※この作品はR-18です。

白濁の軌跡   作:たこ足八寸@skeb停止中

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アリサ・ラインフォルト20歳の凌辱物語です。
例の戦争の賠償金、その隙を狙ってアリサのエロボディを好き勝手しようとした奴絶対いたよねというお話になります。


翼を握られた熾天使の輝き・前編(アリサ・ラインフォルト)

「おい見ろよ、あれが……」

「あの噂は本当だったんだな……」

 

 帝国最大の巨大重工業メーカーであるラインフォルト社と肩を並べるとある企業の正面エントランス。

 ざわめく社員の視線を一身に集めるのはラインフォルト社会長の娘であり、自身もラインフォルトグループ第四開発部室長の肩書を持つアリサ・ラインフォルトだ。

 

 宝石を思わせる美しい紅色の瞳は前だけを見据え、金糸を編んだかのような長く艶やかな金色の髪は歩みを進めるごとに柔らかく波打ちながら朝の陽光を反射させて輝いている。

 

「………ッ!」

 

 だがその頬には朱が差し、顔にはハッキリと恥じらいの色が零れていた。

 その原因はただ周囲の視線を集めているから、という訳ではない。その出自と立場もありアリサは人目を集めるという事じたいには慣れている。

 

 問題なのは彼女自身の服装にあった。

 

 パリっとした白のシャツと黒のタイトミニ。

 こう表現しただけならば何の変哲もない服装としか思えないだろう。アリサ自身の美貌と雰囲気があわさり、美しい敏腕キャリアウーマンとして羨望の眼差しを集める事もあるかもしれない。

 

 しかし、今男達の視線に乗っているのはただの羨望ではなかった。

 

「えっろ……」

「本当…たまんねぇな」

「おっぱいでっけぇ」

 

(恥ずかしい、恥ずかしい、恥ずかしいッ! お願いだからそんな眼でジロジロ見ないで……ッ!!)

 

 ノースリーブのYシャツはサイズが小さいのか、はちきれんばかりの双丘がYシャツの生地がパツパツになるまで密着するように押し上げられている。たわわな乳房の形がありありと浮かび上がるだけでなく、生地の上からでもくっきりと浮き出る横乳のラインや下乳から僅かに零れる生乳が丸見えだ。胸元のボタンにいたっては留める事が出来なかったのか上二つまでもが外され、白い鎖骨と共に深い胸の谷間が強調するように晒されている。

 黒のタイトスカートは股下がほとんどないマイクロミニとなっており、胸元で揺れる爆乳に負けない肉厚な巨尻のヒップラインを強調しながら、むっちりと肉感的な曲線を描く太ももを惜しげもなく外気に晒す。

 スラリと伸びた白い生足を包むのは黒網のガーターストッキング。ストッキングを吊るガーターの紐はマイクロミニのタイトスカートと共に下着を隠すという役目を放棄し、豊満な尻肉に押し上げられた真紅のTバックショーツを歩く度に曝け出している。

 アリサの肉感的なボディラインを際立たせる明らかに男を性的に煽る事だけを目的とした服装は朝の爽やかなエントランスの空気からは完全に逸脱しており、周囲の男達も思わず生唾を飲み込みながらアリサの煽情的な肢体に熱い視線を送り続けていた。

 

(こんないやらしい恰好……恥ずかしすぎて死んじゃいそうよッ!)

 

 何本も突き刺さる男達の熱視線と、それが勘違いでない事を裏付けるように耳に飛び込んでくる言葉の数々。それらの原因が自身の痴女同然の格好である事は分かり切っており、アリサの整った美貌がより強い羞恥の色へと染まっていく。思わず視線から逃げるように、頼りないスカート丈と胸元の生地を伸ばして少しでも肌を隠そうとするアリサだったがそれはあまりに無駄な行為だった。

 確かに布面積を大きくする試みは成功していたがそれにより胸の谷間はより深く強調され、スカートに至ってはよりピッチリとアリサの尻肉に張り付いてTバックラインを露わにしてしまっている。

 さらにその恥ずかし気に俯く仕草は彼女の大きな尻を突き出しているようにも見えてしまい、周囲の視線には一層の熱が籠りエントランス中の男達の下半身を膨れ上がらせた。

 

「おいあれ、まさか付けてないんじゃ……」

「ああ絶対そうだよ、あの浮き出てるの乳首だろ…」

 

 茹りそうな程の羞恥の熱に押されて無心で前だけを見据えながら足早にその場を立ち去ろうとするアリサだったが、足を早める事でノーブラの爆乳が だぶんっ♡ ぶるんっ♡とシャツの形を歪めながら大きく揺れ動いてその存在を主張している事に気づいていない。

 

(いやッ! 見ないで……お願いだからそんな目で見ないでよぉッ!!)

