※この作品はR-18です。

ありふれない天の鎖の投影魔術師は世界最強 R18編   作:小説大工の源三

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再会の夜

「わかった……3人のこと……抱かせてもらうよ……」

 

士郎は3人を抱く……つまり彼女達とセックスする。

 

「ちなみに、順番とかって決まってるの?」

 

「はい、最初は恵里さん、次に雫さん、最後がわたしです」

 

恵里達は風呂に入っている時に、順番を決めた。初めては士郎と付き合った順にセックスすることにした。

 

「だからお兄ちゃん……お願い……僕をお兄ちゃんだけの女にしてね……」

 

「うん……でも恵里はトラウマとか大丈夫なの?」

 

昔、義理の父親にレイプされかけた恵里はそう言う事をしても大丈夫なのか心配だった。

 

「……お兄ちゃんとなら大丈夫だよ」

 

「わかった……」

 

恵里は大丈夫だと伝える。彼女の事を抱きしめる。そしてそのまま彼女をベッドに押し倒す。

 

「お兄ちゃん……ちゅうしよ?ずっとしてなかったからさ?」

 

恵里の要望に応え士郎はキスをする。

 

「ちゅっ……♡」

 

最初は触れ合うだけのキス。一度離れてからもう一度する。2回目のキスは互いの舌を絡め合う激しいキスをする。

 

んちゅ……♡れる……♡れろ……♡ちゅる……♡じゅるるっ♡ぢゅっ♡ちゅるる♡

 

「はぁ……♡はぁ……♡んむっ……♡おにいひゃん♡もっと♡ちゅっ♡れる♡」

 

水音を出しながらのキス。数ヶ月ぶりに士郎とキスをした彼女はすっかり快感により蕩けた顔になる。士郎も脳が痺れ快感に酔いしれる。息継ぎの為に一度離れて、顔を見合わせると、2人共、紅く上気した顔になっていた。

 

「脱がすよ……」

 

士郎は恵里の着ている、ネグリジェを脱がし、中に着ているブラジャーのホックをゆっくり外していく。

 

「……んっ……」

 

ブラジャーが外れ、現れたのは形の整った綺麗な乳房だった。その双丘は士郎の両手に収まる程の大きさで、揉むととても柔らかいマシュマロおっぱいだった。

 

「あまりおっぱいおっきくないから恥ずかしいな……」

 

「ボクは大きさで決めたりしないから、安心して」

 

士郎はそのまま恵里のおっぱいをむにむにと軽く揉む。

 

「あん……♡お兄ちゃん♡触り方やらしいよぉ♡」

 

「そりゃエッチなことしてるからね。触り方がやらしくなるのは当然だよ」

 

恵里のおっぱいの柔らかさに士郎は夢中になる。おっぱいを揉みながら再びキスし始める。

指が沈むくらい柔らかい恵里のおっぱい。その先端にある、薄桜色の乳首が硬くなっていて、士郎はそれをコリコリ、捏ねる。

 

コリコリ♡

 

「あん♡!そこ♡感じしゅぎちゃう♡」

 

どうやら恵里は乳首が弱いようだ。そのことに気づいた士郎は片方の乳首を指で、もう片方を舌で舐める。恵里の身体はビクン!と跳ねる。意地悪なことに、交互に苛める。絶えず快感が襲いかかる。

 

「お兄ひゃん♡らめ♡それらめ♡らめなのぉ♡」

 

多量の快楽に襲われた恵里は、肩で息をするほど呼吸が荒くなっている。

イったのか、パンツが愛液で少し滲みている。

そこに士郎は手を入れる。

 

「……濡れてる……イったんだね♡」

 

「はぁー…♡はぁー…♡お兄ちゃんの所為だよ……♡」

 

「もうちょっと解した方がいいね……」

 

そのまま手でまんこを愛撫する。人差し指と中指で恵里のGスポットを探す。中はとても熱く、既に愛液も分泌されており、士郎の指を濡らす。

 

クチュクチュクチュクチュ♡

 

