僕的にはここは妄想全開でいこうかなと…。
いつの間にか降りる駅を通りすぎてしまっていたようだ…。彼女との行為に夢中になっていたらしい…。まぁ、朝から楽しませて貰ったからな…。
僕は彼女を連れて満員電車を降り、人混みに紛れると近くの多目的トイレに連れ込み鍵を掛ける。
彼女に振り向くと聖ガブリエラ学院…、お嬢様学校の学生としか知らなかった彼女に名前を聞いた。
「高宮…、有栖…。16歳…、です…。」
彼女は呟くように自分の歳まで答える。同い年だった……。
妙に嬉しくなった僕は背後に回り彼女の胸を揉み撫で回すと、さっき撮ったモノを見せる。全部で二つ。窓越しに撮った写真が一枚。そして次の動画を見せると急に怯え、青ざめた表情に変わった。
そうだろう…、僕が見せたかったのは彼女が処女を失った姿…。
『こちらに尻を向けたまま電車の床に座り込み、僕の精液と彼女の破瓜の血にまみれた膣内から精液を垂れ流す有栖の姿。』だったのだから…。
「良く録れてるだろう…。垂れ流すとこなんてばっちりだ……。」
彼女は青ざめた顔のままで「そ、それをどうするつもりですか…。ま、まさか?」と怯えた声で聞いてきた。
だが、僕にはそんなつもりはなかった。何故なら…。
『自分で持っていたほうが楽しめるし、何より他人に見せるなんてもったいない。』こんなお宝。実際にはあり得ない……。
僕は敢えて「そうなるかもしれないな。」と言っておくと彼女も驚き怯えていた…。
「あ…、あの……。それは…。ん?うぅん!…。」
振り返った彼女の仕草が可愛くてそのまま有栖の唇を奪う。
「んっ?…。うぅん…。ふっ、うぅん…。うん…。んっ!チュルッ、レルレルッ。ぅふっ…。チュッ…。んむっ…。レルレルッ…。」
彼女の顔を引き寄せ舌を絡ませると有栖の口内を蹂躙する。しばらく濃厚なキスを楽しむと彼女は膝から崩れ落ちる…。
「そ、そんな…、初めてだったのに……。こんな……。」
有栖は唇に手を当て涙を浮かべると、そう呟きうつむいていた…。
彼女が座り込んだ高さはちょうど僕の下半身の目の前。ベルトを外す音に再び有栖が震える。外に晒された長く太いモノに彼女の目が釘付けになる。ソレは有栖との行為の証、破瓜の血と精液にまみれた僕のチンポだった…。
「有栖さん…。コイツが初めての相手だったって訳だ…。良かっただろう。こんなデカイので処女を奪われて、膣内にたっぷり射精までされたんだからな…。えへへ…。さて…、お嬢様にはお掃除をお願いしようかな?」
そう伝えると諦めたように彼女はしゃぶり始める。匂いがきついのか顔をしかめながら丁寧に舐め取る…。
「流石は優等生…。丁寧にしゃぶるのは褒めてやるぜ、なぁ…。今度は咥えて貰おうかな?」
僕は我慢出来なくなり有栖の可愛い唇を被せるように咥えさせ、更なる奉仕を強要させる…。突然の行為に驚き吐き出そうとする顔を押さえる。
「んっ、んんっ!チュルッ、ぅふっ?…。」
彼女の頭を抱えて腰を振る。有栖の口内に包まれる感じが気持ち良い。しばらく腰を振り彼女の頭を押さえる。
「なかなか上手いなぁ…。ほら、お嬢様?そろそろ射精すぞ。丁寧に奉仕した…、ご褒美、だ…。」
そう言うと暖かい有栖の口の中に射精した。
「ぅふっ?んんっ!…。んっ…、うん…。ゴクッ、ゴクッ…、ゴクン……。ゴホッ、ケホッ……。」
彼女の頭を抱え、しばらく大人しくしていると有栖は口内の精液を飲み干した……。
彼女の口の内で温められ、すっかり硬さを取り戻したチンポを再び有栖に挿れたくなった僕は彼女に手すりを掴み尻を突き出し誘うように促す。
抵抗することなく尻を突き出す有栖。彼女のスカートを捲ると下着を覗き込む…。
「白、か…。有栖お嬢様はお洒落で清楚な下着がお気に入りかな?まぁ、処女の血と精液で汚れちまったがな…。」
彼女の血で汚れた白い刺繍の下着を下ろすと破瓜の血と、精液が混ざったモノが垂れ落ちる。その独特な匂いもトイレに充満する…。
「すごい匂いだなぁ…。もっと尻を突き出しな。さて…、もう少しアンタの膣内で楽しませて貰う…、ぜ……。」
くびれた腰を掴むと太くなったモノを彼女の膣内に挿れる…。先ほど処女を失ったばかりとは思えないほどの締め付けに僕は歓喜した……。
「よく締まるな?さっきまで処女だったなんて信じられないぜ…。なぁ…、有栖。もっと膣奥まで突いてやるからな…。」
有栖の豊満な胸をゆっくりと揉み、尻を掴み膣内を突き続けると包みこむように締め付ける…。
彼女の膣内の気持ち良さが堪らなく良い…。膣奥をしばらく突き続けると有栖に甘いセリフを囁く。
「あんっ、あんっ、嫌ぁ…、ダメぇ…。も、もう…。えっ?……。あんっ、は、はい…、膣内、で…、私の膣内で射精して下さい…。」
と、さっきまで処女だったとは思えない台詞を吐いた。
それを合図に有栖のくびれた腰を掴むと膣奥に大量の精液を注ぎ込む。彼女はソレを受け止めながらガクガクと震えていた…。
「また、たっぷり射精たな…。良かったぜ……。有栖……。」
彼女の膣内から引き抜くと再び丁寧に掃除を始める有栖…。
もう学校なんてどうでも良くなっていた……。
「はぁ、はぁ…。あ、あの…、もう一回…。良いですか?」
と恥ずかしそうにねだる彼女を再び貫いた……。
便座に腰掛けると背面から有栖を犯す…。突きながら彼女の膣内に沈めていく…、締め付けながら僕の精液をねだる有栖…。
僕は彼女の胸を揉み続け、膣内を突き上げ尻を密着させる。
「本当に男受けするエロい身体だな…。お嬢様は何すればこんな感じになるんだよ?ほら、射精すぞ…、有栖…。膣内で受け止めろ…。」
有栖の膣奥に再び大量に膣内射精する…。
『ドプッ…、ドプッ…、ビュルルッ…。』
「ひゃんっ…。あぁ…、あぅん…、あぁ胸…、揉んじゃ…。嫌ぁ…。」
豊満な胸を揉み続ける僕に身体を預けると大量に射精された精液を感じて震えていた……。
帰りの電車の中、彼女は疲れているのか僕の肩に寄りかかり眠っている…。そんな有栖を見ながら僕は思う…。
処女を散らされた挙げ句、僕に陵辱されて…。そんな有栖が可愛かった……。
『彼女にとっても今日は一日あり得ない出来事があったというのに……。』
これから有栖をどうするか。まぁ、今は考えないでおこう。
僕は車内で眠る彼女に手を絡めて寄り添っていた……。
こんにちは。まぁ一目惚れした男の子とはこんな感じだろう(かなりネジが外れてしまいましたが…。)という感じで書いてみました。
あと1~2話位で終わりにしようと思います。(終わらないよなぁ。気になってきたし…。)
僕は有栖ちゃんにうまく着陸できるのか?
それとも振られちゃうのか?
どちらにしようかな?こうご期待!
ありがとうございました。