村の男と恋仲になったリグル。その童女のような幼げの残る身体は当の情夫からの時姦により全身が性感帯となるまでに開発されきっていた。全く覚えのない間に女性器はもとより口や肛門まで犯され白濁した精液をたっぷりと流し込まれた絶頂快楽漬けの残滓に独り身悶えする日々が続くと流石に犯人の目星もつくものの逢瀬を重ねてしまうと自分の身体を知り尽くした男の床あしらいに敵うはずがなく時姦で教え込まれた男根の味に蕩けてしまうのであった。
男は今日も街角で待ち合わせたリグルに時間停止をかけ慣れた手つきでズボンを脱がせてしまう。知り合う前には質素な下着ばかり身につけていたリグルだがこうやって毎日のように痴態を晒させるうちに男の情欲を掻き立てるデザインの下着を履いてくるようになった。今日などは恥部がくり抜かれ陰唇が丸見えのシルクショーツである。リグルがそういった破廉恥下着専門店に入り浸り品定めや試着する様を想像するだけで男は男根の勃起を抑えられない。河童から仕入れたニプルキャップとクリトリスキャップをそれぞれの突起に取り付け膣と肛門へバイブを挿入し全ての電動スイッチを入れそそり立つ男根をリグルのふっくらとした唇をこじ開け喉奥まで挿入する。実時間に換算して千夜は超える執拗なこれら性感責めを経験した身体は直ぐさま五重絶頂を迎え喉奥に放たれる男の精液を搾り取る。男はその後も肛門へ膣内へ吐精し薄い胸へ尿道の残り汁を塗りたくる。そうしてリグルを全身くまなく精液で汚した後愛液や腸液でヌラつく男根を拭ったショーツを履かせ元通り服を着せてから時を動かす。リグルの知覚では一瞬のうちに膣内に腸内に熱い精液が放たれ口いっぱいに雄臭い精液の味が広がる。それら雌穴とビキビキに勃起した乳首クリトリスが一斉に叫ぶ悦楽の絶頂で腰が抜けそうになるリグルを男は優しく抱き止めるように見えるがその手はリグルの双尻を鷲掴みにし尻の谷間に捻じ込んだ指はひくつくアナルとクリトリスを執拗に穿ってイキ地獄を終わらせようとしない。密着した男が下腹部に擦りつけてくる男根の硬さが先程まで自分を犯していたことをリグルは悦楽に喘ぎながら理解していた。そしてこれから更なる恥悦が得られることも。
愛液と精液をズボンのすそから漏れ伝わせながらリグルと男はラブホテルへ入る。リグルは男に言われるがままズボンを脱ぎ卑猥なセックス用ショーツを男に喜んでもらう為に購入したことを明かすと媚笑を浮かべて履いたままでも女性器が丸見えのショーツをベッドの上で見せびらかし陰唇を自ら開いて充血したクリトリスと膣口を見せつける。男もビンビンに勃起した男根をリグルの眼前に突き出しペチペチと頬を叩いて奉仕を要求する。リグルは完全にこのチンポに隷属していた。太さ長さ硬さ上反り亀頭の大きさエラの張り包皮の余り具合から性臭に至るまで何もかもが愛おしくリグルの雌本能を桃色に染め上げる。自然にトロトロと湧き出た唾液を溜めた口内をはくりと開け涎をたっぷりと絡めた舌をチンポへ向かって伸ばしチロチロと先走り汁を掬い取ろうと艶かしく蠢かせる。リグルの桜色の唇が赤黒い亀頭の鈴口を啄むようにキスし零れた透明な粘液がグロスさながらリップをテカらせる。口淫奉仕の欲求に潤むリグルの眼差しに応え窄めた唇へ肉棒をゆっくりと突き込むと張り出した亀頭冠の形を確かめるように唇輪が歪み柔らかい頬肉がネットリと肉幹を包む。口性器の唾液壺にトプリと漬け込まれたチンポのビンと張った裏筋にザラザラとした舌が擦りつけられ滴るカウパーを舐め取る。その慎ましやかな口腔にジワリジワリと挿入される長大な男性器をリグルは恍惚の表情で受け入れ嘔吐くことも咽せることもなく喉奥へ迎え入れる。