ユウナちゃんが代償を払いきれなくなり、男達の魔の手がムッチムチのわがままボディのユウナちゃんとは正反対のロリボディの持ち主であるアルティナ・オライオンちゃんへと伸びます!!
今後は、ユウナちゃんとアルティナちゃんの2人を様々な形で酷い目に合せていけたらいいなと思います。
コツ、コツ、コツと足跡を響かせながら、廃屋を一人の少女が歩く。
少女の名前は、アルティナ・オライオン。14歳という幼さながら、トールズ士官学院・第Ⅱ分校 特務科《Ⅶ組》所属する学生だ。
窓から差し込む月光が黒いベレー帽の下から伸びる白銀色の長髪に反射し、精巧な人形のような外観も合わさって幻想的な雰囲気を漂わせている。
「あそこ、ですか」
そう呟いた視線の先の扉からは薄っすらと明かりが漏れ出しており、僅かだが何人もの男の声が聞こえてくる。
彼女が士官学院の同級生達はおろか信頼する教官にすら行先を告げず、夜も更けたこんな時間に町はずれにある廃屋を訪れたのには理由があった。
「待っててください、ユウナさん……!」
手に持っていた《ARCUSII》を握る手に力が籠る。
そこには、クラスメイトであるユウナ・クロフォードの《ARCUSII》から指定した時間にこの場所に来るようにとのメールが届いていた。普段の明るい彼女からとは思えない素っ気ない文面と内容に最初は首を傾げたが、メールに添付されていた画像ファイルの読み込みが終わった瞬間そんな疑問は吹き飛んだ。
映し出されたのは、目を背けたくなるような激しい凌辱を受けるユウナの写真。それも1枚や2枚ではない。何十枚にも渡る彼女の凌辱の記憶がハッキリと映し出されていた。
教官や仲間達に相談するか、アルティナは悩んだ。しかし、相手の人数も素性も分からない現状では下手に動けば相手が身を潜める危険がある。それも、報復として写真を拡散されユウナの心に二度と消える事のない傷を残してだ。
(導力ネットにでもばら撒かれれば、完全に消し去る事は不可能です。ユウナさんは一生、あの写真に怯えて生きていかなくてはなりません)
学生であると同時に情報局局員でもアルティナは、導力ネットに拡散されればどうなるかという危険性を理解していた。だからこそ、誰かを頼り万が一の事態が起こる事を恐れたのだ。
扉の前に着いたアルティナの耳に、男達のバカ笑いが聞こえてくる。この扉の向こうにいる男達が大切な友人を辱め凌辱したという事実を再認識し、怒りに身を任せそうになる。
(落ち着きましょう。まずは相手の全容を把握しなければ始まりません。その為には調査をする時間が必要です。その間は、私がユウナさんを守るんです…!)
決意を固めて、アルティナは扉に手をかけた。
「時間ぴったり。やっぱり来てくれたんだね~、アルティナちゃん」
空の瓶や容器が乱雑に散乱する室内、アルティナを出迎えたのは十数人の男達だった。放置された調度品が埃を被る中、中央に置かれた大き目のベッド周りだけは清掃が行き届いている。
「ここに来てくれたって事は、そういう事でいいんだよね?」
ニヤニヤとした下劣極まりない笑みを浮かべた男達の視線が、無遠慮にアルティナの身体を這いまわる。その不快感に耐えながらも、アルティナは無表情を貫いた。
「約束は…守ってもらいます」
「分かってるって。君が身代わりになる間はユウナちゃんには手を出さない。今日だって呼び出してないででしょ?今頃は、何日ぶりか分かんない自分のベッドの寝心地を堪能してるんじゃないw」
「…………」
確かに寮を出る直前、ユウナがベッドで眠っていた事は確認した。だからこそ、最低限約束を守る意思があると判断してこの場に来たのだ。だがそれでも、ユウナをそんな目に合せている張本人達の粗野な笑い声が部屋中に響くことに、無表情を貫きながらも両手が強く握りしめられる事までは抑えきれなかった。
「まっ、そんなことよりさ。とりあえず服脱いでよ」
ひとしきり笑った後、男はアルティナにそう命じた。
「わかりました」
アルティナは何の反論もなく素直に頷くと、衣服に手をかけ始める。ブレザーが地面に落ち、Yシャツのボタンに手をかけ何の躊躇いもなく外していくと、あっさりと小ぶりな胸を包む純白の下着と白雪のような柔らかそうな白い肌が男達に晒された。
「ちょいちょいちょい、アルティナちゃんさぁ思い切りよすぎない?」
Yシャツがブレザーの上に落ち、上半身が下着だけになった所でニヤニヤとした笑みで成り行きを見守っていた男が困惑した表情で待ったをかける。
「何でしょうか。あなた達が命じた通りに脱衣をしているのですが何か問題でも?先に下半身から脱衣すればよろしかったですか?」
