エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!! 作:のんびりアザラシ
ターミナル
ネットワークホロテープをダウンロードした、もちろん、この情報には、インスティチュートの本来の場所と入り方の全てが入っている更に、人造人間の全データが入っている為、ゲームの様な悲劇を繰り返さない為には偽装する必要がある。
カチャカチャカチャカチャ…
ナカムラ「インスティチュートの本部の場所を、CIT地下から…輝きの海のあそこに変更…パラディンダンスM797の記録を削除と、下水道入り口の侵入路を削除と…こんなもんかな?」
ネットワークホロテープ(偽装)を手に入れた!
ショーンのミッションを受けるか、
ショーン「インスティチュートを直接目にして見て何か感想はあるか?」
ナカムラ「なんと言うかすごい施設だな!テクノロジーの宝庫だ!すごいな」
ショーン「我等が成し遂げた事を、理解してもらえてありがたい、何一つとして、簡単ではなかった究極的には、我々の知識と資源はただ一つの、目標を達成することに注ぎ込まれている。その目標とは、単的に言えば、我々のモットー、再定義された人類、残念だが、進歩には、往々にして挫折がつきものだ、我々の人造人間は、非常に優秀だが、同じくらい危険なんだ、適切な管理なしでは、優れた人造人間の、精神と肉体が、自由意志に近い、物とぶつかり大混乱が生じる、」
ナカムラ「適切な管理?とは?」
ショーン「我々の人造人間は、このインスティチュートにいる間は、設計された、果たすべき目的を見事に、実行しているだが、これから見てもらう通り、彼らは解き放たれると、予測できない行動に出るある不良人造人間が、リベルタリヤのレイダー集団を掌握した、彼は記憶を消され、アイデンティティを切り替わり自分が、ガブリエルと言う人間だと信じている、彼の指揮の元、レイダーにより、多くの人の命が奪われた、リベルタリヤにコーサーを放った!彼と合流し、その人造人間を回収してもらいたい」
ナカムラ「はいはい、いかれた殺人鬼集団倒して結露を開いて、その人造人間にお家に帰ろうと頼んでみるよ笑」
ショーン「たやすいことだとは思ってない、だがコーサーが一緒ならばなんの問題もあるまい、さあ今すぐ行くのだ!多くの人が危険な状態にある一歩の遅れが命取りになりかねん」
リベルタリヤの不良人造人間…レールロードの汚点である、
確かにレールロードの思想は、全ての人造人間の解放だが、その副作用として記憶消去が行われている…即ち、最悪、悪い事をする人間になりうる可能性がある事をレールロードは知っているのだろうか?
それがマイナス点である、しっかりと人造人間をいい人間として導く責任があると思っている、それにレールロードは、人造人間全てを救った代わりに、これから生まれるはずであった人造人間を全て殺した…矛盾しているよ…
まぁ、インスティチュートにも汚点はあるが、
俺が思うにリベルタリヤの不良人造人間のような、悪い人造人間にまで自由意思を持たせる必要はないとは思うが、
いい人造人間には、自由意思を持たせるべきだろう…
そんなこんなでリベルタリヤについた、仲間はx689という美少女コーサーだ!
ナカムラ「合流予定のコーサーか?」
x689「はい!x689です、周辺の見張りはすでに始末しました!ご指示があり次第、攻撃を開始できます。
ナカムラ「分かった…行こう!」
x689「援護します!」
ナカムラ「ステルスボーイを持ってるか?」
x689「持っています。どうぞ貴方の分です、」
ステルスボーイ5個貰った。
ナカムラとx689は、水中に潜りステルスボーイを使って潜入、ヌカランチャー武装のレイダーや普通のレイダー達を暗殺した
扉の中に入るとx689が話しかけてきた。
x689「お待ち下さい、大切な事を伝え忘れていました」
ナカムラ「リコールコードか?」
x689「はい、b592のリコールコードをお教えします、彼はそのコードを耳にすると、認知プロセスがリセットされ、無力化されます。
b592初期化して工場出荷状態に戻す、と言った後、ガンマセブンワンイプシロンと認識コードを言って下さい彼がシャットダウンされれば、安全に、インスティチュートまで輸送できます。」
ナカムラ「分かった覚えておく」
レイダー「教えてくれ、インスティチュートは、連邦のギャングから略奪品を奪うほど、資源不足なのか?」
ナカムラ「b592初期化して工場出荷状態に戻す、認識コード、ガンマセブンワンイプシロンっ」
レイダーの人造人間の首が立ったまま下を向き、何も反応しなくなったので、
チュンチュンッチュン!!
デリバラーで残りのレイダーを始末した、
x689「見事な仕事ぶりでした、人造人間は私が連れて帰ります、x689です、再生済みの人造人間、b592と共に転送準備完了しました、」ビシューン!
