ヒカリ「サトシお待たせ〜。」
サトシ「そんなに待ってないぜ、ヒカリ。」
バトルコロシアムのサトシが使う部屋にヒカリが入ってきた。今日はヒカリとなのだ。ヒカリはベッドに横たわるとサトシに頼み事をする。
ヒカリ「ねぇサトシ。」
サトシ「なんだ?」
ヒカリ「折角だからサトシにマッサージしてもらおうかなって思って。」
サトシ「俺に? あまり上手くないぞ?」
ヒカリ「そんなことないよ、此間ポケモン達にマッサージする時は上手にできてたし。」
サトシ「でも人間とポケモンとじゃ・・・。」
ヒカリ「お願い。」
サトシ「わ、分かった。」
ヒカリに上目遣いでお願いされ、流石のサトシも断りづらかった。
ふにゅ ふにゅ
ヒカリ「はあ~、気持ちいい~。」
サトシ「よかった。」
サトシは普段ポケモン達にやる要領でヒカリの太股等を強すぎず弱すぎずにマッサージしていく。サトシのマッサージにヒカリも虜になるのだった。
サトシ「・・・。」
ヒカリ「ひゃあっ!?」
サトシ「あ、ごめん!」
サトシはうっかりヒカリの尻を触ってしまい、ヒカリは変な声を上げる。慌てて手を退かそうとヒカリがサトシの手を掴んで固定する。
サトシ「ひ、ヒカリ?」
ヒカリ「もっと触って♡」
サトシ「え!?」
ヒカリ「サトシになら触られても大丈夫♡ いいでしょ?♡」
サトシ「(は、反則だろ///)ど、どうなっても知らないぞ!///」
ふにゅ
ヒカリ「いやん!♡ そんな行き成り強く♡」
サトシはもはや我慢せず思い切りヒカリの尻を鷲掴みし、ヒカリも尻を揉まれる度に口から涎を垂らし喘ぎ声を上げる。
サトシ「ヒカリ、興奮し過ぎ。」
ヒカリ「だ、だって! サトシに触られると思うと、つい♡」
それを聞いたサトシはヒカリを仰向けにして服をはだけさせヒカリの勃起した乳首を直接舐める。
ヒカリ「あん!♡ いい♡ 凄く、いい!♡」
更にサトシは焦らすようにヒカリの秘所撫でる。
サトシ「あむっ!」
ヒカリ「ああ!♡ ダメ!♡ 今、そこは!♡」
サトシは乳首から口を離し、ヒカリの秘所を舐める。ヒカリの秘所は唾液と愛液でびしゃびしゃになったが、サトシは直ぐに口を離した。
ヒカリ「はあ♡・・・はあ♡・・・な、何で?」
ヒカリは脚を切なそうに擦り付けながらサトシの手を握り、上目使いで疑問をぶつける。
サトシ「だって、駄目だって。」
ヒカリ「そ、それは・・・!」
サトシ「どうしてほしいんだ?」
ヒカリ「っ! もう、意地悪///」
サトシが心底愉しそう言うとヒカリは顔を赤く染める。女としての悦びが目覚めたヒカリは自分からM字開脚し、秘所を広げてサトシに懇願する。
ヒカリ「・・・わ、私の淫乱なオマンコに、サトシのおちんちんを、挿れてほしいの!///」
サトシ「よし!」
ズポッ
それを聞いたサトシも最早我慢せず、服を脱ぎ捨てヒカリのクレバスに予告もなしに己の剛直を挿入した。
ヒカリ「っ! んっぎぃぃ!!!」
サトシにオマンコを突かれてヒカリは既に果てる。だが、サトシも容赦なく腰を打ち付ける。
ゴンゴン
ヒカリ「あんっ!♡ ダメっ!♡ 気持ちいい!♡」
サトシ「どうだヒカリ!? ぐっ!・・・気分は!?」
ヒカリ「いい!♡ 乱暴に突かれるのも、優しく突かれるのも凄くいい!♡」
サトシ「それじゃ!」
ヒカリ「キャッ!?」
ヒカリの下半身を天井に向けさせ、種付けプレスの姿勢を作りガンガンと攻める。
ヒカリ「お、膣奥に当たってるぅ!♡」
サトシ「俺も、気持ちいいぜ、ヒカリ!」
ヒカリ「サトシの♡、はん!♡ おちんちんも♡ 気持ちいい♡!」
汗と体液を散らしながら2人は獣のように交わる。
サトシ「悪いヒカリ・・・も、もう!」
ヒカリ「いいよ!♡ サトシのあっついの出して!♡」
サトシ「ぐっ!」
どくどくどくどくっ♡びゅーびゅーっ♡
ヒカリ「サトシのあついのが・・・っっくぅぅぅぅぅぅぅん♡♡」
上から下へ流れるようにサトシの精子がヒカリの子宮に注がれる。
ヒカリ「あへぇ♡・・・あへぇ♡・・・。」
ヒカリはよだれを垂らしながら満足そうな笑顔で虚空を見つめ、意識が飛んでいった。
サトシ「ふぅ・・・ふぅ・・・。」
精子を全て出し切ったサトシはヒカリからペニスを引き抜き露出させる。
後片付けをしたサトシはベッドに横になりヒカリを抱きしめて眠りにつく。
朝になるとサトシは少しぐったりしていたが、ヒカリは艶やかになっていた。