羞恥心を微塵も感じさせず淡々と服を脱いでいくアルティナは冷え切った視線を男達に向ける。
「わたしはユウナさんを守るためにここにいます。あなたたちを楽しませる為ではありません」
そう話すアルティナの身体から、純白のブラがはらりと地面に落ちた。ほんのりと僅かに膨らみを感じさせる胸の上で愛くるしい薄い桜色の乳首と乳輪がちょこんと鎮座している。
しかし、そんな己の恥部を男達に晒しながらもアルティナの表情はあくまで無表情のままだ。
「この体を好きに使っていただいて構いません。服を脱がせるのも、性処理に使うのもあなた達の自由です。ですがわたしは少々特殊な出自でして。こういった事には反応が鈍いんです」
これがアルティナに出来る精一杯の反抗だった。
ユウナ達と過ごし、アルティナの情緒は成長している。男達に肌を晒す事に抵抗はあり羞恥心だって勿論ある。だがそれでも、今だけは感情を殺し黒兎時代の人形同然だった頃の自分へと精神を戻していた。
(彼等を楽しませる義理などありません。ただ粛々と性行為をこなせばいいだけ。多少の苦痛はあるでしょうが、ホムンクルスであるわたしの身体なら耐えられる筈です)
苦痛ならば幾らでも耐えられる。そうアルティナは判断し覚悟を決めていた。
「へー、そうかい。くくく、こりゃちょーっと趣向を変えようかな。面白くなってきた。それじゃあそのままこっち来てもらおうか」
困惑していた男の顔に、再度ニヤけた笑みが蘇る。それも先ほど以上にどす黒い欲望に目をぎらつかせて。
「?何をするつもりかは知りませんがご自由にどうぞ。好きにしてください」
男達を楽しませるつもりはないと、言葉と態度で示したにも関わらず笑みを浮かべる男に怪訝の表情を浮かべながらも男達の輪の中へと歩みを進めていった。
●
「むぐぉおおおおお!!お゛っ!ぶむ、ふぉ゛!おぶっ!ぶぉおお!!」
室内に獣ような絶叫が響き渡る。それに合わせてガシャン!ガシャン!と金属同士がぶつかるけたましい音が鳴り響いた。
「はい、またイッたーwww」
「これで何回目だっけ?」
「さぁwそんな事言ってるうちにまたイッたよwww」
嘲笑を上げるのはベッドを囲む無数の男達、彼等が見下ろすベッドの中心にアルティナはいた。
身体は仰向けの状態で大の字に開かれ、手首・足首とベッドの4隅に取り付けられた手錠同士の間に伸びた紐によって大の字の体勢を崩せなくなっている。
目元は分厚い黒のレザーによる目隠しに覆われ、口元にはボールギャグを咥えさせられていた。衣服は黒いタイツとその下に薄っすらと透けている純白のショーツを身に纏っているだけで、上半身は裸のままだ。
「ん゛むぅうう!?む゛ッ!む゛ぅ!むごぉおおおおおおお!!!」
そんなアルティナの周りには、おびただしい数のアダルトグッズが散乱していた。
大小様々な大きさや形状をした数十種類に及ぶローターを始め、ローションや電マ、吸引具やカップ型の電動ブラシなど毒々しい色をした女を嬲る為だけにあるような器具の数々。
その光景だけでも十分に異様なのだが、さらに異様さを際立たせているのはそれらの道具全てがドロドロの液体に塗れてテカテカと反射した使用済みの状態で散らばっている事だろう。
アルティナがこの部屋を訪れてから既に1時間以上が経過している。その間アルティナは男達の玩具として弄ばれ続けているのだ。
「ほら、次はこれだよw」
「むぐぉお゛!お゛ッ!おごぉおお!」
下半身を覆うタイツとショーツ越しに新しい電マがあてがわれ、激しく振動する。その衝撃にアルティナの身体が跳ね上がり手錠がベッドの支柱に打ち付けられて再びけたましい音をかき鳴らす。
だがアルティナを襲うのは勿論それだけではない。
胸や膣穴といった分かりやすい性感帯だけでなく、脇の下、臍の穴、太股の付け根、二の腕の内側、耳の裏、足裏、指の間、背中、首筋などアルティナの幼くあどけなさを残す身体のあらゆる場所を男達はローターを押し付け、電マを押し当て、電動歯ブラシで擦り上げ、吸引具で吸い上げた。
男達が握っている器具以外にも、アルティナの体中の至る所に快楽責め用の器具が取り付けられ、敏感な部分を自動的緩む事なく刺激され続ける。
「ふぐぉおお!!お゛っ!お゛っ!お゛ぉ゛お゛っ!!お゛っ!お゛ぉ゛お゛お゛お゛!!!」
絶え間なく押し寄せる快感の波に拘束されたままの肢体が暴れ回り、拘束具をけたましく打ち鳴らし、ボールギャグから唾液を滝のように溢れ出しながら腰を上下に振りたくって何度も何度もイキ潮を撒き散らして絶頂を迎える。
(どげ…るッ!あだ、ま……まっじろにどげ…るッ!)
