彼女を初めて痴漢したあの日から、僕は彼女を欲しがっていた…。『あの柔らかい豊満な胸。型の良い大きめの尻。彼女の純潔を満員電車の中で奪い、心行くまで犯して膣内射精してみたい…。その時、彼女はどんな顔をするのだろう……。』興奮する…。高鳴る気持ちを押さえ付けると僕は眠りについた……。
そして…、週明けの月曜日。僕はあの日と同じ駅のホームにいた。彼女に出逢う為に…。しばらく辺りを見回す…、すると彼女が……、いた……。
彼女の事が知りたくて色々と調べていた僕は同じ駅、同じ時間の電車を使っている事に気が付いた。彼女に夢中になっていたのか、ここ数日抜いて無い。あの日の彼女の仕草を見る限り『お嬢様は多分、処女だろう。』と思い我慢していたのだった…。
彼女に気付かれないように後ろに並び電車が来るのを待つ。腰まで届く滑らかな黒髪。制服に隠されたふくよかな身体。正に高嶺の花。なびく髪からは良い匂いがする。
『これから彼女にとって忘れられない思い出を作るというのに…。』
僕は笑みを浮かべるとその時を待った…。
電車に乗り込むといつものように満員だった。違う所は目の前に彼女がいること…。彼女のスカートをさりげなく捲ると今日は白い下着を着けていた…。彼女が違和感を感じたのかしきりに上半身を気にし始める。相変わらずサイズがあっていないみたいだ…、お気に入りの下着なのだろうか…。
『可愛い獲物…。』
僕は彼女に狙いを定めた……。
電車の揺れに合わせて背中のホックを外すと彼女の豊満な胸が下着を押し上げる。型の良い柔らかそうな尻も揺らして僕を誘っているようにみえた。以前のような警戒心も無くなっていた僕は彼女の尻を挨拶替わりに触ってみる。少し驚いた様子で周りを気にしだす彼女。だが僕の目的は別にある…、問題は降りるまでの時間だ…。
『今日の下着は…、純白かな?お嬢ちゃん…。』
そんな事を考えながらスカートを捲り白い刺繍の入った下着越しに彼女の尻を揉みながら柔らかい感触を楽しんでいる時だった。嬉しい誤算が起きる…。
さっきのアナウンスの影響なのだろうか、電車が止まっていた。急にざわめき出す車内。僕はこの状況を利用して彼女ごと今は開かないドアの前まで移動する。この込み具合ならば彼女に何をしようと周りに気付かれる心配はない。お気に入りの獲物…。彼女の柔らかな身体を後ろから触りながら牝の甘い香りを胸いっぱいに吸い込む…。朝の気だるさや、後ろめたさが急に消えていく感じがした…。さて…、サプライズの始まりだ…。
制服のブラウスをはだけさせ、彼女の豊満な胸を露出させるとゆっくりと揉み始める。注意が胸に向いている隙にスカートの中に手を入れ、少し膣口の湿った白い下着越しに彼女の尻を揉む。柔らかさの中に揉み心地の良い弾力を楽しみながら下着の中に手を入れて尻を揉み、膣内に指を入れ、少し掻き回すとかすかに水音が聞こえてくる…。指をいい感じに締め付ける…、今から楽しみだ…。しばらく膣内をいじると気持ちが良いのか少し脱力し始める…。彼女の愛液で湿った白い下着を膝下まで脱がすと型の良い尻を直に触り柔らかい感触を楽しむ…。手に吸い付く感じが堪らない…。彼女の膣口を触るとヒクつきながら指を飲み込む…。
『気持ち良くていい感じだ…。さて…、そろそろ頃合いか…。』
何時だったのだろうか…、学校の更衣室で『○○のアレはかなりデカイ。』と噂された僕のモノが制服のベルトを外し、下着を脱ぐと大きく跳ね上がる…。数日分の精液を溜め込んだソレはいつもの倍以上に膨れ上がって見えた…。
『最高で最悪の初体験にしてやるよ……。』
彼女の尻を突き出させ後ろからくびれた腰を両手で捕まえる…、尻の少し下側…、彼女の膣口に僕の長くて太い、そして硬くなったソレを押し付けるとゆっくりとめり込ませていく…。
「やめ、て…。痛、い…。」
呟くように言う彼女に構わず膣内を挿し開いていくと何かに阻まれる様に挿入が止まる。これが処女膜だろうか…。
彼女が振り向き僕を見つめて訴えてくる…。
「お願い…。もうやめて、下さい…。」
瞳に涙を浮かべて悪夢の瞬間から逃れようと尻を振って抵抗する…。しかし僕には可愛い尻を振って誘っているように見えた…。
僕は柔らかくて大きめの彼女の尻を引き寄せるように捕まえると更に膣奥へと腰を突き出す…。
『これが僕の答えだった…。』
彼女の願いなど最初から聞いていなかったのだから…。
「うっ、あぁっ?…。痛いっ……。あ、あぐっ…。い、痛いっ…。んっ…。」
