エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!! 作:のんびりアザラシ
輝きの海を出たあと、すっかり夜になっていて…
近くの居住地で休ませてもらうことにしたんだが…
サニーピルプレイス…
ミート「あっ…ガービーお姉ちゃん…」
ガービー「ナカムラ…ミート久しぶりね…」
ナカムラ「なんでこんなところに居るんだ?キャッスルを立て直すって…」
ガービー「ロニーショーに新兵の訓練をさせてるわ…だから私は、いろんな所の居住地を解放してるの…サニービルプレイスはミニッツメンに協力してくれるそうよ?」
ガービーは数人の部下と共にサニービルプレイスの防衛を強化しにきたらしい…」
とても広い農場になってきている…
ガービー「最近は食料問題は解決したわ…でも…問題が出てる」
ナカムラ「どんな問題だ?」
ガービー「食料庫の不足で食料保存が出来ないし…在庫が余ってるのどうにかならないかしら?」
ナカムラ「考えておくよ…」
ちなみにサニーピルプレイスの農場だが…ゲームよりやはり広い…近くの山や周辺も開拓できるから…大変だ…
ガービー「最近はコンコードを拠点化しようとしたり、サンクチュアリに下水管を通したりしているわ…居住地の人は百人はいるって…」
ナカムラ「一度家に帰って素材をあげた方が良いか?」
ゲームでは人数制限があったが、この世界では入植者の人数制限がないらしい…さらにミニッメンの志願兵も増え、今は、150人ほどいる、…ちなみに入植者はサンクチュアリ100人、アバナシーファーム250人.レッドロケット、50人、キャッスル、50人の入植者がいるらしい…
合計600人の入植者がいる上まだまだ増えるかもしれない…早急に必要な住む場所としてコンコードやレイダーが居た基地を制圧して拠点化も考えているようだ…
サニービルプレイス…
ガービー「ここは…広さが十分だから…全く問題ないしいざとなればガンナーのボルトを解放する計画があるわ…」
ナカムラ「欲深いなあ…」
ガービー「でも今日はもう休みましょ?地下シェルターに行きましょ?」
地下シェルター…
voltまで頑丈とはいかないが…大きい空間が広がっていた…
ガービー「簡素だけど地下シェルター兼、家よ?子供を隠すことも出来るし、店も、室内畑もあるから全く問題ないでしょう?」
ナカムラ「ああ…それで何人住めるんだ?」
ガービー「この広さだと五人くらいだけど増やせばいくらでも出来るわね…」
ナカムラ「じゃあ材料を渡すから作ってくれ…」
ガービー「分かったわ…ワークショップ建築システム作動…
ワークショップ「建築システム作動…建材を入れて下さい。」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
俺はジャンクオートピストルから資材(ジャンク)をワークショップに渡した…
ワークショップ「建築資材100%完了…建築物を設定して建築コマンドを入力して下さい。」
ガービー「地下シェルター拡張っと…」
ワークショップ「了解…拡張工事を開始…1時間ほどお待ちください…」
ナカムラ「防音の部屋で寝たいんだが?」
ワークショップ「了解…建築済みの部屋に防音フィールド起動!」
静かになった…
ガービー「あのね…ナカムラ…」
ナカムラ「ん?」
ガービー「この前ね…ミニッツメンの娯楽に新しいものを作ってみたの…エッチな遊びなんだけど一緒にやらない?」
ナカムラ「良いよ?」
居中地の娯楽は、ナカムラがいた時より進んでいる、チェスや将棋、オセロなどの戦術的ゲーム、
運を要求する賭け物件ゲーム(モノポリーみたいなゲーム)
人生すごろく(そのまんま)
そしてカジノ、ブラックジャック、ポーカー、ルーレット、ダーツ、パチンコ、スロットなどが人気で地下で行われていたり、する、
まぁ娯楽がないとやっていられないからだ、なぜなら職業は農業や警備、傭兵の仕事であまり稼げない仕事が多いからだ…そのうちミニッツメン紙幣を導入しようか迷っている。