目隠しの影響で男達からは見えてないが、アルティナは数え切れないほどに白目を剥いて意識を飛ばしていた。意識を飛ばした直後に快楽で強制的に引き戻され男達が気付かないだけだ。
だがそれでもアルティナを襲う地獄の拷問のような快楽は止まらない。
何十回何百回と数え切れない程イカされ、頭の芯まで真っ白に染まって思考能力が殆ど消え去ってもなお男達は喜々としてアルティナの身体を嬲り続けていく。持っている道具に飽きればまた別の道具を、それに飽きれば更にまた別の道具を、延々と男達が満足するまでそれが繰り返される。
「ぶごっ!んぉ゛ッ、ほぉ゛!ん゛ぼぉぉぉぉーーッ!!!」
この地獄に終わりが来たのは、更に1時間経過した後だった。
「はい、お疲れさーん」
その言葉と共に、アルティナの目元を覆っていた目隠しが外れ2時間ぶりの光をアルティナは得た。
「……はぁーーっ!はぁーーっ!はぁーーっ!」
同時にボールギャグが外され、久方ぶりのまともな呼吸に顔を涙や鼻水でグチャグチャにし大量のよだれが垂れ落ちる事も気にせず貪るように大きく呼吸を繰り返す。
全身は湯気が昇る程に紅潮し汗だくで、タイツとショーツは汗と噴き出し続けたイキ潮で変色する程にぐっしょりと水分を吸い込んで湿っている。胸は乳輪ごと大きく膨れ上がっており、その頂点では小ぶりな胸には不釣り合いなほどに巨大に勃起した両突起が痛々しいまでに真っ赤に充血し呼吸のたびに揺れている。
「うわ、すげぇエロいwロリ体型のくせに何だよこのデカ乳首www」」
「見てみろよこれ、ビンビンに勃起したデカクリが飛び出しやがったw」
男の一人がアルティナの股間に手をやり、乱暴にタイツとショーツを引き裂いた。露わになったのは、散々弄ばれ続けてきたせいで乳首と同じぐらいに真っ赤に熟れた肉豆。ロリ体型のアルティナには不釣合いな程に大きく勃起し皮から飛びだしたデカクリが今にも弾けんばかりに震え淫猥に存在を主張している。
「そーれw」
「ん゛ぎょぉ!!」
揺れるクリトリスに男がデコピンをお見舞いする。瞬間、アルティナの腰が高く跳ね上がり口から飛び出した舌根がピンッと強く天に向かって突き出された。
パクパクとひくついてた膣穴からぶっしゅぅうううっ♡と白濁したイキ潮が噴きあがり、ぐちょぐちょに汚れたシーツを更に汚す。
「ひっでぇなお前wけど俺もやろーっとwww」
「ひぎぃいいいっ!あが、がぁ!も゛…やべッ!やべ、で!お゛っお゛っ!ん゛お゛ぉ゛〜〜〜〜!!」
「はははははは!クリチンポびんっびんに勃起させといてよく言うぜwほーれほれほれwww」
「ぢ、ヂんぽじゃ、な、い゛っ!お゛ぉお゛ぉおお゛!!ンオ゛オ゛オ゛オオッ!!」
つま先立ちになり大きくⅯ字に広げられた股間が上下に激しく降りたくられ、まるでブリッジをしているかのようにアルティナの頭が反り返った。汚らしい声を上げながら無様なダンスを踊るかのように腰を振り続けるアルティナの様子を面白がった男達によって、腰の動きが弱まるたびにクリトリスだけでなく勃起り首にも何度もデコピンが繰り返され激しい腰ふりダンスを強制された。
「ぜーっ……ひゅーっ!ぜーっ……ひゅーっ!」
「お疲れのとこ悪いけど、そろそろ本番だぜーアルティナちゃん」
鼻水をふきだしながら舌をだらりと垂れ下げ、半分白目を剥いた絵にかいたようなアヘ顔を晒すアルティナに男が覆いかぶさる。
両足をひっくり返しまんぐり返しの姿勢になったアルティナ股間、そこでパクパクと開閉を繰り返しながら白濁本気汁を垂れ流す膣穴に男の肉棒が擦り付けられた。
「へへ、なんともまあ無様な顔になっちゃって。なんだっけ?アルティナちゃん、最初に何か言ってなかった?」
「…しょ……で……こ…………は……が………に……す」
「うーん、何か言いたい事があるのかな?」
疲労困憊といった様子でゆっくりと口を動かすアルティナ。男はどんなセリフが聞けるのかとニヤニヤと笑いながらアルティナの口元に耳を近づけた。
「わたし…は、少々特殊な……出自…でして。こういった、事に……は反応が…鈍いん……です」
掠れた声でゆっくりと、だがはっきりとアルティナはそう言った。男の目が驚愕に見開かれ思わず身体を離せば薄っすらとだがアルティナは嘲笑を浮かべている。
「何、を……する…つもり…かは、知り、ま……せんが、ご自、由に……どうぞ。好きに…して、くだ……さ、い」
