※この作品はR-18です。

エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!   作:のんびりアザラシ

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24話 戦闘用ベルチバートをゲットしたので地獄の黙◯録ごっこするナカムラ

ベルチバード

 

ナカムラ「ピップボーイ、フライトアシストシステム起動…」

 

ナカムラは、ベルチバートにピップボーイの、自動アシスト機能を起動させた、

 

カチカチカチカチ…

 

キュイィィィィーーーーーン

 

ナカムラ「01、離陸、します…」

 

キュイィィーーーーーン

 

けっこう機械音がうるさいのがベルチバートの特徴である…

 

ランサー「ナイト、けっこうベルチバートの操縦慣れてますねえ、」

 

ナカムラ「ピップボーイのアシストシステムがなきゃこうはいかないさ…そろそろストロング砦だな…bgm流せ!」

 

ワルキューレの騎行

 

♪〜〜♪〜〜

 

ストロング砦…

 

ナカムラ「めちゃくちゃ多いなぁ…ベヒモスが三体もいやがる、さっそくロケット砲が火を吹くな」

 

♪〜〜♪〜〜

 

シュウシュウシュウシュウシュウシュウ…

 

ドンド!ド!ド!ド!ドド!ドドン!

 

♪〜♪〜〜♪〜

 

ドドドドドドドドドドドド

 

スーパーミュータント「死ねぇ〜人間!!」

 

ナカムラ「岩投げてくるわこえぇ、もう良いや、ベヒモスにミニユニーク誘導爆弾落とそっと、」

 

ヒューゥゥゥゥ!!

 

ナカムラ「対ショック、閃光防御!」

 

ドォーォォォォッッ!!

 

ナカムラ「ヒャッハー!!ベヒモス三体がゴミの様だHAHAHA!」

 

♪〜〜♪〜〜

 

ナカムラ「あとは残的掃討だな…ランサー運転を頼む、」

 

ランサー「了解!!」

 

バーーーーーー!!…

 

ナカムラ「おらースーパーミュータント共遊んでやるよヒャッハー」

 

ストロング砦の中にもミニガンを撃ちまくった!ある程度殺した後、

 

バーーーーーー!!…

 

ナカムラ「残的なし、着陸してくれ…あとは突入するだけだな!ダンス」

 

ダンス「ミュータント共覚悟しろ!」

 

ダンスがストロング砦に突撃していった、しかもベルチバートのミニガンをもぎ取って!

 

ストロング砦、内部、ストロング砦の中に入るとダンスがミニガンを持って、スーパーミュータントを殺しまくっていた、

 

バーーーーーー!!

 

ダンス「殺せー!ミュータントは皆殺しだぁ!!」

 

M 61バルカン(軽量型)ではあるものの、使う弾薬は、12.7mmつまりは、50口径弾である、それをパワーアーマを使って、スーパーミュータントを殺している、めちゃくちゃやべえやつである、もちろん12.7m mのバルカン砲に撃ち抜かれたならば、全てミンチになる、

 

…だがパワーアーマーなしで持とうとすると、腰は折れる、反動でぶっ飛ぶらしい

 

ちなみに、パワーアーマー無しの人には、レーザーガトリングガンと、fo3でお馴染みの背負式ミニガン、ゲームでは240発しか入らなかったが、この世界では5mm弾が500発入る使用になっている。

 

ちなみに見た目はM134そのまんまである。

 

いずれにせよ、ストロングススキル凄えわ…

 

まぁ俺は、ヌカコーラミニガン使うんだけど、

 

ダンス「弾切れだな!オラァ!」

 

ダンスは弾切れになってミニガンをスーパーミュータントに投げつける!

 

スーパーミュータント「ぐわぁぁ!足痛い!怪我した!」

 

ダンス「死ね!」ダンスはポケットに入っていたデザートイーグルを出して!

 

ダンッダンッ!!

 

ヘッドショット!