 

 エントランス中から容赦なく突き刺さり続ける劣情に塗れた視線にアリサは心の中で悲鳴を上げる。

 だが、カツカツとヒールの音がなるたびに男であれば誰もが手を伸ばして揉みしだきたくなるような極上のノーブラデカパイを揺らし、むっちりと肉のついた太ももとTバックの食い込んだデカ尻を跳ねさせながら歩くその姿は間違いなく男を誘っている痴女そのものだった。

 

 

 

 

 

「やあ、アリサ君。どうだったかね、今日一日その服装で働いてみて」

 

 夕方、勤務中の間社員達から常に好色の視線に晒され続けたアリサがとある部屋に入ると、そこではデスクに座った一人の男が待っていた。

 でっぷりと肥えた腹、薄くなったバーコード頭を含めて脂ぎった顔がテカテカと光っている。その男が浮かべるニヤニヤとした気色の悪い笑み。

 男の視線が無遠慮にアリサの身体を這いまわるが、アリサは身体を震わせながらもただ黙ってその不快な視線を受け止める。

 

「今日一日でうちの社員を何人勃起させたんだろうね。よく似合ってるよ」

 

 瞬間、アリサの頬が羞恥ではなく怒りによって紅潮した。

 だが自分の味わった恥ずかしめと屈辱、それらの激情を唇を噛み締めるだけでなく両手をも強く握りしめる事でどうにか飲み干し、男が望む言葉を絞り出すように口にする。

 

「……………あり、がとう…ござい…ま、す……ッ!」

 

 その言葉を満足そうに聞いた男は立ち上がりアリサの背後へと回り込むと、むにぃっ♡ と下から掬い上げるようにアリサの巨尻を無遠慮に直接鷲掴みにする。

 

「……ん゛っ!?」

 

 ビクッと身体を跳ねさせるがアリサに出来る事はそれだけだ。羞恥と怒りに身を焦がしながらも男を止める事はしない。それが分かっている男は、そのまま柔らかな尻肉に指を食い込ませながら揉みしだき始める。アリサの尻はスカートの上からでも分かる程に巨大で肉厚なデカケツだ。男の手によってグニグニと揉みほぐされる度に尻肉が揺れ、男の手指の隙間からはみ出してむっちりとした肉感をこれでもかと主張し男を興奮させる。

 

「ふふ、下着もきっちり指定した物のようだね」

 

 ずっしりとした重量感溢れる尻肉の弾力を楽しみながら男が荒い息で囁くように告げる。男の手によってマイクロミニのタイトスカートはあっという間に捲れ上がり、むっちりとした尻肉に食い込んでいた真紅のTバックの布地が露わになる。

 完全にTバックの紐が食い込んだ尻肉は左右に大きく広がり、尻たぶのいやらしいラインを強調していた。男が手を動かすたびにアリサの巨尻が大きく波打ち、尻肉に深く食い込んだTバックの紐がその振動で右へ左へと引っ張られながらたわみ卑猥さを増す。

 ずっしりと重い尻肉を持ち上げられて好き放題弄ばれる羞恥に顔を真っ赤に染めるアリサだが、男の蛮行はこれだけにとどまらなかった。

 

(私……お、お尻の穴まで丸出しにされて……ッ)

 

 男はさらに両手でアリサの巨尻を割り開くと、その谷間にあるTバックの紐をずらしてケツ穴を剥きだしにしたのだ。

 

 ひくひく……ッ♡くッぱぁ……ッ♡♡

 

 外気に晒されたアリサの尻穴は何かを求めるようにひくつき、腸液で湿り気を帯びたピンク色の肉壁を覗かせていた。その淫猥さに堪らなくなったのか男は興奮したように口端を吊り上げると、両手で割り開いた尻肉の狭間へ顔を押し込みその奥に隠された尻穴へと鼻先を食い込ませる。

 

「い、やぁ!!?」

 

 堪えると決めていた心があまりの嫌悪と羞恥に決壊した。アリサは叫び声を上げて男を振り払って距離を取る。

 

「おやおや、契約違反じゃないのかなアリサ君?」

「何が契約違反よ!契約は3か月の間あなたの秘書として働く事でしょ!?」

 

 顔を真っ赤にして怒りの余り敬語すら忘れてしまったアリサが叫ぶ。うっすらと目尻に涙を溜めながら放れた叫びに男はニヤリと嫌らしい笑みを浮かべて答えた。

 

「だから、これも秘書としての君の仕事なのだよアリサ君。むしろ本業と言ってもいい」

「そんなもの秘書の仕事じゃ…!」

「賠償金」

 

 その一言でアリサの叫びがピタリと止まる。目を見開き、身体を震わせながらも先ほどまでの勢いが嘘のようになくなった姿を満足そうに眺めながら男はゆっくりと近づいていく。

 

