薄暗い和室で八雲藍は全裸の少年を膝に抱えていた。胸をはだけた藍の乳房の一房を手で弄り、もう一房の乳首に吸い付く少年のペニスは生意気にもピンピンに勃起していたが、大きさはまだまだ未発達で先端も完全に包皮で覆われていた。陰毛も全く生えておらず精通して間もない、オナニーを覚えたばかりのエロ事始めショタである。藍がショタチンポを柔やわと揉みしだくと少年は初めて他人から与えられるチンポへの刺激にうっとりとしているが、藍の狙いはショタチンポをイかせることではなく、亀頭に癒着した包皮を剥きやすく解す事だった。藍が包皮に閉ざされたチンポの先端に指をホジ挿れ亀頭から包皮を引き剥がしだすと、乳吸いに夢中になっていた少年はピリッとしたチン皮の痛みに思わず股間を見遣ってしまうが、藍は今が好機とそのまま包皮を剥き下ろしてしまう。藍が一言二言呪いを呟くと、痛みに呻く少年は初めて見る自分の亀頭を観察する間も無く眠りに落ちた。第二次性徴前の、ただ硬くなっただけのショタチンポ。ピンク色の初々しい亀頭も包皮に閉じ込められていたため細くカリも小さい。勿論ここから成長していく先の可能性はいくらでもあるのだが、藍は今日喰われる少年への御褒美として、とショタチンポに掌を被せて長めの呪文を唱える。藍が掌をゆっくりと広げると、少年のチンポは巨根とまでは言わないものの大人サイズへ成長し、包皮がズルリと剥けた太チンポへと変容していた。これがスタートなら数年後には大した巨根に育つだろう。さて童貞を美味しくいただくための準備をせねばな、と眠る少年を置いて部屋を後にする藍。
目を覚ました少年は自分のチンポを見て驚くが、と同時に襖を開けて入って来た藍の姿に更に仰天する。黒いエナメルのハイヒールに白のガーターストッキングはまだ良いとして、その上は超マイクロビキニしか身につけていない。しかもトップスはまだ辛うじて乳輪を隠せているが、超ハイレグのボトムスは布地が足らず陰毛の茂りを隠せていない。いや、藍の髪と同じ金色の陰毛は丁寧に手入れされており、ハミ毛を見せるために履いているのだ。少年にはそのようなフェティシズムはまだ理解できない。悪友に裸のエロ写真は見せてもらったことがあるが、着衣エロの妙味など全く知識も経験もない。しかし頭では分からなくてもチンポは反応するのがポルノである。男を欲情させるための魔性の装いを目の当たりにし少年は声も出せないが、チンポはビンビンに勃起しこの女とセックスしたいとビクビク訴える。
童貞殺し衣装に対する少年の初々しい反応とチンポの太々しい反応に満足した藍が少年の前に座って股を開くと、少年はわずかな布地に遮られた藍の秘所を性欲滾る眼差しで睨め付ける。そこにチンポを挿れる穴があるのだという漠然とした知識しかない少年の必死な形相を眺めながら、藍は伸縮性のあるハイレグビキニを引っ張って思い切り秘裂に食い込ませた。ただでさえ少ない布地が紐のように捩れ肛門皺は粗方ハミ出してしまうが肝心な部分は見えない。見たい、見たい。早くソコが見たい。欲望に目を爛々と耀かせる少年に応じて藍はビキニの布地をずらした。これで秘所を遮るものは何もなくなった。しかし藍のふっくらと盛り上がった大陰唇はぴったりと閉じ合わさり、割れ目の中を窺う事ができない。藍はこの奥のチンポを挿れる穴がオマンコなのだと少年に説明し、少年はオマンコ見たい、オマンコにチンポ挿れたいと覚えたばかりの卑語を使って藍に懇願する。そこでようやく藍は指を淫裂にあてがい、陰唇をゆっくりと開く。既に雌蜜に潤う濃桃色の肉襞がクチャリと唇を開き奥に慎ましやかな腟口が覗く。淫襞に溜め込まれた芳醇な雌臭がモワリと股座に焚ち籠め、媚ェロモンに中てられた童貞チンポがビクンビクンと悶える。