一語一句間違う事無く、アルティナは最初と同じ言葉を吐いて見せた。男はポカンとした顔で驚いていたが、それはすぐに高笑いへと変わる。
「だははははは!!君、すっごいわアルティナちゃん!ここまでされてまだそんな事言えるなんてさ!いいねぇ、そんなセリフを吐いたならこの程度で屈服されちゃあ面白くない」
男がゆっくりと腰を引き、ギンギンに勃起した肉棒の狙いを付ける。
「けーど、今のはちょーっとむかついたかなぁ」
だが、肉棒が狙うのはそれまで擦り付けていた膣穴ではない。その下、ひくひくと痙攣を繰り返していたケツ穴だ。肉棒がノックするように入口を突けば、ちゅうちゅうと亀頭に吸い付いてくる
「え?なっ!?やめ―――ッ」
澄ました顔をしていたアルティナの表情が崩れる。予想外の箇所への刺激で男がこれから何をしようとしているのかを察し焦った表情でとめようとするが、既に遅い。
「ん゛ほぉお゛ぉおおお゛ぉおぉぉぉぉ!!」
アルティナの静止の声を無視して男が一気に肉棒を突き入れた。
どぢゅんっ♡と腹の奥底にまで響く衝撃にアルティナが大きく仰け反りながら悲鳴のような濁った嬌声を上げる。
「さっすが、アルティナちゃん俺のチンコ一発で全部飲み込んでらぁwどんだけゆるゆるのケツしてんだよwww」
二時間に及ぶ連続絶頂はアルティナのケツ穴をほぐし、膣穴が噴き出した愛液だけでなくケツ穴からトロロと零れ落ちていた腸汁も潤滑剤にして男の肉棒をあっさりと全て受け入れてしまう。排泄のための器官に肉棒が入り込むというあり得ない状況、しかしアルティナのケツ穴はそれを当然のように受け入れると腸壁を絡みつかせ、締め上げ、肉棒の形を覚えていく。
14歳相当の幼いアルティナの直腸に、男の肉棒が全てねじまれるという異常事態。腹部には肉棒の形がが浮かび上がり、肛門はシワは一本残さず伸び切り裂けていないのが不思議なくらいだ。アルティナ自身が言っていた特殊な出自。ホムンクルスとしての肉体が、本来ならばあり得ない肛虐を成立させてしまっていた。
「はっ………はへ、あぇ…」
しかし、だからといってアルティナが無事であるというわけでは決してない。一瞬で黒目は裏返り、泡を吹いて意識を飛ばすアルティナ。そんな彼女を呼び戻したのは、解放感とそれに伴う圧倒的なまでに快楽だった。
「お゛っほぉおおぉぉぉ♡♡♡!!」
アルティナが目を見開き、絶叫を上げながらガクンガクンと身体を震わせる。腸肉を巻き込むように肉棒が引き抜かれた時に生じる圧倒的なまでの排泄快楽。膣穴からぶしゃああっ♡と噴水のような勢いで潮を噴きあげ、唾液を撒き散らしながら無様な舌出しアクメ顔を男に晒す。
「まんこの処女失う前に、ケツ穴穿られてその乱れようアルティナちゃんケツマンコの素質あるよw」
「ひ、ひが……わだ、じお尻でなんで…感じて、おッごぉおおおお!?」
どちゅんっ!!と再びアルティナのケツ穴に男の肉棒が突き入れられる。それだけで、アルティナは口を窄めた無様なホの字口を晒して黙らされた。
「はいはい、そういうのいいから。俺の身体イキ潮でびちゃびちゃにしといて、感じてないはありえないでしょー」
男はそう言いながら腰を引いて肉棒を引き抜き、そしてまた押し入れる。何の変哲もない単純なピストン運動。それを繰り返しているだけで凄まじい快楽がアルティナを襲う。どぢゅんどぢゅんっと激しい水音が響き渡り、その度にアルティナが喉奥から絞り出すような喘ぎ声を上げた。
「お゛ぉ゛っ!!や、やべで!そこ、だめぇ!お尻の穴、壊れっ!お゛ぉぉおぉぉおぉぉ!!」
「はっ!こんなに嬉しそうに締め付けておいて何言ってんだよ!本当はケツ穴でイキまくりたかったんじゃねえのか!!」
「ひぎぃい!ち、違っ!わた、わだじはっ!お ゛ぉお ゛ぉお!!やべで!おじり、ゴリゴリィ!!んほぉおお!!」
つい先ほどまで、息も絶え絶えになりながらも澄ました顔で嘲笑を浮かべていた少女がケツ穴を掘られ、鼻水と唾液を撒き散らし舌を放りだして無様なアヘ顔で濁声を上げる姿が男の嗜虐的な欲望を刺激し、言葉遣いと共に腰の動きがどんどん荒々しくなっていく。腸内を激しくかき回されながら引きぬかれればその動きに合わせて肛門が捲れ上がり真っ赤な腸肉が露出する。小柄なアルティナの身体は男の身体で完全に覆われており、唯一除く黒いタイツに包まれた両足はピンっと伸びた状態で男の腰が打ち付けられるたびにブラブラと揺れていた。