「ヨルムンガンド戦役。歴史上類を見ない世界大戦へと発展したあの戦いは僅か二日で終戦した。だがそれでもあの戦争の引き金となった帝国、そしてラインフォルト社が果たすべき賠償責任は莫大だ」

 

 男は床にへたり込んだアリサの背後へと回り込むと、そのまま後ろから抱き着くように両手を回してアリサの爆乳に手を回すとはち切れそうになりながらも彼女の乳肉を押し込めているボタンへと手をかけ外していく。

 

「帝国最大どころか、ゼムリア大陸全土を見渡しても最大規模の導力器メーカーであるラインフォルトの事だ。賠償金自体を払う事は可能だろう」

「………ッ゛!」

 

 ぶるんっッ!♡ばるんっッ!♡とボタンを弾き飛ばす勢いでアリサの生乳が外へ放り出される。シャツの上からでも重量感を感じさせるアリサの爆乳。その巨大さはジャツの生地で押さえつけられていた時とは比べ物にならない。豊満な尻肉よりも更に大きい爆乳はシャツの束縛から解放されると左右に柔らかく広がり、男の手の動きに合わせてその淫らな重量感をこれでもかと見せつける。

 

 むにゅぅ……ッ♡ たぷっ……♡ぐにゅん……ッ♡♡

 

 柔らかく沈み込んでいく指、そして押し返してくる弾力。男の手の動きに合わせて形を変えては元に戻り、指を跳ね返すような瑞々しい張りを保った極上の生乳をゆっくりと味わいながら男は続ける。

 

「だが……だが、だ。その為には多くの工場を閉鎖し事業を縮小する必要がある。ラインフォルト社を存続させる為に一体何人の人間をリストラする事になるだろうねぇ」

 

 アリサの耳元で囁きながら、男は両手を使って左右からアリサの爆乳を力強く握り込み厭らしい手つきで爆乳の形をぐにゅ♡だぷんッ♡♡と卑猥に歪める。男の指先の動き一つで自由に形を変える爆乳の卑猥さは、これが自分の所有物だと男が主張しているようだった。 

 そして、己の秘部を好き放題揉まれているにもかかわらず、アリサには何も出来なかった。ただ悔しさに顔を歪めながら歯を食いしばり、手を握り締める事しか出来ない。

 そんなアリサの心情を正確に読み取っている男は唇を愉悦で口端を歪めながら最後の言葉を彼女の耳元で囁く。

 

「私の資金提供を受けて社員を守るか、己可愛さに社員を見捨てるか。どちらを選んでもラインフォルトという企業は助かるだろう。……さあ、君はどっちを選ぶ、アリサ・ラインフォルト君?」

 

 男はその問いを投げかけると、アリサの身体から身を離しソファーへと腰掛けて足を組むと、嗜虐的な笑みを浮かべながらビッチのような痴女服に身を包み惨めに両胸を晒しながら俯くアリサを見据える。

 分かっているのだ、アリサ・ラインフォルトという女が選ぶ選択肢が一つしかない事を。

 

 沈黙、そして静寂がどれだけの間室内に満ちただろうか。

 

 ゆっくりとアリサが立ち上がる。

 逡巡を経て答えを出したアリサの表情は重く暗い。その内心を表したようにふらつく足取りで男へと近づいていくと、男の前で跪き頭を垂れた。

 

 土下座だ。

 

 身体を小さく折り畳み、己の身体と地面に挟まれた爆乳を卑猥にひしゃげさせてはみ出させながらアリサは額を床に擦りつけながら男に懇願する。

 

「先ほどは、大変失礼いたしました。何卒、……我が社の社員をお助けください……あなたの……あなた様の秘書として……ッ!」

 

 言葉の続きを口にしようとしたが躊躇うかのように口を噤む。だが男から注がれる無遠慮な視線に促されるように、口を開く。

 

「……私の身体を、存分にお使い下さい……ッ!」

 

 搾り出すように告げられたアリサの答えに男は満足そうに頷くと、椅子に座ったまま足を組んだ靴先で顎を持ち上げる。

 アリサのような意思の強い女が己自身で服従の道を選び、屈辱的な扱いに顔を真っ赤に染めながら目尻に涙を溜めて屈辱に耐える表情は嗜虐心を大いに満たしていく。

 

「契約成立だアリサ君。まずは下品に股を開いて尻を見せてみなさい」

「わかり…まし…たッ!」

 

 屈辱に顔を歪めながら、アリサは男の命令に従う。

 両足を肩より大きく広げて爪先を外側に広げた下品なガニ股姿勢を取ると、自らスカートをまくりあげ汗に濡れたむっちりとした尻肉を男の前へとさらけ出した。汗に濡れた巨尻にTバックの紐が食い込み、尻たぶの間で卑猥に歪んでいる姿は実に滑稽で厭らしい。