「あっ……♡そこ♡お兄ちゃん♡そこぉ♡あん♡気持ちいいよぉ♡」

 

士郎は恵里のGスポットを早々に見つけ、その周辺を愛撫し時々Gスポットも愛撫する。感じるのかどんどん愛液が溢れて出てくる。さらにコリコリと硬くなっている、

1、2分程で士郎は手を引き戻す。その手は愛液でビチャビチャで糸を引いていた。

 

「恵里……これ恵里の愛液だよ?こんなに沢山出して……そんなに気持ちよかったの?」

 

「うん♡ねぇお兄ちゃん、もう待ち切れないよぅ♡早くお兄ちゃんのあっついおちんちんを僕のとろとろになったおまんこに挿れて♡」

 

恵里はパンツをずらして、自身のまんこを『クパァ♡』と開く。その中は糸を引いている。男の象徴を受け入れる準備が整っている。

士郎もズボンとトランクスを下ろし、ソレを出す。

 

「わぁ♡……すごい……♡(アレが僕の中に入るんだ……♡奥まで突かれたらどうなっちゃうんだろう♡)」

 

士郎のソレは平均男子高校生の大きさをゆうに上回っている。因みに言っておくが、『変容』などの身体変化の技能は使ってはいない。素でかなり大きい。

士郎はソレを恵里のまんこの入り口に当てがう。

 

クチュ♡

 

「恵里の処女。ボクが貰うからね」

 

「うん……♡僕の処女、お兄ちゃんにあげる♡だから一気にお願い♡」

 

士郎はちんこを恵里のまんこに挿入する。処女故に狭いものの、どんどん士郎のちんこを呑み込んでいく。途中『ブチブチッ♡』と処女膜を突き破るも、恵里は苦悶の表情をすることはなかった。そして亀頭が子宮口にぶつかる。

恵里の膣壁は士郎のちんこをぎゅうぎゅうと締め付ける。

 

ドチュッ♡

 

「あん♡はぁ……♡はぁ……♡すごい♡お兄ちゃんのおちんちんで僕のおまんこ一杯♡挿れただけでイっちゃいそう……♡」

 

「痛くない?初めてはかなり痛いって聞くけど」

 

「ううん、全然痛くない♡むしろとっても気持ちいいよ♡おちんちん熱くて火傷しちゃう♡早く早く♡一緒に気持ち良くなろう♡」

 

「わかった。恵里のナカもぎゅうぎゅう締め付けて来て、トロトロで気持ちいいよ。それじゃあいくよ……」

 

ずっぷ♡ずっぷ♡ずっぷ♡ずっぷ♡

 

士郎はちんこの抜き差し運動を開始する。コツコツと亀頭が子宮口をノックする。時折り『コリュ♡』と子宮口が解れていく。

 

「お兄ちゃん♡しょこ、赤ちゃんのお部屋♡そんなにノックしたら♡排卵しちゃう♡赤ちゃんの卵漏れちゃう♡」

 

恵里はこう言っているが、セックスを誘う前に、3人は避妊魔法を使っているので排卵することはない。恵里の使った避妊魔法は卵巣の活動を一時的に停止させ、卵管の入り口に障壁を張り、精液と精子の侵入を防ぎ、子宮と腹の皮を柔らかくし膨らむようにする魔法だ。

士郎は恵里の反応に背筋が『ゾクゾク』と震える、性欲が増し、さらに激しく腰を打ち付ける。

 

ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡

コツ♡コツ♡コツ♡コリュ♡コツ♡コツ♡コリュ♡コツ♡

 

「おひっ♡あん♡入り口♡解されてる♡んお゛♡お兄ちゃんのおちんちん♡赤ちゃん部屋に♡入っちゃう♡しきゅーでイチャイチャしちゃう゛♡」

 

既に恵里の頭は士郎のちんこから与えられ快楽に支配されていた。

子宮口に打ち付けられる亀頭が恵里に与える快楽の主な要素だ。他にも雁首が膣壁をソリソリと擦れ、ポルチオアクメへと押し上げている。

 

「……そろそろ射精(だ)すよ……!恵里の膣内(ナカ)を精液で一杯にするからね……!」

 

「キて♡僕の子宮をお兄ちゃんのおちんちんから出るザーメンでマーキングして♡お兄ちゃんの物だって証を着けて♡一生落ちないお兄ちゃんミルクの臭いを染み付かせて♡」

 

「ああ……!」

 

ドチュン♡!ドチュン♡!ドチュン♡!ドチュン♡!ドチュン♡!ドチュン♡!