「お゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ ぉ゛お゛お゛ ぉ゛!!!イグッッ!!おじりでイグぅううぅう!!やだ、やだぁああああ!イっぎゅぅううう!!!」
「うおぉぉぉぉ!!すげっ、アルティナちゃんのケツ穴マジ最高っ!」
ビクビクと身体を痙攣させながらアルティナが絶頂を迎える。それと同時にアルティナのケツ穴が今まで以上にきつく締まり、肉棒を千切らんばかりに収縮した。
どびゅるるるるるるっ♡どびゅっ♡びゅるっ♡ぶびゅるるるるるるる♡♡
男が一際強く腰を打ち付けると、アルティナのケツ穴に根元まで挿入された肉棒の先端から熱い白濁液が注ぎ込まれ腸内を駆け巡る。
「あへぇえええええ!?あちゅっ、あちゅいぃいいぃぃ!!お尻の中に、出てるぅう!!あづいっ、お尻のなが、焼けりゅうううぅぅ!!」
どぼどぼと音が聞こえてくる程の勢いで注ぎ込まれる大量の濃い精液はアルティナの小さな直腸をあっというまに一杯にすると、肉棒の隙間からぶびっぶびっと噴き出しならがも更にその奥にまで白濁色に染め上げていく。
「ふーっ……すっごい出たわ。アルティナちゃん、満足してくれた?」
アルティナからの返事はない。薄く膨らんだ腹を晒しながらだらりと手足を投げ出してか細い呼吸を繰り返すだけだ。ギリギリの所で気絶は免れたようだが、焦点の合わない瞳がぐらぐらと揺れている。
「おい、まだ終わってねぇぞ。勝手に寝てんじゃねーよ」
「あへぇ?……お、おねが、少し、やすましぇて…ください……」
「駄目に決まってんだろ。生意気な事いった罰として今日はケツ穴徹底的に掘ってやるからさっさとケツ上げろ」
「しょ、そんな……お尻は……お尻はも、やめ……てください。膣を……犯し、ていただい…て、構いま…せんから」
男達に身体を弄ばれる覚悟はしてきた。ファーストキスも、処女も、ユウナの為にここで男達に捧げるだけの覚悟はしてきたのだ。しかし、尻穴という本来排泄のみに使う不浄の穴を犯されるなどアルティナにとっては異常としか言いようがない。そんな異常な場所を犯される覚悟など当然持ち合わせてなどいなかった。
だが、何よりも恐ろしかったのは尻穴に肉棒を突きこまれ無様に絶頂してしまった自分自身だった。処女を失うより先に尻穴を犯され、あまつさえ下品な喘ぎ声を上げて何度も絶頂してしまうなどそんなものはまるで。
(まるで、そんなの変態じゃないですか……!違う、違います、わたしは変態などでは決してありません)
そんな事を認めるのならば処女を奪われた方がまだましだった。膣を犯される事によるアルティナにとっての正常な性行為ならば快楽に悶えても生理現象だと自分を納得させる事が出来る。
息も絶え絶えに弱弱しく懇願するアルティナに対して、男達の反応は冷ややかだった。
「んじゃ、もういいわ。ユウナちゃんにお願いするから」
「えっ…?」
「アルティナちゃん、ここ着た時から反抗的だったからさーもういいかなって。めんどくさいや」
呆然とした声を漏らすアルティナを他所に男は《ARCUSII》を取り出し操作し始める。
「そういえば、ユウナちゃんのケツ穴はまだ試してなかったな」
「あー、あの子おっぱいが凶悪すぎてあの巨乳で遊びまくってたからなぁw」
「勝気な性格の子はアナルが弱いって言うし、試してみるかwww」
好き勝手にユウナを呼び出し犯す算段を立て始める男達。それは、アルティナにとって決して看過出来る物ではなかった。
「ま、まってください!」
「おっやぁ?何か言いたい事があるのかな?」
肛虐を受ける前に男から言われたのと同じ言葉。だが、男の顔に張り付いた笑みに浮かぶ底意地の悪さは先ほどの比ではなかった。今度こそ、アルティナに選択肢がない事を分っているのだ。
「………ッ」
下唇を強く噛み締める。男が自分に何をさせたいのかは分かっている。ここで先ほどのような反抗的な態度を取れば男達は容赦なくユウナを呼び出しその身体を犯すだろう。鬱憤を晴らすようにそれは苛烈なものになるかもしれない。
二時間以上に及ぶ絶頂地獄と間髪入れず行われた初めてのケツ穴凌辱。体力はとうに底をつきかけており、身じろぎするだけでも億劫だ。だが何よりもこれから自分がやろうとしている事を想像するだけで、抑え込んでいた感情が溢れ出し羞恥で頭がおかしくなりそうになる。
(ユウナさん……!)