 

「くくっ、絶景だな。だがまだだ、ケツ穴がくっきり見えるよう尻たぶまでしっかり開け」

「……ッ!?………は、いッ」

 

 アリサは羞恥に耳まで真っ赤に染めながらさらにガニ股を深くすると、両手を後ろに回して己の尻肉を左右からぎゅっと握り込みそのまま勢いよく尻たぶを左右に割り開いた。

 

「………くっ……ッ゛!……うぅ……ッ」

 

 震える両手に必死に力を込めながらぐっぱぁ……っ♡と大きく開かれ丸見えになったケツ穴は腸液でぬらぬらと濡れており、腸ヒダや皺がひくひくと淫靡に蠢いている様は卑猥以外の言葉が思い浮かばない。

 

「綺麗な色をしているケツ穴じゃないか。ヒクヒクと物欲しそうに痙攣して実にいやらしい。もしや君も興奮してるのかい?」

「ち、違ッ!?興奮なんてするわ……ンォ゛ッ!?!♥♥」

 

 否定の言葉が低く唸るような濁声に変わる。男の人差し指がアリサのケツ穴へと突き入れられたのだ。

 

(な、なに今の声?私が出したの……!?)

「そのわりには君のケツ穴はあっさりと私の指をのみ込んだがねぇ。ならこれならどうだい?」

 

 聞いた事のない己の声に目を見開き思わず口元を手で覆うアリサ。男は混乱するアリサの様子を楽し気に眺めながら根本まで突き入れた指先を鉤状に曲げて腸ヒダをこそげ落とすように引き抜いていく。

 

「ッ!?♥♥ぅ……ぁ゛っ!♥♥ゥヒィ!!!???♥♥♥」

 

 ケツ穴を穿られる未知の感覚にアリサはビクビクと身体を小刻みに震えさせながら顔を仰け反らせて喘ぐ。引き抜かれた男の指はねっとりとした腸液で濡れ光り、指とケツ穴との間に淫靡な粘液の橋を架けていた。

 

「たった一度の出し入れでこれほど腸液を吐き出すとはね。もしやケツ穴は自分の手で開発済みなのかね?」

「そ、そんなわけ……ッ!」

「そうかい?なら君のケツ穴は天性のクソ雑魚アナルという事になる……ねぇ!!」

「おッぐぅぅうッ!!♥♥」

 

 再び男の指先がアリサの腸ヒダをかき分けて直腸へと侵入してくる。今度は中指も突き入れられ、二本の指が勢いよくケツ穴を押し広げる感覚にアリサは目を見開き背中を仰け反らせながら絶叫する。

 

「ッッッ♥♥♥ィ゛ッ!?!!……お、おじ…りぃ゛ッ!♥♥ぃぎ、いぎなり……ん゛ぼォ゛ッ!?!♥♥♥」

 

 二本の指先がケツ穴に突き立てられたままぐりぐりと左右にねじりながら腸壁をえぐっていく。ケツ穴を広げられる感覚も、直腸を刺激される未知の感覚もアリサにとっては苦痛でしかない。その筈なのに、男の指先が腸壁をなぞり上げる度に腰が抜けてしまいそうな程の快楽が身体を駆け抜けて行くのだ。

 

「お゛ぉッ!♥♥ほッ!?!♥♥♥ぉごッ!♥♥ン゛ォッ!?!♥♥♥ほひッ、んぎぃいぃッッ!!♥♥♥」

 

 腸壁をごりっ♥と抉られケツ穴が広げられる度、アリサの唇から濁音交じりの喘ぎ声が漏れる。

 根元まで突き入れた指をぐるりと回転させて直腸内で指同士を絡め合わせるように動かすとアリサは面白いように身体を痙攣させながら下品な鳴き声をあげ、その度にぶるんっッ!♡♡ばるんッ!♡♡と爆乳が左右に揺れ動きその卑猥さをこれでもかと主張する。

 

「ケツ穴を弄られるのがそんなに気に入ったのかい。ならもっと激しくしてあげようじゃないか!」

「ぉごッ!?!♥♥んぉ゛っ、お゛ぉっ!?♥♥ぃぎぃッ!♥♥♥も゛ッ、もぅ……ッ!♥♥やめ゛……ぇ゛……ッ♥♥♥め……ッ!♥♥これいじょう……ぉお゛ッ!?!♥♥♥」

 

 ぶぽっッ!♥♥じゅぼっッ!♥♥ぐぽぉッッ!!♥♥と腸液のかき混ぜられる激しい水音をたてながら男の二本の指がアリサのケツ穴を高速で出入りする。その度にケツ穴は指の動きに合わせて捲れあがりながら泡立った腸液を噴き出し、Tバックを食い込ませ卑猥に歪んだ爆尻が波打つように激しく揺れ動く様はとてつもなく卑らしい。

