エロゲ版フォールアウト4、エッチな、♡アメリカ復興期!! 作:のんびりアザラシ
ミート「おはよう♡ご主人様♡」
気持ちよく起きると…あさごはんが用意されている。
ミレルークオムレツなどが基本的なあさごはんである。
最近、ミレルーククイーンをモン◯ンして捕獲したんで施設をつくって、卵製造機ができました。
使ったのはヘビィガン(ミニガンゴム弾使用)と俺が開発した捕獲用スモークグレネード(催眠爆弾)ですねw
一応、落とし穴製造装置と言うものもつくってみたんだが、蜘蛛の巣とツタなんかでは流石に無理である。
基本的には、ドリルの形をしていて、空間収納がないと使えない代物だろう…なにより運び出すのが面倒…
なので今回落とし穴製造機は使わなかった…
あとクーインは何を食べるのか…そして何故、普通の人が忌み嫌うのか理由がはっきりした!
まずマイヤラーククイーンはなんでも食べる…口から出てくる酸でなんでも溶かして飲み込む、彼女達は下水道や汚れた、汚染されたところに巣を作りくらしている。
なので、彼らの食事はゴミである為、要らないモノは彼女達に食べてもらっている…
そして毎日良質な卵を産んでくれる。
味は鶏の卵と大して変わらないがデカい…卵焼きが何個も作れそうだ、
茹で卵だと、卵だけで腹がいっぱいになりそうである。
そして俺は、このマイヤラークオムレツを毎日食べている。
ミート「どう?美味しい?」
ナカムラ「うん、美味しいよ?」
ナナリー「はーいまだ残ってるよあーんして♡」
ナカムラ「うん美味い…
ルナ「ルナもお手伝いしたんだよ?」
ナカムラ「えらいぞルナ…と言うか…何故に三人とも裸エプロン姿で隣に座って居るんだ?」
ナナリーとミートが隣に座って、ルナが机の下に座っている…
ミート「隣に座っちゃだめ?」ジェシー「興奮するだろ?」
ルナ「だめ?」
ナカムラ「いや…別に?」
ミート「じゃあっご主人様あーんして♡」
ナカムラ「ああ…うん美味い…」
ナナリー「ほらっバラモンコーヒー飲んでお兄ちゃん♡」
ナカムラ「うん?」
ゴクゴク…
ナカムラ「いや…自分の手で食べられるけど?」
ナナリー「だめぇ♡お兄ちゃんには私の事気持ちよくしてもらうの♡」
ナナリーはナカムラの指を、自分のワレメ持っていく…
スリスリ…
ナナリー「どう?濡れているでしょ♡お兄ちゃんにぐちょぐちょにして欲しいの♡♡」
ミート「私たちがご主人様に食事を運びますからぁぁ私達を気持ちよくしてください♡♡」
ミートも自分のワレメに指を持っていく…
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ…
ナナリー「はぁ♡はぁ気持ちいい…よぉ♡お兄ちゃん♡♡」びくっ♡びくっ♡
ミート「ご主人様♡もっとぐちょぐちょ動かして♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…♡♡
ジィィィィ…ポロンッ…
ルナ「はむっ」
ナカムラ「三人とも食事中に…うぐっ!」
ちゅっちゅるちゅぽっ
ナカムラ「ルナ…食事中におちんちんしゃぶるのは反則…」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…
ルナ「らってお兄ちゃん♡せーき美味しいんだもん♡♡」
ミート「ふぁ♡ご主人様の指激しいよぉ♡♡」
ぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…
ルナ「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡♡」お兄ちゃんのおちんちん♡美味しい♡♡
ナナリー「ご飯食べさせてあげられないよぉ♡♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…
ナカムラ「うっやばい…ルナ…出そうだ…」
ルナ「らひてぇ♡らひてぇ♡んっ♡んんんっんんっ♡♡」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…じゅぷっ
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡
ミート&ナナリー「だめぇ♡私達もイッちゃうよぉ〜」
ナカムラ「うっ出る!!」びゅるるるびゅびゅびゅ!!