彼女は士官学院で出来た初めての友人と言っていいだろう。姉妹として接してくるミリアムとも、パートナーとして過ごしたリィンとも違う。大切な繋がり。
ユウナの太陽のような笑みと、出がけに覗いた心の底から安らいだ寝顔を思い出し、アルティナは決意を固めた。
「う、嘘です!」
男達の視線がアルティナに集まる。
視線の先では、アルティナがうつ伏せに体勢を変えて小ぶりな尻を高く突き出していた。
「わ、わたしは……おし、おしりを犯して欲しい変態、です♡どうか、皆さんのぶっといチンポでわたしのお尻を犯していただけないでしょうか♡♡!!」
無表情の仮面を脱ぎ捨て、媚び諂った笑みでそう懇願するアルティナ。自分の薄い尻肉を両手で掴んで肛門を大きく広げ、ぶびっ♡ぶぼっ♡と間抜けな音をたてて精液が噴き出すのもいとわずにフリフリと可愛らしい尻をふって精一杯の動作で雄の情欲を誘おうとする。
「「「ぶはははははははははっ!!」」」
その惨めすぎる光景に、男達の大きな笑い声が部屋中に響き渡った。
死にたくなるような屈辱。生き恥としか言いようのない自分の行いに今すぐ消えてなくなってしまいたくなる。だが、それは許されない。
「えへ、えへへへへへ♡」
ユウナを守るためにアルティナがしなければならない事は屈辱も羞恥も怒りも何もかもを飲み込んで、男達にへつらった笑みを向ける事だけだ。
「しゃーねーからお前のケツ使ってやるよ。ほら、感謝の言葉はどうした」
そんなアルティナの痴態に満足した男の一人がアルティナの尻肉を掴み己の肉棒を肛門の入口へと突き付けた。
「……ッは、はい。わたしの、おしりを犯していただいてありがとうございます」
「やれやれ、ちげーだろ。おしりなんて言い方してんじゃねーよ。てめぇのここはケツマンコだろうが!」
「ひぎぃ!!」
バチィンッ!と大きな音をたててアルティナの桃尻が思い切り引っ張叩かれる。突然の痛みに涙を零すアルティナは何を要求されてるのか理解できず反応する事が出来ない。
「ひぎぃ、じゃねーよ!てめぇのここはなんて言うんだ?あぁん!!?」
バシン、ベチン!! 容赦ない往復ビンタの雨がアルティナの尻に降り注ぐ。柔らかな桃尻から甲高い音が鳴り響く度にアルティナの口から苦悶の声が漏れ、あっという間に雪のように白かった尻肉が真っ赤に染め上げられていく。
「ごべ、ごべんなざい!ゲツマンコ!わたしのお尻の穴はケツマンコですぅ!」
痛みから逃れるように無我夢中になってアルティナは言われるがままに己を辱める言葉を叫ぶ。身体だけでなく心まで引き裂かれそうな痛みに涙が止まらない。
「よーしよし、よく言えましたぁ!」
一際強く尻が引っぱたかれたかと思うと、男の肉棒が一気にアルティナの腸内を埋め尽くしていた。
「ん゛ぉお゛お゛お゛お゛っ♡♡♡!!」
先ほど出された精液が潤滑剤となり、アルティナのケツ穴は何の抵抗もなく肉棒を受け入れる。男が腰を引くと、アルティナのケツ穴から腸肉を引きずり出すん勢いでズルリと肉棒が姿を現し、そしてまた腰を突きだすと腸肉をこそぎ落とさん勢いで奥深くに押し込まれる。
「んひっ♡お゛っほっ♡お゛ぉ゛っ!んっはぁ♡おほっ、お゛っ♡お゛ぉお゛っお゛お゛♡♡」
男の激しいピストン運動に合わせて獣のような喘ぎ声を上げることしかできないアルティナ。パン、パァン!と肉と肉がぶつかり合う乾いた音と、ぶぴゅ、ぶぽっと尻穴から精液が白い泡となって噴き出す下品極まりない音が混じり合って卑猥極まりない音を奏でる。
「オラ、出すぞ!てめぇの大好きなザーメンだ!」
「は、はい♡ください♡いっぱい♡せーえき、わたしのケツマンコにどばどば出してくらさいぃいいいいいい♡♡♡!!!!」
アルティナの懇願に応えるかのように、男の肉棒の先端が膨れ上がり大量の精液を吐き出した。
「~~~~♡♡♡!!!」
アルティナは言葉にならない悲鳴を上げ、手足をガクガクと痙攣させながら頭を後ろに反らし舌を痙攣させながら絶頂に悶える。
(あっづい、です♡まら、出てる。お腹、膨れる……♡!)
