エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!! 作:のんびりアザラシ
CIT廃墟…
マサチューセッツ工科大学であの有名なマサチューセッツ州1頭のいい学校と有名だった名門校…しかし今は特徴的な真ん中の建物を残して廃墟になっている。
中には人造人間や、スーパーミュータントなどの巣窟になっている。
ピコン…ピコン…ピコン…
辿っていくとグリーンテック研究所についた。
仲間は、ミート、ガービー、ソフィアと俺の四人である。
ゲームと同様、やり残したガンナー達が襲ってくるようだ…
カリカリカリカリカリカリデェンッ!!
ガービーのレーザーマスケットは6連チャンチャージができるので威力が大きい!
ガンナー達「うわあああ!!」
通路側に出てきた三人のガンナーを瞬殺する。
ドシュッ…ヒュンヒュン…ヒュンヒュン…
ミートは忍者の様に壁走りをしたり、して隠れている敵を殺している、
ソヒィアはソゲキ♪
ちなみに俺は相変わらずヌカコーラミニガンを撃ちまくっている。
バーーーーーー!!
ヌカコーラミニガンの攻撃力だが…大した攻撃力はないせいぜい50ダメージくらいだ…まぁ何気に使いどころは良いし、普通のミニガンより軽い…
まぁそうだ…M134だからな…M134は、重量18キロくらいだ…
豆知識だがゲーム版のミニガンだが…正直言って持てない…固定してようやく持てるかパワーアーマーを装備して持てるかというシロモノだ…なんせあれだぞ?
M61バルカンだからな?軽量化+小型化してるけど
A10攻撃機やF15戦闘機についてる機関砲をゲームでは軽々持ってんだからな?ストレングス、スキルやべえわ…
ちなみに俺が持っているミニガンはM134ミニガンで弾薬は無限だし弾薬の重量もない…音は出るが…ヌカコーラが発射されてるのは異空間からだ!
四人組でグリーンテックの最上階までいくと…
コーサー「お前…ここに来い…」
ナカムラは聞こえないフリをしてヌカランチャーを持つ…
ナカムラ「え?いやだけど?」
そしてヌカランチャーを発射する!
シュッ…ドゴーン!!
コーサーはこなごなになりました…ゲームでもよくやる最速キル方ですニッコリ、ステルスボーイを使われるのは厄介だからな…
ついでにガンナーの捕虜もこなごなになりました。
?「助けて!!」
ナカムラ「ん?」
?「彼は…死んで当然だった。私のために来たのではないけど分かってるけど…貴方が助けるのを信じないとね…」
ナカムラ「もちろん助けてあげるよ?」
?「階段の下にターミナルパスワードがあるから…それを使って開けたら良いんじゃないかな?」
ナカムラ「そんなの必要ないさ…ちょっと…奥に避難してくれないか?」
?「え?」
ナカムラ「オラァ!!」
ガッシャーン
ドアを破壊!