俺も戻ろうか…
再びのインスティチュート…
ショーン「無事に戻って来てくれて嬉しい、困難な任務だった事はわかる、だが、不良人造人間の危うさをその目で、見てもらう必要がある、」
ナカムラ「不良人造人間をインスティチュートに送り返せてよかったよ…あのまま放って置いたら犠牲者はもっと増えていただろう…」
ショーン「ガブリエルの犠牲になった人々には何もしてやれないが、その脅威が取り除かれ、ているのがせめてもの、慰めだ…だがその件は、もうよい…課題は果たされ、人造人間は、無事その手によって、我々の元に戻って来た、これ以上の成果は望めない、よくやってくれた留守の間に宿舎を用意させてもらった、基本的な秘術品は全て揃っている、武器や装備も大量に用意されている、行って見てくるといい、きっと気にいるはずだ!」
部屋…
x689「こちらが新しい宿舎です。こちらでゆっくり休まれたらファーザーがお会いになりたいそうです。」
部屋には、シャワー、水栓トイレウォシュレット付き、と、簡素なベッドがあり、正直不満である。
なぜなら、サンクチュアリー城塞都市とか、この施設よりやばいし、ベルチバート、地下格納庫、地下施設も建設中だし、火力発電、水力発電所も現在、建設中、風力太陽光発電所も建設中である、最近はレイダーの基地であったコンコードも完全に制圧したし、進行形で下水道も掃除中である、
1000キャップくらい欲しい物だ、いっそ責任者になったらボトルキャップ工場でもつくってやろうか…
さてと、結構疲れたな、休もうかな?その前に、レールロード本部と、ミニッメンに偽造したネットワークホロテープを渡さないとな、
サンクチュアリー城塞都市、
ジェシー「おかえりなさい…ナカムラ、」
ナカムラ「ただいま、これがネットワークホロテープだ!ごめん忙しいからまた今度な!」
レールロード本部…
デス「とても興味深い話を聞いたの…噂では、貴方は、実際にインスティチュートを発見し、そこへ行って帰って来たと、信じられない話でしょ?」
ナカムラ「いやそんな事は無い事実だよ?」
デス「ディーコンはテレポテーション装置を使ったと言っているありえないわ、…仲間のミニッツメンが、短期間で成し遂げた事を、貴方は誇らしく思ってるんでしょ?そのうちミニッツメンは、インスティチュートと戦うための、独自の作戦を立てるでしょう…でも貴方の兵士達が中で、人造人間の救出を優先するとは思えない…人造人間の解放について私達と同じ熱意を持って欲しい…お願い…彼らではなく、私達に協力して?」
ナカムラ「分かった…レールロードに協力する(嘘)」
デス「その言葉が聞けて本当に安心したわ…これから話す事はレールロードでもっとも厳重に守られている秘密よ?パトリオットについて知ってもらうわ…男か女かはわからないけど、インスティチュートの内部に人造人間の脱出を手助けしている者がいる、多くの人造人間がその人に救われた、名前も知らないし、接触したこともない、だから私達は、パトリオットというコードネームを与えた、そこでインスティチュート内部に潜入して、パトリオットに接触して欲しいの…」
ナカムラ「分かった…」
デス「素晴らしい、トミーがパトリオットにメッセージを送る方法を考えたわ、暗号化されたメッセージをインスティチュートのターミナルに仕掛ける、うまくいけば、連絡が来るでしょう…そこから先の話はトミーに聞いて?」
トミー「へーインスティチュートの内部に入ったんだすごいじゃん、ほらこれが暗号化されたホロテープだよ?パトリオットによろしく…」
インスティチュート…
ターミナル 暗号化されたホロテープを入れるんだよな…
カチャカチャカチャカチャ…
ナカムラ「メッセージだ、用具部屋で会おう…分かった…」
用具部屋…
ホロテープに録音中…
リアムビネー「やぁ、僕だ、暗号化されたメッセージを送ったのは君か?どうやって暗号化した?地表にトリニティを解読できる者が居るとは思わなかった…あの暗号化アルゴリズムの事だ!」
ナカムラ「友人の何でも屋のトミーが暗号を解読したんだ、」
リアム「それを、可能にするハードウェアを持っていたに違いない…驚きだ!送られてきたメッセージは友人だった…あれはどういう意味だ?」
ナカムラ「レールロードがパトリオットという人を探しにきた、あんたの事だ!」
リアム「何?レールロード?あのレールロードか?彼らがわたしにもコードネームを?誰かが助けてくれると信じて、わたしは人造人間を、地表に送り続けていた…レールロードが保護してくれる事を願ったていたが、確信は無かった…」
ナカムラ「多くの人造人間を救った…」
リアム「頭を整理させてくれ、えっと、ちょっと待って、君の協力があれば、可能になる計画がある、一度に多くの人造人間を救える、だが助けが必要だ!彼は今、どこで働いている?よしウエストアトリウムに行こう…」
ウエストアトリウム…
リアム「いた…彼だz1-14私だ!」
z1「サー何かお困りですか?」
リアム「大丈夫だz1.彼は友人だ、レールロードからきた。」
z1「ここで会うのは危険です、それに不審者と一緒にいる、貴方を信じていいという根拠は?」
ナカムラ「レールロードのメンバーは全員、人造人間の自由の為に命をかけて戦っているわたしは、善良な自由意志を持つ人造人間の味方だ」
z1「私は、味方は、ミスタービネーだけだと思っていた…貴方の友人も私達の為に?」
リアム「それがレールロードの活動なんだz1、彼は地表からきた、」
z1「貴方以外にも助けてくれる人間が…しかし話すなら急いで下さい、」
リアム「今現在、逃亡したい人造人間は何人だ?z1?