まるで高熱を帯びたゼリー状の固形物でも流し込まれているかのような感覚。腸内を焼かれる感覚と内臓を押し上げられる気持ち悪さに意識が飛びそうになるが、意識を飛ばした結果万が一でもユウナを呼ばれる訳にはいかないという危機感がギリギリの所で意識を繋ぎ止めた。
やがて射精が終わると男はゆっくりとアルティナの肛門から肉棒を引き抜く。
「おっひ♡」
ぢゅぽんっ♡と肉棒が引き抜かれる感覚に軽い絶頂を覚える。手足に支えるだけの力は残っておらす、尻を高く突き上げる形でアルティナの体がベッドに突っ伏した。2度もアルティナの幼い体には不釣り合いな極太の肉棒を受け入れた尻穴は、それでもなおきゅっと締まり注ぎ込まれた精液を逃がさない。だが、それでも僅かに漏れ出た精液が腸内の空気と混ざり合い間抜けな精液風船を作り上げる。
掠れた声で荒い息を立てるアルティナ。その表情は虚ろであり、口元から零れ落ちる唾液も鼻から噴き出した鼻水も拭う余裕すらない。
「おら、休んでんじゃねぇよ!」
「お゛ぐぅぅぅ!?♡♡」
だが休む暇などないとばかりに、また別の男がアルティナのケツ穴へ肉棒を突きこむ。
「おごっ、ひぐっ、ん゛おひぃぃぃぃ!!♡おし、お尻ほんどに壊れる、ごわれるぅ!!」
「ちっげぇだろ!メス豚ぁ!」
バシィィン!と強烈な平手打ちがアルティナの尻へと浴びせられる。
「ずびまぜんでじだ!ケツマンコ、ゲツマンゴでずぅ!だから、もっとゆっぐり!ケツマンコ壊れちゃいまずがらぁ!!」
「ならもっと、ケツ締めろや!」
「んぎぃ!?お゛、お゛、お゛ぉおおお!!!」
ケツ穴を襲う容赦のないピストンが、シーツを掴み突っ伏していたアルティナの顔を跳ね上げた。その顔はアルティナ自身のあらゆる体液でドロドロに汚れており、腸内を蹂躙する肉棒に翻弄され獣のような叫び声をあげ続ける。
そんなアルティナの周りでは、男達が我先にとアルティナのケツ穴を犯す順番を争っていた。
●
数時間後、アルティナはその小柄な身体を持ち上げられアナル固めの姿勢で尻穴を蹂躙されていた
「ん゛ぉ♡………お゛っ………お゛♡」
長時間に渡り休みなしで肛虐され続けた少女はもはや限界を迎えようとしていた。
服装は変わらず下半身に股間を破かれた黒のタイツを身に着けているだけで上半身は裸のままだが、漏れ出る声は酷く弱弱しい。美しい歌声を奏でていた喉はがらがらに枯果て、口元からは舌がだらりと力なく垂れ下がり、ほとんど白目を剥いている。だが何よりも目立つのは腰のタイツを大きく押し上げて膨らんだ腹部だった。
それは何十発、いや数十発もアルティナの中で吐き出し続けられた精液だった。
幼い見た目のアルティナに不釣り合いな大きく膨らんだ腹部が男が腰を振る度に上下に揺れる。その中身が全て精液だと言うのだからこれ以上悼ましい 光景もそうはないだろう。
詰め込まれた精液によって内臓が押し上げられ何度も嘔吐したのか、ベッドには吐瀉物が散乱し口から飛び出した舌先からは唾液に混じった吐瀉物がポタポタと垂れている。
「おら、出すぞぉ!!」
腸内に新しい精液が注ぎ込まれアルティナの腹部がまた少し膨らんだ。
「お゛っ、ぁ………イ…グゥ♡♡」
精液を注ぎ込まれる感覚に呻き声を上げながら、弱弱しくアルティナの身体が跳ねた。そして、彼女の股間から絞りだしたようなイキ潮がチョロチョロと噴き出す。
「あー、出した出した」
精液を出し切った男は、アルティナの身体をオナホールを抜くかのように自分の肉棒から引き抜くと彼女の身体をベッドへと投げ捨てた。
「お゛べっ」
既に体力が限界を迎えているアルティナは、受け身を取る事も出来ずに潰れたカエルのような惨めな声を上げてベッドに倒れ伏す。その衝撃でぼびゅっ♡ぶびゅぅっ♡と精液がケツ穴から噴き出したが、アルティナの腹部の大きさに変化はない。
「やーっと、終わったのかよ。もう帰る準備おわってんぞー。」
「わりー、わりー。けど、すげぇなアルティナちゃん。こんだけ犯されても、ゲロ吐いても気絶しなかったぞ」
霞む意識と思考の中で、男達の軽薄な話声が薄っすらとアルティナの耳に入る。
(おわ………た……………)
やっと、終わる。
「おい早くしろよ。俺、小便そろそろ漏れそうなんだよ」
これでようやく解放される。
「せかすなって。いや、ちょっと待てよ」
地獄のような夜が、ようやく終わりを迎える。
「便器ならここにあるじゃねーかw」
だが、その安堵感は一瞬にして絶望へと塗り替えられた。
男が何を言っているのか理解出来なかった。いや理解したくなかった。だがそれも、ベッドの端に手をつかされ、ガニ股で中腰の姿勢を強要された所で嫌でも理解する事になる。
「……は?え?……もし、かしてっ」
「いや、ごめんねアルティナちゃん。もう俺我慢の限界でさー」
アルティナのケツ穴に肉棒が突きこまれる。様々な体位で肉棒を突きこまれ続けたアルティナのケツ穴は当然のように肉棒を飲み込み、反射的に腸肉で締め付け始める。だからこそ分かる。今突きこまれた肉棒は既に硬さを失っている事が。
「い、や………」
便器・小便・我慢・勃起していないのにケツ穴に突きこまれる肉棒、ここまで揃えばどんな人間だってこれから何をされようとしているのか嫌でも理解できる。
「いやぁあああああああ!まってください!!お願いします、それだけは、それだけは許し―――ッ!?」
ケツ穴を肉棒で犯される事が何でもない事に思えるような生理的嫌悪感。アルティナの顔は一瞬で恐怖に引き攣り涙を流して懇願した。
じょろろろろろろろろろろろっ!