性教育は実践あるのみ一戦交ぐべしと藍は少年のチンポを膣口へあてがい挿入を促す。大陰唇の割れ目に潜んでいた小振りながらも肉厚の小陰唇に愛液がヌメヌメと絡みサイズだけ大人になったショタチンポの剥きたて艶々亀頭にヌッチョリと覆いかぶさる。少年が腰を突き出すとニュルリと女陰がうら白いチンポを呑み込んだ。童貞はおろか歴戦の種付伯父でも挿れただけで射精してしまうだろう極上の膣ヒダが侵入してきた強チンを温かくもてなすが、少年は射精することなくそのままニュッボニュッボと荒々しくピストンを始める。藍の房中術が少年の絶頂を禁じ、初セックスの快楽をできるだけ長引かせようと画策しているのだ。藍は同時に少年の腰遣いが最も効果的となるように誘導し、少年が青い性欲に従うだけでそのチンポは自然と互いの快がり処を擦るよう突き込まれる。少年の性技指導も同時に行われているのである。
正常位で一頻り女を味わった少年は、チンポを女膣にハメながら、やおら藍に抱きついた。歳の割に小柄な少年と体型だけなく体格も豊かな藍では抱擁というよりも抱っこだ。少年が藍に抱き抱えられビキニブラの下からミッチリと詰まった乳肉の谷間へ顔を埋め、藍の腰へ脚を絡めて逆駅弁スタイルで女陰を突き上げると、チンポ同様に肥大し作精能力も強化されたハイパースペルマボールを包む大入り陰囊袋が囃子踊り藍の肛門をビタンビタンと叩く。少年は藍の背中へ腕をまわし、ずり落ちないようしがみついて腰を振っていたが、藍が尻をしっかりと支えてくれているのを悟ると藍の乳首を申し訳程度に覆っていた小布を捲り上げ、ツンと勃った乳首を両掌でこねながら拙い手付きで乳房を乱暴に揉み回す。藍は片手で易々と少年の体重を支え、ニコニコしながら胸元で自分の肢体に夢中になるショタ少年の頭を空いた手で優しく撫でるのであった。
童貞卒業式が始まってからニ刻。未だ初等チンポは体育管内で屹立しており、卒業精も放たれていない。体位も二度、三度と変わり今は松葉崩しでのまぐわいが続いている。側臥した藍の片脚を跨ぎ、もう片脚を担ぎ、会陰部同士を擦り付けるように腰を遣う少年。自身の胴回り程もある藍のごんぶと太腿に縋り、巨尻の割れ目に脚を捩じ込んで藍の熱い厚い圧い下半身の肉、ショリショリと擦れる柔らかで軽く細くも量は多い黄金縮れ陰毛の感触を貪っている。少年が抱えた太腿を深く折り曲げるようにのしかかり、全身で体当りするようにチンポを突き込むと、藍の口からこれまで聞けなかった交悦の喘ぎが紡がれた。チンポが深く挿入できるこの体位に強ピストンの組合せは、確かに今の少年が使える女狂しテクでは上等だが、熟達のショタ喰い女狐八雲藍に不意の雌声を鳴かせた原因はそれだけではない。妖狐の淫液という最上級の強精剤に根元まで漬け込まれているチンポそのものが更に雄大化しているのだ。いくら人生初セックスで興奮しているとはいえこれだけの間腰を遣い続けられる性豪体力もその副次作用である。汗にしっとりと濡れ熱染んだ珠肌、股ぐらの絡み合いで塗り拡げられた恥部の臭いと眼前に吐きかけられる嬌声混じりの唾液の匂い、うなじから漂う髪油の香。そして何よりそれまでの芸者めいた眼差しと全く異なる、雄性を求める媚睨。五感に流し込まれる性悦と雄として求められているという自信とが触媒となり、すでに施術済みのショタチンポに第ニ形態変化の強化術が発動。滑らかだったチン竿に太い血管が幾筋も節くれ立ち血液パンプで長さ太さとも一回りも二回りも増大し上反りがかかる。大人基準でも巨根といえるサイズは藍の柔軟性に富んだトロフワマンコでも余裕がなくなる逸物となり、恩返しとばかりに肉壷を掻き回す。
このショタボディから生えるデカチンポが藍の一番の好物だ。辛抱堪らん藍は少年を押し倒し一転攻勢対面騎乗位で腰を振り始めた。仰向けになった少年の両脇に手を付き、前屈みになって質量のある尻ごと少年のチンポへ叩きつける豪快杭打ちストロークで三刻に及ぶ寸止めチン嵌め童卒二次試験勃ちっぱなチンポに血が集まりすぎ貧血寸前のエロガキを腰から女体快楽天国地獄に引きずり込む。そんな逆レイプ的窮地男の夢うつつでも少年はズッシリと顔に載るほどの距離でダプダプと弾む藍のメロン大の乳房に手を伸ばし乳首を弄りつつ、下から腰を浮かせて肉弾ヒップアタックにせめてもの抵抗をと迎え撃つ。が、千本童貞チンポを喰らってようやく一本増えるという狐の尾。