z1「正確に把握しているのは 13人です。」
多いな…
リアム「普通の方法だと時間がかかる、その 13人を一度に解放しよう…」
z1「仲間の為ならなんでもやります、しかしどうやって彼らをテレポーターに?そこに続く古いメンテナンス、トンネルは、常に封鎖されています、SRBによって…」
リアム「うーん、封鎖しているドアを開いたら人造人間達をテレポーターのところに連れて行けるか?」
z1「はい…後で話しましょう…もっと安全な場所で、」
リアム「警備の厳重な扉をいくつか開くだけだ、SRBの最新、セキュリティ、テクノロジーで管理されている、正面からのハックじゃ無理だ!横から攻めよう、手を貸してくれるんだろ?一人じゃ無理だ!」
ナカムラ「okだ!」
リアム「セキュリティ構造の主要な部分は、CITの時代からあまり変わっていない、オリジナルのセキュリティプログラムは、コードディフェンダーと呼ばれていた、革新的なプログラムだ!バージョン1で動いているターミナルが今も保管されている、上手くやれば、古いターミナルを新しいセキュリティターミナルにつなげることが出来るドアくらいなら簡単に開けられるはず、問題は、バージョン1さえ解読できてない事だ、だから昔のユーザーネームとパスワードが必要なんだが、インスティチュートの内部にはない、君が、地表で戦前に使われていた管理パスワードを入手すれば、ログインできる、」
ナカムラ「それを見つけるよ(嘘)」
リアム「素晴らしい、だが、残念な事に場所が分からない…CITの廃棄は数年前に一掃されたし、だが管理者の何人かは、キャンパスで生計を立てなきゃならなかったレールロードの友人に聞いてみてくれ、」
つまりは自分で探せと言う事らしいやる気がなくなるな…まぁこれで人造人間の脱走計画の首謀者が特定できたな、
宿舎で一白してショーン(ファーザー)に会う、
ー次の日…
ファーザー「やぁ…父さん、よく眠れたかな?」
ナカムラ「ああ、もちろん、気分が良くなったよ…」
ファーザー「質問していいか?もしも自分たちの所有物が何者かに奪われたらどう対応するのか?」
ナカムラ「まずは、話をしてみるが、話が通じない場合は、わかっているだろ?」
ファーザー「なるほど、現実的な対応だな父さん、レールロードと名乗る集団が、この数ヶ月の間に行方の分からなかった人造人間を数体を入手している…彼らは間違いなく、この人造人間達の解放を目論んでいる、人造人間に感情が備わっていると、思い込んでいるのだ…
貴方は、レールロードとは付き合いがあったな、つまりは、彼らの誤解に基づいた信条については理解しているであろう、」
ナカムラ「何かあったか?」
ファーザー「自分たちモノではないテクノロジーを占有している、普段の彼らは、大した害ではないが、近頃は、以前より大胆さを増している、そろそろこちらも対応せざるを得ない状況まで来てしまった。この人造人間達の現在位置はすでに把握している、レールロードが彼らを隠すより先に、彼らを取り戻さなければならない…」
ナカムラ「危険な任務に聞こえるな、(嘘)」
ファーザー「そこまで危険な任務ではない、だがこの件は早急に取り掛かる事が重要だ!彼らの居場所を探知した事をレールロードに気づかれる前に、BOSに、人造人間の存在を嗅ぎ付けられるのも望ましくない、そうなれば、事態がややこしくなるだけだ、」
ナカムラ「今回の件はこちらの利益につながるのか?」
ファーザー「この仕事は、そちらに非常に大きな利益をもたらすはずだ、断言しよう、バンカーヒルの外でコーサーが一人待っている突入前に見つけて欲しい、」
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こんにちは、最近ストーリー編の話しか書いてないのでエロ回やりたい監督官です、
次回バンカーヒル避難訓練、BOSVSインスティチュート、(予定)