※この作品はR-18です。

エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!!   作:のんびりアザラシ

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33話 エロ回、ナカムラ局長の人造人間開発計画!!

プロジェクト2 ロリ型人造人間家具計画、クーラーボトルサーバー

 

サーシャ「ご主人様…サーシャに酷いことしないでぇ…」プルプル…プルプル…

 

サーシャは四つん這いの状態のまま、命令があるまでそのままうごない…様になっている人造人間家具である。

 

服はお好みでマイクロビキニ、上、穴あきスク水、裸、ランドセル

少女服 などあるが基本は裸の家具である…

 

サーシャ「やっ…いやぁ…」ドキドキ…

 

この家具は…とにかく嫌がるのが特徴である…嫌がる…女の子に無理やり、と言うのに興奮する為の人造人間家具である…

 

ワレメは常に濡れていて、冷たい…

 

ワレメに指を入れると

 

くにゅ…ずぶっ…

 

サーシャ「ひゃっ!」びくっびくん♡

 

サーシャの下のお口は、クーラーや冷蔵庫の様に冷たいので冷気がまとわりついて気持ちいいし、物を入れやすい様に常に濡れている…

 

ぐちゅっぐちゅっ

 

サーシャ「やっ…やだよぉ…ワレメに指を入れないでぇ…ぐすっぐすっ…」

 

500㎖サイズのヌカコーラをボトル底から飲み込むほど柔軟性がある…なのでフィストファックしても理論上入るのだが…

 

サーシャ「やっ…やだぁ…指入れないでぇぇ…」ひぐっひぐぅ…

 

こうやって俺のサド心をくすぐる嫌がる仕草をする様にプログラムされているのでなんともいい…もっと可愛がってあげたくなる(ゲス顔)

 

ぬちゅ…

 

サーシャ「…はぁっ…はぁっ…いやっ…もう許してぇ…」

 

そこに俺はヌカコーラを見せる…

 

ナカムラ「じゃあ今からサーシャちゃんの中にこのヌカコーラを入れてあげようね…」

 

サーシャ「ふぇ?こんなのが…私の中に?そんな大きいのはいらないよぉ…」プルプル…プルプル…

 

俺はヌカコーラの、キャップ側を持って、サーシャちゃんのワレメに、ヌカコーラの底の部分を、押しつける…

 

サーシャ「やっ…やだぁ!そんなの入れたらサーシャのお股壊れちゃうよぉ…やっ…やめてぇ…ご主人様…許してぇ…やっ…いやぁ…」

 

ガクガクガクガク…

 

ちょろちょろちょろちょろ…

 

サーシャは、恐怖から、尿道から冷却水を垂らす…もちろん尿ではなくただの水である

 

ナカムラ「全く…こんなに…テーブルを濡らして…そんな子にはお仕置きが必要だよな…」

 

ずぶっ!ぶぶぶ!

 

サーシャ「ああーーッッ!!」ゾクッびくっびくん♡ ♡

 

いやぁ…大きいのがぁ…私の中に入ってるよぉ…

 

サーシャ「あっ…いやぁ…お股苦しいよぉ…ご主人様ぁ…お願い…抜いて…抜いてぇぇ…!!」びくっ…びくっ…

 

しかし、ナカムラはサーシャの中に入っているヌカコーラを、ぐるぐるとかき回す…

 

ぐちゅぐちゅ…ぐちゅぐちゅ…

 

サーシャ「やっ…やだぁ…かき回さないでぇ…サーシャのお腹…破れちゃう…あっ♡ああっ♡♡」びくっびくん♡ ♡

 

ナカムラ「じゃあ…サーシャ…動いていいよ…ただし、ヌカコーラは落とさない様にね…」

 

サーシャ「はい…」びくっびくっ…

 

ナカムラ「ヌカコーラが冷えるまでサーシャには俺のおちんちんをしゃぶってもらおうかな?」

 

ナカムラは、テーブルの上のサーシャの目の前にペニスを出す。

 

サーシャ「ご主人様のおちんちんをですか?」

 

ナカムラ「ほら…サーシャ…しゃぶるんだ」

 

サーシャ 本当は、嫌だけど、ヌカコーラを抜いてもらうために…しゃぶらないと…

 

ぺろっ♡ぺろっ♡ぺろっ♡

 

サーシャは、ナカムラのおちんちんをなめていく…

 

サーシャ ご主人様のおちんちん…臭いよぉ…やっ…やだぁ…

 

「ぺろっぺろっぺろっ…」

 