上舌をグニグニとこね潰した肉竿が喉粘膜へ到達するとリグルの可愛らしい小鼻がフンフンと膨らみ唇から喉までがオーラルセックス専用の器官になったことを伝える。ズプリと野太いチンポが根本まで挿入されリグルの鼻がゴワゴワとした雄陰毛の茂みに埋まると呼吸の度に内外両方から男の性臭が鼻腔を満たし股ぐらでふっくらと盛り上がる恥丘に潜んだ女性器がプシッと潮を噴いた。リグルは上目遣いで男を見つめ結合した性器同士の交合いを求めてくる。男はリグルの緑髪を両手で撫でつけながら小刻みに腰を動かしだす。等身大フェラホールと化したリグルの喉奥を亀頭で抉るとチンポを呑み込まんばかりに喉肉がグネグネとうねる。咽喉粘液をエラで刮げるように浅くピストンしてから腰を引くと上反りチンポが濃い喉汁を鼻穴へ押し込みながらヌルヌルと口腔内を這いずる。毎日時間場所を問わずしゃぶってきたチンポ専用の性欲処理特化人型精汁口便器はチンポインにはすかさず舌をカリ首へ巻きつけチュウチュウと鈴口を吸い上げチンポアウトには肉幹から高く張り出した肉厚のエラを離すまいと窄めた唇がむしゃぶりつきヒョットコのように亀頭をしゃぶりあげヌポンと名残惜しそうにリリースする。チンポと唇を繋ぐ粘汁性愛絆架橋をズルズルと啜り上げ今度はリグルの方からそそり立つ男根を咥え込んだ。熟練の娼婦のような口腔奉仕の性技を身につけたリグルは男の腰遣いに合わせて頭を動かし口腔内を犯すチンポを悦ばせる。男が腰をのの字に回せば奥歯と頬肉の間で亀頭を包み込み浅く動かせば唇でカリ首を扱きあげ深く突き込めば喉奥で締め上げバキュームする。太いチンポが口内を擦る度にリグルはまるで女性器に挿入されているかのように腰をカクつかせ膣口からは白濁した本気汁がドロリと溢れている。男の表情とチンポの漲りから射精が近いことを察したリグルは男の腰を両腕で抱きしめ激しく頭を振って口いっぱいに頬張ったビンビン勃起チンポの絶頂を促す。性感帯として開発されきった喉奥はハードオーラルファックからアクメ寸前に昂ぶり限界まで傘を開いた亀頭をキュウキュウと締め付ける。腰にまとわりつき淫蕩な眼差しで見つめてくる口マンコホールリグルを見下ろしながら最後の一突きに合わせて男はリグルの喉奥へ精を放った。舌上で尿道がビクビクと膨らむのを感じながらリグルは胃に直接流し込まれようかの大量射精を嚥下していくが喉壁にへばり付くゼリーのような特濃ザーメンはゴキュゴキュと飲み下すよりも早く尿道口からドピュられ行き場を失ったうどんのようなザー麺が汗を玉のように浮かせたリグルの鼻穴からブビュリと噴き出る。リグルは被虐性感の絶頂に身を震わせ白目を向いて悦楽の悶え声を上げつつも健気に唇や舌で脈打つ竿を愛撫しチンポの絶頂を長引かせようと奉仕を続ける。一見幼気な少女が魅せる妖艶で淫蕩なフェラアクメ顔とテクニックは金玉の中身が全て吸い出されるかの如き強い射精悦楽を男にもたらし20回以上の脈動が無遠慮に少女の涎壷の中で吐精を繰り返す。リグルのか細い喉元がコクコクと動き雄汁を飲み下そうと喘ぐが彼女を虜にした絶倫チンポの白濁汁は咽喉を口腔を鼻腔を満たしダラダラと口元に溢れる。お互いの絶頂を越えた後も雄棒性器と雌唇性器は深く結合し昂ぶりの余韻を愉しむ。喉膣をミッチリと塞いでいたのを気遣うように勃起の緩んだチンポをリグルは貪欲に舐り尿道の残り汁を搾り出し余り皮に包まった亀頭へ舌を挿し込んでカリ溝の残滓を丁寧に穿り取る。完璧なお掃除フェラをこなし淫汁の拭われた半勃ちチンポがようやく抜去された口腔をリグルはくぱぁと開き口交前と対比するように見せつけてきた。健康的な白い乳歯が唾液と喉汁とザーメンのカクテルにどっぷりと浸かり桃色の舌が泳いでそこから器用にゼリー状の固煉り精子汁を選って掬い上げる。