 

(こんな……ッ!こんな男の指で……お、お尻をいじられて……私ッ♥♥)

 

 最低の男に己の恥部を好き放題弄られる羞恥と屈辱が快楽に塗りつぶされていく。

 男のごつごつとした硬い指の感触がケツ穴を擦る度、腸壁を抉り上げられる度にアリサの心と身体を快楽が侵食していくのだ。

 

(だめ……ッ♥これ以上されたら……私ッもう!♥♥)

 

 子宮奥からこぼれ出した愛液が太ももを伝って落ちていくのを感じる。グツグツと身体の奥底でメスの悦びが煮え滾っていくのが分かった。

 それに抗うようにガニ股に開いた両足をガクガクと痙攣させながらも歯を食いしばり、目尻に涙を溜めて耐えるアリサ。だが、そんな彼女のささやかともいえる抵抗を嘲笑うかのように男はただ一言、アリサの耳元で囁いた。

 

 ”イケ”、と。

 

 ぐにぃっ!♥と一際強く二本の指が腸壁越しに子宮口を押し潰した。

 

「ッ♥♥♥ッッッぉお゛ぉぉおぉぉぉおぉおおおおおお!?!♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ビクンッ!と一際大きくアリサの身体が痙攣し、つま先立ちになった両足が爪先までピンッと伸びあがり床を抉るように足の指が動く。

 腹の底から絞り出されたような野太い絶叫と共にぶしっッ!♡♡ぶっしゃぁあああっ!!!♡♡と勢いよく噴き出した大量のイキ潮と腸液がカーペットの吸水量をあっという間に越えて湯気を上げながら水溜りを作っていく。

 

「ぉ……へぁ……♥♥は、ひぃ……ッ♥♥♥」

 

 舌を突き出し涙と鼻水で顔を汚した無様なイキ顔を晒してケツアクメの余韻に浸るアリサ。ガニ股に足を開いて爪先立ちになったまま、身体をぷるぷると痙攣させている様はあまりにも無様で滑稽だ。男はそんなアリサの様子に満足気な笑みを浮かべると、未だ痙攣し続けている彼女のケツ穴から勢いよく指を引き抜いた。ケツ穴内部を占領していた指が抜ける感覚にも軽く絶頂したのかアリサは尻肉をブルルッ♥と震わせながら一際大きな嬌声を上げて背筋を反り返す。

 

「良いイキっぷりだったじゃないかアリサ君。初めてでこれだけ乱れられるとは、君には変態の才能があるよ。それじゃあ次は私の番だ」

「ぁ……へ?……」

 

 焦点の合わない瞳で虚空を見つめながら絶頂の余韻に浸っていたアリサが男の言葉に我に返る。そして恐る恐る男へと振り返った瞬間、その言葉の意味を理解すると同時に顔を青ざめさせた。

 

「ぅ、嘘でしょ……?そんな……ッ!」

 

 男のズボンから飛び出した肉棒は経験のないアリサから見ても明らかに規格外の大きさだという事が直感的に分かった。根元から大きく張り出たカリ首、竿は太く長く、ビキビキと血管を浮き上がらせながら獲物を探すようにヒクついている。

 

(あんなの……入るわけない……!)

 

 顔を青ざめさせながら恐怖で身体を震えさせるアリサ。しかし、アリサに逃げ出すという選択肢はない。

 男は楽しげに笑いながら彼女の尻肉を鷲掴みにすると硬く反り返った肉棒をアリサの膣口に擦り付ける。

 

「わかるかね?これが今から君の中に入るんだ」

 

 焦らすように、恐怖を煽るように、ゆっくりと何度も何度も火傷しそうな肉棒の熱と硬さをアリサにじっくり感じさせる。アリサは己の運命を悟ったかのように唇を噛み締め、涙を溜めながら強く目を閉じた。

 

「……ッお願いします。せめて避妊だけは、避妊だけはしてください……ッ!」

「ふーむ……まあいいだろう。君を無理矢理妊娠させて後々問題になっても面倒だ」

 

 せめてもの願いが届き、僅かに安堵の息を漏らすアリサ。

 

(せめて、この下種を喜ばせるような声だけは二度と上げないッ!)

 

 どぢゅんッッ!!♥♥!♥♥♥!!♥♥♥!!♥♥♥!!!!

