エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!! 作:のんびりアザラシ
ガービー「これで縛って♡」
ガービーは俺に赤色の縄を渡してくる
ギチッギチッ…
ガービー「あっ♡縄が食い込んで♡はぁ♡はぁ♡♡」びくっびくん♡ ♡
する…ギチッ
ナカムラ「これでいいかな?」
ガービー「うん…いいよぉ…」ゾクッ…♡♡
俺はガービーを裸で麦縛りをする…亀甲縛りに似ているが真ん中の形が菱形なのが麦縛りの特徴なのは、あまり知られていない…
ナカムラ「どうだ?ガービー縄で縛られた感想は…」
ガービー「はぅっ…私…ナカムラに縛られて…裸だから縄がチクチクして…♡ゾクゾクするよぉ…」びくっゾクッ♡
とろーり…
ナカムラ「もう濡らしてるみたいだね…」すりすり
ナカムラは、ガービーの股縄を指で擦る…
ガービー「あっ♡だめぇ♡ナカムラ…ご主人様ぁ…♡♡股縄すりすりしたら…割れ目にチクチクした縄食い込んじゃうぅっ♡♡」びくっ♡びくん♡ ♡
ナカムラ「そうだな…じゃあおさんぽしようか…」
ガービー「え?」
農園野外露出…
ジャラッ…
入植者男「あれ?ガービー副将軍じゃね」
ミニッツメン男「本当だね…」
入植者女「ガービーさん?そんな恥ずかしい格好…」
ミニッツメン女「将軍に首輪つけられて…裸で拘束されてる?!」
ガービー 入植者の皆さんや…私の部下達に…エッチな私を見られてるぅ…恥ずかしい…♡♡ ドキドキ…♡♡
「はぁ♡はぁ♡…」
男「ガービーさんあんなにエッチだったなんて…」
男2「ガービーさん連れ回したい…」
男3「そんなぁ…俺はガービー様は責め側だと思ってたのに…」
男達「え?」
ガービー 男の人のいやらしい視線が…私の身体に向かっているのがわかるぅ…
女「ガービー副将軍が変態だったなんて」
女2「はぁ♡ はぁ♡」
女3「ガービー副将軍うらやましい…♡♡」
ガービー「みんな…いやっ…こんな私を見ないでぇ…♡」ゾクッ♡びくん♡ ♡
ナカムラ「ガービー命令だ、そこの家の壁に手をつけ…そして尻を突き出すんだ…」
ガービーは家の壁に手を着いて、尻を突き出す♡♡
ガービー「これでいいですか…ご主人様…♡♡」
ナカムラ「いいぞ?ご褒美をくれてやる…」
ナカムラは、入植者が見ている所で勃起したちんぽを露出させる…
女「キャー!」
女「これがナカムラ将軍のおちんちん?」
女「大きい…たくましい…♡♡」
男「すごい…そんなモノがガービーさんの中に…」
入植者達が覗きをしているので…俺は…
ナカムラ「そんな所で見ていないで近くに来たらどうだ?」
男「いいんですか…」
ナカムラ「お前達も…女の子とsexするときの勉強になるからちゃんと見とけよ?まずはこうやって勃起させるんだ!勃起してないときはシコるか…女の子にやってもらえよ?勃起させないと女の子を満足させられないからな?」
ガービー「いやぁ…見ないでぇ…」ドキドキ…
ナカムラ「見ないでと言う割には…ガービーの股の液が出っ放しなんだが…この状況に興奮しているんじゃないか?」
ガービー「イヤッ言っちゃいやぁ…」
ナカムラ「本当の事、言わないと入れてあげないぞ?」
ガービー「ぅぅ…私は、入植者の皆さんに裸を見られて感じちゃう視感女ですぅ…見られて感じちゃう私に…ご主人様のおちんちん…入れてください…♡♡」ドキドキ…
ずぶっ…
ガービー「ああっ!!」
ずぶっぶぶぶぶ…
ガービー「あっあああっっ!!」びくっびくびくん♡ ♡
イイッ…♡奥まで入って…
男「おおっ〜」
ガービー「ああっ♡」
やっ…エッチするところ見られてるぅ…♡♡
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡♡
ナカムラ「うぉっ…締め付けてくる…気持ちいい…」
女「あんなに…おっきいモノが…ガービーさんに入って…」
女2「あっ♡」ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
女3「私…興奮しちゃってるぅ…誰かぁ…おちんちん入れてぇ…」
男2「俺入れます…」
いつしか野外卵交パーティになっていた。
ガービー「ああっ♡…入植者の皆さんみんなと同じことしてるぅ…」
ナカムラ「出る…」
びゅるるる…
ガービー「ああっ♡あああああっっ!!」びくびくっびくんびくんっっ!!