オーラルアクメの興奮と若干の酸欠から紅潮した頬やザー汁で粘つく口周りに縮れた抜け陰毛を何本も貼り付け風邪の子供のように鼻穴からザー水を垂らす事後マンコ顔のリグルは恥悦と稚気の入り交じった眼差しを男へ向け口腔内に溜まるほかほかザーメン温泉をグチュグチュと咀嚼した後ガラガラと嗽してみせた。みるみる白濁がホイップされ雄汁臭の籠もるザーメンシャボンが口輪でぷわりと膨らみぱちんと弾ける。つい先程まで自分の口腔を嬲り抜いた男根を目の前にその蛇口からたっぷり飲まされたコンデンスミルクを泡立て味わうリグル。ザーメンの匂いだけで発情する精液中毒の少女が愛おしむように玩ぶザー汁プレイの媚態に男のチンポは再び鎌首を擡げる。男が決して万人向けではない変態弄精遊びに淫気を催したことにリグルは嬉しそうに目を細め勃起課程を視姦しながらリップボウルで丹念に攪拌されきめ細やかなクリーム状のホイップザーメンをコクコクと喉を鳴らして飲み干した。舌舐めずりで口許の陰毛を拭いすっかり硬さを取り戻した勃起チンポに頬擦りしながらたらふく飲精した腹を男に撫でてもらうリグルだが胃の中の発泡精子バリウムが昇ってきてしまい下品なザーメンゲップを盛大に何発も放ってしまう。リグルも流石に恥ずかしげに取り繕いけぷけぷと細かいおくびを漏らしながらも照れ隠しに食後の御挨拶などを述べてみるのだった。
口腔性交の後戯はそのまま次の目交わいの前戯となる。うつ伏せになったリグルは腰を高く掲げると自ら尻の双球を割拡げ奥の窄まりを剥き出しにしてみせる。先程膣口から溢れた愛液が皺に染みヌラヌラとぬめる肛門は色素の沈着も無く清楚な堅締まりを保っているがリグルが自身の意思でヒクつかせるや深い襞が綻び濃いピンクの腸壁を覗かせる大輪の紅菊花を咲かせるのだった。淫肛華が放つ腸蜜臭に誘われ男はリグルの幼い顔に不釣り合いな程豊満な尻を揉みしだきながらその谷間に顔を埋め尻穴を舐り回すと肛門皺はおろか肛内まで這いずり回るアニリングスの甘やかな悦楽をリグルは惚けた顔で愉しんでいる。緩りと拡げられた肛性器に舌が深く挿し込まれキュウッと窄まると締め付けられた舌はネブネブと蠢く。ぴっちりと閉じた大陰唇のスジからはトロトロと愛液が染み出しクリ包皮の盛り上がりが彼女の性感を晒している。男はリグルの身体の下に潜り込むと顔面騎乗の体位を取らせ鼻に押し付けられる陰唇の雌臭を堪能しながら入念に肛門をしゃぶりあげる。腸液を滲ませだした肛肉を吸い上げ唇で甘噛みするとムッチリとした尻肉や太股が痛いくらいに顔を押さえつけてくる。リグルは小陰唇を男の鼻頭へ擦りつけツルリとクリ皮を剥いてパンパンに膨らんだ大粒のクリトリスを露わにし肛門愛撫を受けながらズリズリと顔騎オナニーを始め慕う男の顔を尻に敷いて貪る快感の背徳感に泣き声のような喘ぎで腰をくねらせる。リグルが背筋を大きく反らしマンズリケツメドほじり絶頂に達すると捩れた小陰唇からゴポリと恥蜜が溢れ男の顔へ塗りたくられた。ケツ汗や股汁でネトネトになった男の顔を舐め清めるリグルの肛門の疼きは一度の舌愛撫で満足できるものでは無く男は胡座をかいた上にリグルを跨がらせると背面座位で腰を落とさせ熱く勃起しっぱなしの肉棒に手を添え亀頭を愛液で泥濘む小陰唇へくぐらせるとチンポを欲しがって半開きのアナルへあてがった。浅く尻を動かしカリ高の亀頭冠が肛門を抉じ開ける感覚を愉しむリグルを下から突き上げると一番太い部分をヌルリと咥え込んだケツ穴は一気に上反りチンポの半分を呑み込んでしまう。予期せぬ直腸への男根侵入にリグルは短い悲鳴を上げ腰を浮かせようとするが逆に男に両足首を握られ尻餅をつくように男の胡座の上に座り込んでしまった。