※この作品はR-18です。

エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!   作:のんびりアザラシ

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22話コーサーを殺して、レールロードに解読させる

CIT廃墟…

 

マサチューセッツ工科大学であの有名なマサチューセッツ州1頭のいい学校と有名だった名門校…しかし今は特徴的な真ん中の建物を残して廃墟になっている。

 

中には人造人間や、スーパーミュータントなどの巣窟になっている。

 

ピコン…ピコン…ピコン…

 

辿っていくとグリーンテック研究所についた。

 

仲間は、ミート、ガービー、ソフィアと俺の四人である。

 

ゲームと同様、やり残したガンナー達が襲ってくるようだ…

 

カリカリカリカリカリカリデェンッ!!

 

ガービーのレーザーマスケットは6連チャンチャージができるので威力が大きい!

 

ガンナー達「うわあああ!!」

 

通路側に出てきた三人のガンナーを瞬殺する。

 

ドシュッ…ヒュンヒュン…ヒュンヒュン…

 

ミートは忍者の様に壁走りをしたり、して隠れている敵を殺している、

 

ソヒィアはソゲキ♪

 

ちなみに俺は相変わらずヌカコーラミニガンを撃ちまくっている。

 

バーーーーーー!!

 

ヌカコーラミニガンの攻撃力だが…大した攻撃力はないせいぜい50ダメージくらいだ…まぁ何気に使いどころは良いし、普通のミニガンより軽い…

 

まぁそうだ…M134だからな…M134は、重量18キロくらいだ…

 

豆知識だがゲーム版のミニガンだが…正直言って持てない…固定してようやく持てるかパワーアーマーを装備して持てるかというシロモノだ…なんせあれだぞ?

 

M61バルカンだからな?軽量化+小型化してるけど

 

A10攻撃機やF15戦闘機についてる機関砲をゲームでは軽々持ってんだからな?ストレングス、スキルやべえわ…

 

ちなみに俺が持っているミニガンはM134ミニガンで弾薬は無限だし弾薬の重量もない…音は出るが…ヌカコーラが発射されてるのは異空間からだ!

 

四人組でグリーンテックの最上階までいくと…

 

コーサー「お前…ここに来い…」

 

ナカムラは聞こえないフリをしてヌカランチャーを持つ…

 

ナカムラ「え?いやだけど?」

 

そしてヌカランチャーを発射する!

 

シュッ…ドゴーン!!

 

コーサーはこなごなになりました…ゲームでもよくやる最速キル方ですニッコリ、ステルスボーイを使われるのは厄介だからな…

ついでにガンナーの捕虜もこなごなになりました。

 

?「助けて!!」

 

ナカムラ「ん?」

 

?「彼は…死んで当然だった。私のために来たのではないけど分かってるけど…貴方が助けるのを信じないとね…」

 

ナカムラ「もちろん助けてあげるよ?」

 

?「階段の下にターミナルパスワードがあるから…それを使って開けたら良いんじゃないかな?」

 

ナカムラ「そんなの必要ないさ…ちょっと…奥に避難してくれないか?」

 

?「え?」

 

ナカムラ「オラァ!!」

 

ガッシャーン

 

ドアを破壊!

 

?「ゲホゲホゲホゲホ…」

 

ミート「脳筋…」ソフィア「脳筋だわ?」ガービー「脳筋ね…」

 

?「ありがとう…なんて言ったら良いか…」

 

ナカムラ「聞いたことないのか?スーパーヒーローなんだよ…仕事でね?」

 

ミート「そーなんだぁ」ガービー「間違ってないわね…」

 

ソフィア「貴方…自分自慢がすぎるわ…」

 

ジェニー「私のインスティチュート認識番号はk198でも、ジェニーの方が好み…まだ知らなかったかもしれないけど私は人造人間よ?」

 

ナカムラ「よろしくジェニー…」

 

ミート「私はミート」ガービー「ガービーよ?」ソフィア「貴方人造人間なのね?良かったらレールロードが助けになるわよ?」

 

ジェニー「こんなに早くコーサーに発見されるなんて考えもしなかったわ…不運に不運を重ねてしまって今この状態よ?でも不幸中の幸いで貴方に助けて貰ったわ…改めて…ありがとう…あと聞かれる前に言うけど、これ以上の助けは要らないわ…」