 

「……ぉ゛……ッ♥♥?!!?!♥♥」

 

 心の中で覚悟と決意を決めたアリサの口から間抜けな声が漏れる。

 

「あいにくコンドームは用意してなくてね。その上で避妊するとなるとこの穴を使うしかあるまい?なに、先ほど十分にほぐしたんだ。問題はないさ」

 

 男の肉棒がアリサのケツ穴を力づくで限界まで押し広げて一気に根元まで突き入れられたのだ。指とは比較にならないあまりに太く大きい肉棒がケツ穴をみっちりと限界を超えて押し広げる。

 

(な……に……こぇ?♥♥)

 

 バチンッ!と脳天に稲妻が走ったような衝撃と共に、視界が真っ白に染まる。男が何かを言っているようだが言葉の意味が理解出来ない。

 

(ぁ……これ……ッ♥♥だめ……私……またッ♥♥)

 

 真っ白に染まっていた意識が徐々に色を取り戻していく。それと同時に、ケツ穴に感じる凄まじい存在感と熱さがはっきりと輪郭を帯びて脳を侵食していく。衝撃に見開かれた目、アリサの宝石のような紅い瞳が徐々に徐々に上擦り眼孔の後ろへと消えていく。

 

「イッグゥウウウウウウウ♥♥♥!!?♥♥んぉ゛ッ♥!♥♥おッごォ゛!?!!♥♥♥」

 

 ぶしッ!♥ぶしゃぁぁっ!♥♥とアリサの股間から噴き出した潮がカーペットの上に飛沫を撒き散らす。鼻下を伸ばし舌を突き出した無様なアクメ顔を晒しながら激しく身体を痙攣させる。

 

(お……ッ♥♥♥ぉほ……ッ!?♥♥♥おしり゛っ♥♥おひりにいれられただけでイっへるぅううぅうっ!!?!?♥♥)

 

 腸壁越しに子宮口を押し上げる肉棒の圧迫感。圧倒的な存在感と熱、そして快楽がケツ穴を穿たれる度にアリサの理性を溶かしていく。

 

(だ……めぇ……ッ♥♥こんなのっ、むりぃッ!!?!♥♥♥)

 

 ぶしゅっ!♥ぶしゃぁぁっ!♥♥と盛大に潮を吹きながらケツイキを繰り返してガクビクと痙攣する姿を眺めながら男は満足げに笑うと腰を打ち付け始める。

 ばちゅッ!♥♥ずぼぉ……っ!♥ぶぢゅんッ!!♥♥♥と空気の混ざった下品な音をたてて男の肉棒が引き抜かれる度、アリサのケツ穴がめくれ上がり腸壁と肉襞が絡み合いながらピンク色の粘膜が顔を出す。そして次の瞬間には勢いよく突き入れられて肉棒のカリ首が直腸壁をゴリゴリ削ぎながら再び根元まで捩じ込まれた。

 

「んぉ゛ッ♥♥♥!?!?♥♥ひぉ……おほぉおぉおおォオッ!!♥♥♥」

 

 野太い下品な嬌声と共にアリサの上半身がガクンッ!と折れそうな勢いで仰け反り、肉厚の爆尻にTバックがパツパツに伸び切りながらより強く食い込んで尻肉を卑猥に歪ませる。

 

「ぉごッ!?♥♥んぉ゛♥ほぎっ、ぃいぃぃいぃい♥♥」

 

 ケツ穴を穿たれる度に脳が焼き切れそうな程の快楽が駆け抜けていく。先ほど男の指でケツ穴アクメをさせられた時は人生でこれ以上の快楽を感じる事はもうないと思った。

 

(考えがあまがっだッ♥♥こんなっ♥あだま゛…バカになる♥……こんなのぜったいだめなのにっ♥♥ケツ穴掘られてアクメどま゛ら゛な゛い゛ッッッ♥♥♥)

 

 だが先ほどまでの快楽は今頭を焼き焦がす快楽に比べれば児戯でしかない。

 

「どうだい、私の肉棒の味は。これで百人近い女を墜としてきたのだよ」

 

 ずりゅんッ!♥♥♥ばちゅんッ!!♥♥どぢゅんッッ!!♥♥ ケツ穴からひり出される下品な水音、腰を打ち付けられる度に巻き起こる乾いた破裂音。尻肉が波打ち捲れ上がりながら男の下腹とぶつかる度にぱちんッ!♥ぺちんッ!♥とアリサの左右の爆乳がぶつかり合ってみっともない音をたてる。

 

「だからクソ雑魚な君のケツ穴の中でも特に弱い部分もすぐに分かる」

「ひぉ゛ォ!?♥♥ぉ、お゛……ッ!♥♥んぉ゛お゛ぉぉオォオオォ!?♥♥♥♥」

 

 言葉と共に男が肉棒の角度を変える。それは腸壁に隠された性感帯を的確に抉りあげる角度だった。アリサ自身も知らなかった弱点を瞬く間に暴き出し集中的に責め立てる

 

「お゛ぉおおぉぉおぉおおおぉぉおオォオオォオッっ!!!?♥♥♥♥」

(だめ……ッ!こぇ……ッやば、い♥♥♥ごりってされるたびにあだま゛どげる♥♥イグっ♥ケツイギどまら゛なぃ゛ッ!♥♥)

