ラングレー「ヤッホーサトシ!」
サトシ「ラングレー。」
ヒカリのマッサージの件から暫く日が経ち、本日もポケモン達の特訓を終えて1日が終わり後は眠りにつくだけだった。本日はラングレーの番である。
そんな中、共にベッドに座り今日あったことを話し合っているとサトシが昔のことを思い出した。
サトシ「そういえばラングレーとも付き合うことになるなんて昔は思わなかったな。」
ラングレー「まあアタシも初めて会った時は何とも思わなかったけど、過去のバトルの映像を見ていつの間にか惚れちゃったのよね。」
サトシ「大したことないのにな。」
ラングレー「そんなことないわよ。それより。」
ダキッ
サトシ「ら、ラングレー?」
行き成り抱きついてきたラングレーに戸惑うサトシ。そんなサトシの心中を知ってか知らずか、
ラングレー「今日は寝かせないから。」
と言って自身の胸を押し付けながらサトシの頬に頬ずりする。
サトシ「ちょ、ラングレー、くすぐったい!///」
ラングレー「だってアタシ、サトシにくっつくの好きだもん♡」
ラングレーは気にせず頬ずりする。
サトシ「今日は積極的だな。どうしたんだ?」
ラングレー「だって、他の皆とはやったのにアタシだけ置いてけぼりなんだもん。」
少し涙目になってラングレーが答える。
サトシ「も、もしかして・・・。」
ラングレー「知ってるわよ、毎日じゃないけど皆としてるの。」
全てお見通しだったようだ。それを聞いたサトシは罪悪感を抱き、ラングレーを抱きしめ返した。
ラングレー「サトシ?」
サトシ「ごめんラングレー、気づいてやれなくて。」
ラングレー「だったら、アタシを満足させなさい。」
サトシ「ああ。」
サトシ・ラングレー「「んん・・・。」」
2人は抱きしめ合いながらキスをする。
ちゅぷ…じゅるる…じゅる…はあ…くちゅ…ちゅぷっ…はあ…
お互いの唾液を交換しながらキスをし、息が続かなかくなると一旦離して再びキスをする。パジャマ越しにラングレーの柔らかいものも押し付けられる。
サトシ「はあ・・・はあ・・・ラングレー。」
ラングレー「んちゅ♡・・・ぷはぁ♡・・・サトシ♡」
サトシ「キス、激しいな。」
ラングレー「だって、好きだもん、サトシとのキス♡」
サトシ「そうか。胸、触って、いいか?」
ラングレー「ええ、いいわよ。好きに触りなさい///」
言われてラングレーのパジャマをたくし上げると
ぶるんっ!
ラングレー「キャ!♡」
大きく実ったラングレーの白い果実が露になる。サトシは一瞬でラングレーの白いおっぱいとピンク色の勃起した乳首に釘付けになる。ラングレーはサトシの視線を感じつつ、
ラングレー「優しくしてね♡」
と言う。
サトシ「ああ。」
注意を受けたサトシは優しく揉んでいく。
ふに・・・ふに・・・
ラングレー「あん♡・・・んん♡・・・あはぁ♡・・・ふふ、夢中ね♡」ビクッ
サトシ「まあな。あむ・・・ちゅっ・・・。」
ラングレー「あは♡・・・あん♡・・・もっと吸ってぇ♡」
交互にラングレーの乳首を吸い、指でくりくりと捏ね回していく。
サトシ「あむ、味なんてしないのに美味しく感じる。」
ラングレー「嬉しいわ♡」
くちゅっ
ラングレー「んん♡」
サトシ「もうこんなに濡れてる。」
ラングレー「言うなぁ///」
サトシが片手をラングレーの下半身に持っていき、秘所に触れると愛液で濡れていた。
サトシ「ラングレー、そろそろ。」
ラングレー「いいわよ、来て♡」
お互い服を脱ぎ、サトシはラングレーを膝の上に乗せて対面座位で抱き合い、サトシのペニスをラングレーの膣内に挿入した。
ズポッ
ラングレー「んん♡」
サトシ「ラングレー、どうだ?」
ラングレー「何度入れられても気持ちいいわ♡」
サトシ「そりゃよかった。」
ラングレー「えい!」
サトシ「わぷっ!?」ムニュ
ラングレー「どうアタシのおっぱいは?♡」
つながったままラングレーの胸に抱きしめられる。
サトシ「凄い気持ちいい。」
ラングレー「そう?♡」
サトシ「それに、もう。」ムク
ラングレーとつながり、胸を押し付けられたダブルパンチでサトシのペニスがさらに膨らむ。
ラングレー「あん♡・・・サトシのおちんぽが、大きくなってる♡」
サトシ「う、動かすぞ。」
ラングレー「ええ♡」
ずるる・・・ぐちゅぅ・・・・ずるる・・・・ぐちゅっ・・・じゅぷぷ・・・・ぐちゅぅ・・・
ラングレー「き、気持ちいい♡・・・癖になりそう♡」ビクビク
ラングレーはサトシを抱きしめ体を密着させる。サトシの胸板でラングレーの胸がひしゃげる。同時にサトシの腰にラングレーの脚がホールドする。
サトシ「も、もう、出そう!」
限界が来たのかサトシのピストンの動きが速まる。
ラングレー「いいわ、出しなさい♡ アタシの膣内、サトシでいっぱいにして!♡」
サトシ「だったら、一緒にイこうぜ!」
ラングレー「うん!♡・・・サトシと一緒に!♡ 一緒にぃ!♡」
そう懇願されサトシはラングレーを愛おしく感じ自身の唇をラングレーの唇と重ね合わせる。
ラングレー「んっ♡んむぅ…♡」
好きな人にキスされラングレーは全身がとろける感覚に包まれた。ラングレーの肢体がとろけたことを確認したサトシはラングレーの子宮の奥までペニスを侵入させると、
ドピュッドピュドピュドビュルルルルルルルッ!!
熱い欲望を解き放った。
ラングレー「んんんっ!! んんんん~~~~♡♡♡♡」
キスで口を覆われたままラングレーは最高潮の絶頂を迎えた。キスで押さえつけられたままラングレーは全身を痙攣させる。
ラングレー「ああ♡・・・サトシの熱いのが♡・・・いっぱい♡」
サトシ「出るのが止まらない。」
ラングレー「バカ♡ 」チュッ
サトシ「んむ。」
照れ隠しにキスをして余韻にしたる。
後片付けをした後、サトシとラングレーはベッドで抱き合って身体を密着させていた。
ラングレーに至ってはサトシに腕枕してもらっている。
ラングレー「こうやって抱き合うのは久しぶりね。ポケモンセンターの寮で起こそうとしたらサトシに抱き枕にされて、アタシも寝ちゃったし。」
サトシ「うっ、ごめん。」
ラングレー「謝らなくていいわよ、アタシにも原因があるし。それに暖かかったわ♡」
サトシ「あ、ありがとう。」
サトシは疲れたのか眠気に襲われ眠ってしまった。
ラングレー「アタシの方こそ、受け入れてくれてありがとう、未来のア・ナ・タ♡」
そう呟くとラングレーは愛する人の胸に顔を埋めて眠りについた。