コツ♡コツ♡コツ♡コリュ♡コツ♡コツ♡コリュ♡コツ♡コツ♡コツ♡コツ♡コリュ♡コリュ♡ドチュン♡♡!!

 

「……射精る!受け止めて恵里!」

 

ドピュルルルルル♡♡ドピュッ♡♡ドピュルルルルル♡♡

 

士郎のちんこから大量の精液が飛び出す。トータスに来てから一度も外へ出ることのなかった、精液は熟成され、特濃ザーメンへと変貌し、恵里の子宮を満たしていく。子宮は膨らみ、遂には妊婦のようにお腹が大きくなった。

 

「あっ……♡お腹……♡熱い♡子宮の中、やけどしちゃう♡お兄ちゃんの特濃ザーメンで一杯♡赤ちゃん孕んだみたい♡お腹おっきくなっちゃった♡」

 

「ふぅ……抜くよ」

 

ズズッ♡ぬぽん♡

ゴポポポポポッ♡♡

 

士郎はちんこをまんこから抜くと中から精液が溢れ出てきた。

 

「お兄ちゃん出し過ぎだよぉ♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わぁ……これが士郎さんのおちんちんから出てきたんですか……」

 

「これが私達に入るのね……ゴクッ」

 

「それじゃあ次は雫だね。準備出来てる?」

 

「ええ、私の処女ももらって」

 

次は雫とだ。

雫を抱き抱え、ベッドに寝かせる。

 

「士郎さん、とりあえずその……ちんちん……舐めてもいいかしら?」

 

頬を紅く染めて恥じらうように言う。

 

「?積極的だね」

 

「恥ずかしがってたら、2人に置いてかれちゃうもの」

 

雫は未だに硬くなっている士郎のちんこを舐める。

 

ぺろ♡ぺろぺろぺろぺろぺろ♡

 

ちんこに付着している精液と愛液を雫は綺麗に舐めとる。

 

(精液ってこんな味なんだ……案外、悪くないかも……♡)

 

雫は士郎のちんこから精液を射精させる為に、舐めるのではなく咥えることにした。

 

「ちょっ!?雫?!」

 

ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅるるるるる♡れろ♡れろれろれろ♡

 

(士郎さんのちんちん熱い……♡喉の奥火傷しそう……♡)

 

「ストップ、雫」

 

「ひゃん♡!」

 

士郎はフェラをする雫のまんこに指を入れて止める。

 

「士郎さん?」

 

「お尻こっちに向けて。雫のおまんこ舐めさせて。一緒に気持ち良くなろう?」

 

言われた通り雫はお尻を士郎に向けて、ちんこを咥える。所謂シックスナインの体勢だ。士郎は向けられたまんこを舐める。

 

れろ♡ピチャ♡れろ♡れろ♡ピチャ♡ピチャ♡

ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅるる♡

 

舌で互いの性器を刺激し合う。雫のまんこから愛液が止めどなく溢れて出くる。

 

「これくらい濡れたら大丈夫かな……雫、入れるよ」

 

「わかったわ……」

 

フェラをやめた雫はベッドに横になる。彼女のまんこからは士郎に舐められて溢れた愛液が尻まで垂れていた。

 

「士郎さん……処女膜、破って……」

 

「仰せのままに……雫お嬢様……」

 

「士郎さん……」

 

「こういうの好きでしょ?」

 

「うん……」

 