ミート&ナナリー「イクぅぅぅぅ〜っっ♡♡」ぷしゃあああああっっ♡♡
ナカムラ「ふぅふぅふぅふぅ…」
ミート「はぁ♡ はぁ♡はぁ♡ はぁ♡」ご主人様にイカれて気持ち良かったよぉ♡♡」
ナナリー「お兄ちゃんに指でいじられるの気持ち良かったよぉ♡♡」
ルナ「ごくごくごくごく…んんっ♡♡せーえき美味しい♡♡」
最後はテーブルに手をついた三人にバックで中出し
三人がテーブルに手を突きながら、お尻を突き出して、振りながら…俺のちんぽをおねだりしてる♡
三人「私達におちんちん中出しして下さい♡♡」
ナナリー「お兄ちゃん♡私が最初にして?」
ナカムラ「良いぞ?」
ずぶぶっ♡
ナナリー「入ってきた♡♡」
ナカムラ「これは…締め付けがいい、さすがまだ子供のマンコだぜ!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅ…
ナナリー「あっ♡あん♡あん♡あん♡お兄ちゃん♡気持ちいいよぉ♡♡」びくっびくっ♡♡
ミート「ご主人様♡私も欲しいよぉ〜早く欲しいよぉ〜♡♡」
ナカムラ「ミートは俺がセックスしてる間はバイブでしてやるよ」
ずぶっ♡
ミート「ああっ!!」ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
ミート「あんあん♡あんあん♡ご主人様におまんこでバイブ動かしてもらえて♡ミート嬉しいですぅ♡♡あっ♡あっ♡」びくっびくっ♡♡
ルナ「ルナ、ルナのも動かしてよぉ…ううん動かして下さいお兄ちゃん♡♡」
ナカムラ「良いぞ?いっぱい動かしてやる…」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…
ルナ「ふぁふぁああっ♡ルナのもバイブぐちょぐちょ動かしてもらってるよぉ♡♡」びくっびくっ♡♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ
ナカムラ「そろそろ1発目出すぞ?しっかり受け止めろ!」
ナナリー「はい♡お兄ちゃんの精液♡いっぱい下さい♡♡」
ずぶっ!!
ナナリー「ああっ!!」びくびくっびくびくっっ♡♡
びゅるびゅるびゅるるるるるる…
ナナリー「あっ♡ああっ♡」入ってきてるぅ♡お兄ちゃんの精液♡いっぱい♡♡
ぬちょぉぉ…♡♡ぬるんっっ♡♡
ナナリー「はぁ♡ はぁ♡はぁ♡ はぁ♡」びくっびくびくっ♡♡
お兄ちゃんの熱いの♡私の中にいっぱい♡♡
ナカムラ「次はミートか?」
ミート「はい♡ご主人様♡入れて下さい♡♡」
ナカムラ「まずは抜かないとな…」
ミート「んぁっ♡♡」びくっびくっ♡♡
ズルル…ぬちょぉぉ♡♡
ナカムラ「バイブぬるぬるだな…」
ミート「恥ずかしいです…ご主人様♡♡」
ナカムラ「とりあえずバイブはナナリーに刺しといて、」
ずぶっ!
ナナリー「ああっ!!」びくっびくっ♡♡
ナカムラ「入れるぞ?」
ずぶっ!
ミート「ああっ!!」びくっびくっ♡♡今度は私の中に♡ご主人様おちんちん♡入ってるよぉ♡♡
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…
ミート「あっあんあんあんあんあん♡」ご主人様♡イイッ!気持ちいいいい♡♡
ナカムラ「おおっミートも締め付けがいい!!そしてぬるぬるしている最高の穴だ!…これならすぐに出そうだ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡
ミート「はい♡私にもいっぱい下さい♡♡あっあん♡あん♡あん♡♡」びくっびくっ
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…
ミート「ご主人様♡もっと♡もっと激しく突いて下さい♡♡」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…
ミート「ああっ♡だめぇ♡ご主人様今度は…激しすぎだよ♡ミートのおまんこ壊れちゃぅぅぅぅ♡♡」びくっびくっ♡♡
ご主人様のおっきいおちんちんにズボズボ突かれて♡気持ちよくなっちゃうよぉ♡♡
ずぶっ!
