※この作品はR-18です。

エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!   作:のんびりアザラシ

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10話♡ミートとエッチなおさんぽプレイ♡裏路地青姦SEX♡ 

※次作はダイヤモンドシティ編に変更しました。

 

キャッスルに戻った後の夜、俺は、ミートに起こされた。

 

ミート「ご主人様♡」

 

ナカムラ「ん?ミートかどうした?」

 

ミート「お散歩しよ?」

 

ナカムラ「マジで…まだ二時じゃないか…寝かせてくれよ…」

 

ミート「ご主人様…最近ミートにかまってくれてないよぉ…」

 

ナカムラ「明日ダイヤモンドシティに行くんだから…その時で良いだろ?」

 

ミート「やぁ…それは旅!おさんぽじゃないよぉ…」

 

ナカムラ「うーん」

 

ミート「ガービーお姉ちゃんには構ってあげてたのにずるいよぉ…」フリフリッッ

 

ミートはモジモジしながら尻尾を振っている。

 

ナカムラ ははんそういうことか…2人っきりでおさんぽしたいのか…通りで、その格好なのか…

 

暗くてよく見えなかったが、ミートはマイクロビキニをつけて、裸足とリードをつけていた。

 

ミート「一緒におさんぽいこ♡はぁ♡ はぁ♡」

 

キャッスル近くの裏路地…

 

ミートに首輪をつけ、ミートとお散歩をしている。

 

ミート「はぁ♡ はぁ♡ご主人様とお散歩…嬉しいよぉ♡♡」

 

ナカムラ「なぁ…ミート…本当は、お散歩だけで満足してないんだろ?」

 

ミート「えっ?お散歩だけで満足してるよ?」

 

ナカムラ「そうかぁ?俺はそうは思えないなぁ…」

 

ぐいっ♡

 

ミート「ひぅっ♡」ゾクッ♡

 

ナカムラ「じゃあなんでお前はこんなに股を汁で濡らしているんだ?」

 

ぐりぐりっ♡

 

ミート「はぅっ♡やぁっ♡ご主人様♡リード食い込ませないでぇ♡♡」びくっびくっ♡♡

 

ナカムラ「こうやって責められるのが好きなんだろっ?」ぐいっぐいっ

 

ミート「やんっ♡やだよぉ♡♡」びくっ♡びくん

 

ナカムラは、四つん這いお散歩プレイでミートを責めると、ミートのワレメからトロトロと、エッチな汁が漏れ出てくる。

 

ぐりぐりっ♡ぐちゅぐちゅっ♡♡

 

ミート「ぐりぐりやぁっ…やめてよぉ〜♡そんなに激しく食い込ませたらミートは…ふぁ♡」ゾクゾクッびくっ♡

 

ナカムラはミートをリード股縄責めで責めたてると

 

ミート「もうっ♡だめぇ♡出ちゃうよぉ〜♡イクッ♡イクッ♡」

 

ナカムラ「ほらっ♡気持ちよくなっちゃえよ?」

 

ミート「あっ♡イクッ♡イッちゃうぅぅぅぅっっ!!」びくびくびくびくっっ♡♡

 

ぷしゃあぁぁぁ♡♡

 

ミート「はぁ♡ はぁ♡もうだめぇ♡ご主人様♡ミートにいっぱいエッチな事してぇ♡♡」

 

ナカムラ「エッチな事して欲しいか?」

 

ミート「じゃあ…これを挿入しながらフェラしろ!」

 

ナカムラは、ミートにヌカコーラの空き瓶を渡す。

 

ミート「これをどうするの?」

 

ナカムラ「ここに入れるんだ」

 

ナカムラはミートのおまんこに…ヌカコーラの空き瓶を当てる♡

 

ミート「やん♡ヌカコーラなんて全部入れたらミートのおまんこガバガバになっちゃぅよぉ♡♡」

 

ナカムラ「何も…全部入れろなんて言って無いだろ?先っぽ入れながらフェラすりゃいいんだよ!」

 

ミート「そうなんだじゃあ…ご主人様のおちんちん加えるね♡♡」

 

ミートは、膝をついて、ヌカコーラの空き瓶をおまんこに挿入しながら…ナカムラのチャックを開けていく。

 

ジィィィィ

 

ミート「おっきい♡ご主人様のおちんちん♡おっきいよぉ♡」ドキドキ…

 

はむっ♡ぺろっ♡じゅぶっ♡♡

 