?「ゲホゲホゲホゲホ…」
ミート「脳筋…」ソフィア「脳筋だわ?」ガービー「脳筋ね…」
?「ありがとう…なんて言ったら良いか…」
ナカムラ「聞いたことないのか?スーパーヒーローなんだよ…仕事でね?」
ミート「そーなんだぁ」ガービー「間違ってないわね…」
ソフィア「貴方…自分自慢がすぎるわ…」
ジェニー「私のインスティチュート認識番号はk198でも、ジェニーの方が好み…まだ知らなかったかもしれないけど私は人造人間よ?」
ナカムラ「よろしくジェニー…」
ミート「私はミート」ガービー「ガービーよ?」ソフィア「貴方人造人間なのね?良かったらレールロードが助けになるわよ?」
ジェニー「こんなに早くコーサーに発見されるなんて考えもしなかったわ…不運に不運を重ねてしまって今この状態よ?でも不幸中の幸いで貴方に助けて貰ったわ…改めて…ありがとう…あと聞かれる前に言うけど、これ以上の助けは要らないわ…」
ナカムラ「レールロードの助けもいらないのか?」
ジェニー「そうよ…自分のことは自分でできるわ…」
ナカムラ「そうか…来おつけてな…」
コーサーのチップを手に入れた…
ソフィア「やったわね…これで情報が手に入るわ…」
ナカムラ「本部に戻るか…また徒歩か…」
レールロードに移動中…
移動中もスーパーミュータントやレイダー、ガンナーが襲ってきた、
教会地下…
ソフィア「キャシープロトタイプを見つけたわ…」
デズネモーナ「ありがとう…ソフィアで?新入りの仕事ぶりはどうだったかしら?」
ソフィア「正直言ってテストは50点ね1日の遅刻…いろいろね…レールロードには向かないんじゃないかしら…コーサーを単独で撃破することを除けば…」
デズネモーナ「コーサーのチップを持っているの?凄い…後で何でも屋のトミーに解読させるわ…貴方は組織に必要な人材みたいね…ナカムラのコードネームはどうしようかしら…」
ナカムラ「プルズアイがいい…」
意味はわからなかったがなんとなく、響きがいいのだスナイパーみたいなコードネームでfo4でも良く使っていた。
レールロード本部
デズネモーナ「スイッチボードほど広くないけど快適よ?」
デズネモーナは仲間を集めると…
デズネモーナ「聞いてみんな…プルズアイよ?ソフィアとスイッチボードの任務を遂行したわ?彼を正式なエージェントとして向かい入れたの…各自で仕事に必要な事を教えてあげてね?好きなように歓迎してね?以上よ?プルズアイ…貴方はちょっとこっちにきて?コーサーのチップの解読はとても繊細な作業になるの…幸いな事にこの作業に打ってつけの人間がいるわ…トミー?いる?」
トミー「なーに〜デスぅ」
トミーは金髪の男の娘みたいな顔立ちで獣人である。
デズ「コーサーのチップの解読をお願い…」
トミー「へー久しぶりだね…」
デズ「前にこれで当たりを引いたわよねチップを渡してくれる?」
ナカムラ「ok」
トミー「じゃあチップ君…サーキットアナライザーをためしてみよっか…」
トミーが、改造ターミナルにUSBを差し込むようにコーサーのチップを差し込むと
トミー「チップにアクセスしたよ?」
カチャカチャカチャカチャ…
トミー「キタッ暗号化アルゴリズム…だね…いいぞぉ…えっ前とちょっと桁数が違う?…頼む…パターンを見せてよ…」
カチャカチャカチャカチャ…
トミー「待って?キージェネレーターに同じ対数関数が使われてるみたいーラッキー♪捕まえたぞインスティチュート野郎!捕まえた!」
カチャカチャカチャカチャ…
トミー「やったっコードを手に入れたよデズ…褒めて褒めて…」
トミーは尻尾を振っている…
デズ「よしよし…いい子ね…」
トミー「はい…ホロテープだよ?僕が頑張ったんだから…役に立たせてよね?」
ナカムラ しかしこの子がトムの変わりとはな…ナマイキ坊主だな?
「ありがとうな…坊主…」
トミー「坊主って言うな!!ボクこれでも女の子なんだぞ?」
ナカムラ ボクッ子かよ
「ごめんよ…お嬢ちゃんの方だったか?」
トミー「お嬢ちゃんって言うなぁぁ!!」
なんだったらいいんだよ?と思うナカムラである…
デズ「情報が役に立つと良いわね…」
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監督官でーす(`・∀・´)何でも屋のトムが何でも屋のトミーになりました、ちなみにボクっ子少女です
ボーイシュはサイコウだぜ!!
今回もエロなしです(`・ω・´)あと何作かはエロなしかもしれませんがよろしくお願いします。
(予定)
気が向いたら書くけどね…エロ回も