士郎はちんこを雫のまんこに挿入する。恵里の時と同様、とても狭く、『ミヂミヂ』と膣壁を押し広げる。

 

「ん゛ん゛っ……!」

 

「痛い?」

 

「うん……」

 

恵里の時と違い、雫は痛いようだ。あまりの激痛に顔をしかめる。しかしまだ処女膜は破られてはいない。

 

「このまま続けて……一気に破って欲しいの……」

 

「わかった……深呼吸しよっか……」

 

雫は言われた通り深呼吸をする。息を吐ききったその瞬間、士郎は腰を一気に押し進める。

 

ブチチチィッ!ドチュン♡

 

雫の処女膜が勢いよく破れ、子宮口に亀頭がぶつかる。処女膜が破れたことにより鮮血がまんこから垂れてくる。

 

「雫、破れたよ……」

 

「うん……」

 

「大丈夫?」

 

「少し痛いわ……でも動いて……早く私を愛して?」

 

「うん……辛かったら言うんだよ」

 

雫は痛みを堪えて士郎と愛し合いたいと伝える。士郎はそれに応えるために腰を動かす。

雫の膣内(ナカ)は愛液でヌルヌルでねっとりと絡みついてくる。射精欲を掻き立てる。

 

ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ドチュン♡ドチュン♡

 

「あん♡……んぅ♡……士郎さん♡……そこっ♡……気持ちいい♡……」

 

「……雫の膣内……すごい……絡み付いてきて、すぐにでも射精(で)そうだ……」

 

襲いくる射精欲を堪え、士郎は腰を雫に打ち付け続ける。

 

「士郎……さんっ♡キス♡……キスしながらしたい♡」

 

「いいよ……」

 

雫の要望に応えるために士郎は顔を近づけていく。両者の唇が重なる。

 

「「んちゅ……」」

 

「「れろ♡んむ♡れるれる♡むちゅっ♡ピチャ♡じゅるるっ♡ちゅる♡」」

 

一度ソフトキスをしてから舌を絡める。

 

「はぁ……♡もっと♡士郎さん♡もっとしよお♡?」

 

息を切らしながら、上気した表情でキスの催促をする。空色の髪が頬に張り付き、色気とエロさが溢れ出る。

 

「雫……エロいよ?」

 

そう言いつつも士郎は雫のおねだりに応える。

 

れろ♡れろ♡ピチャ♡ピチャ♡

ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプ♡

 

舌を絡めながら士郎は腰を雫に打ち付ける。引き抜く際にちんこの雁首が膣壁をソリソリ♡と抉っていく。

 

「士郎……さんの♡ちんちんがっ♡んちゅ♡私の膣内を♡抉ってるぅ♡むちゅ♡はぁん♡」

 

「雫……そろそろ……射精(で)るっ……!」

 

「出して♡♡私の膣内にいっぱい出して♡♡」

 

ドピュッ♡♡ビュルルル♡♡ドプッ♡♡ドビュッ♡♡

 

「出てるっ♡♡士郎さんの精液♡♡私の膣内にたくさん出てる♡♡」

 

士郎が射精すると同時に雫の身体が弓形に沿って跳ねる。

2回目の射精だったが、精液の濃さは変わらず、膣内に溜まっていく。

ちんこを雫のまんこから引き抜くが、精液は溢れてくることはなかった。

 

「……恵里みたい……膣内に残ってる……♡♡逆流してまたイっちゃうかも♡♡」

 

「雫、段々とエロくなってるよ……」

 

「士郎さんはそんな私は嫌い?」

 

その問い対して士郎は雫に軽くキスをして答える。

 

チュッ♡

 

「いーや、好きだよ」

 

「ありがとう♡次はシアね……って」

 

雫がシアの方を向くと、既に果てた姿だった。どうやら我慢出来ずに一人で達してしまったみたいだ。

 

「士郎さん……♡ハァー♡ハァー♡……はやくぅ♡はやくください♡♡がまんのげんかいですぅ♡」

 

