※この作品はR-18です。

エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!   作:のんびりアザラシ

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23話ベルチバートが欲しいのでBOSに入って見た

あの後、ガービーと、ソヒィアと、ミートと、一度別れて、

 

BOSに加入しにきた

 

正規式名称、ブラザーフットオブスティール…

 

旧世界の異物を集め、管理し、二度と最終戦争のような悲惨な事を起こさない様に組織された団体であるが…それはただの建前で、ハイテク機器、独占集団である。

 

長い歴史のある団体なので、分派が数多く存在する、

 

西側BOS、旧体制のBOSで孤立主義者である

 

東海岸BOS、エルダーリオンズの思想の元、ハイテク機器を平和利用しようとする団体

 

アウトキャスト 旧体制BOS派又はBOSの離反者で構成された組織…

 

ちなみに連邦に来たエルダーマクソンのBOS部隊は、リオンズ一家の死後、アウトキャストと、リオンズ派を和解させ、旧エンクレイヴの科学者、関係者も引き入れ、

 

マクソン派閥が誕生、

 

エンクレイヴの施設などから材料を回収し、プリドゥエンを建造!したらしい…

 

さてそんな、プリドゥエンに向かうために使うのがこの

 

V -20 愛称は、ベルチバート

 

XV -3の研究結果を元に、ベ◯ヘリコプター社、ボー◯ングヘリコプター社が開発した XV-16をベースとして開発されたのが、

この V- 20ベルチバートである。

 

運用開始は2007年から始まり最終戦争まで製造された機体である。

 

なんか現実世界にいる我々からするとなんかモヤッとするところがある…オス◯レイはどうした?と言いたいんだろう?

 

何を隠そう、このベルチバートがfo世界のオス◯レイなのである!

 

さて、現在2287年における、ベルチバードだが、放射能対策や、装甲を増やしており、開発製造はBOSや東側ではNCRが主にやっている…

 

主兵装は、ブローニングM1919機関銃を3門、及び6連走ミサイルランチャー

 

副兵装は、M61バルカン1門左側のみ固定、ミニユニーク搭載誘導爆弾×3搭載できるらしい…

 

さて、そんなベルチバートを手に入れるために来たんだが…

 

ダンス「よくぞ戻ってきてくれた、ナカムラ民兵否、ブラザー、ヘイレンリース、BOSに加わった新しい兵士を紹介しよう、相当に見込みがある奴だ!適切な導きが有れば最良の同士となるだろう」

 

ナカムラ「感謝する機体に応えるよう努力するよ…」

 

ヘイレン「これ以上力を証明する必要はない、送信機を見つけただけでも十分です。」

 

リース「へぇ?残ると決めたんだな、撮るもん取っておさらばかと思ったよ」

 

ナカムラ「まぁまぁ握手でもして仲直りしようぜ?ブラザー、」

 

リース「好きなだけふざけていろよモヤシ野郎!任務のひとつやふたつ成し遂げたって、俺の心は動かされりゃしないんだよ!」

 

ダンス「リース!もうたくさんだ!好き嫌いに関係なく、共に学んで行く事を学ぶべきだな、そしてナカムラ!お前もだぞ?BOSの一部なるという事がどういう事か考えるべきだな、我等は、金で雇われた傭兵ではない、ひとつの軍隊であり、厳格な倫理規範を命をかけて守る者である!共にありたいなら、その心情に疑念も無く従わなければならないのだぞ?」

 

ナカムラ「心配するな…軍に所属していた事がある」(米陸軍)

 

ダンス「素晴らしい!なら余計なお説教は必要ないな…担当直入に要点を言おう…何者であれ、配下に求めるのは、誠実さと敬意だ!列を崩さず、共に歩む、命令を受けたらそれに従う…シンプルな話だ!それと片付けてしまいたい仕事がもう一つあるナイトの位に転ずる様に推薦するつもりだ!お前がエルダーマクソンに話がつくまでは、公式のものではないが、先に知っておいて欲しい」

 

ナカムラ「文句はない」まぁ…すぐに昇進するからな…(多分)

 

ヘイレン「アドビクトリアム、ナイト、」

 

リース「奴は、そいつの意味さえ分かって無いんだ!」

 

