リーリエ「サトシ、今日もお疲れ様です。」
サトシ「サンキューリーリエ。」
現在サトシはリーリエとベッドで並んで座っていた。
サトシ「さ、今日はもう寝ようぜ。」
リーリエ「はい。」
サトシとリーリエは布団に入り眠る。
サトシ「リーリエ、おやすみ。」
リーリエ「おやすみなさい、サトシ。」
サトシ「・・・・・・・・・・っ?」
だが暫くしてサトシの唇に違和感が出る。
サトシ「(なんか、いい匂い。)」
ぺろっ! くちゅっ! チュ!
サトシ「ん? リーリエ?」
リーリエ「あ、起きちゃいました?」
目を開けるとリーリエがサトシの上に乗ってキスをしていたのだ。
サトシ「何してるんだ?」
リーリエ「このままでは眠れないので、サトシをいただくことにしました。」
リーリエはシュシュを取り出して後ろ髪を結うとガンバリーリエの姿になった。さらにサトシに考える時間を与えず、服を全部脱いで尻をサトシの顔に向けた状態で跨る。
リーリエ「失礼します♡ はむ♡」
サトシ「うわぁっ!?」
リーリエはサトシのズボンを脱がすとシックスナインの状態でペニスを咥える。
リーリエ「ふぁ、ふぁとしも、らめてください♡」
サトシ「よ、よし! んちゅ・・・ペロペロ。」
2人は絡め合いながらお互いの性器を舐め合う。室内にはお互いの喘ぎ声、吐息、そして舐め合う音が響く。
数分経つとお互いに限界が来る。
サトシ「リーリエ! 俺、もう!」
リーリエ「は、はい♡ わたくしもイ、イきそうです!♡」
2人共動きを速めて刺激し合う。そして、
サトシ「うっ!」
ドピュ!
リーリエ「んんんん~~~~♡!」
サトシはリーリエの口内に射精し、リーリエはサトシの顔に愛液を噴き出す。リーリエはサトシから精液を残さず飲み干す。
リーリエ「けほっ、けほっ。全部飲めました♡」
サトシ「・・・リーリエ!」
リーリエ「キャッ!」
寝込んでいたリーリエを起こし、
ズポッ!
背面座位で挿入した。
リーリエ「ああん♡!」
ジュポ! ジュポ! ジュポ! ジュポ!
サトシは容赦なくリーリエを攻める。
リーリエ「そ、そんなにされたら、我慢できなくなります〜♡」
サトシ「出すぞ、リーリエ! くっ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュピュッ!
リーリエ「ああああーーーー!!!♡♡」
リーリエは全身を痙攣させ、絶頂させる。
リーリエ「はあ♡・・・はあ♡・・・」
サトシ「それじゃ、今度はここに。」
そう言ってアナルにペニスを当てて。
リーリエ「ま、待ってくださいサトシ! そこだけは!///」
サトシ「もう遅い!」
ヂュポ!
挿入した。
リーリエ「いやん!♡」
サトシ「さっきより、締めつけが、いい!」
リーリエ「な、何ですかこれ・・・感じちゃいます♡」
サトシは少しずつピストンをしてリーリエを攻める。
リーリエ「いい♡ すごくいいです♡」
サトシ「リーリエ、イクぞ!」
リーリエ「は、はいぃ♡」
ピストンを早めるとリーリエの絶頂も近づいてきた。
リーリエ「イク!♡ イきます!♡ お尻でイッちゃいますーーーー!♡」
サトシ「うっ!」
ドピュッ! ドピュピュ!ドピュッ!
リーリエ「出てますーーーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡」
アナルに大量の射精をするとリーリエは激しく痙攣した。
サトシ「ふう。」
リーリエ「あへ♡ あへ♡」
ペニスをアナルから抜くと、入り切らなかった精液が溢れる。
リーリエ「サトシィ♡、大好きですぅーー♡」
サトシ「俺もだよ、リーリエ。」
サトシ・リーリエ「「ん・・・♡」」チュ
幸せな余韻が2人を包む。