

セレナ「はぁ♡・・・はぁ♡」

 

セレナが息を整えた後、サトシがくっつきながら布団をかけた。

 

セレナ「気持ちよかった♡」

 

サトシ「そうか。」

 

2人は抱き合って寄り添っていた。セレナに至ってはサトシに腕枕されている。

 

サトシ「セレナ、避妊薬は?」

 

セレナ「ちゃんと飲んだわ。」

 

サトシ「そっか。」

 

セレナ「でもいつか結婚して、サトシの子供作りたいわ♡」

 

サトシ「俺もだ。」

 

2人は疲れが出てそのまま眠りにつくのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。