ミート「んぁっ!」びくんっびくびくっっ♡♡
ナカムラ「出る!」びゅるびゅるびゅるびゅるるるるるる…
ミート「ふぁああああああっっ♡♡」
ドクッドクッドクッドクッ…
ミート「あっああ〜っっ♡♡あったかい♡♡」びくっびくっ♡♡
ルナ「最後はルナだね…」
ナカムラ「ルナは、朝出しただろ?」
ルナ「え〜お兄ちゃんのおちんちんおかわり欲しいよぉ〜♡♡」
ナカムラ「うーん」
ルナ「お兄ちゃんが出してくれないならお兄ちゃんの足におまんこ擦り着けながらおちんちんしゃぶり続けるから…」
ナカムラ「…分かった…ならじゅぽじゅぽしてやるよ…」
ルナ「わーい♡」
ぬるぅ〜♡♡どろぉ〜♡♡
バイブを抜き取ると朝出し精液が漏れ出てくる…
ルナ「お兄ちゃん♡おちんちん入れて♡♡」
ずぶぶっっ♡♡
ルナ「んぁああっっ♡♡」
ナカムラ「ぬるぬるしててもしっかりキツキツだな…」
ルナ「お兄ちゃんの精液をお腹の奥に溜めて置けるようにキツキツなんだよぉ〜きっと♡♡」
ナカムラ「それは…俺のちんぽでほぐしてやらないとな♡」
ルナ「うん♡ほぐしてぇ♡ルナのおまんこお兄ちゃんのおちんちんの形に穴空くくらいユルユルにしてえ♡♡」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…
ルナ「あっあんあんあんあんあん♡♡」お兄ちゃんの本日二本目おちんちん♡おっきくて硬くて気持ちいいよぉ♡♡
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…
ルナ「お兄ちゃんの二本目おちんちん♡凄く気持ちいいよぉ♡♡」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…
ナカムラ「やばい…そろそろ2発目出る!」
ルナ「だしてぇ♡ルナに2発目精液♡いっぱいだしてぇ♡♡」
ずぶっ♡
ルナ「あん♡」
びゅるびゅるびゅるびゅるぶじゅうぅぅぅぅ♡♡
ルナ「いやぁぁ〜♡あふれてりゅう〜♡お兄ちゃんの精液♡あふれてるぅ♡♡」びくっびくん♡♡
勿体無いよぉ♡床に落ちたの舐めたいよぉ♡♡
ルナ「はぁ♡ はぁ♡はぁ♡ はぁ♡お兄ちゃん♡バイブで蓋して♡精液勿体無いよぉ♡♡」
ナカムラ「ん?ああ、」
ずぶっヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…
ルナ「入ってきたぁ♡♡いいよぉ♡♡バイブでおまんこかき混ぜられてりゅう♡♡」
ヴヴヴィィィィィィヴヴヴィィィィィィ
ルナ「幸せ♡♡」びくっびくっ♡♡
三人に1発ずつ中出しするとミートとナナリーが俺を見ている…
ナナリー「お兄ちゃん♡ルナちゃんだけずるいよぉ♡」
ミート「ご主人様♡私達にも2発目おちんちん下さい♡」
この後…二人にも2発目おちんちんした…
三発目…
ナカムラ「出る!」びゅるびゅるびゅるぶじゅうぅぅぅぅ♡
ミート「ふぁああっ♡♡」
ナカムラ「出るぞ!」びゅるびゅるぶじゅうぅぅ
ナナリー「あふれちゃってるよぉ〜♡♡」
ずぶっ♡ずぶっ♡
ミート「ご主人様にバイブで蓋されてるよぉ♡♡」びくっびくっ♡♡
ナナリー「おまんこバイブ♡気持ちいいよぉ♡♡」びくっびくっ♡♡
ルナ「お兄ちゃん♡三発目欲しいよぉ〜♡♡」
ナカムラ「え?ちなみに二人も欲しいか?」
二人「はい…ご主人様♡」「二人が欲しいなら私も欲しいです♡♡」
ナカムラ 流石に三発(9発連射)は無理やな腰が疲れた…
「そんなに欲しいか…なら三人に試練を与えよう…」
俺は、三人を分娩台(ぶんべんだい)に拘束してノーパンで普通サイズのバイブを挿入した
ナカムラ「俺が帰るまでバイブが抜けない様に我慢すれば三発目入れてやるからなちゃんとおまんこ締めておけよ…」
ミート「そんな…こんなのすぐ外れちゃうよ…ご主人様♡」
ナナリー「やぁ…振動弱めてよぉ♡♡」
ルナ「せめてもっと太いのにしてえ♡♡」
バタン…
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ういっす作者です(`・ω・´)今回はロリ三姉妹によるご飯中エッチ三昧ですあーあさごはん中もこういうことしたいされたい…三発目は我慢の後で、
いいっすよね?ちなみに、これからパトロール、サンクチュアリー青姦、などなどエロ回盛り沢山の一日で抜き抜きして下さい、
なおストーリー編はエロい1日が終わった頃後3〜5話くらいから始めます