ご主人様のおちんちん…おっきくて固くて美味しい♡でも…

 

ミート「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」ぐちゅっぐちゅっ♡♡

 

膝を付いてるから…ヌカコーラボトルでミートのおまんこ広がっちゃうよぉ〜♡♡

 

ミート「ふぁやくっイッてぇ♡ごひゅじんさま…♡ごひゅじん」びくんっびくっっ♡♡

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっっ♡♡

 

だめぇ♡ヌカボトルオナニー♡気持ちいいよぉ♡ミートのおまんこでヌカコーラボトル…しっかり味わっちゃってるよぉ〜♡

 

ミート「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

 

ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡じゅぽっじゅぽっっ♡♡

 

ナカムラ「うぉっ…気持ちいい♡」

 

ミート「んっ♡んんっ♡んっ♡んっ♡」じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ…

 

はぁ♡ はぁ♡ご主人様♡もう♡だめぇ♡ミートまたイッちゃうぅぅ♡ボトルでイッちゃうぅよぉ♡♡

 

びくっびくんっ♡♡トロ〜♡♡

 

じゅぽじゅぽっじゅぽじゅぽっっ♡♡

 

ナカムラ「ヤバい…ミートでそうだ!」

 

ミート「んっ♡んんんんっ♡」

 

ミートもイッちゃうぅぅぅぅ♡

 

ナカムラ「出るっっ!!」びゅるるるびゅるるるっっ♡♡

 

ミート「んんっ!!んん〜っっ!!」びくんびくんっびくんびくんっっ♡♡

 

ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡♡ちゅぱぁっ♡♡

 

ミート「はぁ♡ はぁ♡…ご主人様のせーえきっにがぃっ♡♡」

 

ナカムラ「それでも飲んだのか?」

 

ミート「ご主人様のせーえきだもん♡飲むのは♡当たり前だよ♡♡」

 

ナカムラ「ミートは偉いな!」

 

ナデナデ

 

ナカムラは、ミートの頭を撫でる。

 

にょきっにょきっ

 

ミート「まだおちんちん♡おっきいね♡」

 

ナカムラ「ああ…そうだな?」

 

ミート「今度はこっちでヌキヌキしよ?♡」びくっびくん♡ ♡

 

ミートは立ち上がって…壁に手をつくと…ヌカコーラボトルの流線型の部分をおまんこでしっかりと飲みこんでいた♡♡

 

壁…バックヌカボトル責め♡♡

 

ミート「はい♡ご主人様♡ボトル抜いてぇ♡ご主人様のおちんちん♡欲しいよぉ〜♡♡」びくっびくん♡ ♡

 

ヌカコーラの旧式ロケットみたいな形の翼部分がミートのワレメに引っかかっている。

 

それをナカムラは手で持つと…

 

ナカムラ「このロケットの翼みたいなボトル底は入らなかったみたいだね…」

 

ぬちゅっ♡

 

ミート「あっ♡」びくっびくん♡♡

 

ナカムラ「すごいよミート…エッチな汁がいっぱい流れてくる…」

 

ミート「やぁ♡ご主人様♡抜いてぇぇ♡ひぐっ♡♡」ずぶっ!

 

ぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡

 

ナボトルを動かすとミートのおまんこからエッチな汁が漏れ出る…

 

ミート「やっ♡やだよぉ〜♡ご主人様♡許してぇぇ♡♡」びくっびくん♡ ♡

 

ぐりぐりっ♡ぐちゅぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅっ♡

 

ミート「ぐりぐりやぁっ…♡ご主人様♡もうミート♡だめぇ♡また出しちゃう♡エッチな汁が出ちゃうよぉ〜♡♡」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ

 

ミート「ふぁっああああっっ!だめぇ♡またイッちゃうぅイッちゃうぅよぉ…っ♡♡」

 

ぐちゅっ♡ずぶっ♡

 

ミート「あ"あ"あ"あ"あ"あ"〜っっ!!♡♡」びくんびくんびくんびくん♡ ♡

 

とろーとろーり♡♡

 

ミート「はぁっ♡はぁっ♡んぁっ♡」びくびく

 

カランカランっ♡♡

 

ミート「ご主人様…ひどいよぉ♡♡」びくっびくん♡ ♡

 

ナカムラ「ごめんごめん!またナデナデしてやるから…」

 

ミート「だめぇ!ご主人様はミートと一緒にエッチするの!!」

 

ドンッ

 