 

ナカムラ「レールロードの助けもいらないのか?」

 

ジェニー「そうよ…自分のことは自分でできるわ…」

 

ナカムラ「そうか…来おつけてな…」

 

コーサーのチップを手に入れた…

 

ソフィア「やったわね…これで情報が手に入るわ…」

 

ナカムラ「本部に戻るか…また徒歩か…」

 

レールロードに移動中…

 

移動中もスーパーミュータントやレイダー、ガンナーが襲ってきた、

 

教会地下…

 

ソフィア「キャシープロトタイプを見つけたわ…」

 

デズネモーナ「ありがとう…ソフィアで?新入りの仕事ぶりはどうだったかしら?」

 

ソフィア「正直言ってテストは50点ね1日の遅刻…いろいろね…レールロードには向かないんじゃないかしら…コーサーを単独で撃破することを除けば…」

 

デズネモーナ「コーサーのチップを持っているの?凄い…後で何でも屋のトミーに解読させるわ…貴方は組織に必要な人材みたいね…ナカムラのコードネームはどうしようかしら…」

 

ナカムラ「プルズアイがいい…」

 

意味はわからなかったがなんとなく、響きがいいのだスナイパーみたいなコードネームでfo4でも良く使っていた。

 

レールロード本部

 

デズネモーナ「スイッチボードほど広くないけど快適よ?」

 

デズネモーナは仲間を集めると…

 

デズネモーナ「聞いてみんな…プルズアイよ?ソフィアとスイッチボードの任務を遂行したわ?彼を正式なエージェントとして向かい入れたの…各自で仕事に必要な事を教えてあげてね?好きなように歓迎してね?以上よ?プルズアイ…貴方はちょっとこっちにきて?コーサーのチップの解読はとても繊細な作業になるの…幸いな事にこの作業に打ってつけの人間がいるわ…トミー?いる?」

 

トミー「なーに〜デスぅ」

 

トミーは金髪の男の娘みたいな顔立ちで獣人である。

 

デズ「コーサーのチップの解読をお願い…」

 

トミー「へー久しぶりだね…」

 

デズ「前にこれで当たりを引いたわよねチップを渡してくれる?」

 

ナカムラ「ok」

 

トミー「じゃあチップ君…サーキットアナライザーをためしてみよっか…」

 

トミーが、改造ターミナルにUSBを差し込むようにコーサーのチップを差し込むと

 

トミー「チップにアクセスしたよ?」

 

カチャカチャカチャカチャ…

 

トミー「キタッ暗号化アルゴリズム…だね…いいぞぉ…えっ前とちょっと桁数が違う?…頼む…パターンを見せてよ…」

 

カチャカチャカチャカチャ…

 

トミー「待って?キージェネレーターに同じ対数関数が使われてるみたいーラッキー♪捕まえたぞインスティチュート野郎!捕まえた!」

 

カチャカチャカチャカチャ…

 

トミー「やったっコードを手に入れたよデズ…褒めて褒めて…」

 

トミーは尻尾を振っている…

 

デズ「よしよし…いい子ね…」

 

トミー「はい…ホロテープだよ?僕が頑張ったんだから…役に立たせてよね?」

 

ナカムラ しかしこの子がトムの変わりとはな…ナマイキ坊主だな?

 

「ありがとうな…坊主…」

 

トミー「坊主って言うな!!ボクこれでも女の子なんだぞ?」

 

ナカムラ ボクッ子かよ

 

「ごめんよ…お嬢ちゃんの方だったか?」

 

トミー「お嬢ちゃんって言うなぁぁ!!」

 

なんだったらいいんだよ?と思うナカムラである…

 

デズ「情報が役に立つと良いわね…」

 

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監督官でーす(`・∀・´)何でも屋のトムが何でも屋のトミーになりました、ちなみにボクっ子少女です

 

ボーイシュはサイコウだぜ!!

 

今回もエロなしです(`・ω・´)あと何作かはエロなしかもしれませんがよろしくお願いします。

 

(予定)

 

気が向いたら書くけどね…エロ回も

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