男達「俺たちも出る!!」
びゅるるる…
女達「ああっ♡出てるぅ…気持ちいい…♡♡」
地下ラブホテルが完成しました…
入植者達はサミービルプレイスの地下に、こんなモノができたのかと驚いた…
温水シャワー…
女達「気持ちいい…」
男達「生き返るぅぅぅ〜」
畑仕事で汗かいたから、なおさら気持ちいい…
なんせ風呂なんて一週間に一回くらいしか入らないからな…
fo世界にて水が貴重品のためこんな風にシャワー使い放題風呂に使い放題なんて夢にも思わないからだ!
あとはホテルの様な部屋やSMクラブの様な部屋、正しく地下ラブホテルと言って過言はない…
いずれは、いろいろ作るつもりではあるが今のところこれでよし…
ガービーは、一度、シャワーを浴びてくるそうで、入植者のみんなと行ってしまった。
ミート放置していたので…一旦部屋に戻る…
ミート「あっ…♡ああっ♡ご主人様…まだ戻って来ないの?助けてぇ…」
ナカムラ「戻ってきたぞミート…」
ミート「あっ♡ご主人様ぁ…もう許して…おろしてぇ…」
ナカムラ「よしおろしてやろう…」
ミート「あっ♡あぅ…♡」
ナカムラ「跡がついちゃったなぁ…」
ミート「あぅ…痛いよぉ…」
ナカムラ「よし…直してやるからなぁ…スティムパックを使うか」
ミート「やぁっご主人様が舐めて直してぇ…」
ナカムラ「分かった…舐めて直してぇあげるからな…」
俺は、ミートの三角木馬の跡がついたワレメをペロペロしていく…
ミート「はぁ♡ はぁ♡ご主人様…クリも舐めてぇ…あぅ…♡♡」びくっ♡びくん♡♡
ちゅっ…れろれろ…じゅるっじゅるっ…
ミート「やぁ…甘噛みやぁ…しゃぶってなんて言ってないよぉ…あっ♡ああっ♡♡ふぁああああっ!!」びくっびくんびくん♡♡
れろれろ…カリカリ…じゅるるるる…
だめぇ…もうだめぇ…ミートイクッイッちゃうよぉ〜♡♡
ミート「イッイクイクゥゥゥゥッッ!!」ぷしゃぁぁぁぁ…
ミートが、俺の顔に潮吹きしてえびぞりしながら…イキ悶えるとそのまま地面に倒れそうになるので抱き抱え…
ミート「はぁ♡ はぁ♡…」びくっびくん♡ ♡
ナカムラ「このままおちんちん入れてやるからな…」
セクシーベッド…
ナカムラはミートをベッドに押し倒す…
ミート「きゃぁ…はぁ♡はぁ♡…」
そして
ずぶっ…ぶぶぶぶ…
ミート「やぁ…ご主人様のおっきいおちんちん入ってきてるよぉ…」びくっびくん♡ ♡
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ
ミート「やぁ…動かしちゃやぁ…さっきイッたばかりだからぁぁ…もう許してよぉ…あっ♡あん♡♡」びくんびくん♡ ♡
ミートのお願いも虚しく、ナカムラは…腰を動かしていく…
ずちゅずちゅずちゅずちゅっっ
ミート「あっ♡あん♡あん♡あん♡ご主人様ぁ!!激しい…激しすぎだよぉ〜…ミートのおまた壊れちゃうぅぅ…!あん♡あん♡あん♡あん♡!!」びくびくっびくびくっっ♡♡
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅちゅ!!
ナカムラ「出る!!」
びゅるびゅるびゅびゅびゅびゅーびゅーびゅー!!
ミート「ふぁああああっっ!!」びくん♡ びくん♡♡
熱いの出てるぅ…ミートのおまんこの中までご主人様の熱いおちんちん汁…
ミート「はぁ♡ はぁ♡…」びくんっびくん♡♡
どくっどくっ…
貴方は十分休めました…
SM賢者の称号を獲得!!
すっきりして寝てたら…拘束されていた
ミート「ご主人様ぁ…!やってくれましたね…今度はご主人様の方をお仕置きする番ですね」
ナカムラ「ちょっと待ってくれミート…ギャァアアアア!!」
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ういっす監督官です(`・ω・´)今回はエロ回二本立てですどうでしたか?抜けましたか?監督官は抜き抜きしました。
まぁなんでエロ回二本立てかと言うと、エロ回が少なくなるかもしれないからですね(´∀`=)
まぁこれからもエロ回を楽しみにしてくれているみんなに、喜んでもらいますからね♡
ちなみに次回はストーリー編に続きますじゃあまたね…
修正したらすぐ追加しまーす笑