当然アナルには根本までチンポが挿さり押し上げられた胃に残った粘液混じりのザー臭ゲップが口から吹き出す。直腸の奥までカリ太亀頭で抉られた敏感アナルは一突きでアクメに達し括約筋がチンポの根本を食い千切らんばかりにキュンキュンと締め付ける。突然の肛挿絶頂に気をやってしまいアナルにチンポを挿入れたままクッタリとなったリグルを後ろから抱きかかえ小刻みに腰を揺すりながら両手で乳首を弄る。薄い胸からプックリと盛り上がった乳暈をきつめに抓ると悦痛に目覚めたリグルが甘ったるい嬌声を奏でる。この体位はリグルのお気に入りで態々クロッチに穴を開けたホットパンツを履き逢瀬の度に茶屋の縁台なぞで恋人座りをねだり予め仕込んだアナルプラグをぐっぽりと引き抜いてはトロトロに弛緩した肛内へチンポをぶちゅりと咥え込むほどであった。往来で仲睦まじく茶を啜る如く見えその実メドで深く交合し不浄の背徳を貪る隠れ露出姦に気付いたか気付かぬかおずおずと番茶のお代わりを差し出す給仕の十八娘がくれた訝しげな視線を想起しあらぬ衆目へ結合部を晒すようにがに股のけ反りで尻をくねらせるリグル。可憐な処女菊の蕾を艶やかな満開の淫薔薇へ育て上げた女衒陽根の反り返りがリグルの腸襞へグリグリ擦りつけられると腸壁越しに幼膣が潰され充血した陰唇を覗かせる割れ目からトロトロと淫蜜が絞り出される。男が一向に腰を遣わないことに焦らされたリグルは対面になると足を踏ん張りスクワットをするように男の上でピストンハメを始めた。トレーニングさながらにリグルが両腕を頭の後ろで組むと薄く生えた腋毛が汗で貼りつく腋下が露わになりうら若い汗腺で醸された雌臭がモワリと湧き籠める。発情上気した顔貌に恥毛捩れる汗腋ツンと上を向いたパフィーニップルに薄く浮いた腹筋と汗の溜まった臍やを男へ見せつけリグルの健康的な裸体の張り出した腰がクナクナと上下に動きスポーティなアナルセックスを愉しんでいる。リグルのムチムチ尻が男の腰台座にぶつかるリズミカルな肉叩き音がパンパンと鳴り肛門がチンポを根本まで呑み込む度に陰唇が男の下腹部に擦りつけられ膣口から溢れた濃い淫汁が二人の陰毛で白く泡立てられる。生肉チンポバイブでの汗だく腰振りケツマンコオナニーダンスはがに股腋見せスタイルのリグルを独り絶頂に導きあられもない淫呻を上げて肛悦に漬る。ビンビンの勃起チンポを絶頂アナルに挿入したまましなだれかかるリグルを男は再び背面にし両脚を腕で抱え上げ羽交い締めにするとアナルアクメの余韻にヒクつく雌肛門を長大なストロークで犯し始める。自分でヘコヘコ腰を振るのとは段違いの荒々しくそれでいて性巧な槍遣いの連続チャージに肛感帯を不意突かれリグルの僅かに残っていた理性は敢えなく霧散し尻オナホ付きダッチワイフとして卑語垂れ流しのイキっぱなしアクメ人形へ堕ち遂げた。アナル固めで拘束したリグルを姿見の前に抱えていくと皺の伸びきった肛門が男の野太い勃起チンポをズッポリと咥え込むオナホ娘の痴態が映し出される。カリ太亀頭のエラ溝が肛輪を内側から引っ掛け腸壁がはみ出るほど引きずり出す様や浅いストロークを繰り返しクリ裏を突かれた膣口が愛液を潮吹かせる様が夜鷹張りの下劣な猥語で修飾されリグルの愛らしい声で紡がれる。ガン掘りチンポが腸腔へ送り込む媚気と腸液がシェイクされ一突きごとにブボブボと放屁似の下劣音がリグルの下の口から奏でられ淫卑声と恥臭音のデュエットがハメ部屋を満たす。波のように繰り返す肛交絶頂の中毒となったリグルのケツマンコから上反りチンポをブポンッと抜去すると極太チンポの直径に拡張された淫尻孔がポッカリと腸壁を覗かせるやいなや息みと共に腸ビラ花弁がブリュリと脱肛し肛蜜汁が絡む鮮やかなアナルローズから湿った爆音長放屁が盛大に轟いた。