サトシ「ふう。」
ある1日が終わった夕方、サトシは夕食を終えて入浴していてシャワーを浴びていた。
ペチャ
サトシ「!」
ハルカ「ふふ♪」
サトシ「ハルカ。」
暫く浴びていると突然ハルカがバスタオルを巻いた状態で後ろから抱きついてきた。
サトシ「脅かすなよ。」
ハルカ「ごめん♪」
ハルカは笑顔でサトシの顔を覗き込んでいたがサトシの背中の古い傷跡を見て顔を曇らせた。
ハルカ「サトシ、この1番古い傷跡・・・。」
サトシ「多分、オニゴーリがまだユキワラシだった時に助けた時のものだと思う。」
ハルカ「そう。」
サトシ「なあ、そろそろ離れてくれないか?」
ハルカ「・・・。」ギュウ
ハルカは離れるどころか更にサトシに密着する。同時にハルカの豊満な胸が押し付けられる。
サトシ「お、おいハルカ。」
ハルカ「・・・ねぇ、サトシ。」
サトシ「なんだ・・・ん!」
ハルカ「ん・・・。」
振り向いた瞬間サトシはハルカに唇を奪われた。ハルカは自身の胸をグイグイ押し付けながら自分の舌をサトシの舌と絡ませる。一瞬惚けるも、サトシも受け入れる。
サトシ「んん・・・ぷはぁ。」
ハルカ「はぁ・・・はぁ。」
数分後、キスを終えサトシとハルカは息を整える。
ハルカ「サトシ・・・お願い。」
サトシ「ん?」
ハルカ「私を、愛してほしいの。」
上目遣いでサトシに懇願する。
サトシ「いいのか?」
ハルカ「うん、今日は私の番だから、サトシが欲しいの。」
サトシ「・・・分かった、今日はお前を大切にするよ。」
ハルカ「嬉しい・・・んぅっ♡」
サトシは腹を括り今度は自らハルカの唇を奪い、ハルカも嬉しそうに目を細めサトシを受け入れる。
サトシ「はぁ・・・んちゅ・・・んん。」
ハルカ「ん♡・・・はぁ♡・・・」
熱いキスを交わしながら2人は抱きしめ合っていた。
サトシ「はぁ・・・ハルカ。」
ハルカ「んん♡・・・ぷはぁ、サトシ♡・・・んあ!」
暫くキスしたらサトシがハルカの肉付きの尻を掴み、揉みほぐす。ざわざわと来る快感に、ハルカは身体をくねらせる。
ハルカ「もう、いきなりお尻触らないでよ///」
サトシ「でも触り心地がいいぜ。」
ハルカ「ふふっ、嬉しい♡・・・ん♡」
サトシはハルカの尻を揉みながら再びハルカの唇を奪う。
サトシ「んん・・・。」
ハルカ「ん、んん、ぷはぁ、サトシィ、お尻だけじゃなくて、おっぱいも触ってぇ♡」
ハルカは切なくなりバスタオルの結び目を解き、全裸になる。バスタオルはシャワーのお湯を吸っていたことで水気を多く含んだためペチャンと音を立てて地面に落ちた。
サトシ「よし!」
ムニュ!
ハルカ「あん!♡」
サトシはハルカの背後に回り、ハルカの鷲掴みして揉み上げる。
サトシ「ハルカのおっぱい、ホント柔らかいぜ。最近じゃホウエンのミルタンクとも呼ばれてるらしいじゃん。」
ハルカ「ああん♡ 言わないでよぉ、気にしてるんだからぁ♡ っていうか何で知ってるの?♡」
サトシ「ヒカリから聞いた。」
ハルカ「もうヒカリったら、あん♡」
サトシ「ちゃんと責任は取るさ。」
ハルカ「うん♡ ああん♡」
サトシは変わらずハルカの胸を揉み揉みしながら両方の乳首を掴む。
ハルカ「き、気持ちいい♡」
サトシ「ハルカ、いいか?」
ハルカ「うん、来て、サトシ♡」
ズポッ
2人は再び向き合い、サトシはギンギンに勃起したぺニスをハルカの秘所に挿れた。
ハルカ「はぁん♡」
ハルカは下の口から異性の侵入を快感を持って受け入れる。サトシはハルカの尻を掴み、ハルカを持ち上げて対面立位で下から突き上げる。
ハルカ「ああ♡ いい♡ サトシのおちんぽ、気持ちいい♡」
ハルカはサトシの首に手を回し、両足を腰にロックする。
ズポッ! ズポッ! ズポッ!
ハルカ「もっと♡ もっとぉ♡」
サトシが腰を突く度にハルカは愛液を溢れさせる。
サトシ「出すぞ、ハルカ!」
ハルカ「出して♡ 出してぇ!♡」
ドビュルルルルルルルッ!
ハルカ「イックウウウウゥゥゥゥ!♡」
膣内に射精されハルカは絶頂した。
サトシ「ふぅ、お疲れ様、ハルカ。」
ハルカ「サトシもお疲れ様♡」
息を整えた後、シャワーでお互いの体を洗って寄り添いながら湯船に浸かっていた。
サトシ「此処も防音にしてよかった。」
この施設内は全て防音になっている。
ハルカ「そうだね♡ ねえサトシ。」
サトシ「ん?」
ハルカ「これからもずっと一緒だよ。」
サトシ「ああ。」
チュッ
キスを交わし、入浴を楽しんだ。
ハルカ「ところでサトシ?」
サトシ「ん?」
ハルカ「さっきから私のおっぱい弄ってるんだけど?♡」
サトシ「仕方ないだろ、夢中になるんだから。」
ハルカ「サトシのエッチ♡ あん♡」
サトシ「・・・部屋に戻ったら、もう一回するか?」
ハルカ「うん♡」
このあとサトシとハルカは部屋に戻って疲れるまで無茶苦茶セックスをした。