艶やかなロングヘアを軽く振り乱して彼女が小さく悲鳴をあげる。僕の太くて硬いモノが膜を突き破り、膣内のヒダを抉りながら進んで行く…、腰ごと柔らかい尻に密着していくと彼女の膣奥へと飲み込まれてゆく……。
『これが彼女の膣内…。暖かくて…、こんなにキツイのに…、柔らかく締め付けてきて……。あぁ…、処女って最高だ…。』
しばらく膣内の締め付け具合を楽しむと、膣内射精という目標に向かってゆっくりと動き始める…。
「うぐっ!うっ…、嫌ぁ…、うぅっ…。痛っ…。痛いっ…。」
痛みに耐える彼女に反して締め付けが吸い付く様に強くなって来る…。その気持ち良さから逃れたくて、ふと目線を落とした先には僕のチンポに絡み付きながら滴り落ちる処女の血で朱く染まっていく彼女の白い下着……。
『……。彼女の初めてを僕が奪ったのだ…。』
こみ上げる興奮と満足感に自然と笑みがこぼれ、彼女の膣内の気持ち良さに飲み込まれてゆく…。
「あ、うっ…、痛いっ。うっ、うぅっ…。痛い…、痛、い…。」
彼女の柔らかい尻に腰を打ち付け、くびれた腰を引き寄せる。豊満な胸をゆっくりと揉みながら、処女膣の締まり具合を楽しむと彼女の膣内を更に突き続ける…。
「あぅ。うっ、うぅっ…、痛、いっ…。あっ…、んっ…。あんっ、あんっ……。」
彼女の下腹部を触ると、僕のチンポの形が解る。少し突いてやると応えるように締め付ける…。
「すごい…、締め付けだな…。そんな、に…、欲しがるなよ…。」
痛みに耐えるだけの彼女の声が牝の喘ぎ声に変わり始める…、大きく膨らんだ僕のモノを彼女の膣奥に沈めて掻き回し、膣内を激しく突く…。
「痛い…、痛っ、い…。あんっ、あんっ、あんっ…。」
『身体中の熱が集まって来る感覚がする…。全てを注ぎたい。膣内にぶちまけたい…。』
興奮が抑えられない…。彼女の膣内が気持ち良すぎて僕は既に限界だった……。
「そろそろ…、うぅっ…。射精す…、ぞ……。」
耳元で囁く僕に彼女は…。
「膣内は…、ダメ……。お願い、お願い…、膣内は……。」
と怯えた声で許しを乞う…。
僕は聞こえない振りをすると何も言わず彼女の尻に腰を密着させ更に膣奥に沈める…。
「もう…、遅いぜ……。」
柔らかい彼女の尻を両手で捕まえ更に引き寄せ……。
『…。ドプッ!……。』
彼女の膣内で溜め込んだ数日分の大量の精液を解き放った…。
「…。ふぁ…。あぁ?…。」
突然の行為に彼女も驚く…。
『ビュルッ…、ビュルルッ…。ビュルッ…、ドプッ……。』
「え?…、えぇっ!…。そん、な……。ダ、メェ……。あっ…、あぁっ…。」
腹部の奥が熱くなる感覚を彼女も感じているのだろうか。
『ビュルッ…、ドプッ……。ビュルルッ……。ビュブッ…、ドクン…。』
大量の精液が膣奥へと注ぎ込まれると彼女の子宮に溜まっていく……。
「まだ…、出てる…。膣内でビクッ、ビクッて…、嫌ぁ……。」
豊満な胸を揉みながら、彼女の尻に密着させると膣内に射精し続けた…。
『…。ビュルルッ!…、ドプッ…、ビュルッ…、ドプッ……。』
僕の幸せな時間と彼女の最悪な思いはまだまだ続いていく…。
「…。膣内……。……しん…、しちゃう…。嫌ぁ……。出来ちゃう……。妊娠…、しちゃう……。」
怯える彼女はそう呟くと次々と吐き出される精液を受け入れながら悪夢の時間を過ごした……。
やがて……。長く感じた至福の時間が終わる。役目を終えた太いモノが彼女の膣内からゆっくりと吐き出される…。彼女の尻から離なれるとそのまま冷たい床に崩れ落ちた……。
「ご馳走さん…。良かったぜ…、お嬢ちゃん……。」
震える尻を突き出し、開いたままの膣口から破瓜の血と精液が入り混じったモノが彼女の膣内から溢れ出した…。
その様子を動画に録り、笑みを浮かべる僕と処女喪失と膣内射精という行為にただ震えているだけの彼女…、あまりにも刺激が強すぎたのか瞳には力がない……。
いつの間にか動き出した車内で彼女の制服を犯される前の姿に直してあげると、ふらつく彼女の手を引き停車した電車から降りて行く…。お楽しみの時間はこれからだ…。
そう…、彼女の悪夢の時間はまだ終わらない……。
やり過ぎてしまいました…。妄想と欲望の果ての加筆修正の繰り返し…。(次回もです…。)
かなり長々となりましたがいかがでしたか?
次回は彼女の秘密がばれてしまいます。(良くある話とも言いますが…。)その後の関係にも変化が…。
楽しみにして下さいね。