 

 男の太い肉棒の先端が腸内の性感帯を的確に責め立ててはごりゅっ♥とえげつない音を立てながら勢いよく抉り上げる。そのたびにアリサは絶頂し、獣じみた濁声と共に大量の潮を噴き出しながら汗に濡れた身体を引き攣るように痙攣させてケツアクメを繰り返す。

 

「ぉ゛っっ!♥♥ぃぎッ、ぃひいいぃぃいい♥♥♥」

 

 ぶっしゃぁぁあああっ!!♥♥びしゃっ!♥ぶしゅぅうっ!♥

 

 白く濁った本気汁が噴き出して足元の水溜りを広げていく。

 

 ばちゅんッ!♥ごりゅっ♥どぢゅんっ!♥ぶしゅッ!♥

 

「ぉ゛おおぉ!?!♥♥ぉひ、ぃッ!♥♥イグ……ッ♥♥♥いぐいぐいぐぅううっ♥♥♥」

「ははっ!いいぞ、そろそろ出してやるからとびきり無様な顔を私に見せてくれ!!」

 

 男の腰使いが激しくなる。

 先ほどまでのアリサの性感帯を正確に突き続けた細かな動きとは違う。ただ自分が気持ちよくなるためだけの自分勝手な腰使いだ。絶頂し続けているアリサの身体の事など一切考慮していないただ己の快楽を貪るだけの腰使い。

 もはやアリサは身体を支えている事も出来ず、ガニ股に開かれていた両足が崩れ落ちる。男は崩れ落ちたアリサの身体に覆いかぶさり、床に押し付けるようにしながら荒々しく腰を打ち続けた。

 

(息、出来な……ッ♥♥♥)

 

 ぶにゅううっ!♥と潰れたアリサの柔らかい爆乳が押しつぶされ身体からはみ出る程に男の体重で圧迫された事で肺にまともな空気が行き渡らない。酸欠で意識が明滅し、ケツ穴を穿たれる快楽とぐちゃぐちゃに混ざり合って思考能力を奪っていく。

 

(だめ……ッ♥♥♥これいじょうされたらっ♥♥ほんとうにじぬ゛♥♥)

 

 だが命の危機を感じ取った生存本能がそうさせるのか、アリサのケツ穴はそんな状況でもこれまで以上に男に媚びるようにギチギチに肉棒を締め付け、腸壁の襞が絡みつかせて離さない。

 そして男の肉棒がアリサの腹を薄っすら膨らませる程一際強く突き入れられ、腸壁越しにアリサの子宮を押し上げた。

 

(あ……ッ♥♥♥ごれ……だ…め……っ♥♥♥)

 

 ぶびゅっ!!♥♥ぼびゅるるるるっ♥♥ぶびゅうぅううっ♥♥どぷっ♥♥どぷぅううぅぅうう~~~~~♥♥♥

 

「んぉ゛ぉおおぉぉおおぉおおおおおおおおおッッ!?!?♥♥♥♥」

 

 絶叫。

 

 男の肉棒から大量の白濁液が吐き出され、腸内を白く満たしていく。僅かに残っていた意識が掻き消え、ぐるんっと紅い瞳が完全に裏返る。ぶしゃぁぁああっ!♥♥ともはやまるで失禁しているかのような凄まじい勢いのイキ潮を噴き出しながら両足をピィンっと伸ばし、男の身体の下でガクガクと痙攣ケツアクメを迎える。

 

「ぉ゛……ッ♥♥ぁ……っ♥♥♥」

 

 結合部の隙間からぶびゅっ♥と精液が溢れ出し、床に出来た水溜りに混ざるように広がっていく。ケツ穴は未だに肉棒を離すまいと咥え込み続け、腸内全体で精液をねだるかのように男の肉棒を締め付ける。

 

「ふぅ……極上のケツ穴だったよアリサ君。今まで使ってきた中でも五本の指に入る名器だ」

 

 ぶぽんっ♥と離そうとしないアリサの腸肉を裏返しながら、汚らしい音を立ててアリサの尻穴から肉棒が引き抜かれる。ぽっかりと開いたケツ穴は閉じる事無くヒクヒクと蠢き、湯気の立ち昇る粘度の高い白濁液を垂れ流していた。

 男は潰れたカエルのようにガニ股開きでうつぶせに突っ伏して痙攣するアリサの汗ばんだ金髪を乱雑に持ち上げるとその顔を確認する。

 

「素晴らしい……!」

 

 白目を剥き、涙や鼻水、汗で顔を汚し、泡を吹きながら舌を垂らして気絶しているアリサの顔。そこに、英雄の1人としてあの世界大戦を終戦に導いた少女の面影は欠片も残っていなかった。

 

「ひ♥♥♥ぉ、お゛……♥♥♥……ぁ……かひっ……ひぉ゛…………ッ♥♥」

 