ナカムラ「うわっ!」

 

ミート「私が満足するまで中出しせっくすしてぇ♡♡」

 

ミートはナカムラを突き飛ばして、地面に叩きつけると、馬乗りになる♡♡

 

ミート「今度は、私がご主人様をいっぱい気持ちよくしてあげる♡♡」

 

地面で騎乗位…♡♡

 

ミート「んんっ♡んぁっ♡おっきい♡ヌカコーラのボトルよりもおっきいよぉ♡♡」

 

ぐちゅっ♡♡ずぶっぶぶっ♡

 

ナカムラ「うぉっ…ミートの中…締め付けてくるっっ♡♡」

 

ミート「そして長いよう♡ご主人様のおちんちん♡おっきい♡子宮口までご主人様の先っぽが当たってるよぉ〜♡♡じゃあご主人様♡今度はミートが気持ち良くしてあげるね♡♡」

 

ぐちゅっぐちゅっ♡ぐちゅっぐちゅっ♡♡

 

ミート「どう?ご主人様♡気持ちいい?」

 

ナカムラ「すごい…ミートの中…膣内締め付けられ…閉まるっっ♡気持ちいい♡♡」

 

ミート「気持ちいいでしょう♡♡もっと気持ちよくしてあげるね♡♡」

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡

 

ミートはおまんこにナカムラのおちんちんを入れたまま、お腹の上でぴょんぴょんと跳ねるように、奉仕してくる。

 

ミート「はぁ♡ はぁ♡ご主人様♡のおちんちん♡おっきくて固くて♡ご奉仕大変だよぉ〜♡こうやってぴょんぴょんしないと…できないよぉ〜♡♡」びくっびくんっ♡

 

ナカムラ「ヤバい…ミート激しい…凄く気持ちいい♡」

 

ミート「ほら…我慢しないで?ご主人様♡ミートの中にいっぱいだしてぇ♡♡」

 

ぴょんぴょんっぐちゅぐちゅっぐちゅぐちゅっっ♡♡

 

ナカムラ「ヤバい…ミートっ♡出そうだ!!」

 

ミート「早くぅ♡おちんちん汁だしてぇ♡ミートの子宮口いっぱいにしてぇ♡♡」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡

 

ナカムラ「うっ出るっっ!!」びゅるびゅるびゅびゅびゅびゅーーーぅ♡♡

 

ミート「ああああ〜♡出てるぅ♡ご主人様のおちんちん汁いっぱい中に出てるぅぅ♡♡」びくんびくんびくんびくん

 

ナカムラ「はぁ♡ はぁ♡はぁ♡ はぁ♡」びくっびくん♡♡

 

にゅるっ…どろーり♡♡

 

…帰り道…

 

ヌカコーラボトル…

 

ミート「ご主人様♡帰ろう?」

 

ナカムラ「ああ…そうだなってか、ミート、ヌカコーラのボトルなんてどうするんだ?」

 

ぐちゅっ♡

 

ミート「んっ♡♡」

 

ナカムラ「なんでまた入れてるんだ?」

 

ミート「蓋だよぉ〜♡♡こうやっておけはいつでもご主人様のおちんちん汁飲めるもん♡♡」

 

ナカムラ「そうなんだ…」

 

ミートはヌカコーラボトルオナニーが、気に入ったらしい…

 

ミート「帰ったら、ベッドでもしよ?」

 

ナカムラ「明日は早いから無理だ」

 

ミート「ええ〜」

 

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ういっす変態監督官です(`・∀・´)今回はミートお散歩、青姦裏路地プレイ編にしました。

 

やっぱり獣人は首輪をつけてお散歩させたい、マイクロビキニもいいけど、スク水も捨てがたい。いろんなロ◯っ子にもしていくので今後もよろしく、

 

次回作は、グッドネイバー編か、ダイヤモンドシティ編で悩んでます。

 

マグレディどうすっかな?女体化するべきか迷う、

 

ちなみにダイヤモンドシティは、ナットも加えて中◯生双子新聞記者にするつもりなんですけどね笑

 

お楽しみに、

 

別に全部のキャラを女の子にする必要ないか?

 

パラディンダンスはパワーアーマの音声がバグってあの声だけど、本当は女の子って設定にしようとか思ったんだが、ちなみにゲームとは違い最初からヘルメットをかぶってます。

 

後でダンス編も修正しよ、ヘルメットに関しては追求してなかったからな。

 

 

 

 

 

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