ダンス「アドビクトリアムとは、勝利のためにと言う意味だ!我々の辞書に敗北と言う二文字は無い!!なぜなら我々は人類の未来のために行動しているからだ!我等の掛け声はお前のどんな武器よりも強い、その事を忘れてはならない、さて、我々には、プリドゥエンに向かい報告する義務がある、さっ、前哨基地の屋上に迎えが来ている、待たせてはならない!!」

 

ベルチバートに乗ると、ガンナーをやれと言うらしい、

ゲームとは違いいくつか違う点がある、まず、ミニガンがデカイ、

 

m61バルカン軽量化型、使う弾薬は、12.7mm徹甲弾である、なおオリジナルは、20mmである

 

プリドゥエン…

 

プリドゥエン、BOSが誇る飛行船で、後部に巨大メインプロペラ4発、補助エンジンにジェットエンジン4発付きの飛行船でベルチバートの空母艦になっている、ゲームでは、武装なしの輸送艦らしいが、

こちらの世界ではやけに地上支援用の120ミリ砲や、20ミリバルカン砲が目立っている。

 

ダンス「乗船許可はお持ちで?サー」

 

ケルズ「よく戻ってきたなパラディンまず最初に、任務成功おめでとうと言わせてもらおう、そしてこちらが新入りか?」

 

ダンス「はっ!すでにイニシエイトに原地昇進させてあります。またこの者が位階に加わる際の身元引き受け人にな理大のですが…」

 

ケルズ「ああ、貴様のレポートは読ませて貰った、喜ぶが良い、エルダーマクソンが申し出を認可された、新入りはお前の下に配属される事になる。」

 

ダンス「ありがとうございますサーでは私への次の命令は?」

 

ケルズ「プリドゥエンに残り、命令を待て、」

 

ダンス「了解です、サー、アドビクトリアムキャプテン!!」

 

ケルズ「アドビクトリアム、パラディン」

 

ダンスとケルズが喋り終わると、俺に話しかけてくる。

 

ケルズ「お前がパラディンダンスが目をかけていた奴か…フンッあまり兵士らしくは見えないな」

 

ナカムラ「では兵士とはどんな見た目であるべきなんだ?」

 

ケルズ「兵士は効率的に敵を殺すことの出来る殺人マシンであるべきであり、他の世界で取り残された過去の異物ではない、ダンスの口利きと保証が無ければ、こうして顔を合わせることなどなかっただろう…パラディンダンスの報告は読ませて貰った、お前がBOSにとって、大きな力になると考えているらしい、我等と共にあっても、お前にはかなりの自由最良が認められるだろう…だが一つはっきりさせておく…BOSが連邦まで来たのは、明確な一つの目標があるからだ!この船のキャプテンとして、どんな相手だろうと、我等の任務を危険に晒すつもりはない、そっちがいかに自分を重要人物だと思っていてもだ!理解したか?」

 

ナカムラ 話なげ〜

 

「もちろんだ(嘘)」

 

ケルズ「今はそれだけだ、兵士よ次の命令は、演説に備えてコマンドデッキに進め!エルダーマクソンが話をしたいそうだ。何か?質問はあるか?」

 

ナカムラ「もう必要はない、」

 

ケルズ「分かった…直ちに解散し、コマンドデッキに進め、イニシエイト」

 

エルダーマクソン…

 

エルダーマクソン…BOSの最高司令官であり、デスクローをパワーアーマ無しでしかも拳で倒したとか異名がある

 

拳で抵抗する31歳(約)ことエルダーマクソンの演説を聞く、

 

マクソン「同士達よ、ここに至るまでの道のりは長く困難に満ちたものであった、連邦に到達するにあたって、速やかに事を運べたのは、一重に諸君がひとりひとり、の働きを超えた働きをしたからに他ならない、諸君らは起業を成し遂げたのだ!理由や目的を知らず、その手がかりもないままに、特に心を動かされたのは、何一つ疑問を抱かずに、それを成したという事だ、船はあるべき場所に着いた。今こそ我々の目的を使命を明らかにする時である!眼下に広まる連邦には、癌細胞が巣食っているインスティチュートと言う名で知られる、悪性腫瘍が、地表に広がる前に切除しなければならない!奴等は近年、二度目の破滅をもたらす、危険なテクノロジーの用いた実験を繰り返している!そうしてインスティチュートの科学者共は、核兵器の破壊性を遥かに凌ぐ兵器を作り出したのだ、彼らはその創造物を人造人間と呼ぶ、このテクノロジーがもたらした忌むべき機械人形を自らの頭で考え、人間のフリをするのだ!機械が自由意思を授かり得ると言うことは、不愉快であるだけで無く、極めて危険であるそれは原子力と同じく、正しく利用されなければ、我等の種を絶滅に追いやる可能性を秘めているものだ!

