※この作品はR-18です。

エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!   作:のんびりアザラシ

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マクドナウ市長を脅して、ケロッグの情報ゲットDZ!(12話)

ナカムラはあの後、家を買うことにした。まぁ一応あったほうがいいからな…

 

ミートを、家でお留守させて、マクドナウに会いに行った。

 

市長室…

 

マクドナウ市長「まさかあんな大声でSRBの事を言うなんて、私の正体がバレたらどうするんですか?」

 

マクドナウ市長…人造人間である。

 

ナカムラ「問題ない、しくじれば、違う奴を用意するだけだ!お前はリコールしてな…」

 

マクドナウ「ふん、では、これが今回の報告書です、しかし…報告人が変わるならあらかじめ言って欲しいですなぁ…」

 

ナカムラ「これをインスティーチュートのSRBの局長に持っていけばいいんだっけか?マクドナウ市長」

 

マクドナウ「はい…しっかり、報告書を局長に…届けて下さい!お願いしますね」

 

マクドナウ「?局長?」

 

ナカムラ「言質取ったぞ?マクドナウ、お前が人造人間ってな」

 

マクドナウ「くっお前はインスティーチュートの者じゃないのか?」

 

ナカムラ「違うよ?ま・だ・な」

 

マクドナウ「騙されたのか?でもなぜ、私の正体を見抜いて?」

 

ナカムラ ゲームで何回も聞いた。

 

「そんな事よりこれをラジオや新聞に流したらどうなるかな?」

 

マクドナウ「終わりだ!私は破滅だぁぁぁぁ」

 

ナカムラ「そんな事はないさ、俺が必要なのは情報、後は金さ、」

 

マクドナウ「まぁいいどんな情報だ!」

 

ナカムラ「インスティーチュート本部の行き方、もしくは手がかり」

 

マクドナウ「おそらく、バレンタイン事務所のバレンタインに聞けばわかるかもしれんぞ?」

 

ナカムラ「いや?もっと簡単な話だ!ケロッグの家の鍵さえくれれば、この音声ホロテープを渡そう!」

 

マクドナウ「いいだろう、ほら…これが鍵だ、さあ、ホロテープを渡してくれ、」

 

ナカムラ「まだだ、これがケロッグの家の鍵の保証はないだろ?一緒にきて、家の鍵を開けてもらう。」

 

ケロッグの家の前、ガチャッ

 

マクドナウ「これでいいか?さあホロテープを渡せ!」

 

ナカムラ「分かったよ!」

 

カチャっ…

 

ナカムラはホロテープをpip boyから取り出して、

 

ポイっ…道に捨てる。そして

 

マクドナウ「どうするんだ?」

 

ナカムラ「おらよっと」

 

バキッ…じょりじょり…

 

ナカムラはホロテープを壊す。

 

ナカムラ「この方が早いだろ?」

 

マクドナウ「ああ…確かにそうだな?」

 

ナカムラ「後この書類も決定的ではないけど、パブリック新聞に載せたくないよな」

 

マクドナウ「ああそれは返してくれ、」

 

ナカムラ「パイパーは、この書類に何キャップ出すかなぁ」

 

マクドナウ「私なら千キャップ出す!だから返してくれ」

 

ナカムラ「分かった、」

 

千キャップと引き換えた。

 

マクドナウ まぁ私の安全が千キャップで買えたと思えば安い者だ

 

ナカムラ「後、マクドナウ、次の報告書に、パパはそのうち会いに行くと伝えてくれ…」

 

ダイヤモンドシティのお財布と、殺し屋ケロッグの情報を手に入れる。

 

ケロッグの家…

 

確かゲームではケロッグの机の下に…あった。

 

ポチッ

 

隠し通路だ!

 

葉巻、サンフランシスコサンライツ、ブルーシュラウトビール、

 

いい匂いだ!使っていないものもあるから後で吸ってみよう。

 

あの後、ミートと合流してケロッグを探しに行く事にした。

 

ケロッグの隠れ家…ヘーゲン砦

 

ミート「ご主人様…一人で行くの?」

 

ナカムラ「ああ…これは俺の最後のケジメだ!」

 

中には少数の、人造人間がいた。アーマーで武装した人造人間達…強力なビームライフル

 

ナカムラ「くそっ…ケロッグの奴、至る所に、ブービートラップをしかけてやがる!」

 

ゲームとは違い、歯応えのある敵だ!

 

だからこそ!突破しようがある!

 

ナカムラ「くらえ!グレネード!」

 

そして死闘の末に…

 

ケロッグ「やぁ?久しぶりだなぁ旦那さん、」

 

ナカムラ「てめぇと話すことなんてねえよ、人殺し」

 

ケロッグ「お互い様じゃねえのよ?おめえもたくさん人殺してきた顔してるよなぁ?なぁ?」

 

ナカムラ「お前よりマシだ!お前は、俺の妻を殺し、子供を奪った、報いを受ける時が来たんだ!」

 

ケロッグ「ふっ…そうだな?じゃあ殺される前に殺してやるぜ!」

 

ナカムラ「じゃあな!ケロッグ!」ドンドンドンッッ

 

ケロッグは死んだ…ナカムラ…なぁノーラ…仇は取った、だから…新しい人生を歩んでいいよな?

 

ケロッグの脳味噌

 

ナカムラ「うっきたねえ…インプラント取り出すのって大変だな!」 

 

俺は、ケロッグを殺したあと、エレベーターで上がるとすっかり夜になっていた…すると東の空から…巨大な飛行船が現れたのである!

 

プリドゥエン…

 

?「連邦の民よ!…どうか進路の妨げにならないでもらいたい…我々に危害を加える意図はない!!…こちらはBOSである!!」

 

ダンス「こちらパラディンダンス…周波数95で呼びかけている…全てのBOS部隊は配置転換のために前哨基地に集合せよ!繰り返し…」

 

ミート「ご主人様♡すごいの♡大きいお船が飛んでるの♡♡」

 

巨大な船が、連邦に来た日、全ての人間が注目した…

 

ある者は、警戒し、ある者は、敵対し、またある者は、BOSに入ろうとした。

 

ナカムラ「プリドゥエンが来たか…忙しくなるな…」

 

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プリドゥエンが来ました(`・∀・´)ゲームではあのシーン毎回ゾクゾクするんですが気持ちわかる人います?

 

あープリドゥエンでいろんなところ生きてぇぇぇ

 

fo4では、クリア後、ワシントンに帰還しないんですよねぇ…

 

でもこのプリドゥエンはちゃんと使わせてもらいます♡♡

 

 

 

 

 

 

 

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