リザードンとゼクロムが覚醒したその夜、サトシとラングレーはベッドで寄り添っていた。
サトシ「凄い1日だったな。」
ラングレー「ええ。」
サトシ「ラングレー。」
ラングレー「なに?」
チュッ
ラングレー「!///」
サトシは不意打ちに自分の唇をラングレーの唇に重ねる。
サトシ「今日のお返し。」
ラングレー「も、もう、狡いわよ///」
満更でないのか嬉しそうに顔を赤らめるラングレー。
ラングレー「アタシも、キスして、いい?///」
サトシ「いいぜ。」
サトシはラングレーが普通のキスをするかと思ったがラングレーは突然サトシの首に手を回し、
サトシ「んぐっ!?」
サトシの時よりも深いキスをお見舞いした。そして大胆にもラングレーはサトシの半開きの口に舌を侵入させてサトシの舌と絡ませる。
ラングレー「んん♡」
サトシ「ん。」
不意打ちにディープキスを受けたサトシだが直ぐに受け入れ自分も絡ませる。ちゅぷ、ちゅぷと音を立ててやがてサトシもラングレーも互いを求めるようになってしまう。
ラングレー「ん、さっきの倍返しよ♡」
サトシ「ラングレー、俺、もう我慢できない。」
ラングレー「いいわ、しましょ♡」
ラングレーも我慢できなくなり、サトシの思うが儘になる。
ラングレー「あっ♡ あんっ♡」
今ラングレーはサトシに後ろから抱きかかえられ、服越しに胸を揉み揉みされる。
ラングレー「やらしいわ♡」
サトシ「ここも。」
くちゅっ、くちゅっ
ラングレー「そ、そこは♡」
ラングレーのズボンに手を突っ込み、ショーツの上から秘所をなぞる。
サトシ「それじゃ、それ!」
ぶるんっ
ラングレー「いやん♡」
ラングレーの服をはだけさせて、ズボンもショーツごとスルスルと少し脱がす。そして右手で直接胸を揉みまくる。
むにっ、むにっ
ラングレー「ああ♡ いい♡ おっぱいいい♡」
サトシ「ラングレーのおっぱい、柔らかくて気持ちいい。」
サトシの言葉も興奮剤となりラングレーの胸の乳首もピンと勃起する。サトシは空いている左手を下半身に持っていきラングレーの膣に指を突っ込む。
くちゅっ くちゅっ
ラングレー「そ、そこ♡ ダメぇ♡」
口ではそう言っているが嫌がっている様子はない。サトシもズボンをパンツごと少し下ろした。
サトシ「ゆっくり入れるぞ、ラングレー。」
そして自身のペニスをラングレーに脚から持ち上げ、
ラングレー「は、入ってくる///」
ズポッ
背面座位で挿入した。
ラングレー「お、おっきい~♡」
ラングレーは絶頂し、サトシはそれに構わず腰を動かす。
サトシ「ラングレーのマンコ、最高だ!」
ズプッズプッズプッズプッ
ラングレー「あああ♡、入ってる♡ オマンコに入っちゃてる~♡」
サトシ「ラングレー!イッシュで一番の、俺の彼女だぜ!」
ラングレー「い、今ここで言わないでよ/// 嬉しくなるじゃない///」
ラングレーの興奮が高まり、サトシは腰の動きを激しくする。
ラングレー「す、凄い!♡こんなの!♡」
サトシ「俺も気持ちいいぞ、ラングレー!」
ラングレー「あん♡ 当たってる♡、当たってるよ~♡」
更にラングレーの豊満な胸を鷲掴みして揉み揉みしながら突きまくる。
ラングレー「き、気持ち、いい!♡」
サトシ「お、俺も!」
パンッパンッパンッパンッ
ラングレー「あああ♡ イク♡! イク♡! イッチャーーーう♡!あああ♡」
サトシ「いいぞ、ラングレー!もっと、イっていいぞ!」
パンッパンッ
ラングレー「ダメ♡!ダメ♡!おかしくなっちゃう♡!」
サトシ「もう、限界だ!」
ドピュっ
ラングレー「ああ♡ 顔にかかっちゃった♡」
ギリギリのところでペニスを抜き、射精の勢いが強くラングレーの顔にかかった。
サトシはラングレーの顔をティッシュで拭き取り綺麗にした。拭き取れなかったものはラングレーが指で掬い取って口に咥えた。
ラングレー「ん、美味しい♡」
サトシ「ラングレー。」
ラングレー「キャッ♡」
サトシはラングレーを後ろから押し倒してラングレーの左足を上げる。
サトシ「ラングレーのマンコ、どろどろだぜ。」
ラングレー「あ、あまり見ないでよ♡」
恥ずかしがるラングレーに構わず、サトシは再びペニスを挿入する。
ラングレー「あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡」
再び入れられたことでラングレーは嬌声を上げて体を捻らせる。サトシも容赦なく腰を打ちつける。
パンッパンッ
ラングレー「ひゃあ♡当たってるの♡アタシのオマンコの奥に当たってるの〜♡」
ラングレーがそう言ったらサトシは一瞬動きを止め、限界までラングレーの左足を上げて激しくピストンする。
パンッパンッ
ラングレー「ああ♡は、激しい♡!ああん♡」
腰を突くたびにラングレーの豊満な胸がブルンブルンと揺れる。暫くラングレーを攻めていたサトシだが限界が近づいていた。
サトシ「出すぞ、ラングレー!」
ラングレー「出して♡!出して♡!いい、いいの♡!イク♡! イク♡! イッチャーーーう♡!うわああ♡!」
サトシは最後の一突きで亀頭をラングレーの子宮口と密着させた。
サトシ「ぐっ!」
ラングレー「あっはぁ♡」
どっぴゅるるるるる!!
ラングレー「ひゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡」
膣内に熱くて濃い精子が放出されラングレーはオーガズムに達した。
びちゃっ!
サトシ「どろどろだ。」
射精に達したサトシがラングレーから己の竿を抜くと膣口から子宮におさまらなかった精子が溢れた。
ラングレー「はぁ♡・・・はぁ♡・・・んん♡」
ラングレーは息を整えて落ち着いたら涙を流しながら快感に満ちた笑顔をした。
サトシ「ふぅ。」
サトシが仰向けに寝転がるとラングレーが上に乗る。
ラングレー「またいっぱい出されちゃった♡」
サトシ「可愛いかったぜ。」
ラングレー「ありがとう♡・・・。」
チュッ
サトシ「ん・・・。」
2人はキスを交わし、そのまま抱き合いながら眠り幸せな余韻に包まれた。