九尾の狐である8kUHD(Ultra-Hentai-Douteigui)技術仕様適合式神にアナログβ坊やがアップコーンバートしても立ち打ち出来ようもない。藍は少年のパイ揉みハンドをそっと下ろさせると前屈みだった背筋を伸ばした。体重や腰遣いに頼らない、純粋なチンポとマンコの擦り合いが最終試練である。藍が二の腕で乳房を脇から寄せると一層強調された肉の双球の先で大きく勃起した一対の乳頭が藍も昂ぶっていることを示している。藍は足を踏ん張り屈伸運動で少年のデカチンポをマンコに収め、二人の身体のうちチンポとマンコのみが触れ合い、擦れ合い、絡み合うズップズップと単純かつ野性的な抽送で扱きたてる。藍が両腕を掲げ頭の後ろで組むと腋で醸された恥臭が開放され少年の鼻がヒクヒクと蠢き、マン肉にしゃぶりあげられているカリ高亀頭の傘が更に広がって膣ヒダに溜まる淫汁をドプリと掻き出す。
スクワットスタイルの上下運動にスパートがかかり、パンパンとテンポの早い肉叩き音が淫臭漂うヤリ部屋に響く。大きなチンポの小さなショタっ子は朦朧と射精寸前の甘イキ沼に溺れぐったりと藍にされるがまま身を任せ、チンポと金玉のみが精気漲り保健体育実習専門教師への謝辞を述べるべくハメ肉拍手の中勃ち続ける。結合部から溢れた藍の濃いマン汁は少年のパイパン下腹部をネトネトにし藍の尻とヌッチャヌチャ糸を引く。
二人の性器が結合して四刻。藍は遂に少年の射精禁止術を解き射精許可へのカウントダウンを始める。膣ヒダは意識があるかのように蠢いて少年のチンポに絡まりピストンの度に竿を引き抜かんばかりに締め付け、少年の性感を更なる昂みへ引き揚げる。少年は絶頂への門が啓かれた歓喜に覚醒し藍の秒読みに応えるよう湿潤摩擦を続ける陰部へ全霊を傾注する。睾丸がギュンギュンと迫り上がりグツグツに煮詰まったショタチンポザーメンが尿道を一気に通過したのは、見事藍が零を告げると同時であった。脈動という生易しいものではない全身の筋肉、血管への放精命令が精液を水風船の如くパンパンに溜め込んだ精嚢を一気に圧搾し、2時間に渡る極上の初セックスで濃縮に濃縮を重ねた糊のようなゲル状のザーメンが小指程の太さとなって射精管へ殺到する。脳を灼く第二の精通の火花に少年は白目を剥き藍の膣肉に締め付けられるアクメチンポの内側がスライムザーメンに無理矢理拡張される異悦感に腰を跳ね上げ藍の膣奥へ肉銃を突き立てる。施条を刻んだ銃身を銃弾が進むが如く長チンポの砲身内で加速した初物ザーメンが遂に尿銃口から射出された。初弾は前立腺液が主のためまだ水分が多く、太い竹筒で作った水鉄砲のように藍の膣内を瞬く間に汁浸しにし結合部から飛沫漏れる。藍は待望の童貞ザーメン膣内射精をうっとりと受け容れ、ピストンを続ける肉襞のうねりが精子汁を子宮口へと吸い上げる。次弾、三弾と進むにつれ精嚢粘液が主となり極太うどんのような半固形固練りザーメンが捻りを効かせながらブリブリと放り出されて膣奥を塗り固め、他の男の精子が受精できないよう縄張りする。そのあまりの粘度の高さとドピュリ間隔の短さから途切れることなくトコロテンのように繋がった一本ザー麺は射精チンポが肉穴に呑み込まれる度にブリュッブリュッと腟口から溢れはみ出しプラプラと垂れ下がっては太腿や会陰部にへばり付く。常人の数十倍の時間、量の射精が終わりビクビクと痙攣する少年のチンポは未だ藍の雌穴に咥え込まれており、尿道に残った残滓まで啜らんと貪欲な柔襞に舐られている。藍が腰を上げると完全に意識を失った少年の萎えチンポがヌプリと抜け、愛液と精液との水溜りとなった下腹部にデロリと寝転がった。素質が無ければ拷問になりかねないセックステストを合格し授かった二人前へのこである。一方藍の女陰は既に慎ましやかに閉じ、童貞ザーメンをもはや一滴も溢すまいと一本スジを取り戻している。
絶倫巨根を手に入れた少年は今後幸せな人生を送れるだろうか。いや、最高のセックスというこの一晩の経験に囚われて生きなければならないのである。藍との再戦を目標とする新たな種付伯父が誕生したに過ぎないのだ。
ファンムービーを基に書きました。