 

このデザートイーグルも本来ゲームには登場しない…

 

気がつけばダンス一人でスーパーミュータントが全滅していた、

 

ナカムラ「ダンス?大丈夫か?」

 

ダンス「ここを見てみろ!お前もスーパーミュータントを憎むべきだ」

 

ナカムラ どうしてスーパーミュータントを憎むのか、聞くまでも無かった、俺もケロッグが憎かった、

 

「憎いか憎くないかに拘らず、敵対する者には容赦はしない」

 

ダンス「いやナカムラ!お前も憎むべきなんだ!スーパーミュータントは友人を殺した、だから憎むんだ!殺すべきなんだ!」

 

だが俺は知っている、スーパーミュータントの中にも人間の心を持つ、スーパーミュータントはいるんだよ?フォークスたんとか、ナイトキンばあちゃんとか、

 

ばあちゃん、この世界に居んのかなぁ…

 

?「ばあちゃんからの送り物だよ〜♪」

 

ナカムラ「任務を優先しよう…ダンス…」

 

ダンス「すまない…暑くなってしまった」

 

ナカムラ「たまには、ヘルメットを脱いだ方が良いぞ?」

 

ダンス「ああ…そうだな…」

 

カポっ…

 

そこにいたのはめちゃくちゃ美人の女性だった…

 

ナカムラ「誰?」

 

ダンス「ん?何を言って読んだダンスだぞ?」

 

金髪で髪サラサラのストレート美少女がそこにはいた。

 

ナカムラ「女だったのかダンス」

 

ダンス「ああ…そうだが、何か問題が有るのか?」

 

ナカムラ「いやないが…」

 

その後ミニユニーク弾を確保した…

 

ダンス「先に帰ってエルダーマクソンに報告する!!」

 

ナカムラ「了解したダンス!」

 

そして、

 

エルダーマクソンに報告!

 

マクソン「ストロング砦の働きは見事だった兵士よ、」

 

ナカムラ「BOSの為に戦えて光栄です、エルダー!」

 

マクソン「そう思ってくれて何よりだ!我等の務めはまだ始まったばかりだ!インスティチュートを屈服させるには、使える武器はなんでも使わなければ、ならん、我が兵士には最良の物を支給したい、故にこれを君に与える、シグナルビーコン装置だ、ピップボーイにダウンロードしておく、これを使えば、兵士がどこに居ようとも、ベルチバートを呼ぶことができる、有効に使ってくれ、」

 

ナカムラ「ありがとうエルダー、」

 

マクソン「さて、ストロング砦は連邦解放に繋がる第一歩に過ぎない、行く手には更に大きな任務が待ち構えているだろう…インスティチュート及び、人造人間誕生の原因となった全ての者たち取り除かなければならない、いかなる犠牲を払ってもだ!」

 

話が長いのでスキップ…(めちゃくちゃ話長い)

 

マクソン「あとは頼んだぞ?ナイトよ、」

 

ナカムラ「はっ!アドビクトリアム!!」BOS式敬礼!

 

マクソン「アドビクトリアム!ナイト、」

 

そしてベルチバートを手に入れた俺は愛機に名前をつけてみた、ブルーバードとまぁブルーバードというのはvolt居住者の鳥と言う意味を込めている、そのため専用機はメタルブルーである、

エルダーマクソンが言うには、完全武装のベルチバートは、予算外のため武装は自分でお金を出してくれらしい、ちなみに今はメタルブルーに塗装しただけである。新入りのランサーに操縦を任せる、俺である、

 

ちなみに最低限の輸送用ベルチバードのため、今は、M134ミニガン一門とブローニングM1919機関銃が一門付いているだけのモノらしい、

 

まぁこんなモノでも、買うと、200万キャップ日本円にして2000万円はするシロモノらしいので、大変である。

 

さてそんなブルーバードを手にした俺は、輝きの海に向かうのだった。

 

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ブルーバード(専用ベルチバード)を手に入れた、ナカムラは、輝きの海に向かい、ついに次作はインスティチュート編に突入します、この辺からゲーム路線から外れていく予定です。

 

まぁベルチバート改造とかもゲーム路線から外れてるからね笑

 

例えば、リバティプライムを魔改造したり、

 

空港を整備して、航空機を造ったりします幻の戦闘機出そうかな?

 

簡単にパラディンダンスが美少女だと言うのも追加しました。

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