あどけない美少女だろうが誇り高い妖怪だろうが決して演じてはいけない恥薔薇肛咲屁奏ショーを男の歓心のために嬉々として魅せたリグルは卑恥輪咲きの芳香漂わせ閉じきらない尻性器の華蕾をパクパクさせながら法悦と悪戯の笑みで御褒美の肛内射精をおねだりする。腕の中で四肢を抑えつけられ芋虫のようにくねる色情狂丸出し被虐嗜好虫姫の蠱惑に応え男は解れきった柔薔薇肛門へ淫気漲る剛直を再びズブリ埋め込んだ。更なる性悦の高みへ盛り猛り野卑な快楽を貪り合う淫獣二頭の汗だく猥褻肛門交尾の蛮態が姿見に曝け出される。リグルのA性感はとうに針を振り切っており喉を震わせる喘ぎ声は正に獣のような呂律の回らない唸りとなっている。雄棒凸と雌尻凹が嵌まる摺り合わせ部分はネチャネチャと糸を引くケツ汁がホイップされたクリームに塗れ容赦なく尻銘壷をかき混ぜる肉逸槍の付け根にぶら下がるズッシリとした金玉袋の睾丸はせり上がりザーメンの放出が近いことを示す。ケツマンコがぱっくりと頬張った内臓を押し上げる凶悪ペニスに腸襞が絡み付き愛おしげにしゃぶりついて肉幹をゾワゾワと撫で上げ排泄孔への射精を促すと射精間際の怒張は長さ太さ共に更に一廻り二廻りも大きくなり脱腸の花びらをカリ首に纏わり付かせる肛虐抽送でケツアクメ人形リグルのアナルホールを合意レイプする。情欲極まったリグルが分泌する催淫蠱毒により異常生産された濃縮精虫でパンパンに膨れ上がった精嚢が遂に悲鳴を上げソーセージにならんばかりに直腸へ詰め込まれた肉チンポへドーピングザーメンを送り出す。尿道がグビリグビリと膨らみ限界まで拡げられた括約筋をこじ開け縦スイング脈動と共に鈴口からドビュドビュと尋常ではない勢いで精液が射ち放たれるとリグルは肛輪を押し開き内臓をしゃくり上げながら結腸へ吐き出される産地直送ホットザーメンを雌叫び絶頂で受け入れる。ガンギマリアナルアクメに性感神経の髄を灼かれるリグルの抱えられた脚は指先までピンと張り背は拘束を振り解かんばかりに反り全身がガクガクと痙攣している。シナプスは脳内麻薬の過放出でパチパチと火花が散りヨガり涙と鼻汁に塗れた顔は耳まで紅潮し涎を垂らす唇がアナルクリームパイの悦味を吼え讃える。量粘度勢い全てが先の口内射精を数段上回る灼熱の超大量粘汁シャワーを浴びた腸壁がギュルギュルと蠕動し暴虐射精チンポをしゃぶりたてるのに加え吐精の脈動に合わせてケツマンコがギュッギュッと締まりラブラブザーメンを一滴残らず吸い取ろうと淫らに蠢く。待望の腸内射精で腹がぽっこりと膨れるほどケツマン種付けされアナル孕み肛悦絶頂にイキ狂いながらも御主人チンポへの性奉仕を忘れない淫従マゾ奴隷の淫巧肛技は男の嗜肛チンポにじっくり躾られた賜物であり肛交調教の成果である高級娼婦顔負けのケツマンテクニックが特濃チンポ汁の浣腸噴射をポンピングサポートし淫蕩少女極上アナルへの射精を尽きさせない。男が尻穴を孕ませんとトドメのザードピュチンポピストンで腸汁と精汁を攪拌しつつ内側からリグルの小さな子袋を責めたてると膣から直接こね潰されるのとは異なる痺れるようなポルチオ性感が上積みされ子宮姦を錯覚する膣イキの連鎖がハードケツアクメと同時に襲いかかる。互いのオーガズムを出来るだけ長引かせようとする肛愛の睦絡みは男根と腸膣の交合のみならず密着する汗だくの身体同士が蕩け交じる至悦の一体感で最高潮となり1分以上続いた至福の肛内射精の全てがリグルの雌アナルに注入された。