私は、インスティチュートに、一連の実験を続ける様に許した覚えは一度もない故に、彼らの人造人間、BOSの敵とみなす、かのもの達は一変の情けさえかけることなく、処断されるベきである!

この作戦は皆に、多大な犠牲を強いるものだ!

多くの命が失われるであろうしかし最後には、人類の最強の敵、すなわち、人類、そのものから救済するのだ!アドビクトリアム!!」

 

BOS「アドビクトリアム!!」

 

演説を聞いた後は、エルダーマクソンと二人で話をする。

 

マクソン「彼らの事を気にかけているのだ!」

 

ナカムラ「ああ、俺たちが救わねば(嘘)」

 

マクソン「ああ、正しく、今は手遅れでない事を願うだけだ!過去の過ちを繰り返えす事は断じて許さん」

 

ナカムラ「ああ、納得した(嘘)」そんなことより早くベルチバートをくれ、

 

マクソン「パラディンダンスの報告では、君のBOSに対する思いは、極めてはっきりしたものだ!そして君が我々の力になると結論付けた、彼は、私がもっとも評価している先頭指揮官の一人だ!その点を鑑みれば、推薦としては、これ以上の物はあるまい、故に、今この時から、其方をナイトの位に、序する、その位階にふさわしい装備としてパワーアーマー一式を授けよう、埃を持って身に付けるがいい、」

 

デデデーンデッデデーン♪ナカムラはパワーアーマ一式を手に入れた♪

 

ナカムラ「期待に添える様に全力を尽くします!」

 

やったぜおニューのパワーアーマだぜぇ!

 

マクソン「疑いはせんよ?いずれにせよ、まずは、プリドゥエンや、我が配下のもの達に馴染む事だ、それが終わったらフライトデッキで報告してくれ、新しい命令があるプリドゥエンにようこそ兵士よ、光栄に思うぞ?」

 

顔合わせを済ませた後、俺はダンスと、一緒にフライトデッキに来たあのスーパーミュータントを殺すミッションだ!

 

マクソン「顔合わせは済ませたかナイトよ、次の任務の準備はできたか?同士よ」

 

ナカムラ「問題ありません!準備完了です」

 

マクソン「よろしい、始めよう、彼方を見たまえ、ストロング砦だ!今はスーパーミュータントの巣窟になっている!あの生来の異常者共に、鼻先まで近づかれたままでは、胸のムカつきが抑えられん!更に悪いことに、今度の作戦で使用できそうな、ヌカランチャー弾頭の備蓄庫の上に腰を据えているのだ!あそこに行って動くもの全て排除し、備蓄庫の安全を確保してもらいたい…質問は?」

 

ナカムラ「すぐに取り掛かろう、」

 

ダンス「ミュータント共を皆殺しにできるとはありがたい!!」

 

マクソン「いいか?仕切りにインスティチュートと戦いたいのはわかるが今は待つのだ!あのアボミネーション共をBOSとして見過ごす事はできない、それでこちらでベルチバートを用意した、これでストロング砦にメッセージを伝える事ができるだろう。汚らわしいミュータント共を地上から一掃してもらいたい!解散だ!ナイトよ」

 

ナカムラ「質問がありますエルダー」

 

マクソン「なんだ?ナイトよ、」

 

ナカムラ「ベルチバートは、操縦してもよろしいでしょうか?航空免許はもっておるのですが(嘘)」

 

マクソン「了解だナイトよ、万が一の為にランサーを同行させるが、それで良いなナイトよ、」

 

ナカムラ「問題ありません!」

 

マクソン「では解散だナイトよ」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

次回ナカムラベルチバートを操縦する、連邦の黙示録、

 

こんにちは、BOSナイト事作者です。ベルチバートが欲しいのでBOSに入ってみました、次作は、ストロング砦でミュータントを皆殺しパーティです、

 

V-20ベルチバート

 

武装

 

ブローニングM1919機関銃、

 

M 61バルカン、6連走ミサイルランチャー2箇所、18発ロケット砲2箇所.ミニユニーク誘導爆弾!

 

楽しみだぜ!

 

ワルキューレの騎行のbgmも忘れずに

 

 

 

 

 

 

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