ぐちゅっ…

 

サーシャ「ひゃん♡♡」びくっびくん♡ ♡

 

ナカムラ「ほら…サーシャ、自分から加えるんだ、じゃ無いと、ヌカコーラをぐりぐりかき回しちゃうぞ?」

 

ぐりぐり…ぐちゅぐちゅ…

 

サーシャ「やっ…♡やめて…くださぃ…♡加えますから…はむっ♡」びくっ…びくん♡ ♡

 

ご主人様の臭い臭いが…口から鼻に…いやぁぁ…

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ…

 

サーシャ「んっんっんっんっ…♡♡」

 

臭いよぉ…やだぁぁぁ…

 

ナカムラ「ほら…喉奥まで使うんだよ!」

 

ナカムラは、サーシャの頭を掴んで喉奥までペニスを挿入する…

 

ぐちゅっ!

 

サーシャ「んんっ♡♡」苦しい…息ができない…

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡

 

サーシャ「んっ!んっ!んっ♡んんっ!♡」

 

やっやだぁ…ご主人様苦しい…よぉ…もう許してぇ…

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ

 

サーシャ「んっんっんんんんっ!!」

 

びゅるびゅるびゅるびゅる…

 

サーシャ「んんっ♡♡ごくっごくっごくっごくっ…」

 

ちゅぱぁっっ…

 

サーシャ「けほっけほっけほっ…」

 

ナカムラ「ふぅ…すっきりしたなぁ…喉渇いたなぁ…そろそろ、サーシャのヌカコーラは冷えたかな?」

 

ナカムラは、サーシャの中に入っているヌカコーラをつかんで、

 

ガシッ

 

サーシャ「あっ♡」

 

ズルルル…

 

サーシャ「あっああああ〜〜っっ♡♡」

 

ナカムラ「うん冷えてるな…」カチッ…

 

ごくっごくっごくっごくっごくっ…

 

ナカムラ「ぷふぁ!炭酸が染み渡るるぅ!!」

 

サーシャ「やっ…やぁ…もうひどいことしないでぇ…」

 

ナカムラ「よしじゃあ頑張ってくれたサーシャちゃんにご褒美をあげよう…」

 

サーシャ「ふぇ?」

 

ずぶっ!

 

ナカムラ「おおっ!!」びくっ!

 

サーシャ「ひゃぁ!♡♡」びくっびくん♡ ♡

 

ナカムラ「ひんやりして気持ちいいなぁ…しかもヌカコーラが入っていたとは思えないくらいキツキツだぁ!!」

 

サーシャ「あっ♡いやぁ…ご主人様…抜いてぬいてよぉ…」

 

ナカムラ「おら…サーシャの冷たい膣内を俺のちんぽであっためてやるよぉ!」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡

 

サーシャ「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡だめぇ、熱っ熱いよぉ…ご主人様のおちんちん…やだぁぁ…抜いてぇぇ抜いてぇぇ…」

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ

 

ナカムラ「おらおら…抜いて欲しいなら抜いてやるよぉ」

 

サーシャ「やっ…やっ…やだぁ…おちんちん抜いてぇ…早く抜いてよぉぉぉ…!!」

 

ナカムラ「出る!」びゅるびゅるびゅるびゅる…びゅーびゅーびゅー…

 

サーシャ「ふぁああああああーーーーーっっ!!」びくん♡ びくん♡ びくっびくっ♡♡

 

どくっどくんっどくんっどくんっっ…♡♡

 

出てるぅ…ご主人様のおちんちん汁でてるよぉ…いやぁ…

 

にゅるん…どろーり…

 

サーシャ「はぁ♡ はぁ♡はぁ♡ はぁ♡…」びくん♡ びくん♡♡

 

ナカムラ「ふぅすっきりしたなぁ…ヒェッ!ちんこが冷たい!」風呂に入ろう…

 

サーシャ「やぁ……熱いよぉ…」びくっびくん♡ ♡

 

 

 

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ういっす作者です( ゚д゚)あーこういう冷蔵庫搭載の人造人間がホスィ…オ◯ナミンC挿入して、冷やして飲みてぇぇぇぇ!!

 

と思う鬼畜ロ◯コンです

 

(`・ω・´)なので次は、ナマイキにしよっと♡クリア後は連邦を放浪したりキャピタルウェイストランドクリア後に行こうと思いまーす笑

 

ちなみに作者は、SM両方行ける口なので問題ないっす。

 

次回は、レールロードを破壊する話と最終決戦の予定です、

 

エロ回はまだ未定

 

 

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