散々リグルの排泄性器を苛嬲った凶悪勃起肉槍が徐々に萎え自らがたっぷりと射精した子種汁を湛える肛壷からようやく抜け出そうとするところを名残惜しむ欲張りアナルは絶妙な締まりで見送り扱き尿道の残り汁まで貪欲に啜り射精す。ニュプリとひり出されたお疲れチンポとそれをハメられていた犯されアナルの生々しい事後を写し出す姿見には生肛交尾ホイップクリームでデコレーションされた尻の割れ目で鯨飲精液を留めんとヒクつく肛門まで丸晒しとなっている。ガバガバになっても不思議ではないほどの肛姦責めを受けたはずの括約筋は熱を持ちポッテリと腫れながらも皺を深く刻んで食い縛り腹に溜まった愛肛情交の証を溢すまいと震えている。しかしその腸管をなみなみと満たすザー汁は体内で消化しきれる量ではなくグリセリンの比ではない下剤作用が情欲の残り火に炙られるリグルの被虐性感に便意という新たな火種を焼べる。性愛フェロモン汗にしっとりと濡れる上気した肌に堪便の脂汗がじわじわと滲むアナル固めの体位のままのリグルは消え入るような声で男へ用便欲求を伝えるが男は抱えたリグルの汗ばみボディをグイと姿見に近づけるだけだった。幼児にトイレ教育をするようにリグルへ大開脚を強いる男の身体が便座であり排泄欲を必死に食い止めているケツ穴が大写しの姿見が便器そして浣腸ザーメンお漏らしショウのステージだった。リグルがトイレを許可されたことを察知すると下腹部を侵食する便意の責め苦はそっくりマゾっ娘のお漏らし我慢恥悦に置き換わる。秋の夜長に精子汁でたぽたぽのお腹をキュウキュウと鳴らしうっとりと高まる排泄欲を苦悶の笑みで愉しむリグル。びっしりと浮き出た脂汗が尻の双球を伝って滴る頃には腸内でくつくつと煮詰まる雄汁の留置は限界だった。男が解放した両手でリグルは尻たぶを割り拡げ余った指で陰唇まで拡げると包皮が剥き上がり丸見えになった勃起陰核と愛液を垂らす膣口の間の尿道口さえも露わになりショウの主役である決壊寸前の窄まりの皺1本1本までが特等席の観客である男へ披露され舞台と女優と客が揃い後は幕開けのみとなる。便意の苦悦をありありと表情に浮かべたリグルが鏡越しに男へ開幕の口上を述べる。男のビンビンエロチンポが淫乱ドスケベケツマンコにたっぷりと肛内射精した熱々ザーメン浣腸汁を剥き出しのケツ穴から排泄する変態厠劇場杮落としの請願に男は背後からリグルの耳へ口吻で応えた。スポットライト代わりに卓上ランプの光を浴びる艶肛門が盛り上がり肛内ガスがけたたましく開幕ベルを奏でるとリグルの媚貌は便意の解放視姦される羞恥排泄の悦楽と目まぐるしく変わり遂に下痢のような水音と共に白濁粘液が尻穴からぶち撒けられる。腸粘膜を捲りだしながら噴射される浣腸ザーメンは放物線を描き姿見の上の方へビチビチと当たって鏡を汚汁コーティングしながら流れ落ちる。排便快楽を恍惚の表情と熱い吐息で味わうリグルが時々息むのかボビュッボビュッと高粘度のザー汁がひり出され伴っておっぴろげられた女陰からの放尿も飛沫だす。卓上ランプの光をキラキラと反射しながら濃黄色の少女尿が排便汁と同様の軌跡で姿見に浴びせられ先の白濁を洗い流す。そして結腸が水分を啜った固煉りの半固形黄ばみ白ザー便射糞が幕引きとなりうどんのような細切れの軟精便が宙をのたうち幾筋もケツ穴から脱糞される猥景を当の排便娘の肩越しというかぶりつきから鏡合わせステレオで観劇する男のチンポは完全に勃起を取り戻している。汗と精液と腸液と尿の混ざった濃厚な体液臭の籠もる室内の放尿放便放屁音トリオも終演となりドロドロに彩られた前衛作品のような姿見が残った。ソドミー二連戦を交えベッドに横たわって放心しているリグルの眼前に勃起復活した肉棒を突き付けると性気の戻った眼はたちまち欲情に潤み見せ槍に向かって舌を伸ばして次の一戦を求めるのだった。