シアのまんこからは愛液がかなりの量が垂れ流れており、一度や二度と達したとは思えないほどだった。

その姿を見た士郎はナニカのスイッチが入った。

雫のまんこからちんこを引き抜く。彼女のワレメから精液が『ゴプ♡ゴプ♡』と溢れている。

シアを抱き抱えてベッドの上に下ろし、士郎は後ろから抱きつく。

 

「ねぇ、シア。君は何回イったのかな?ボクに教えて欲しいな?」

 

士郎は問い詰めるように質問をする。

 

「5回以降から数えてないですぅ♡はやくおちんちんください♡」

 

しかし、士郎はシアのまんこに入ったのは指だった。

 

クチュ♡クチュクチュクチュ♡

 

「ひゃん♡なんれ♡ゆびなんれすか♡おちんちんがほしいですぅ♡」

 

「勝手に一人でシちゃう君にはお仕置きだよ」

 

士郎は親指と人差し指でシアの固くなったクリストリスや大きなおっぱいの先端にある乳首コリコリ♡と摘んだり、指の腹で擦ったりと刺激する。

 

「きもちいいれす♡でもたりないですぅ♡おちんちんください♡士郎さんのおちんちんハメてもらわないと満足できないれすぅ♡」

 

「じゃあ約束できる?勝手に一人でシないって?ボクの前で、ボクが見てる時だけでしかシないって?」

 

「やくしょくしましゅ♡だからはやくくだしゃい♡」

 

「よしじゃあ、お尻こっちに向けて」

 

「はい♡一気にくらさい♡処女膜も一気に貫いてください♡」

 

言われた通り、お尻を士郎に向ける。そしてトロトロになったおまんこに士郎ちんこを入れる。

 

ヌプププ♡ブチブチッ……!

 

最後にシアの処女膜も貫き、一気に子宮口へと辿り着く。

 

「シア……大丈夫?」

 

「……けっこう、痛いです……」

 

破瓜の痛みを和らげようと士郎はシアのウサしっぽをモフる。

 

「ひゃん♡士郎しゃんしょこはぁ♡」

 

ちんこだけをぐりぐりと動かし、子宮口をコリコリと刺激する。

 

「ひゃう♡おくぅ♡コリコリらめれす♡」

 

しばらくウサしっぽをもふもふしていると、痛みが引いてきたのか、突いて欲しそうにお尻を動かしてきた。

 

「もう大丈夫なの?」

 

「はい♡……お願いしますぅ♡」

 

士郎はシアのお尻に腰を打ちつける。ムッチリと肉の着いたそれは打ちつける度に『パァン』と良い音が鳴る。

 

パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡パァン♡

ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡ドチュン♡

 

「あん♡おん♡……おきゅ♡おくがぁ♡お゛お゛ん♡士郎さ♡んぅ♡はげし♡お゛ゔん♡」

 

更にシアを追い詰めるように、『プルン♡プルン♡』と揺れるおっぱいを揉みしだく。更に固くなっている乳首もコリコリと捏ねる。

 

むにゅん♡コリコリ♡

 

「あぁん♡おっぱいまでぇ♡おまんこと♡おっぱいを♡責められて♡きもち良すぎてこわれちゃいましゅう♡」

 

「シアの膣内……キツくて気持ちいいよ……」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡

 

シアの膣内がウネウネと士郎のちんこを搾り取ろうとする。

 

「シア、そろそろ射精(だ)すよ……!」

 

「はい♡奥に♡奥にくらさい♡」

 

ドピュッ♡ドピュルルルル♡

 

「んィィィィィィィ♡しきゅーのおくに♡しろーさんのせーえきが♡入ってきてましゅ♡熱いでしゅ♡」

 

射精が終わり、シアのまんこからちんこを引き抜く。

当然のように子宮に収まりきらなかった精液が溢れる。

 

「お兄ちゃん♡次僕にお願い♡」

 

「士郎さん私もお願いね♡」

 

「しろーさんわたしもれす♡」

 

特殊プレイあり?(リョナとかはない)

  • あり
  • なし
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