サトシ「今日も頑張ったなあー!」
ハルカと風呂場でやり合って数日後、本日もポケモン達の特訓をして1日を過ごしたサトシは達成感を持ちながら部屋に足を進めていた。
サトシ「そういえば今日はマオだったな。」
そう、今日の就寝はマオとである。
サトシ「もう部屋に行ってるかな?」
そう思いながら部屋に辿り着き、ドアを開けると。
ガチャ
マオ「おかえりなさい。ご飯にする? お風呂にする? 其れとも、アタシ?」
バタン!
マオがメイド姿で部屋にいたことで一旦ドアを閉めた。
サトシ「マオがメイドになっていた? そんなバカな。」
ガチャ
ありえないと思い、息を整えてもう一度ドアを開けると。
マオ「ご飯にする? お風呂にする? 其れとも、アタシ?」
バタン!
再びドアを閉めた。マオが今度は水着姿になっていたのだ。
サトシ「こ、今度は水着? 俺の目、おかしくなったのか?」
水着姿のマオはスクール時代の時と比べると胸の谷間が強調されていた。意を決してもう一度ドア開く。
ガチャ
マオ「ご飯にする? お風呂にする? 其れとも、ア・タ・シ?」
今度は裸エプロンで現れ、等々サトシも限界だった。
ブツン!
バタン!
その時サトシのナニかが切れ、無言でドアを閉めて鍵を掛けると同時にマオを初めて会った時のように引っ張り、ベッドに寝かせた。
マオ「サトシ?」
サトシ「マオがいけないんだぜ、折角我慢してたのに誘って来るんだから。」
マオ「ふふ♪ ん♡」チュ
サトシ「ん!」
マオはサトシの行動に戸惑ったが、サトシが理由を話したことでサトシの首に手を回し、自分の唇をサトシの唇と重ねる。
マオ「んん、ぷはぁ! いいよ我慢しなくて♡ アタシの心も身体も、おっぱいもオマンコも全部サトシの物だから♡」
サトシ「じゃあ、マオをいただきます。」
マオ「どうぞ♪」
ムニュ
マオ「ああん♡」
サトシがエプロン越しにマオの胸を揉んだことでマオは喘ぎ声を上げる。
マオ「んん♡ 声出ちゃうよぉ♡」
サトシ「マオ、ん。」
マオ「んん♡ ふみゅう♡」
サトシはマオの胸を揉みながらキスをして舌を絡ませ、マオも嬉しさを感じそれを受け入れ自分も絡ませる。
ちゅぷ…じゅるる…じゅる…はあ…くちゅ…ちゅぷっ…はあ…
暫くキスを続けていたがサトシはマオの唇から離れ、マオの両肩のエプロンの肩紐を下ろす。
ぶるん!
マオ「キャッ!?」
マオの褐色の胸が解放されると大きく揺れる。サトシはそのまま母性豊かなマオの胸に顔を埋め、勃起した血色のいい乳首を舌で転がしたり赤子のように吸ったりする。
ちうちう
マオ「あっ♡あはっ♡あんっ♡」
マオは胸への刺激を喘ぎながら快感を受け入れる。
マオ「いい♡ すごく、いい♡」
サトシ「そんなにいいか?」
マオ「うん♡ いいの♡ サトシにされるの、全部♡」
サトシ「マオ、そろそろ・・・。」
マオ「いいよ、ちゃんとピルも飲んでるし♡」
確認を取ったサトシはマオのエプロンを脱がしてベッドの下に置き、自分も服を脱いだ。
サトシ「いくぞ、マオ。」
マオ「来て♡」
サトシも我慢せずマオのクレバスを捉え、ギンギンに勃起したぺニスをマオのヴァギナに挿入させた。
ズポッ
マオ「来たぁ♡」
マオはサトシに肉竿を挿れてもらえたことに喜んだ。
サトシ「動かすぞ。」
マオ「うん♡」
パン! パン! パン! パン!
マオ「あっ♡ んっ♡ いいっ♡ サトシのおちんちん気持ちいいよぉ♡」
マオは涙を流しながらサトシからの快感を受け止め、サトシ自身も強く腰を打ち付ける。
サトシ「うっ! マオの膣内、気持ちいい、ぜ!」
マオ「んん♡ アタシも、いい!♡」
やがて限界が近くなりサトシはピストンの動きを大きくし、マオの膣も絶頂の準備をする。
サトシ「イクぞマオ! しっかり受け止めろよぉ!!」
マオ「ああ!♡ いいよ、サトシ♡ アタシの中でイって良いよぉ!♡」
サトシ「くっ!」
ドピュッドピュルルルルルッ!
自分の欲望を解き放ち、マオの子宮を満たす。
マオ「出てるぅっ♡サトシのせぇしたまんないよぉっ♡」
自分の膣内に熱いものが入ってくるのを感じたマオは、サトシの腰を両足でホールドし、より深い挿入を促す。
マオ「んんっ♡♡イッチャーーーう!♡♡♡」
やがて全て出し切ったペニスはズルリとマオの膣から抜け、女性器からは子宮に収まりきらなかった精子が溢れ出た。
2人は息を整えた後、抱き合いながらベッドで横になっていた。
マオ「いっぱい出したね♪」
サトシ「はは、だな。」
マオ「ふふ♪」
サトシ「マオ。」
マオ「なに?」
サトシ「いつか皆と結婚しような。」
マオ「! サトシ!」
サトシ「んぐっ!」
サトシは突然マオの胸に抱きしめられた。
サトシ「ど、どうした?」
マオ「サトシが嬉しいこと言うんだもん///」
サトシ「え?」
マオ「だからアタシもセレナ達もサトシと結婚したい。好きだから♡」
サトシ「・・・俺も好きだぜ、マオも、セレナ達も。」
マオ「サトシ。」
サトシ「マオ。」
サトシ・マオ「「んん・・・」」
もう一度キスして余韻に浸り、眠りについた。