だが、その願いは聞き届けられる事はなく、アルティナの尻の穴に男の小便が流れ込んだ。
「あ、あぁ……あ゛あ゛ぁあ゛ぁぁあ゛」
腸内を逆流する生暖かい液体。その感触にアルティナは瞳孔を見開き、歯をガチガチと鳴らしながら絶望の表情で何の意味も持たない声を出し続ける事しか出来ない。
「あー、やっべ最高の便器だわこのケツ穴。包みこまれる感覚とあったかさで小便が出るわ出るわ。これでお前らの出したもんがなかったら文句なしだったんだけどなw」
「うるせぇよ、お前も何回も出してたじゃねーかw」
男達はゲラゲラと笑い声を上げているが、アルティナの耳には届かない。ただ、直腸から直に感じる排泄物の熱さにいつのまにか声も出なくなり、黙って涙を流すだけだ。
だが、アルティナを襲う絶望はこれで終わりではなかった。
ぐぎゅるるるるるるるーーーーーー!!!
遂に限界を迎えた腹部が、凄まじい音を響かせたのだ。
「ひっ……ッあ、か……はっ」
ぱくぱくと口を動かしながら真っ青な顔で大きく膨らんだ己の腹部を抑えるアルティナ。顔中に脂汗が浮かび、足から崩れ落ちるように地面に突っ伏した。
ピクピクと小刻みに痙攣する肛門から、ぶぴゅっ♡ぶぷっ♡と小便と精液の混じった液体が噴き出し始める
「ははは、苦しいそうじゃんかアルティナちゃんどうかした?」
「ト、トイレ……トイレにいかせて、くだん゛ぉ゛…!」
ごぎゅるぅうううううううううッ!
先ほど以上に凄まじい音がアルティナの腹部から響き、大きく身体が跳ねる。その衝撃で肛門から先ほど以上の液体が噴き出したかけたが、惨めな声を上げながらも寸での所で抑え込んだ。
「おいおい、何ってんだよアルティナちゃん」
ヘラヘラと笑いながら、男は突っ伏していたアルティナの髪を掴み持ち上げると悪魔のような笑みで告げた。
「便器にトイレに行く資格なんてあるわけないでしょ。人間じゃないんだから」
次の瞬間、男の拳がアルティナの腹部にめり込んだ。
ぶぼっ♡ぷぴゅる♡ぶぴっ♡ぼびゅるるるるるるるるるるっ♡♡!!
そんな間抜けな音と共に大量の白濁液に小便の混ざった液体がアルティナのケツ穴から勢いよく吹き出し始める。
「いや、見ないでください!見ないでぇ!!」
「いや、すげー出てくんじゃんwどんだけ出してたんだだよ俺らw」
「きたねぇし、くっせぇしまじで完全に便器だなw」
アルティナを侮辱する男達の笑い声が耳に響くが、もはやアルティナ自身にはもうどうしようもなかった。突き上げられたケツから噴き出した白濁液はもはや彼女自身にも止める事が出来ず、ただ泣きながら見ないでくれと叫び続ける事しか出来ない。
やがて、ぶびっ♡ぼびっ♡と汚らしい放尿の音を最後に精液の噴水はアルティナのケツ穴を起点に扇状に床にぶちまけられ終わりを迎えた。
「ほんっと最高だわアルティナちゃん。いや、便器ちゃんw」
「明日からもよろしく頼むぜ~ww」
「とりあえず今日は、自分がぶちまけたこれ含めて部屋を全部綺麗してから帰ってねw」
男達の笑い声に何も言い返すことが出来ず、男達が去った後もアルティナはただ涙を流して震える事しか出来なかった。
アルティナちゃんとユウナちゃん、それぞれどんなプレイをさせたりコスプレさせたりするかなどアンケートを取ってみるのもありかなと考えてますが、需要あるかなと悩んでる今日この頃。