 あるのはケツ穴を穿たれ、無様にイキ狂いながら気絶した、ただの一匹の雌だ。

 男は満足げに頷くとアリサの頭を放り捨てた。どちゃっと己の噴き出した体液で出来た水溜りの中に顔から落ちたアリサだが、その衝撃で僅かに意識が戻る。

 

(ぁ……おわった……やっとおわったのね……)

 

 霞む視界の中で男が離れていくのが見える。だが身体は凄まじい倦怠感に包まれており、みっともなくぶぴっ♥ぶびょっ♥とケツ穴から噴き出す精液を止める事どころか、指一本動かすのも億劫だ。だが、それでも震える身体に活を入れて何とか立ち上がる。

 

(かえ……らない、と。母様と…シャロンが……心配、する……から)

 

 シャツのボタンを留め、タイトミニのスカートを整えるてドアへと向かう。だが体液に濡れたシャツは勃起乳首をすかし、タイトミニの中からはドロドロと白濁液が流れ落ちてきている。それでもアリサは鉛のように重い身体を引きずるように動かしながらふらふらとした足取りでドアへと向かう。

 

「それでは……本日は…失礼……させていただきます」

「何をいってるのだね?」

 

 そんなアリサを男が引き留めた。

 驚き振り返ったアリサの眼前には、下卑た笑みを浮かべた男の姿。そして、股間で先ほどまでと変わらぬ硬さを維持した肉棒がビキビキと血管を浮かべてそそり立っている。

 

「……う………そ……………」

 

 呆然とした、絶望に染まった声がアリサの口から漏れる。

 

「今日は朝まで付き合ってもらうよ。君の家族には今日は泊まり込みだとちゃんと連絡しておくさ」

 

 アリサの目の前まで近づいてきた男の手が、整えたスカートを再び捲り上げる。

 

「まだこちらの味を見ていない事だしね」

「ンッ……ァ゛♡」

 

 男の指が突き入れたのは腸液と精液のブレンド汁を垂れ流すケツ穴ではなく、物欲しそうに愛液を垂れ流しながら引くつく膣穴。

 ぐちゅっ♥と指が突き入れられるが、先ほどまでのケツ穴快楽とは程遠い物足りない刺激にアリサの口から切なげな声が漏れる。

 

「安心したまえ、ホテルにはコンドームも用意してある。こんな生温い刺激では終わらせはせんよ」

 

 焦らすように膣穴の浅い部分ばかりを搔きまわす男の指。

 

「ふっ………ぅ………んぐ…ぅッ♡」

 

 アリサの口からは切なげな吐息が漏れ続ける。

 

(だめ…だめ…だめッ!)

 

 潤んだ紅い瞳が弱弱しく男を睨めつける。だがアリサの身体は彼女の意思とは反対に無意識に期待するように腰をくねらせて男の指に媚びるように膣穴を押し付けていた。

 男はアリサの身体の反応に気づいていながら、あえて指を引き抜く。

 

「まあもっとも、先ほどまでの生でやるのに比べれば温いだろうがね。」

「……………ぁ………」

 

 脳内に甦るのはケツ穴の快楽。

 腸内を擦られ、抉られ、荒々しく突き上げられる圧倒的な快楽。あの快楽を思い出すだけで、ごぼりっ♥と腸液が固まりになって零れ落ちるのが分かった。

 

 

 堕ちそうになる心。それを止めたのは脳裏を過ぎった家族と仲間、そして最愛の人の顔だった。

 

 

「……………ッ!離れてッッッ!!」

 

 叫びとともに男の身体が押し返される。

 

「私の身体は好きに使っていただいて構いません。けれどッ!」

「ほぉ…」

 

 男を睨みつけるルビーのような紅い瞳。蕩けていた瞳に今は強い意志の光が宿りその宝石のごとき紅い輝きを増していた。

 

「心まで好きにさせるつもりはありません!!」

 

 その毅然とした姿はまさしく英雄と呼ばれるのに相応しいものだった。

 だが、だからこそ男は心底楽しそうに笑った。この英雄を屈服させ、宝石のように輝く真紅の瞳を快楽でぐずぐずにとかし、男に媚びる雌へと墜としたときの光悦はどれほどのものかと想像して。

 

「では言葉通り君の身体を好きにさせてもらおうか。ホテルへの車が手配出来るまでまだ時間がある」

 

 嗤う男の手がアリサの身体を這い回り、豊満な身体を揉みしだき始める。男の熟達した手指の動きは的確に性感帯を刺激し、アリサの口からは甘い吐息が漏れ始めた。

 

(母様、シャロン……みんな………リィンッ! 絶対に負けない……っ!こんな男に私は負けないからっ!!)

 

 

 

 熾天使の輝きは……まだ堕ちない

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