さて、そこに最近は娼館と言う娯楽が出てきた、まぁ居住者も増えてるし、食料自給率が上がった為にできた娯楽だ、
別に子供を下ろす必要はないむしろどんどん産んで欲しい、女は重労働な畑仕事をしなくて住むし、男は気持ちいい…子供が増えれば、未来に期待ができる、開拓も進むし一石三丁である。
もちろん妊娠したモノには一ヶ月500キャップ与えられる。
ちなみに最近そんな娼館では最近遊ばれているのが、
SMジャンケンである、
SM室
SM室には色々な調教器具があった…
ガービー「じゃあルール説明するね
プレイヤーは二組に分かれてジャンケンする掛け声は、
貴方はマゾか?サドか?ジャンケンポンである
ジャンケンで買った物が者が負けた者になんでも命令できる…サドになってと命令できるしマゾになりなさいとも命令出来るらしい…
ガービー「じゃあナカムラ…女同士でやってみるね…
ガービー「私がサドか?貴方がマゾか?白黒つけよ…SMジャンケン」
ミート「ジャンケンポン」
勝敗
ミート グー
ガービー パー
ミート「ふぇ?」
ガービー「ミートちゃんの負けね…じゃあ…ミートちゃんがマゾね」
ミート「ふぇぇ…」
三角木馬…
ミート「んんっ♡♡」びくっびくっ…
痛いよぉ〜…角が…私のクリトリスに当たってぇ…押しつぶされちゃうぅぅ♡♡
ミートは、目隠しされて手首を後ろで拘束されて三角木馬に乗らされる…
ミート「はぁはぁ♡…」びくっびくっ♡♡
ガービー「じゃあ…ナカムラも一緒に遊んであげて?」
ミート「ふぇ?ご主人様も一緒に何するの?」
低温ローソク…
ポタッ…ポタッ…
ミート「あっ♡熱っ…熱いよぉ…いやぁ…」びくっびくん♡
だめぇ…ガービーちゃん…ご主人…ミートの敏感なところにぃ…熱いの垂らさないでぇ…♡♡
ガービー「どう?ミートちゃん♡目隠しされてるから…どこに来るのかわからないでしょ?」
ミート「いやぁ…ガービーお姉ちゃんやめてぇ…♡」
なにこれぇ…真っ暗で何も見えないよぉ…背中とか足とか…胸とか…ランダムで熱いのきて…ミートの身体…ゾクゾクッしちゃうよぉ…♡♡
とろ〜
ミート「ひゃん♡♡はぁ…はぁ♡あっ♡あん♡♡」びくん♡ びくん♡♡
クリクリ…♡♡
ガービーお姉ちゃん…クリトリス触らないでぇ…今敏感になってるからぁ…やめてぇ…
ガービー「ミートちゃん…いじめられて興奮してる…かわいい…ナカムラ…ミートちゃんのここにもローソク…垂らしてあげて…」
ミート「ふぇ?」
ポタッ
ミート「ふぁあああっ…♡♡」ぷしゃあああっっ♡♡
クリトリスにローソクを垂らされて私は…イキました♡♡
数分後…
ミート「はぁはぁ♡…はぁ♡はあ♡」びくっびくん♡♡
ミートの背中や胸やお腹などにローソクが沢山かかって冷えて固まっています。
ガービー「ミートちゃん…これで終わりじゃないよ?」
ミート「ふぇ?」
パチンッ…
ミート「ああっ!」
パチンッ…
ミートは鞭で叩かれて、その衝撃で固まった蝋が剥がれ落ちます♡♡
ミート「いやぁ…ああっ♡♡やだぁ…やだよぉ…ああっ♡♡」
パチンッ…
ミート「ひぐっ…」しょろろろろろろ…
ガービー「こういうジャンケンなんだけどナカムラやる?」
ナカムラ「もちろんやる、」
ガービー「私がマゾか?」
ナカムラ「俺がサドか?」
両方「白黒つけよ?ジャンケンポン」
勝敗…
ナカムラ グー
ガービー チョキ
ガービー「じゃあナカムラ…私もミートちゃんみたくお仕置きしてぇ♡♡」
後編に続く!
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こんにちは(`・∀・´)監督官です。
今回は居住地でSMジャンケン回です、
最近エロ回が少なめなのでこの二回はエロ話にしようかなと思いました次回はガービーにもエッチなことをします。
まぁこの話で書いても良かったんですが珍珍が賢者になりまして(`・ω・´)復活したらかきまーす(´・∀・`)
エロ回が終わったら…高速道路試練の続きですわ…書き終わったんで…エロ回終わり次第追加しまーす(`・ω・´)CIT編を書こうかな?賢者になってるし…
次回、ガービー凌辱プレイ〜♡
予定